の作業記録
メルマガを仕上げる日曜日
- メルマガ詰め
- メルマガ配信
- slack巡回
- シゴタノ!ツイート
9:00
おはようございます。本日は午後から法事イベントがあるので、午前中にメルマガの配信を終えたいところです。
とりあえずは、メルマガのやり残しから。
あとで読む+
- 日々の嗜好や興味関心を気楽にSubstackで配信してみようと思います(News Letterはじめます) | Hacks for Creative Life!
- Roam Research+Merriam辞書で自分だけの単語帳を作る方法|Sangmin Ahn|note
- あらB.fm
- ブロガー界隈の有名フリーランスエンジニアを見てプログラミングを始めないでくれ - 渡るネットは嘘ばかり
- 2020年しあわせ大賞:emacs + org-capture on macOS - Qiita
- 本の話 ~読者と作家を結ぶリボンのようなウェブメディア~
メモリスト+
- 正規表現による置換 » デジタル執筆術
- 書けなくなったら、それがα稿のおわり » バザール執筆法
メルマガ詰め
ツイートの振り返りから。
サブスタックがいろいろはじまっている。
巨人の肩に乗る
一番脱線しやすいのがなんとなく作業をはじめたときで、そうなりにくいのがこれからとりかかる作業名を作業記録に書いてからとりかかるとき。後者であってももちろんゼロではないのだけども。
毎日書きたいことを書く
book:quote:『梅棹忠夫のことば』:
ひとつのアイデアを、くりかえし、さまざまな場面にぶつけてみる。それによって、思想というものは、すこしずつ、すこしずつ、こえふとってゆくのではないか。対談とか座談会というのも、そのような、成長のための稽古場みたいなものともいえまいか。
「対談論」『ふたつの日本』
シゴタノ!更新されております
Substackが最強のソリューションである | シゴタノ!
10:00
メルマガ書き終わりました:
少し時間を置いてから、全体を読み返して、配信作業につなげましょう。
11:00
妻の昼食準備など
12:00
メルマガの読み返しをはじめます
fragment:ミニパトロン制度
一つの試行実験として、個人の依頼で著者に2,000字くらいの原稿を書いてもらう場合、いくらくらいまでなら支払い可能範囲となるだろうか。数百円、それとも千円台かな。
もちろん、数百円だとペイしないわけだから、そうして書かれた原稿を何かしらで販売(ないしは書籍に利用)するわけだけども。つまり、原稿料というよりも、著者の執筆の優先順位を「買っている」と言えるかもしれない。そういう形のミニパトロン制度はどうだろうか。
13:00
読み返し&配信が終わりました
とりあえず、一段落です。
fragmnet:トライアングルを回す理由
「読む・書く・考える」はそれぞれ関係しているということで、「読む・書く・考えるのトライアングル」を提唱した。では、そのトライアングルを回す理由とはなんだろうか。
何かの目的がありそのために回すの、それともそれを回すこと自体が目的(回したいから回す)であるのか。あるいは、そのフレーム自体が貧相なのか。
回し続けていくうちにさまざまな部分への影響(結果の生成)は生じる。それらの副次的な結果の総体が、名前のつけられない目的として機能しているのだろうか。
何かの目的のためにやるのではなく、かといってそれ自身を目的とするのでもなく、その間のあり方があるのかもしれない→中動態
20:00
book:read:end:『すごいブレスト』:
book:read:end:『ドゥルーズ 解けない問いを生きる』
どちらも面白い本でした。ドゥルーズについてはますます興味が出てきましたね。
21:00
book:read:end:『ポスト資本主義 科学・人間・社会の未来』
複数の本を並行して読んでいるので読了時期が重なることがあります。別に以上の本を今日だけで一気に読み切ったわけではないのであしからず。