の作業記録
メルマガを書く土曜日
- メルマガ前半
- メルマガ後半
- メルマガはじめに
- WorkFlowyのパスワード確認
- NL原稿送信(ないしは日曜日)
9:00
おはようございます。今日はとりあえず、メルマガを書き上げることが最優先セルフノルマで、余裕があれば、再びNLの原稿を読み返します。
メモリスト
- NLの縦書きプレビュー問題
あとで読む
10:00
メルマガ:前半
* * *
2時間半ほどで、6000字ほど書けました。前半は終わりです。
続いて後半にまいりましょう。
13:00
メルマガ:後半
後半を書き進めます。
* * *
1時間ほどで、2000字ほど書けました。後半の半分ほどが終わりです。あと2000字ほど。
* * *
さらに書きました。1500字ほど。これで9500字ということで、本編はだいたいOKでしょう。
あとは「はじめに」です。
16:00
fragment:優先順位はつけるもの:
優先順位とは「つける」ものだ。そのタスクにある(内在的な)性質を明らかにするのではなく、そのときの自分の恣意性によってタスクを選別することだ。何かを選べば何かは選べなくなる。これは優先順位をつけようがつけまいが変わらない事実で、単にそれを意識的に自覚して行うのが優先順位付けである。
メルマガ「はじめに」:
途中軽い仮眠を挟んで、「はじめに」もだいたいできました。
18:00
book:read:『ドゥルーズ 解けない問いを生きる』
ベルクソンはこう考える。まず流れを分断できるという発想は、流れが等質的な単位に区分可能であり、なおかつこうした単位を見だすことにより、いっそう正確に記述できることを前提にしている。つまり流れとは、分断された基本単位の側から再構成できると考えられるのである。だが、そこでは流れは、否定的なあり方にさらされてしまう。これでは、流れのなかの流れない単位が存在の原型であり、流れはその劣った姿であるとみなされかねない。
fragment:
私たち一人ひとりが違った存在、固有の存在であるとは何を意味するのか。
それは、私たち一人ひとりが違った存在に向かって躍動する力を内在していると、ここでは定義しておきたい。
20:00
R-styleを更新します
* * *
書きました。
コンビニBlogも更新します
:: ローソン、大分、熊本、宮崎の一部店舗にて「Uber Eats」を導入 | コンビニBLOG ::
21:00
家事周りを片づけます
Re:Viewの縦書きプレビュー問題
Re:Viewは、PDFやepubを簡単に作れるのですが、基本的には横書きの技術書がベースで、マークダウンは空改行が段落作成になっています。というわけで、くっついた段落が作れません。
くっついた段落をつくるには、改行を指定する記法を入れる必要がありますが、さすがにそれは面倒さがたちます。
では、どうするか。
プレーンな原稿にコード処理を走らせて、改行記法を追加する、という手はあるかもしれません。
review/writing_vertical.ja.md at master · kmuto/review
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本日の振り返り
本日は、メルマガを書き上げました。とりあえず、明日の朝見直すだけで完了なところまでは来ました。
NLの原稿は触れませんでしたが、なぜかR-styleは更新しました。なんとなく書きたかったのです。
NLの原稿はまた明日やりましょう。
というわけで、本日はそろそろ閉店がらがらです。
お疲れさまでした。