ブックカタリストな火曜日
作業記録の共有 LM+10.txtの執筆 13:30~ブックカタリスト+収録 7:00 おはようございます。今日は誕生日です。年齢を++してしまいました。 午後からはブックカタリストの収録があるので、午前中はLMの原稿を進めましょう。 LM: 10.txtを仕上げにかかりましょう。理想は今日中に仕上げて、明日送信。プランBは今日だいたい終えて、明日に仕上げ、くらいです。 * * * 整えて、6700字くらいになりました。少し休憩。 11:00 LM: 10.txtを続けます。 * * * 7400文字くらいでだいたいOKな感じになりました。あとはappendixですね。 13:00 ブックカタリスト: 収録です。 * * * 終わりました。 今日は結構疲れが溜まっております。 18:00 CLIのメモツール ふと、完全にコマンドライン型のメモツールがあったらどのようなものになるだろうか、と考えました。 もちろん、GUIよりも以前のときはそうしたツールが活躍していたはずなのですが、もはや記憶にはありません。Emcasを使ったメモツールはCLI型と言えますが、逆に言うとそれ以外のツールをあまり目にしません(探していないからでしょう)。 もしそういうツールがあるとしたら、どのようなものになるのかちょっと考えてみたいところです。 nb でCLIベースなメモ管理 dnote - ゼロコストで記録できる開発者向けメモアプリ | ソフトアンテナ たとえば、cmemoというようなプログラムだとして、 cmemo add メモする内容 みたいな入力をすれば、それが保存される。 どこに、どのように保存されるか? 一つのメモにつき一ファイル?それとも日付ごとにまとめる?それとも巨大なファイルにする?その場合はjson形式などになるだろうか。 メタ情報は必要。タグなどはどうか。 追記するのは上か下か。それとも選べるか。任意の場所に挿入できるのか。 考えはじめてみると、結構いろいろポイントがありますね。
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイルの準備 LM+10.txtを進める LM+10.txtの再構成 メルマガ+原稿1 KW+機関誌の準備 KW+ミニエッセイ [-] BCB+PDFの修正 BCB+5月の会報配信 LM+10.txtへの追記 7:00 おはようございます。今日はいろいろな準備を進めます。 publish:思考のアプリケーション / Evernoteのシン運用|倉下忠憲 メルマガ: まずは、ファイルの準備から。 * * * とりあえず、ファイルだけできました。原稿の中身を書くのは後に回して別の作業を進めます。 8:00 LM: 10.txtを進めましょう。 * * * 部分的に手直しして、3300字まで増えました。とりあえず5000字くらいにはなりそうですが、それ以上はどうでしょうか。 * * * 最初にWorkFlowyに書き起こしたメモを読み返していたら、ずいぶん構成というか話題が異なっている事に気がつきました。もう一度これまで書いた分も合わせて整理しておきたいところ。 KW: ミニエッセイを書きます。 * * * publish:AIに仕事を奪われる | Knowledge Walkers 9:00 LM: 二つの話を統合するというか参照して、大きな流れを再構成します。 * * * 手書きでやりました。 これをテキストに起こします。 * * * 10.txtにそのまま追記しました。すでに書いているものと重複する部分があるので、それらを利用しながら執筆を進めていきます。 10:00 KW: 機関誌を作っておきます。 * * *
ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 来週のSTLの確認 LM+10.txt Obsidianのdataviewについて調べる IFTTTについてまとめておく KW+5月の機関誌サンプルを作っておく R-style+ObsidianDataviewについて 環読プロジェクト+第三章のレジュメ 8:00 おはようございます。本日は来週の予定を確認して、できればゆっくりしたいところです。映画『犬王』を見る、KWのまとめを進める、LMの10.txtを進めるなどいくつかやりたいことはありますが、さて。 Evernoteにフィードバック: ノートの編集中に「引用」が使えないのが気になっていたので、フォーラムに投稿しておきました。 来週のSTLの確認: 来週の予定とタスクを確認します。 * * * 「L」のリストを最近あまり確認していませんね。 たとえば「5月に何をやるのか」「今読みたいと思っている本」などのリストがあるので、それを更新しておきます。 * * * 今、ボタンを押して三つの表示を切り替えるようにしているのですが、何かもう少しGoodなアイデアはないものか。 ボタンを押してトグルするのではなく、タブインデックスみたいな形にするのがいいですかね。 * * * 三つがトグルするボタンに加えて、それぞれをダイレクトで呼び出せるボタンをつけてみました。さて、どうなるか。 IFTTTについてのまとめ: publish:IFTTTのプランと機能 - 倉下忠憲の発想工房 9:00 Obsidianのdataview: publish:ObsidianのDataviewプラグイン - 倉下忠憲の発想工房 * * * Dataviewプラグイン を使うことで、ページそのものにJavaScriptで変更を加えることができます。これはもうまったくもってTextboxですね。 WorkFlowy: 最近のWorkFlowyの初回起動がちょっと重く感じます。まあ開きっぱなしにしておけば問題ないのですが、そろそろ機能つけ過ぎ感があります。 プリミティブなツールを支持する、という主義を立ち上げてもいいかもしれません。 あとで読む:視点:文化人類学への開かれた招待 第2版. Japanese translation of “Perspectives… | by Better Late Than Never | Medium
