LMを書く水曜日

作業記録の共有 LM+07txtの清書 LM+原稿の共有 メルマガ+原稿3 LM+アウトラインの点検 KW+読書メモ 小さな自分の宣言(mini self-decleration) http://Vectorizer.AI 7:00 おはようございます。結局昨日はLMが中途半端なままでした。 本日はLMを仕上げて、文章を整えて編集者さんに送信します。 LM: 4500文字くらいだった原稿を清書しながら肉付けしていきます。 * * * 6800文字くらいになりました。あ〜疲れた。 9:00 LM: ファイルを共有しておきましょう。 * * * メール&Googleドキュメントの更新が終わりました。結構書いてきたつもりですが、まだ25000字くらいですね。これ大丈夫なのかな……。 12:00 すでに疲れ切っていますが、進められる作業は進めておきましょう。 メルマガ: 原稿を書きます。 * * * 3400文字ほど書きました。本編はこれでOKですかね。 15:00 LM: ここまで書いてきた部分移行のアウトラインをもう少し肉付けしておきましょう。分量の感覚を掴んでおきます。 * * * だいたいアウトラインは肉付けできました。あまりこういう書き方は好みではないのですが、あとはこのアウトラインを文章にしていく流れにしましょう(でないととても間に合いません)。 一週間で一万字書ければ、概ねOKだと思いますが、まあメルマガで書いている文章量ではあります。 R-style: 原稿ばっかり書いているので気晴らしにブログを書きます。 * * * publish:カード法にはScrapboxかObsidianか | R-style ちょうど先週も同じことをしていたみたいですね。バイオリズムを感じます。

原稿を進める火曜日

作業記録の共有 TH+chapter07の続き LM+進捗の半分 LM+進捗の半分の続き メルマガ+原稿2 先月の走り書きメモの処理 KW+言葉の階層とズーム BCB+PDFを読む 9:00 おはようございます。今日は昨日の原稿の続きと、LMの半分を進めましょう。午後からは妻の病院の付き添いがあるかもしれません。 TH: 500文字ほど残していた原稿を進めましょう。 * * * 500文字書き足して、chapter07はだいたいOKです。明日もう一度頭から読み返して送信できるように整えましょう。 LM: 続きを書きます。 * * * 1600文字ほど書きました。半分にはまだ少し足りないのでもうちょっと書きましょう。 10:00 KW: 今日のミニエッセイを書きます。 13:00 メルマガ: 原稿二つ目を書きます。 * * * 3600文字ほどを書きました。これで半分を越えましたね。 走り書きメモの整理: ふるいメモを処理しました。だいたいはWorkFlowyに転記して終わりです。

準備を進める月曜日

作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイルの準備 メルマガ+原稿1(3000文字) ブックカタリスト+配信予約 PT TH+chapter07の続き TH+chapter07の続き 環読プロジェクト+読書メモ 継続的思考の方法についてまとめる 7:00 おはようございます。今日はファイルの準備などを。あと、LMの進捗を今週から少し増やそうと思います。一週間2000字を4000字に。それを意識してペース配分をしたいところです。 publish:ナレッジベースの整備 / 管理すること、されること / 最近のエディタ状況 / タスク管理を再定義する|倉下忠憲|note メルマガ: まずは、ファイルの準備から。 * * * ファイルの準備が終わりました。 原稿も書きましょう。 * * * 3000字ほど書きました。 9:00 メルマガ: メルマガの記事リストを作っておきます。 * * * wrm | R-style 完全手作業なので、現状2023年まで。さすがに手作業ですべてを埋めるのは無謀ですね。 そういえば先日noteにエクスポート機能がついたので、それを使えば記事リストは作れそうです。 * * * とりあえず記事のエクスポートを依頼。準備待ち。 ブックカタリスト: 明日用の記事を準備しておきます。 * * * 記事の配信予約をしておきました。明日配信されます。 メルマガ: ファイルがダウングレードできるようになったよ、というメールが来ました。260くらいの記事数で260MBのファイル。ちょっと重すぎません? 一記事1MBってなんでしょうか。画像とかもフルパッケージなのかな。まあ、後でダウンロードして中身を確認しましょう。 * * * 予想通り、xmlに加えてassetsとしてすべての画像が入っていました。そりゃ重い。 * * * xmlの中身を見てみましたが、Wordpressとまったく同じ形式で、でも記事が所属するマガジンがメタ情報として含まれていませんでした。これはかなり厳しいですね。 noteへの投稿はメルマガが大半なので、全記事のリストを作ってそこから間引く手もありますが、はたしてどうか。 13:00 継続的思考の方法: これはメルマガか、KWにまとめた方がいいと思いますが、とりあえず暫定的なまとめをここに書いておきます。

