ブックカタリストな木曜日

7:00

push :前に進むほど少しずつ形があらわになるタスクリスト。RGPのダンジョンのように。

あとで読む:

VS Codeの調整を:

すっかりフォントカラーの設定方法を忘れていたので、自分で自分の記録を読み返しておりました。

VS Codeで色やフォントをカスタマイズしたい! - 倉下忠憲の発想工房

8:00

『Re:vision』:

第五章の執筆。820字から。今日も300字の書き足しを目標に。

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30分ほどで1000字書き足しました。なんだかんだで、やはり朝だと進みますね。1850字程度。

いったん、これまで書いてきた第五章のなれはて原稿を読み返します。特に一番最初の原稿を読み返します。

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このプロジェクトに最初着手したときには、第五章の原稿がどうしていいのかわからない状態だったのですが(だから今書き直しをしています)、今読み返してみると、だいぶ「どうしていいか」わかる感じが出てきました。たぶん、新しく書き直しているからなのでしょう。

R-style用の文章:

少しだけ書きます。

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書きました。

publish:〈自分のシステム〉に至る道 – R-style

9:00

妻の朝食準備など:

10:00

『Re:vision』:

第五章を書き直しはじめてから、これまでの原稿を再読して、ここで第五章のシン・アウトラインを検討します。順番がめちゃくちゃですが、必要な手順です。

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まず、旧原稿(一番最初の原稿)から、見出し相当の文言を抜粋していきます。抽出が近いかも。

だいぶ話がとっちらかっていることがわかります。これを一本の線に直していくのが次の作業。

上をWorkFlowyにコピペして作業を進めます。

11:00

『Re:vision』:

アウトラインの再構築です。

push :何かしらの方法が「〜〜法」と呼ばれることと、法律との認知的関係性。

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少し整いました。

これをベースに執筆を再スタートさせられそうです。

13:00

ブックカタリストの収録:

だと思っていましたが、もしかしたら日付を勘違いしていた可能性あり。

かーそる第四号編集作業:

原稿の入れ込みを続けます。今日はsection2を埋める予定。

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section02と、倉下のソロ原稿を流し込みました。でもって、見出しと引用と画像を一つひとつ処理。GUIを触りながら設定するので、アルゴリズムで一括処理できないのが難点。というか、epubファイルを先に作って、それを読み込ませればいいのかな(と思ったが、もう遅い)。