PTを書く金曜日

作業記録の共有 PT+chapter03-3-6から? LM+「毎日タスク名を書き直す」という話は入れたかどうか R-style+Evernoteに望んでいること TH+chapter09の流れ検討(主に導入部分) 7:00 おはようございます。本日はPTの原稿を書いて送信します。メルマガは本編は終わっているのでよしとして、あとはTHのchapter09の構想ですね。 8:00 PT: 書きましょう。 * * * まったく頭が回りませんね。しばし休憩。 11:00 PT: 再チャレンジです。 * * * なんとか1000字くらい書けました。 13:00 PT: さらにコラムを続けます。これは書いてあるもののリライトなので頭が回らなくても進められるはずです。

THを進める木曜日

作業記録の共有 TH+chapter08の送信 TH+chapter09ファイルの作成 TH+chapter09ファイルへのメモ LM+タスクリストの追記 LM+方法の変化の追記 LM+方法の図版の作成(iPad) メルマガ+原稿4 R-style+ブログの分類 環読プロジェクト+読書メモ 7:00 おはようございます。本日はTHの送信日なのでできた原稿を送付しましょう。次のchapterの原稿も整備しておきたいところです。 あとは、LMの残りの作業。文章まわりを先に完成させましょう。 LM: まずは、追加の文章から。 * * * 「タスクが終わらなかったら?」を書きます。 * * * 「やり残したことから考える」を書きます。 * * * 「倉下のログの変化」を書きます。 * * * だいたい書けました。これで追加の文章はOKです。あとは図版まわりですが、これはiPadでやりましょう。 8:00 TH: まずはファイルを送信します。 * * * 続いてChapter09ファイルの作成です。 * * * 簡単なメモをしたためます。ここまでの流れを意識して、この章で何を書くのか。 9:00 R-style: 記事を書きます。 * * * publish:このBlogを分類するとしたら | R-style 11:00 環読プロジェクト: 読書メモを作ります。 14:00 メルマガ: 原稿を書きましょう。

LMを送信する水曜日

作業記録の共有 LM+原稿の送信 LM+追加要素の検討 LM+図版タスクの整理 TH+chapter08 TH+chapter08続き うちあわせCastの確認→お休み メルマガ+原稿3 環読プロジェクト+読書メモ 7:00 おはようございます。本日は、昨日仕上げたLMの原稿を編集者さんに送信しましょう。残りの時間は、THを進めることに使います。メルマガも書きたいですね。 LMはもう少し書き足すことがあるかもしれませんので、それを検討もしておきましょう。 LM: まずはでき上がっている分の原稿を送信しておきましょう。 * * * メールを送信しておきました。Googleドキュメントはすでに修正されているのでOKです。 あとは、本文の中で「実際に倉下がどうやっているのか」「書きながらどう変化しているのか」「かつての記録と今の記録がどう違うのか」を追加したほうがいいかと検討するのと、図版の作成ですね。 その前に、図版のタスクリストを目処をつけるために作っておきます。 * * * Textboxのプロジェクトノートにタスクを追記しておきました。これを一つひとつこなしていくだけです。 テキストの追加に関しては、全体のバランスがあるので難しいところですが、読者さんが実践するのに助けになる要素はぜひとも入れたいところです。 8:00 LM: 追加要素の検討をしてみましょう。 まず、「タスクリストの作り方」において「タスクが終わらなかったら?」という話が入っていません。 これをどこに入れるのか。一つは作り方の項目に、もう一つは「書いたことから考える」の項目に。いや、両方入れるのが良さそうです。 未終了を残しておいて、次の日にそれを利用する。そして、未終了のログを見て、そこから何かを考える。両方の話があっていいですね。 * * * 実際例の画像をもう少し入れたほうがいいのではないか。特に冒頭の方でイメージを膨らませるために。 「デイリー型」という部分を説明しているところで、倉下の実例を入れられそうです。 * * * 倉下のログの取り方が変わってきている、という例を入れられるか? 昔はリーガルパッドを使っていて、作業時間も細かく記録していた。今は作業時間はあまり残さず、細かいデータが増えている。そうした変化、道行きがあるからよい。今の形にいきなりたどり着いていたらよかったとは言えない。そういう話をする。 どこに入れるか? 終章の「変化に対応できること」がよさそうです。入れる部分もなんとなく見えました。これは細かい作業ですね。 * * * 上記もタスクリストにまとめておきましょう。 あとは実際に作業を進めて行くだけです。文章の直しは早めに行ったほうがよいでしょう。 TH: では、chpater08を進めておきましょう。明日送信予定なので、ある程度完成に近づけておきたいところです。 * * * 3000字ほどを整えました。あと残り1500字から2000字くらいですかね。以前のバージョンに比べるとずいぶんすっきりした気がします。 11:00 環読プロジェクト: 読書メモを作ります。 15:00 TH: chapter08を続けましょう。 * * * 5500文字ほどで仕上がりました。これは明日送信です。 18:00 メルマガ: 原稿を書きましょう。 * * *