ゆっくりする日曜日

作業記録の共有 来週のSTL確認 継続的思考の方法について 9:00 おはようございます。今日は来週の予定の確認と引き続き長期的な考え事の進め方の検討です。 来週のSTL確認 スケジュール、タスク、リストを確認しましょう。 * * * スケジュールOK。続いてタスクですが、プロジェクトの整理が必要ですね。 * * * 主要な三つのプロジェクトの状況を確認しました。 * * * 最後にタスクの設定です。 * * * 概ねOKです。 書籍の目次案: これまで目次案などはすべてWorkFlowyで作っていて、原稿そのものはmdファイルでローカルに保存していました。で、原稿群はVS Codeのワークスペースで包括的に管理できるのですが、その場合目次案だけが「外」にあることになり、リンクなどを貼っておく必要があります。 もし目次案をbikeで作れば、ワークスペース内で一括管理できるなと気がついて、さてどうしようかと考えているところです。 で、今これを書いていて気がついたのですが、WorkFlowyへのリンクを「ファイル」にすることで包括的な管理もやろうと思えばできますね。 どうするか。 * * * とりあえずWorkFlowyからコピーして、bikeのfileを作っておきました。一応txtファイルで。mdファイルをbikeで開いたらどうなるんでしょうね。まあいいとしましょう。 10:00 継続的思考の方法について: 昨日は「情報生気論」というアイデアメモを簡単に処理しました。具体的にはKWに「情報整理学」に関するページを作り、そこに記述を追加した、という格好です。Scrapboxに独立したページを作る案も悪くないですが、とりあえずこの形で進めることを考えてみましょう。 で、次のアイデアメモに「パーソナリズム」があります。これはどう処理するか。 13:00 継続的思考の方法について: やはり断片的なものはScrapboxに書き留めていくことにする。小さいページをKWに増やすと管理ができなくなるのでおそらくこの判断でいいと思う。 で、その月に作ったページへのリンクをKWに掲載する。すべてのページというよりは、いくつかのページの「親玉」(ようするにハブ)みたいなものを載せることにする。 自分自身でもその頁を見ながら追記などを行っていく。これが第一のルート。 で、たとえば日常的な調べものについては、適宜文章でまとめてそれを一ヶ月一回程度のペースでPDFにしてサポーターの方に読んでもらえるようにする。さらにそのPDFは単独で変えることにして、寄付金を(サブスクリプションではなく)個別に募れるようにする。そういう作戦。これが第二のルート。 第二のルートについても検討が必要だが、まずは第一のルートの細かい部分をつめておこう。 断片的なアイデアメモはScrapboxにページを作り、そのハブをKWのその月のページにおいておく。これはOK.では、どのような形でそのリンクを置いておくか。 17:00 継続的思考の方法について: まだ完璧にまとまったとは言い難いですが、とりあえずKWのサポーターページに以下のようにScrapboxページへのリンクをおいておくことにしました。しばらくこのScrapbox+KWの体制ですすめることにしましょう。 KW: 「Knowledge Walkersにようこそ」の記事は書けたので、本格的に内容に入りたいところですが、いったん何を書くのかを考えましょう。