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 6月読書会ページ作成 読書会の振り返りメモ作成 ツイートの振り返り: メルマガ+「はじめに」「おわりに」 メルマガ+読み返し メルマガ+配信予約 LM+10.txtの追記 KW+ミニエッセイ Evernoteの攪拌 7:00 おはようございます。今日はメルマガを仕上げます。LMも進めておきたいところ。 6月読書会ページ作成: 来月の読書会のページを作っておきましょう。ついでに、昨日の内容を振り返りながらメモを起こしておきます。 8:00 ツイートの振り返り: ツイートの読み返しから。少しずつ、この整理も動かしていきます。特に「考えたこと」についてはEvernoteにも入れるように。さらに、Evernoteに少し前に書いたものもツイートを読み返しながら思い出したらEvernoteで開いて何かしらを追記します。 メルマガ: 「はじめに」と「おわりに」を書きましょう。 * * * 書けました。時間を置いてから読み返しましょう。 9:00 メルマガ: 読み返しを進めます。 * * * 読み返しが終わりました。 10:00 メルマガ: 配信予約作業に移ります。 12:00 KW: ひさびさにミニエッセイを書きましょう。 publish:そのときに出来ることをする | Knowledge Walkers Evernoteの攪拌: Evernoteの0boxを攪拌しましょう。全体を読み返しつつ、移動が必要なものはその処理を行います。
LMを書く金曜日
作業記録の共有 PT+原稿の続きから PT+原稿の送信 TH+手書きメモの整理 R-style+5wマンダラ LM+10.txtを少し書く ブックカタリスト読書会 8:00 おはようございます。昨日はバタバタしてあまり作業記録が書けませんでしたが、すこしずつ作業はしておりました。 publish:第百二十八回:Tak.さんと四方山話 作成者:うちあわせCast PT: chapter3-2-2から、のはずです。 * * * ちょっと頭がまわらないので、メモの整理から。 9:00 TH: 昨日書いたメモの整理をします。 * * * 1400文字くらいのラフ書きになりました。これを5000字相当に持っていきます。 11:00 忘れていました。今日は夜にブックカタリストの読書会ですね。 PT: 原稿を書きます。 * * * 1700文字ほどの原稿を書きました。編集者さんに送信しておきます。 12:00 R-style: 少し書きます。 * * * publish:4PサイトとCDEF | R-style 17:00 LM: 10.txtを少しだけ進めます。
THを書く木曜日
作業記録の共有 うちあわせCast収録 TH+chapter07整理 TH+原稿送信 8:00 おはようございます。本日は午後からうちあわせCastです。午前中はTHの原稿を書いて、送信しておきましょう。
LMを送信する水曜日
作業記録の共有 LM+第三章原稿の続き(アイデア) LM+第三章原稿の続き(ライフログ) LM+原稿のチェック LM+原稿の送信 LM+全体の構成提案の検討 うちあわせCastの確認→実施 LM+終章のメモ 8:00 おはようございます。今日はLMの送信日です。まだ不完全な部分は多いので、それをできるだけ整理して原稿を送信しましょう。とは言え、完全にならない部分はある程度諦めることも合わせて意識しましょう。 LM: 第三章の続きからです。 * * * 「アイデア」の部分を書きました。これでこの章は1万7000字。あと一項目残っています。できればそれも書いて置きたいところ。 9:00 LM: 最後の項目を書きます。ここはあまり膨らませないで手短にまとめましょう。 * * * 約1万9000字となりました。 ここまでの原稿が28000字ほどで、合わせると4万7000字。あと一つセクションが残っていて、それが1万字くらいだとすると、だいたい6万字くらいですね。まあ悪くないのではないでしょうか。 12:00 LM: 全体をチェックして、編集者さんに送信しておきました。 あと、提案してもらった再構成についても検討しました。その形の方がまとまりが良さそうな気がしますので、その方向で進めて行くことにしました。 これであと、たぶん残り1/4くらいです。できれば6月頭までには終わらせたいところです。 16:00 LM: 終章のメモを作成しました。最初は紙でアイデア出しをして、それをもとにテキストのメモをまとめました。この段階で1700字。 終章とappendixがあって、その合計が1万字だとすると、appendix次第で終章の文字数が変わってきそうですが、そういうことを考えているとなかなか筆が進まないのでとりあえず5000字以上くらいの目処で書いて行きましょう。
原稿を進める火曜日
