の作業記録
ゆっくりしたい日曜日
- 作業記録の共有
- メルマガ「はじめに」「おわりに」
- メルマガ読み返し
- メルマガ配信予約
- 今月の振り返り(作業記録の読み返し、手帳の読み返し、Evernoteのノート記録)
- 一ヶ月を振り返るclubhouse
- LCHの月報を書く
7:00
おはようございます。雨ですね。
とりあえず、昨日はメルマガの「はじめに」が書けなかったので、それをフォローして、全体を読み返して、配信登録までが最低タスクです。
あと、posterについてちょっと考えたいです。
シゴタノ!日曜日分
更新されております。
独学ラジオ:
第二回の最後の分です。
第2回(ボーナストラック)倉下さんにさらに読書について聞きました - 独学同好会通信
fragment:favoster(仮)について
Keynoteでポスタを作り、それをHTMLで書き出して、Webサイトにアップしてみた。単に画像が表示されるだけでなく、カーソルの左右でページ(スライド)が移動できる高機能なHTMLが書き出されるのは素晴らしいが、読み込みがやや重い。おそらく、さまざまなエフェクトを効かせられるようになっているからだろう。
個人的にはそこまでの機能は必要ないが、それでもカーソルキーでページが移動していく感覚は良かった。
そこで考えた。画像ファイルを表示し、その中身をカーソルキーで切り替えていくようなそんなWebページを作ればいいのではないか。
それが枠となり、自分は毎回画像ファイルだけをアップロードすればいい、みたいな仕組みができれば「ポスター掲示」はとても楽だ。
ちなみにここのポスターは、どちらかと言えば学会発表で使われるものをイメージしている。
でもって、自分の好きなこと、興味を向けたことのポスターなので、favorite poster(いいねのポスター)という名前で、それを省略してfavosterととりあえずは呼ぶことにする。
8:00
メルマガ「はじめに」:
書きます。
* * *
書きました! 続いて「おわりに」も書きます。
9:00
メルマガ「おわりに」:
書きます。
* * *
書きました。よし、全体を読み返しましょう。
メルマガ読み返し:
読み返します!
* * *
読み返しました!
10:00
配信予約:
まぐまぐ!
* * *
note
* * *
終わり!
fragment:postering:
「光の自己啓発」についてまとめようと試みるポスターを書いてみました。
こういう風に、言葉以外でもまとめようとすることは存外に大切ですね。
でもって、このペーパーを居間でも置いておいて、すぐに目に入るようにしておく作戦です。
fragment:vim的操作:
上のポスターは、端っこをきゅっと止めるタイプのバインダーに閉じているのですが、書き込むときはこれを取り外し、読むときはそれを付ける、という意味で、Vim的だなと思いました。
16:00
push :信仰は具体的な話によって積み上げられる。「信仰をえるための10つの方法」ではない。
あとで読む:
村上春樹「表現の自由とは、遠慮なく何かを言えること。間違ったことを言っても、社会が許してくれること」 | クーリエ・ジャポン
今月の振り返り:
キリはあまりよくありませんが、ほぼ月末の日曜日なので、ここを区切りに一ヶ月をだいたい振り返ってみます(アバウト大切)
まず、Evernoteの3月ノートに今月のハイライトを作ることを目指します。
手帳を読み返し、特別なイベントがあったら、それを書き込む。次いで、作業記録を読み返し、特別なイベントがあったら、それを書き込む。書き込む際は、日付+一言表現、という感じにする。たとえば「NL第六章原稿送信」など。
すべての日を拾い上げようとはしないこと。そういう完璧欲はたいして効果を発揮しない。
月のはじめに、そのノートに「3月はどのようにしたいか」を書いたが、特に読み返す気持ちにはならず。やはりダラダラ書いた文章は読み返す気が起きない。だったら、ページトップという良い場所に置いておく必要はない(下位項目を閉じられないので、場所移動が最適解だろう)。
おそらくダラダラと文章を書いたあとで、それを箇条書きにまとめることが必要なのだと推測。
あと、3月の活動を振り返ると、自然と4月の目標について書くことになる。これは自然なことだろう。つまり、ここには切断は自然にはない。自分が意図的に切りだすものなのだ。そう考えると、じゃあどうすればいい?
細かいことは気にせずに文章を書き、その後に箇条書きにしたものをEvernoteに添付すればいい。
* * *
3月1日からの作業記録を読み返して感じたのは、いくつか拾い切れていないものがある、という感覚。
未処理のtodoに関しては、すべて拾い上げてWorkFlowyにいったん移し、チェックを付けるか、処理中断のマークを付けておいた。これはOK.
あと、hogehogeの媒体で、hogehogeについて書きたいというようなことは、タスクだったが、いったんアイデアに戻して、扱うことにする。その際に、どのように保存するか。
今月の振り返りと、来月の目標が一続きであるとするならば、その文章はどのように書かれるべきか。
一番簡単なのは、この作業記録にそのまま書くことだろう。何かしらのマークを付けて、Hugoの方には移さないようにすれば、大きな問題はない。あるいは、その考えがすでに一元管理にはまっているのかもしれない。
Evernoteに、そういうことを書くノートを作りリンクする方法もあるし、Obsidian+mdファイルという手もある。
どのように使いたいかをまず考えたほうが良いだろう。
17:00
LCHの月報を書きます:
* * *
書きました。
Lifehack Clubhouse 2021年3月の月報 - Lifehack Clubhouse News
長く続けられるように、できるだけ手短にまとめることにします。
fragment:月次の振り返りについて:
まだまだ未確定な部分がありますが、それを一気に決めないといけない、という感じにはしないようにします。この一年を書けて、じっくりそのやり方を煮詰めていく、というバザール執筆法的な方式でチャレンジです。
book:buy:
『エゴに捧げるトリック (ハヤカワ文庫JA)』
19:00
fragment:poster作り:
Webのものではなく、手書きのものを続けていました。楽しい。
考えをまとめておくのは大切ですが、必ずしもそれが文章の形をとっている必要はないと思います。デジタルシフトによって、こういうまとめかたがここ最近激減していることに気がつきました。