LMを進める火曜日

作業記録の共有 LM+原稿の読み返し+第三章 LM+原稿の読み返し+第四章 LM+原稿の読み返し+終章 LM+原稿の読み返し+appendix メルマガ+原稿2 TH+chapter08を進めておく R-style+非公開ブログについて KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。本日はLM読み返しの続きです。さすがに今日だけで終わらせるのは現実的ではありませんが、明日に残すタスクは小さめにしておきましょう。 LM: 読み返しを続けます。第三章からです。 * * * 図版。 (★ログが思考の射程を伸ばす、という図を入れる) (★人の思考と視点の図解を入れる) (★デジタルノートでのタグの実例を入れる) * * * 第三章の読み返しがおわりました。 9:00 LM: 読み返しを続けます。第四章から。 * * * (★考えたことについて考えるの図を入れる) * * * 第四章も終わりました。終章も終わらせたいところではあります。 11:00 LM: このまま作業を続けましょう。第五章に入ります。 * * * 第五章も終わりました。 12:00 LM: appendixに移ります。 * * * appendixもOKです。「おわりに」的な文章はありませんが、とりあえずはこれでOKでしょう。あとは図版作りです。 だいたいファースドラフトができた格好です。 13:00 R-style: publish:独り言、手紙、Blog | R-style KW: ミニエッセイを書きましょう。 publish:イライラ時に考える | Knowledge Walkers 17:00 LM: メールを見返したら、3月8日くらいからこの企画の話が進んでいました。実質3月で6万字ほどの原稿を書きあげたわけです(まだ終わってませんが)。やればできるものですね。

準備を進める月曜日

作業記録の共有 メルマガ+ツイート LM+修正をdraftに反映 メルマガ+ファイル作成 LM+読み返し作業+「はじめに」 LM+読み返し作業+「第一章」 LM+読み返し作業+「第二章」 メルマガ+原稿1 環読プロジェクト+読書メモ R-style+非公開ブログとは何か TH+chapter08を進めておく トンネルChannel+リマインダー 8:00 おはようございます。本日はいろいろな準備を進めます。とりあえず、LMに区切りをつけて、それが終わったらTHに注力したいです。 ステージマネージャー: しばらく使っていたステージマネージャーですが、使うのを止めました。クリックの手数が増える、移動したときに予期した配置になっていない、などが理由です。戸惑いが大きくなりすぎる、というところ。 メルマガ: まずは、ファイルの準備から。 * * * ファイルの準備はOKです。 LM: WorkFlowyで作業した内容をDraft原稿に反映させます。 * * * 修正した部分を挿入して、章立てが全4章に変化しました。 で、これからどうするか。 細かい文章の直しと、図版など必要な作業のピックアップです。その作業をDraftのテキストファイルで行うか、それともGoogleドキュメントで行うか。 最終的に編集者さんに提出するのをどちらにするか。たぶんドキュメントの方がいいのでしょう。太字などもそのまま指定できますし。 普段はすべてテキストファイルでやりますが、だからこそ今回はGoogleドキュメントで作業を進めてみましょうか。 * * * Googleドキュメントにも反映させました。あとは頭から読み返して文章に手をいれつつ、図版などの作業があればそれをタスクリストにでも追加していく作業です。 * * * あとはこの作業をどのように進めて行くのか。章ごとにくぎりを作って、それを単位にして進めるのか、一日1時間読み返す、的なことをするのか。 9:00 断片:システム論が好き: よくよく考えると、倉下はシステム論が好きですね。メソドロジーも好きですが、より全体的・包括的なシステム論が好きです。 むしろ、自分の活動を「システム論」としてまとめることが自分の仕事なのかもしれません。場の理論と道具論を統合する考え方。より大きなノウハウ。 柔らかいシステムと拡張的道具──より大きなノウハウに向けて みたいな感じ。いや、 場と拡張的道具──やわらかいシステムに向けて かな。 Knowledge Walkersに続いて、これからの仕事のまとめかたについて指針が立ってきた感じです。 LM: 「はじめに」を試しに読み返してみましょう。 * * * 「はじめに」の文章を直し終わりました。こうやって徐々に進めていきましょう。 10:00 トンネルChannel publish:容器設置型リマインダー - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel 環読プロジェクト: 第四章の読書メモを作りはじめます。

