手直しを進める水曜日

8:00

おはようございます。今日も原稿の手直しをバリバリ進めます。

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NL:

第五章の手直しを進めます。現状全体は line 181。

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一時間で38 lineまで。

時間割の切り替え:

本日から妻の職場が開店再開ということで、普段よりはずっと早い時間帯での出勤&退勤となります。忙しいときは、できるだけルーチンで日常を処理したいのですが、こればかりは仕方がありません。

9:00

妻の朝食準備

NL:

家事の合間に原稿の手直し。

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11:00

NL:

原稿の手直し。Line 54から。

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line 104まで。半分を越えました。

12:00

NL:

ゆっくりめに作業を再開。

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line 119まで。

13:00

NL:

少し加速気味に作業を再開。

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line 155まで。だいぶ進みました。

14:00

やや休憩。

NL:

軽くジョギングな感じで作業再開。

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line 178。あと少し。

15:00

NL:

ラストスパート。

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line 186。これで第五章は終わり。

fragment:

たとえば、テキストエリアに入力したものを保存する、という機能だけを持ったミニマムなメモツールを作り、それを徐々に機能拡張させていこう、と考えたとする。

そのとき必然的に発生するのが、どんなデータ形式で保存するのかという問題だ。プレーンテキストなのか、jsonなのか、xmlなのか、DBを使うのか。

そのどれがよいのかは、結局どんな機能を追加するのかで決まってくる。ここで分岐が発生する。

とりあえず暫定的に何かを決め、機能拡張させながら、保存形式に不都合が出てきたらそこで変更する 先に実装する機能を決定し、それに合わせて最適なデータ形式を採用する

作業がスムーズなのは無論後者だ。前者は、「作り直す」ことがほとんど決定的である。手間がかかる。一方で、後者は、最初に決めた機能がさほど必要なかったりすると、全体的に残念な感じがしてくる。また、すでにあるデータ形式をベースに新機能が設計され、そうでない機能が発想されなくなる可能性もある。

だから、個人ユースで小さくスタートできるならば、前者のほうがツールの可能性は広がっていくだろうと予想できる。

16:00

NL:

第六章の手直しの下準備。ファイルを複製して、一つをoldfileフォルダに、もう一つをファイルをリネームして日付を今日に更新。

VS Codeで開いておき、markdownモードに変更。これで準備はOK。

全体はline 189。ちまちま進めましょう。

でもって、いったん休憩です。

20:00

NL:

ちょっとだけのつもりで、Line 27まで進めました。

妻を迎えに

仕事が上がる時間が若干早いので、この後に作業できるかどうかは未定です。