THを進める火曜日

作業記録の共有 TH+chapter13の書き下ろし メルマガ+原稿1 ニュースレター+フリーランス ブックカタリスト+071読書メモ作成 Textbox+エディタページ 7:00 おはようございます。本日はいろいろ原稿を進めましょう。あと、エディタのプロトタイプも。 Textbox: エディタページの試作を続けます。 フォントサイズをめちゃくちゃ大きくしてみました。2em。 * * * 記事を書くとき、カードを書くとき、ノートを書くとき、というモードがあるのではないか。 * * * こうして書いたものをどうするのか。 Textwell方式→jsonなどに並列的に保存して呼び出すことができる。自動保存? 「ファイルとして保存」「メモとして保存」「ツイート」などの処理ができる。 8:00 メルマガ: 原稿を書きましょう。 * * * 37000文字ほどの原稿を書きました。 9:00 Textbox: たとえば「メモとして保存」と「記事として保存」は明確にわけられる。メモの中身の区別は難しいが、メモと記事は明らかに異なる。その違いをどう扱うか。書く場所を分けるか、保存先を分けるか。 13:00 身内に不幸があり、プライベートタスクに忙殺されております。

準備を進める月曜日

作業記録の共有 メルマガ+ファイルの準備 メルマガ+過去原稿の整理 テキストエディタ構想の整理 書籍のアイデアノートは? 環読プロジェクト+読書メモ ブックカタリスト+70アフター下書き ブックカタリスト+068配信予約 TH+chapter13本文書く BCB+原稿修正の反映Chap1 7:00 おはようございます。世間様は今日はお休みのようですが、変わらず作業を進めましょう。 メルマガ: まずは、ファイルの準備から。 * * * あと、何を書くのかをだいたい考えておきます。 * * * ついで、過去原稿の整理を。ファイルまわりではなく、書いた原稿を整えることをします。 * * * 最後まで読んで、文章に手を入れました。 publish:『ファスト教養』を読み、セルフ・スタディーズを考える | Knowledge Walkers 2万7000字ほど。ちょっとした小冊子くらいのボリュームですね。 とりあえず、過去原稿を集め、それを整理して、手を入れるという工程までも含めて「過去原稿の整理」としておきましょう。手入れ作業にも時間がかかるので、それが終わる頃には、過去原稿も一定数増えているので、新しい整理ができるようになると思います。 9:00 ブックカタリスト: 70のアフターの原稿を先持って書いておきます。 * * * 1700字くらいの原稿を書きました。まずまずです。 断片:書籍のアイデアノートはどうするか: 以前は、モレスキンのラージに書籍のアイデアを書き留めていた。最近はアナログノートをそういう用途には使っていない。 で、Scrapboxなどに企画案として書き留めてはいる。これはこれで便利で、何か共通のキーワードでリンクを作ったら過去の企画案が浮かび上がってくる。 とは言え、これはあまり「育てている」という感じはしない。少なくとも直接育てているという感じは薄い。 もちろん、企画案を育てるという考え方そのものがミスリードで、実際は関連するさまざまなトピックスについて考えることで、結果として企画案と呼べるものが大きくなる、という形が適切だろうから、その意味で「企画案」ばかりを注視し、それを育てようと躍起になるのは間違っているように思う。 が、それはそれとして「自分がこれは面白い本になるかもしれない」と感じたアイデア群を一つのグループとして保持しておくことは案外良いのではないかと最近は思い返している。 昔使っていたモレスキンを引っ張り出すかどうか。あるいはTextboxでそうした情報を扱うのに適したページを作るか。ちょっと考えてみよう。 13:00 ブックカタリスト: 明日の記事の配信予約をしておきます。