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 ツイートの振り返り メルマガ+はじめに、おわりに メルマガ+全体の確認 メルマガ+配信予約 3月のアイデアメモの見返し 継続的に考えるために 7:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。それが終わったら、引き続き「連続的に考え事をする方法」について考えましょう。あと、自分がこれまでWebに書いてきたものをどうピックアップするのかも合わせて考えたいところです。 ツイートの振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります。5月に入ったのでページが新しくなりますね。そもそもこのやり方でいいのかどうか。 * * * とりあえず、5月の着想メモ、というページをKWに作りました。5月のページができたので3月のページをどうにかした方がいいですが、とりあえず作業を前に進めましょう。 メルマガ: 「はじめに」を書けるだけ書きます。 * * * 「はじめに」と「おわりに」が書けました。あとは少し寝かせて全体を読み返しましょう。 9:00 博物館というメタファー: Knowledge Walkersというものをどう考えるのかで「博物館」というメタファーが良いかな、という気がしています。単に展示物を陳列する場所という意味だけでなく、国立民族博物館のように研究所(?)が併設されているようなそんな場所。 で、表玄関の法はその展示側の方で、サポータープランは研究所の方、という位置づけ。 * * * たとえば、そう考えると本の情報なども「本を収集し、それをテーマに合わせて展示する」という考え方でいけそうです。サポータープランの方はその背後にあるデータベースにアクセスできるようにするとか、何かそういう感じ。 というわけで、まずこのメタファーを起点に考えを進めてみます。 * * * 民博には、「友の会について | 国立民族学博物館 友の会」というサポータープランのようなものがあります。 「国立民族学博物館友の会」では、民族学の研究センターである国立民族学博物館の研究者の協力のもとに、『季刊民族学』 を発行し、多様な文化に直接ふれる 「研修の旅」や「体験セミナー」、各種講演会などを開催しています。 雑誌の発行、旅行やセミナー、講演会の実施などが特典としてある。これが無料なのか、会員だけが購入できるのかはまだちょっと不明。でも、このモデルは採用できそう。 ご入会の案内 | 国立民族学博物館 友の会サポータープランやその特典についてもこれでかなり考えやすくなりました。 「雑誌」というほどのものではなくても、zineのような小冊子と雑誌の間くらいのものをサポーターさんむけに送付してもいいですね。 11:00 メルマガ: 読み返しを進めましょう。 * * * 読み返しが終わりました。 12:00 メルマガ: 配信予約作業に移ります。 * * * まぐまぐOKです。 * * * noteも配信予約終わりました。これでメルマガは一段落。今週の仕事も(いちおう)一段落です。 15:00 アイデアメモの処理: たとえば3月のアイデアメモに「情報生気論」という一言だけの書き込みがあった。これをどう「処理」するのがよいか。