ゆっくりしたい日曜日

作業記録の共有 来週のSTLの確認 LM+修正の反映 Textbox+タスク機能 7:00 おはようございます。今日は来週の予定を確認して、あとはゆっくりしましょう。もしかしたら、LMを進めるかもしれませんが。 来週のSTLの確認: 来週の予定を確認しながら、Textboxのタスク機能を少し作り込んでいきましょう。 * * * クリックするとデータをモーダルで詳細表示できるようになりました。 あとは、ここを編集したら、その内容を反映させるだけです。 9:00 Textbox: 編集内容を反映させる機能も書いてしまいましょう。 * * * 開始日、終了日などを反映できるようになりました。 あとは、タスクのタイトルと内容ですね。 * * * タイトルと内容も編集できるようにしました。 あとは、新規作成。これはちょっと面倒ですね。 普段はhandle.pyというスクリプト経由で作成しているので、それをTextboxでGUIでできるようにするか、あるいは詳細を呼び出すモーダルから作成できるようにするか。 操作感覚を揃えるなら、モーダル経由がよいでしょう。一方でタスクの作成を「大げさ」にしておくことも有用かと思います。 * * * とりあえず、モーダル経由の流れをイメージしてみましょう。「new task」というボタンを押すと、モーダルが表示される。ただし、中身が空っぽのモーダル。で、そこに入力していく。実行予定日なども入れられると良いか? で、普通なら「更新」と表示されているボタンが「追加」となっているので、それを押す。 すると、そのボタンは、修正とは別のcgiを呼び出して、そこからdo.jsonへの追記が行われる、という寸法。まあ、悪くはないですね。 * * * 空のモーダルを出すところまではできました。あとは、入力された内容からjsonに新規作成する部分です。 * * * handleJson.cgiには「constructJsonItem」という関数があって、これに引き数を与えると、jsonの一アイテムを生成してくれる。これをどう使うか。 ブリッジ用のcgiを作るのが手っ取り早いですかね。 12:00 Textbox: そういえば、メモ用のjsonはどのように新規項目が追加されていたのでしたっけ。 * * * appendtext関数に、arryとtypeを渡している。 appendtext.cgiを叩いている。 appendtext.cgiは、ファイル、arry、typeを引き数に取る。typeによって種類を分けているので、これをdoにして処理を考える。 * * * 一応追加ができました。 追加が無事終わったら、ページ全体を再描写したいところ。 * * * できました。 * * * 作成したばかりの機能を使って、来週のタスクを設定しておきました。 * * *

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+「はじめに」「おわりに」 メルマガ+全体の読み返し メルマガ+配信予約 LM+修正を原稿に反映 ワークスペースの新構築テスト 7:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。あと、LMの修正変更も反映させておきましょう。あとは、全体の文章の直しと、図版などの作成を残すばかりです。 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを読み返しましょう。 * * * 終わりました。ツイートのまとめはKWにアップ。 8:00 メルマガ: 「はじめに」と「おわりに」を書きます。 * * * 書けました。あとは読み返しです。 9:00 ワークスペースの新体制: 普段ずっと開いているorg(作業記録などが含まれる)スペースに原稿ファイルを入れるか、執筆用の統合ワークスペースを作るか。 とりあえず、リカバーしやすいように後者でいきましょう。気に入らなければまるっと削除すればOKです。 * * * これで左のエクスプローラーが「プロジェクトリスト」になりました。このフォルダの並び順は、settings.jsonで制御可能なので、入れ替えができます。 あとは、gtのようにセルフパブリッシングの原稿もここに入れるかどうかですね。あとは読み返してまとめるだけ、という感じですが。 12:00 メルマガ: 全体を読み返しましょう。 * * * 読み返しが終わりました。続いて配信予約です。 13:00 メルマガ: 配信予約です。 * * * まぐまぐ&noteで終わりました。 これで今週は一段落。

