SF執筆三日目

9:00

おはようございます。

朝のコード改修

朝一に、作業記録のテキストファイルを作成すると同時に、Hugoにアップする用のmdファイルも作成(ただし中身は空っぽ)するようにしました。

次は、作成したmdファイルにメタ情報を添付する機能の実装ですね。

あとで読む

10:00

企画案周りのメールを送信

この案件の進み方次第では、他のプロジェクトの優先度がぐるっと変わりそう。

SOの執筆を進めます

* * *

だいたい一時間で1,000文字ほど書きました。

全体で3000字ほど。

めちゃくちゃでかいフォントでアイデアだし

Image from Gyazo

フォントサイズをとても大きくすると、必然的に思考もざっくりしてくる気がする。

タイトルと本文のフォントサイズが違うだけでも影響がある。

アウトライナーも、階層ごとではっきりわかるくらいフォントサイズが違うとかなり違うのでは。逆にシェイクしにくくなるだろうけども。

11:00

noteの読書感想文コンテンスト

好きな本について語ろう! 読書感想文投稿コンテスト「#読書の秋2020」を12の出版社とnoteで合同開催します。|note公式|note

とても良い企画だと思う。とても良い企画だと思う、ということについて記事を書いてみたい。

12:00

お昼休憩

13:00

『Re:vision』の原稿を読み返します

chap.02の続きから

chap.02読み終わり。chap.03も続けて読みます。

16:00

『Re:vision』の読み返し

だんだんchap03も大きく書き直してきたくなりました。とはいえ、時間的な限度もあるので、ある程度で収める必要がありますが

18:00

コンビニBlogを書きます

◇:: ファミマがVRで社員研修 | コンビニBLOG ::

R-style & noteを書きます

書きました。

本の価値を見出す人を見出す試みは大切だということ – R-style

1067

能率化のための規格化。では、なんのための能率化かと言えば、遊ぶためだろう。少なくとも、生産性を最大化するためではない。

fragment:計画の多様さ

一口に計画といっても、目的と状況を確認して、最悪の状況を織り込んだ上でプランBとセットになっている計画もあれば、ただ理想を数ステップの手順に落とし込んだものもあるわけで、それらをひとまとめにしても実りのある話にはならないんじゃないかな。

後者は、「理想を数ステップの手順に落とし込んだもの」が実現可能である、と信じる思考の短さに介入した方が、計画立案以外の領域でも効果を発揮するように思う。

1068

捻くれ者だと騙されにくくなるが、余計な敵を作ってしまうデメリットもある。

19:00

メールのやりとり

編集者さんに送ったメールで、少しだけ仕事の話が前に進みました。

まあ、企画案として会議を通るかはわかりませんが、とりあえず目次案を考える作業がネクストステップです。

ちょっと忙しくなってきましたね。

あと、ここ最近まともに「目次案」(他人に見せ、企画会議を通すための目次案)を作っていなかったので、きちんと作れるか心配です。

1069

事務用品的汎用性。おそらく対になる汎用性がある。でもって、別の対としてhogehoge特化性がある。

NL project set up

新しいプロジェクトNL(コードネーム)を設定しました。

今企画案を考えようとしているプロジェクトです。

push »「秘密の花園としてのノート」

push » デジタルノートのディストピア

push » ノート新世紀(新生代,完新世)に向けて

20:00

仕事が増えるのは別にいいのですが、本を読む時間などのマネジメントが難しくなるのがやっかいですね。

家事周りを片づけます

NL

push » プリミティブなノートへの回帰

push » 何をするにもまずノート(記録)から

『独学大全』を読みます

第4章、第5章を読みました。

継続については、いわゆる習慣に関する技法がまとまっております。

21:00

こづかい帳

これまで簡易の出費記録をEvernoteのデイリーノートにつけていたのですが、作業記録をテキストファイルに書くようになり、Evernoteアプリを常に開かないようになったので、ついでにそれもテキストファイルにしてみます。

イメージとしては、この作業記録原本ファイルには書いておき、そのデータは共有用のファイルには反映されない形にしたいですが、コードがまだその段階にたどり着いていないので、とりあえずテキストファイルを作って、そこに記録しておくことにしました。

行頭に特別な記号をつけておけば、それでgrepすればリストができます。

抽出したリストをファイルで作っておけば、費目ごとの合算なども計算できるかもしれません。この辺も夢が膨らみますね。

本日の振り返り

今日もSF小説を少し進めました。一日1000字を三日連続。これまでの仕事ぶりからすると、恐ろしく小さい進捗ですが、そういう落差に右往左往してはいけませんね。

まずは、このまま書き続けて、ラフ稿を上げ、それに手を入れて完成稿にする。というのを20日までに仕上げる。

それと並行して、提出する企画案のアイデアまとめと、かーそるの原稿チェックと、『Re:vision』の読み返しと、『僕らの生存戦略』の執筆と、というのはさすがに無理なので、細かく、小さく、しかし着実に進めていきます。

というわけで、本日はそろそろ閉店ガラガラです。

お疲れさまでした。仕事終わりの妻を迎えに行ってきます。