PTを書く金曜日

作業記録の共有 PT+chapter3-6から PT+原稿共有 KW+ミニエッセイ メルマガ+原稿4 7:00 おはようございます。本日はPTの原稿を書いて送信します。あとはメルマガの残りですね。それが終わったら「考え事をいかに進めるか」について考えてみましょう。 メルマガ: 四つ目の原稿を書きましょう。 * * * 1500文字の原稿が書けました。これで本編はOKですね。 8:00 KW: 気分転換にミニエッセイを書きましょう。 * * * publish:心地よさに気付く | Knowledge Walkers 10:00 PT: chapter03の続きを進めます。 * * * 2500文字の原稿が書けました。結構苦労した感じ。とりあえず、chapter03の1はこれでOKですね。あとはこれを3〜4セット繰りかえしていきます。 * * * 編集者さんに原稿を送付しておきました。 14:00 長い時間を書けて考えを進めていく方法: 昨日のうちあわせCastで、Tak.さんから面白い話をしてもらったおかげで、いろいろまとめて考え直したいことが増えました。 あと、いくつか今すぐメルマガの連載に書けることではないけども考えたいテーマ、というのがあります。 それらをどう進めて行くのか。 その一つの案として、Textboxにアイデアをカード型に並べるページを作りました。 WorkFlowyに書き留めていくのもいいかなと思います。 あるいは、Knowledge Walkersのサポータープランの特典とからめてはどうか、というアイデアもあります。いろいろ思いつくのですが、決定打はありません。 一つの小さい思いつき、しかし何か大きなものにつながっている感触ある思いつきをどう育てていくのか。 「育てる」のメタファーで考えるのか、それとも何か違ったことを考えるのか。 * * * もしKWのサポータープランの特典にするならどうするか。 自分の考えを言葉で喋ってそれを音声ファイルとして配信する? 考えを書きつけるストリームを準備して(discordなどで)、それを特定公開する? サポーターさん用のページにアイデアを書きつけていく? 書きつけるとしたらどんな形で? 先日にTextboxで作ったページをKWにアップしてもいいかもしれない(それが簡単にできるのがシステムを共有しているメリットでもある)。 というか、Textboxで閲覧とjsonの編集を行い、そのjsonファイルをKWにアップロードする、というやり方も考えられる。 * * * 整理すると、どのような形で育てるのかと、「どこで」育てるのか、の二つがある。「どこで」は内側か外側かということで、もっと言えば倉下のローカルに閉じているのか、そうでないのか、ということ。 もろもろの管理の楽さを考えれば、綴じた形でやった方がよさそうだが、はたしてそれでうまく進んでいくのだろうか、という心配がある。やはり「文章」の形で外に出した方が良い気がする。 仮にそうだとしたら、そうした「文章」をどう取りまとめていくのか、ということが次なる問題となる。 一つのページに脈々と書きつづっていくのか、Scrapboxのようにページを切り出して、そのリンクを一つの頁にまとめるのか。それともリスト形式(ツリー形式)で表示するのか。 言い換えれば、長期的に考え事を進めて行くときに適するスタイルとは何か。

うちあわせCastな木曜日

作業記録の共有 TH+chapter06の原稿 メルマガ+原稿3 環読プロジェクト+読書メモ うちあわせCast収録 メルマガ+原稿4 7:00 おはようございます。本日は午後からうちあわせCastの収録です。それまではメルマガとTHの原稿を進めましょう。 Textbox: アイデアの扱いについてちょっとTextboxで実験してみます。 まず、基本の画面。 このCSSをいじっていきます。 * * * で、この画面でそれぞれのカードをクリックすると編集画面が出るようにする? そのためにはデータをそのままテキストに保存するのではなくjsonにしてそれを読み込むようにする? 操作順でカードの位置を変える。 * * * とりあえずモックアップとしてクリックイベントをつけました。雰囲気はつかめている感じです。 あとはアラートではなくノートを編集する画面を表示できれば概ね狙っている形になります。 が、その前に、まずカードをjsonから生成する実装が必要ですが、その前にjsonの生成がちょっと面倒ですね。 たしかjsonを生成する何かがあった気がしますが…… * * * とりあえずhistoryから持ってきてもいいですね。あるいはhistoryのアイデア台帳だけを切り出すか。 8:00 メルマガ: 原稿を書きましょう。 * * * 2200文字の原稿を書きました。あと一つくらいの余裕はありそうです。 14:00 うちあわせCast: 収録します。 * * * publish:第百二十六回:Tak.さんとアウトライナーの用途について 作成者:うちあわせCast