ゆっくりしたい日曜日

作業記録の共有 来週のSTL確認 週報作成 Mn+PDFを読む 拡張型テキストエディタ構想について Textbox+デイリーについて KW+Workflowy連載 環読プロジェクト+読書メモ R-style+モードとプラグイン BCB+epubを読む Discord巡回 8:00 おはようございます。今日はややゆっくりのスタート。来週の予定を確認し、いくつか書き物をしたらあとはゆっくりしておきましょう。 来週のSTL確認: まずは来週の予定の確認を。 * * * タスクの設定。 * * * だいたいOKです。 今週の週報: 今週はとにかく忙しかったです。作業が多かった、あるいは締め切りが決まっている作業が多かった、という感じでしょうか。 LMは初稿の最後の追い込み作業ということで、なんとか今週中に編集者さんに提出できました。いくつかリテイクのメッセージが返ってくるかもしれませんが、それを除けばおおがかりな作業は一段落というところでしょう。あとは、ゲラと色校の確認などを8月に向けて進めて行くことになりそうです。 THは、chapter13を進めようと思っていましたが、LMの作業に忙殺されていたのでほぼ進まず。一応アウトラインだけは検討できたので、それをベースに文章の書き下ろしを進めます。二週間でchap二つ分進めたかったですが、今週は欲張らない方が良さそうです。とりあえず、来週の木曜日までにchap13を送信できるようにしておく、というのが目標です。 PTは、chap3を一応書き終えました。あとは、おまけてきなコンテンツを残すばかりで、こちらは過去原稿のアレンジでいく予定なので、作業量はそう多くないと予想します。やってみないとわからりませんが。それが終わったら、全体のまとめのようなものを添えて、それで初稿は終わりとできるでしょう。あるいは初稿の手前くらいかもしれませんが。 今週は法事があり、次は8月にお盆のイベントがあります。それを除けば、しばらくは安定ですかね。 なんとなく「テキストエディタ作りたい良く」が生まれていますが、最近Textboxで作っているcurrentTextの具合も合わせて検討したいところです。 9:00 BCB: 作成したドラフトepubの確認があと少しだけですので、それを進めておきましょう。 Mn: 作成していただいたPDFを確認します。 * * * PDFを確認して、全体的なコメントを返しました。 拡張型テキストエディタ構想について: emacsやObsidianのような、機能を拡張していけるエディタを自分でも作ってみたいという欲望があります。拡張機能というよりは、そのままエディタの機能を書き換えていけるもの。そのベースとなるプライマリーなエディタを作る、というコンセプトです。 ようは必要最低限のエディタ機能だけを作って、あとは自分でなんとかしてね、というもの。それだったらまあ、Obsidianを使えよ、という話なのですが、あくまで自分でやりたいという趣味的欲求です。 ただし、Textboxそれ自体が拡張型ツールなわけでして、わざわざ別に作るよりは、Textbox内でテキストエディットの機能を作る込む方が、プロジェクトが分散せずに済む利点はあります。 その代わりショートカットキーの衝突の問題があって、自由度が下がります。ただ、最近思ったのはvimのように「モード」を切り分けることで、ショートカットキー空間を別途設定できる可能性がありますね。そういう方向を検討してみてもいいでしょう。 ただし、Textboxに内包してしまうと、他の人に使ってみてよ、というのはさらに難しくなります。TextboxそのものをElectronでアプリケーション化する方法もありますが、はじめからエディタをElectronで作っておくのも悪くない選択です。 内部的にmdファイルを扱うのであれば、Textboxとエディタが別アプリであっても問題はありません。なんなら、二つを連携させることすら可能でしょう。 という感じで、お互いにメリットがあるのでなかなか決めづらいですね。 Textboxにエディタを実装する場合、ファイルエクスプローラーをどうするのか、という問題がありますね。 Textboxでは最初にファイル名を決めて、そのリンクを作り、そこからファイルを生成するという手順ですが、普通のテキストディタでその運用はよいのかどうかも気になります。 * * * 理想のイメージについて考えましょう。 まず新しい領域を立ち上げます。その段階ではファイルに名前をつける必要はありません。で、中身を書いて保存する。このとき、特定のフォルダになるのか、どこを選べるのか。選べるとして、たとえばプロジェクトAの作業をしているときに、プロジェクトAのフォルダに保存するようにするのか。 そうですね。まず、この段階で課題が見えてきます。 Textbox型では、フォルダ分けをしません。しかし、Textbox以外の場所では、私はプロジェクトごとにフォルダを分けています。Gitやmakeコマンドの利用などがあるので、分かれている方が合理的なのです。 この思想とTextboxをどうマッチさせるのか。Obsidianでは、vault内にフォルダを作れるので大きな問題にはならないのでしょうが。 10:00 R-style: 記事を書きます。 * * * publish:モードとプラグインとコミュニティー | R-style

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 メルマガ+原稿1 メルマガ+原稿2 メルマガ+原稿3 ツイート振り返り メルマガ+はじめに、おわりに メルマガ+全体の読み返し メルマガ+配信予約 7:00 おはようございます。本日はメルマガです。昨日はかなり疲れましたが、とりあえず想定の作業ができたのでよかったです。今日は無理しない範囲でメルマガを進めていきましょう。 メルマガ: 原稿を書きます。 * * * だいたい5000字書きました。半分くらいですね。 9:00 メルマガ: 原稿を書きます。 * * * 3000字書きました。あとちょっとだけ書きましょう。 10:00 メルマガ: 最後の原稿を書きます。 * * * 1000字ほどになりました。これでOKとしましょう。 11:00 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを読み返します。 * * * 終わりました。 13:00 メルマガ: 「はじめに」と「おわりに」を書きましょう。 * * * かなり眠かったですが、なんとか書けました。しばらく寝かしてから全体を読み返しましょう。 14:00 メルマガ: 読み返します。 * * * OKです。 15:00 メルマガ; 配信予約を。 * * * まぐまぐOK。 * * * noteOK。これでメルマガの作業も終わり。ようやく今週の作業がいつものペースに追いつきました。なかなかハードでしたね。