PTを進める金曜日

作業記録の共有 PT+chapter03-3 PT+原稿送信 メルマガ+原稿4 ブックカタリスト+BC065の下書き LM+章立ての再検討 substackのサブスクリプションを確認する ミニ本作り環境の整備 8:00 大雨のようですが、通常通り作業です。今日はPTの原稿を送信し、メルマガの本文も書きあげておきましょう。 あとLMの編集者さんからメールが返ってきていたので、それにも返信しておきます。LMの章構造の再構成もやりたいですが、前二つが優先ですね。 PT: 続きを書きましょう。どこまで書いたのか忘れたので、それを読み返すところから。 * * * とりあえず「現在地点」を思い出せました。 9:00 昨日、原稿を集中して書きすぎたのか、雨のせいなのか、ほとんど頭がまわりませんね。 KW: MacOS Venturaを13.4にあげたので、ファイル名の問題が解決しているかチェックします。 原稿管理: メルマガで20回くらい書いた連載を一つの電子書籍としてまとめるときに、どういうツールを使って、どういう手法で進めて行くのか、というのがまだ固まっていない。 Scrivenerが最適だとは思うけども、そこに置いておくと「重く」なってしまう。 かといってVS Codeのワークスペースを完全にコミットしていないプロジェクトまで作りはじめると膨れ上がる。が、prebookという完成までもっていく途中のプロジェクトを集めたワークスペースを作っても、結局開かなかった。ターゲットがシンボルと結びつかないからだろう。 WorkFlowyかEvernoteのような多目的な場所に入れておくか、VS Codeであれば、orgあるいはlogtextのように作業記録に関するワークスペースにまぜておいた方がいいと予想する。 WorkFlowyで10万字に相当する原稿を扱うのはちょっとオーバーワークさせ過ぎだろう。 となると、Evernoteか、あるいはそのためのツールを自分で作るか、だ。 一応Textboxでもやれなくはないが、何か違うかもしれない、という気持ちがある。 作業記録を書き、そうしたドキュメントのプロセッシングもできるツール。それが一つの目的地点という感じ。 * * * ためしにEvernoteに連載原稿の一つを入れてみましたが、まあダメですね。 見出しスタイルは付けられますがそれでアウトラインが表示されるわけでもなく、アウトライン操作ができるわけでもなく、下位項目が開閉できるわけでもありません。 圧倒的に向いていません。 ランチャー代わりにはなるか? 何かしら別のアプリを開くための動線としては使えるかも。 * * * 連載各回のmdファイルをEvernoteに添付してあって、これは便利に使えます。ファイルをダブルクリックすれば中身がVS Codeで開いてくれるのもGoodです。 * * * アウトライン操作を優先するならば、Bikeを起動するのがよいでしょうし、ドキュメント操作ならScrivenerやObsidianが候補にあがりそうです。 * * * Knowledge Walkersと同じワークスペースに割り振っておきましょうか。bookフォルダを作って、その中に保存しておく。 仮にそのやり方をするとして、フォルダの中身はどんな感じがよいでしょうか。 その1:それぞれの企画案ごとのフォルダを作る。並行して進むものが増えればフォルダも増えていく。 その2:bookというフォルダを一つだけ作り、そこにすべてのmdファイルを集める。企画が違ってもフォルダわけはせず、mdファイルのファイル名だけで識別する その3:bookというフォルダを一つだけ作り、そこに一つの企画案のファイルしかいれない。一時一プロジェクトに限定し、それが終わったら中身をクリアにして、新しい企画案のファイルを入れるようにする。 さて。 あと、ファイルの作り方も、複数にわかれた原稿ファイルを統合して一つにするのか、それともはじめから一つのテキストファイルにまとめていくのか、という問題もありますね。まあ10万字ほどならわけた方がよさそうですが。 * * * とりあえず、Knowledge Walkersのワークスペースに「books」というフォルダを作るところからやってみましょう。 * * *

