メルマガを仕上げて、原稿も書きたい日曜日

7:00

おはようございます。本日はメルマガを配信予約して、可能ならばNLの原稿を進めたいと思います。

あとで読む

シゴタノ!更新されております

『独学大全を読む』 その5「記憶とわからない」 | シゴタノ!

Dock位置変更

Macの下部に表示されるDockを左サイドに移動しました。

VS Codeのターミナルをメインウィンドウの下で開いており、そこにカーソルを合わせようとすると、ちょいちょいDockが開いてしまうのが鬱陶しかったからです。

が、よくよく考えたらマウスでクリックするのではなく、ショートカットキーで移動すれば良いだけでした。

まあ、しばらくは左側配置でやっていきましょう。

8:00

メルマガを読み返します

9:00

メルマガ配信予約終了しました

読み返しも終わり、配信予約も終わりました。

Kindle本キャンペーン ~ブラックフライデー&サイバーマンデー~

https://amzn.to/2USfx7K

セールです。つまり、勢い買いの時間です。

以下の連ツイにまとめました。

倉下 忠憲さんはTwitterを使っています 「セールです。つまり勢い買いの時間です→【最大70%OFF】Kindle本キャンペーン ~ブラックフライデー&サイバーマンデー~ https://t.co/3KfBtjXONX https://t.co/sSIP3Z3VHy」 / Twitter

13:00

fragment:考える力:

もっともチーオなスキルは何かと考えると、「スキルを自由に作れるスキル」ではあろう。しかし、そのスキルは使用者の想像力に左右される(耳なし芳一的な)。この点が難しい。

fragment:人間性:

無意味であるにも関わらず、意味を見立ててしまうこと(あるいはそれが可能なこと)、それを人間性として肯定していきたい。

意味を見出すもの、汝の名は人間なり。

fragment:方法とそうでないもの:

「太陽がまぶしかったらサングラスをかければいい」という話ならなるほどとうなづけるし、溶接するときにも使えるかもとアイデアも浮かぶが、ずっとサングラスをかけ続けている人が「太陽が強い光を放っているというのは幻想だ」と言ってもそこから何かを得るのは多数が必要。

fragment:あまり近寄らないほうがよさそうなものチェックリスト

fragment:二つの思考の違い:

「今こうして現にこう在る」を扱うのと、「これはこうあるべき」を扱うのは別の知的作用なのだろう。だから、それを同時に処理しようとすると競合的な何かが発生してしまう。

18:00

部屋の片づけやら、晩ご飯の下ごしらえやら、仮眠やら、読書やらをしていました。

手持ちの情報の整理:

来週に向けて、スケジュールやらプロジェクトやらを整理します。

19:00

zenn:準備:

GitHubとの連携やCLIを導入するなどして、準備を整えました。

倉下忠憲 | Zenn

テキストファイルでちょこちょこ文章を書き足していき、少しずつ本にしていく、という「見込み」です。

VS CODE:

を開いているときに、カレンダーを直ぐに確認したいときがある。

Pythonのcalendarでカレンダーを取得・出力(テキスト、HTMLなど) | note.nkmk.me

Googleカレンダーのリンクを持っておいてもいいが、コマンドで作成できるようにしてもいい。

21:00

fragment:言葉にならないことを伝える:

言葉にならないこと、もう少し言えば直接は言葉では表せないことがあるとして、それをどうにかして言葉で伝えようとすること。それが文学作品であり、また西田幾多郎の作品の書き方であろうかと思う。もちろん、他にも方法はあるだろう。

fragment:仕方への視線:

自分の方法や技術へのまなざしは、「仕方」への興味だとも言える。仕方を模索する、構築する。仕方なしでは終わらせない。