LMを書く水曜日

作業記録の共有 日々の思索をどう進めるか? R-style+Evernoteについて LM+chapter2-5から LM+原稿送信 環読プロジェクト+読書メモ作成 ブックカタリスト+BC063の下書き KW+サポーター特典について考える メルマガ+原稿2 トンネルChannel+何切るから考えるタスク管理 レシート入力 7:00 おはようございます。本日はLMの原稿を書いて送信します。あとは、世間は祝日みたいなので午後からはゆっくり考え事をしたいところ。 LM: 原稿の続きを書きましょう。chapter2の項目5個目から。 * * * 2600文字の原稿が書けました。編集者さんに送信しておきます(というか、今日は編集者さんはお休みかもしれませんね)。 9:00 R-style: 記事を書きます。 publish:EvernoteのAIとアシスタントについて | R-style 11:00 環読プロジェクト: 『人を賢くする道具』の第三章に入ります。 12:00 ブックカタリスト: 063の記事の下書きを書いておきましょう。 KW: 現状Knowledge Walkersのサポーターさんに特別ページを公開しているが、これだけで十分だろうか、という思いがある。毎日ちょっとしたエッセイを書いてみるのも良いが、どうにもしっくりこない。 * * * 読み物としては本館(表玄関のこと)に残していけばいいとして、それは僕が死んでしまってもデータの形では残せる。だとしたらら、サポーターさん向けの何かは、リアルタイム性をいかしたものがよさそう。イベントとかセミナーとか。 その方向で検討しよう。 14:00 メルマガ: メルマガ原稿を進めましょう。 * * * 2500文字ほど書きました。あと一つか二つくらいですね。 トンネルChannel: 書きます。 * * * publish:打牌とタスク管理 - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel 買った本: 『スタンフォードの人気教授が教える 「使える」アイデアを「無限に」生み出す方法』 『ゆとりの法則 - 誰も書かなかったプロジェクト管理の誤解』 『サクサクSmalltalk―オブジェクト指向のアートとサイエンス』

ブックカタリストな火曜日

作業記録の共有 メルマガ+原稿1 5月のセール確認 具術について ポッドキャストと対話について ブックカタリストの収録 TH+chapter06の続き R-style+URLパラメータの修正 対話と手紙 8:00 おはようございます。ようやくパソコンまわりの環境が安定してきました。本日は午後からブックカタリストの収録があるので、午前中は原稿を進めましょう。 メルマガ: まずは一つ目の原稿です。 * * * 3000字ほど書きました。ちょっとてこずりましたね。 9:00 R-style: URLシェアサービスなどで、URLの後ろに勝手にパラメータをつけられているとうまくページが表示できないので、それを修正します。 * * * OKです。以下のようなURLでアクセスしても、後半はまるっと無視されます(力技)。 https://rashita.net/blog/?%E5%BE%8C%E3%81%8B%E3%82%89%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8B%E5%90%8D%E5%89%8D=&utm_source=substack&utm_medium=email 11:00 先ほどメールがあって、2023年度の早稲田大学高等学院中等部の国語の入試問題で拙著『すべてはノートからはじまる あなたの人生をひらく記録術』の文章が使われたようです。発売して結構経つのに、こうして使ってもらえるのは嬉しい限りです。 13:00 ブックカタリスト: 収録します。

準備を進める月曜日

作業記録の共有 KW+5月のサポーターページ作成 メルマガ+ファイルの準備 メルマガ+ツイート メルマガ+過去ファイルの整理 3月のアウトプットを確認する? 4月のアウトプットをまとめる アウトプットの整理 トンネルChannel+トリガ・エントリ Link based systemについて考える 7:00 おはようございます。今日から五月ですね。新しい月の準備なども含めて、いろいろ進めていきましょう。 publish:PKMの基底にあるもの / 書けるときと書けないとき / 虚しくならないノウハウ|倉下忠憲|note KW: 5月分のサポーターページを作ります。あと、4月のまとめも書いておきたいところ。 * * * まとめは後にして、とりあえずページを作りました。 8:00 メルマガ: まずは今週のファイルの準備から。 * * * 続いて過去ファイルの整理。 * * * ブックマークレットの連載記事をまとめて一つのページにしました。 publish:AmazonからopenBDを引くbookmarklet | Knowledge Walkers こんな感じで少しずつ過去の成果物をまとめていきたいと思います。 9:00 アウトプットの振り返り: まず、4月の活動をまとめてみます。どうやって? ニュースレターにしましょうか。 * * * publish:2023年4月の活動報告 - by 倉下忠憲@rashita2 - Rashita’s Newsletter 一ヶ月後にこの記事を読み返す形にしたいところ。で、今月は先月分がまだないので3月のアウトプットを自分なりに振り返っておきます。