原稿を進める水曜日

9:00

おはようございます。今日はとくにイベントごとはないので、可能な限り原稿を進めましょう。

モーニング・コーディング

残りタスクだけでなく、「push」として記録したメモも抽出してテキストファイルに保存し、朝のダッシュボード(あるいは別ファイルとして)表示させてみたい。

やることは簡単。正規表現を書き換えるだけ。問題は、そのスクリプトを別立てするかどうか。todoをピックアップするスクリプトと、pushをピックアップするスクリプトは同じでよいか、別にすべきか。

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とりあえず、同一ファイルで書いておきます。このまま同一の処理を増やしていく場合、関数化して記述を簡単にできますし、メンテナンスもやりやすそうなので。

Image from Gyazo

ただ、やはりメモは数が多いので、現状の表示だとどうも鬱陶しいですね。ダッシュボードのカラム表示を変えるか、それともメモだけは別ファイルとして表示するかですね。

ページ、の概念を導入するのはどうか。あるいは他の表示方法。

NL:

まずは1000字書きましょう。

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うまく進まず。

11:00

妻の昼食準備など

12:00

NL:

引き続き第四章。

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18:00

NL:

ずっと書いていて、なんとか7000字まで来ました。冒頭でつまづいていたのでそれを書き直したら、すっと筆が進んだ感じです。

が、一つの課題が。文章量を押さえるために、発想法や思考法について2000字〜4000字程度で「使える情報」を提供する必要があります。結構難題です。

でも、やるべきことが見えているならば、そう怖いことはありません。どうせ完全に語ることなど初めから無理なのですから、本書のテーマに沿って、必要なことを過不足なく語ることを目指しましょう。

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どのように切り込むか、だいぶ悩んで7000字前後をうろちょろしていましたが、しばらく考えたのち、方向性が見えてきました。さすがに今から書き下ろす時間はないので明日に回すとして、うまくいけば、明日中に、そうでなくても今週中にはケリをつけられそうな感触です。

21:00

家事周りを片づけます

book:buy:『私の息子が異世界転生したっぽい』:

いしたにさんが紹介されていたので購入。

真摯なあとがきに心打たれる「私の息子が異世界転生したっぽい」 #232冊目 #1000冊紹介する - シン・みたいもん

本日の振り返り

完全とは言えませんが、とりあえずNLの第四章は重要な局面までたどり着けました。ここを抜ければ、あとは下降の勢いで書いていけると思います。

なんとか今週中には仕上げたいところですね。

というわけで、本日はそろそろ閉店がらがらです。

お疲れさまでした。