作業記録の共有 YSM+読書日記 LM+再構成の提案 メルマガ+原稿2(Evernote) LM+chpater03アイデアログ ブックカタリスト+アフター下書き 8:00 おはようございます。今日はもろもろの原稿を進めましょう。 買った本: 『アナロジア AIの次に来るもの』 昨日買いました。 ブックカタリスト: まずは来週のブックカタリスト用の記事の下書きから。 * * * 書いておきました。 YSM: 読書日記を書きましょう。 9:00 Evernoteの読書日記: とりあえず、ためしにノートを作ってみましたが、一項目ごとにノートを作る、というのはたぶんやり過ぎです。 それぞれの本のノートに書き込んでいくか、それとも「2023年5月の読書日記」というノートに連続的に書いていくのかのどちらかでしょう。 メルマガ: 原稿の二つ目を書きましょう。 * * * 勢い余って6000字くらいの原稿になりました。これで本編は埋まってしまいますね。
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 メルマガ+原稿1 LM+音声入力の清書 LM+面倒さの公式を入れる 環読プロジェクト+終了の書き込み ブックカタリスト+BC065の準備 8:00 おはようございます。今日はもろもろの準備を進めましょう。LMの清書を進めたいところです。 publish:ナレッジベースで考える / 思考法と行動法 / 思考というプロセス / 枯れたノートツールを使う|倉下忠憲 うちあわせCast募金: 何もコンテンツを販売していないのであまり集まらないだろうなと思っていたら、片手の指では足りないくらいの購入者さんがいらっしゃいました。ありがたい限りです。 メルマガ: まずはファイルの準備から。 * * * 続いて原稿を。 * * * 4300文字書きました。だいたい全体の半分くらいです。 9:00 YSM: ひさびさに手書きで読書日記を書いてみましょう。 * * * 最近は、『会社のなかの「仕事」 社会のなかの「仕事」~資本主義経済下の職業の考え方 (光文社新書 1250)』を少しずつ読み進めています。 * * * Evernoteも交えた、読書日記の付け方を少し検討したいところです。 12:00 LM: 音声入力したテキストを清書します。 * * * 4500文字ほどを手直ししました。これでこの章は11000字ほど。あと一つ項目があり、それで5000字ほど書けば1万5000字超えです。 15:00 ブックカタリスト: 065回用の読書メモを作っておきます。 * * * ブックカタリストBC065用メモ - 倉下忠憲の発想工房 16:00 LM: 編集者さんから返信がありました。全体の構成を少し変更することになりそうです。その中身も検討が必要ですね。
ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 discrod周回 来週のSTL確認 うちあわせCastの配信 レシート入力 「企画案」をどう扱うか検討する 7:00 おはようございます。昨日は夜からうちあわせCastの収録をしておりました。今日のうちに配信しておきましょう。 あとは来週の予定の確認などです。 うちあわせCast: まずは配信作業を進めましょう。音声ファイルをアップロードして、説明などを付与します。 publish:第百二十七回:大橋さんとEvernoteのこれまでとこれからについて 作成者:うちあわせCast 8:00 来週のSTL確認: 来週の予定を確認しましょう。 * * * おおむねOKです。あまり負荷が高くなりすぎない程度に頑張って進めていきましょう。ともかく、LMの初稿を書きあげることが一番の課題であり、目標です。 レシート入力: 雑務を片付けましょう。 * * * だいたいOKです。 12:00 「企画案」の扱いについて: 「アイデアメモ」を処理するといっても、その内実は多様です。で、そのうちの「企画案」的なもの、あるいは大テーマ的なものをどのように扱ったらいいのかをちょっと考えたいところです。 * * * アイデアの処理とは言いますが、実際はそれをやっておわり、というのではなく継続的・持続的なアプローチが多分必要なのでしょう。その意味で、処理ing、的なイメージ。 Evernoteにいれておく、WorkFlowyに入れておく、Scrapboxに入れておく、という手段が考えられます。あるいはTextboxでそれを扱うページを作ってもいいでしょう。 どういう手段をとるにせよ、結局のところ、自分は何をしたいのかを考えることはとても大切です。 * * * 大きなテーマ、ないしは企画案のようなもの(この場合、企画ではなく企画案というのがポイントです)をどのように育んでいくのか。 コミットしている企画案であれば、プロジェクトノートを作り、そこにアイデアを集めていく、というやり方は有効でしょう。しかしながらScrapbox知的生産術や僕らの生存戦略のような考えてはいるが、今現在コミットしている対象については同様のフォローはできない。あるいはできないような気がしている。 100個くらいのプロジェクトを並行して走らせる、という試みは不可能だろうか。あるいはそれこそが一つの答えだろうか。 * * * ある程度溜めて置いて、どこかのタイミングで一回リセットし「持ち越し」を検討するか。一ヶ月から三ヶ月くらいのスパンで。これは一年を四回始める、の話とも通じる気がする。 * * * 企画案や大きなテーマを「進行中のアイデア」とするならば、それを100個くらいストックしておくことはそう大げさな話ではないようにも思う。 !5:00 アイデアの整理: まず、WorkFlowyに書き留めていた「アイデア」群をEvernoteに移動させます。