の作業記録
タイトルを考える月曜日
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8:00
おはようございます。本日は、NLのタイトルを考える一日にしようと思います。暫定であっても、いくつかの主要な候補を決められるところまでは、進めたいところです。
ドゥルーズ関係の書籍:
『地理哲学 ー ドゥルーズ&ガタリ『哲学とは何か』について (叢書・エクリチュールの冒険)』
『ドゥルーズ 流動の哲学 [増補改訂] (講談社学術文庫)』
『ドゥルーズの哲学原理 (岩波現代全書)』
『シネマ 1*運動イメージ(叢書・ウニベルシタス 855)』
『差異と反復〈上〉 (河出文庫)』
『ドゥルーズ 解けない問いを生きる シリーズ・哲学のエッセンス』
『自然の哲学史 (講談社選書メチエ)』
『千のプラトー 上 資本主義と分裂症 (河出文庫)』
『フランシス・ベーコン 感覚の論理学』
『ニーチェ (ちくま学芸文庫)』
『創造と狂気の歴史 プラトンからドゥルーズまで (講談社選書メチエ)』
『哲学とは何か (河出文庫)』
『プルーストとシーニュ〈新訳〉 (叢書・ウニベルシタス) (叢書・ウニベルシタス 1127)』
『ドゥルーズと狂気 (河出ブックス)』
『アンチ・オイディプス 合本版 資本主義と分裂症 (河出文庫)』
『フーコー (河出文庫)』
『ディアローグ—ドゥルーズの思想 (河出文庫)』
『批評と臨床 (河出文庫 ト 6-10)』
『意味の論理学〈上〉 (河出文庫)』
『ベルクソニズム (叢書・ウニベルシタス)』
『動きすぎてはいけない ジル・ドゥルーズと生成変化の哲学 (河出文庫)』
『記号と事件―1972‐1990年の対話 (河出文庫)』
『ニーチェと哲学 (河出文庫)』
『襞:ライプニッツとバロック』
『眼がスクリーンになるとき ゼロから読むドゥルーズ『シネマ』』
『ドゥルーズの哲学 生命・自然・未来のために (講談社学術文庫)』
『カフカ〈新訳〉: マイナー文学のために (叢書・ウニベルシタス)』
『ザッヘル=マゾッホ紹介 冷淡なものと残酷なもの (河出文庫)』
『ドゥルーズの霊性』
『スピノザ (平凡社ライブラリー)』
『「誤読」の哲学 ドゥルーズ、フーコーから中世哲学へ』
『ドゥルーズ・知覚・イメージ―映像生態学の生成』
ノートは何か
書くことによる飛躍、飛翔、創造
ノートを誤読する(誤配のノート)
自由、創造、未来
この考え方ではそろそろラチがあかない感じ。別のアプローチを模索。
9:00
NL:
タイトル案。
この本はどんな本なのか?
ノートを書くことを推奨する本。なぜノートを書くのか。いろいろなことに役立つから。いろいろなこととは? 役立つとはどんな風に?
- すべてをノートからはじめる
- すべてがノートからはじまる
- 書くことから始めよう
- 書くことを始める
- ノートから始めよう
- 書かないでいられるか
- ノートなしでは生きていけない
- ホゲホゲプレイスとしてのノート
- 不確かな未来、確かなノート
- はじめてのノート
- 書く力を高める
- 書く人生、読む未来
- かけるノート
- つくりえぬものをつくる
- 探究型ノート
- ノートはそこにいる
- スタンドバイミー
重要なキーワードは?
- 人類の歴史と個人のノート
- 書くための場所・考えるための場所
- 不確定な未来と、不確定な記録の価値
- エンハンス
- 誤配
- 探究
- 未来をつくる
- 自分を乗り越える
重要な動詞は?
- 書く
- つくる
- 考える
11:00
R-styleを書きます:
気分転換にブログを書きます。
* * *
書きました。