LMを進める木曜日

作業記録の共有 LM+11.txt LM+11.txt メルマガ+原稿4 KW+6月ページ作成 KW+6月ページ共有 環読プロジェクト+ページ作成 7:00 おはようございます。今日もLMを進めます。今日で目処が立てば嬉しいですが、さてどうでしょうか。 LM: とりあえず、11.txtを進めましょう。2000字ほど書けたら御の字ということで。 * * * なんとか4000文字まで書けました。感覚的には半分くらい。ということは8000字くらいが全体の目処ですね。まあ、悪くありません。 11:00 環読プロジェクト: 6月に入ったので、第四章に入ります。 KW: 6月のサポーター向けページを作りましょう。 * * * ページを作成して、サポーターさん向けに配信しておきました。 12:00 断片:カードとはなにか?: 「Jazzと読書の日々」さんではよくカード型のビューが模索されているのですが、この「カード型」とは何かを考えてみたいところです。 カードは戦略を構築するショートカットである - Jazzと読書の日々 カードを使う情報処理を体系的に検討してみましょうか。こういうミニプロジェクトを考えます。 断片:総合エディタ: 自作ツールの一つのイメージとして「総合エディタ」を考えています。 作業記録、アイデアカード、書籍執筆の三つを扱えるエディタ。目指す方向としては、Heptabaseが近いでしょうか。 LM: 11.txtを続けましょう。あと半分。 * * * 残り三項目のうち一項目を書きました。600文字と少し短いですがこれくらいでよいでしょう。あと二つ。 * * * 二つ目の項目が850文字ほどでできました。これも結構短いですね。序盤で書きすぎた感じ。ともかく後一つです。 14:00 LM: 最後の一押し、という感じで続けましょう。 * * * だいたいできました。これでトータル7000字。文字数ことはもうこれ以上考えないようにしましょう。 これで残すは、章構成の再検討です。他にも文章の細かい直しや、図版などの作成もありますが、大きな仕事としてはそれでOKになると思います。

LMを送信する水曜日

作業記録の共有 LM+10.txtの整形 LM+10.txtの送信 LM+11.txtの準備 LM+QSGの項目検討 KW+機関誌の送付 メルマガ+原稿2 レシート入力 月末処理(口座確認・売り上げ確認) うちあわせCastの確認→お休みで 環読プロジェクト+メモチェック 読書日記 CLIでのメモツール 7:00 おはようございます。本日はLMの送信日なので昨日書いた原稿を整理して送信しましょう。 feedの登録: Discrodに配信している共有RSSに「Noratetsu Lab」を追加します。初回はすべてのフィードが読み込まれるので一回に一ブログくらいのペースがよいでしょう。 昨日買った本 『言語の本質-ことばはどう生まれ、進化したか (中公新書 2756)』 『優等生は探偵に向かない (創元推理文庫 Mシ 17-2) 『エレクトリック』 8:00 環読プロジェクト: 5月も終わりなので、今月呼んだ第三章についてのまとめを書いておきます。 読書日記: Evernoteに書きます。 * * * Evernoteだと、テキストを普通に書く分にはいいのですが、背景色をつけたりしたくなったときに途端にどうしようもなくなるのでやっぱりTextboxかな、という印象。 CLIのメモツール: 昨日考えていたCLIのメモツールは、ある意味で結城タスクのメモ版かもしれない。 とりあえずプロトタイプを作ってみよう。Pythonでいいか。 * * * だいたいできました。難しいコードではありません。 publish:CLIでメモするPythonのスクリプト - 倉下忠憲の発想工房 パソコンを使っているならばこれでも特に問題なさそうです。問題はモバイル環境ですね。 レシート入力 9:00 LM: 昨日書いた原稿の手直しから。 * * * 手直ししたテキストファイルを送付し、同じ内容をGoogleドキュメントにも追記しておきました。5万7000字くらい。 11:00 LM: 残りの作業の整理をしておきましょう。 まず、chapterの部分はすべて終わって、あとはappendixにあたる部分。これはトータル1万字はいかないでしょうし、3000~5000字のイメージでよいでしょう。それを11.txtが担当します。 で、それが書き終わったら、編集者さんから提案された章立ての再構成を検討します。文章の直しもそこで必要になるでしょう。 一応LMの原稿作業はその二つを残すばかりです。頑張りましょう。 とりあえず11.txtを作っておきます。