LMとPTを進める金曜日

作業記録の共有 LM+ハッシュタグの図版作成 LM+パートナーに語りかけるのイメージ図 LM+ホームポジションの図 LM+ログの方法の図 LM+作業中のログのメリットの図 LM+ロギングの流れの図 LM+ログの変化 PT+chapater3-7(2000字) PT+chapater3-7 PT+原稿送信 7:00 おはようございます。本日はPTの送信日で、可能な限りLMのテキストも送信したいところです。忙しくなりそう。 LM: まずは図版づくりから行きましょう。 * * * Logseqのハッシュタグの図版を作りました。 * * * その他もろもろの図版を作りました。一つだけ、スクリーンショットではなく、実際の物撮りが必要ですが、それは準備が必要なので後からにしましょう。 とりあえず、だいたいできました。 8:00 PT: とりあえず、文章を書きましょう。たしか3-7くらいからだったと思います。 * * * ざっとアウトラインだけ転記して終了。 12:00 LM: 以前の本で似たような写真を使った記憶があって、過去の画像ファイルを探そうと思いましたが、昔のEvernoteアカウントにログインできなくて困っております。二段階認証の確認メールが届きません。 チケットを発行してしばらく様子を見ましょう。 PT: 原稿の続きを書きます。少なくとも2000字ほどは進めましょう。 * * * 2000字ほどは進めましたが、まだ半分くらいの感触です。できれば、あと半分進めたいところ。 13:00 LM: ファイルを送信します。 画像は、Keynoteで作りました。スクリーンキャプチャもいったんスライドに設置し、テキストでの説明を加えた上で、イメージで書き出してdocxファイルに置いておきます。 使用した画像は画像でまとめてzipにして、メールに添付して送信します。 17:00 PT: 続きを書いてしまいましょう。 * * * 書けました。2000字ほど追加して全体が4000文字。でもってこれでchpater03が終わりました。あと章は一つ分です。

LMを進める木曜日

作業記録の共有 LM+プロジェクトログの直し LM+タグ操作の説明 LM+ノートの記法サンプルの説明 環読プロジェクト+読書メモ 10:00~法事 7:00 おはようございます。本日は午前中に法事です。でもって、できれば今日中にLMの直しの原稿部分は終えておきたいところです。図版部分はもう少し後でよいとして、とりあえず金曜日に最終的にチェックして送信できる程度までにしておきましょう。 LM: 文章の直しを三つのパートに分けてタスク化してみました。後は一つずつ進めていきましょう。 * * * まずは、「プロジェクトログ」の部分を書き直しました。 8:00 LM: 続いてタグについての説明を入れます。

LMを進める水曜日

作業記録の共有 TH+アウトラインの転記 LM+原稿の直しの続き LM+プロジェクトノートの作成? メルマガ+原稿1 bear2を試す ブックカタリスト+70下書き 環読プロジェクト+読書メモ 9:00 おはようございます。昨日はいろいろありすぎて(人と話すのはすごく疲れます)、午後からはほぼ仕事になりませんでした。今日もいつもの時間に起きられずに、この時間から作業スタートです。 とりあえず今週中にLMの原稿の改訂版を送信することになっているので、それを進めていきましょう。あとはメルマガですか。 TH: 朝のうちにTHを進めておきましょう。詰まるところまで進めます。 * * * 2000字ほど書けました。1/3くらいは進んだ感じです。 13:00 LM: 残り作業のタスク数を数えておきましょう。 ロギング仕事術のイメージ→文章を戻す、図でまとめる ホームポジションの図を入れる 仕事をしながら記録を残す→メリットを箇条書き ロギングの方法のイメージイラスト昔は「手書き」→今は「デジタル端末」 空想上のパートナーがいて、対話しながら仕事を進めている様子 小さな宣言の図(小さなことでも成果) 自分のデイリーの使い方を紹介する ※修正方法の具体例を図にするとわかりやすい 倉下のツールでのタグの使い方を説明する プロジェクトログの記述スタイルを実例をまじえて書く Evernoteやリーガルパッドの写真 上記をWorkflowyに入れて、さらに作業内容ごとに区分けしておきます。

ブックカタリストな火曜日

作業記録の共有 TH+chapter13アウトライン検討 LM+タイトル案検討 11:00~LM+うちあわせ 13:30~ブックカタリスト収録 メルマガ+原稿1 7:00 おはようございます。本日は、午前中にうちあわせ、午後にブックカタリストの収録があります。だいぶ忙しそうです。THもぼちぼち進めながらやっていきましょう。 TH: まずは、Chapter13のアウトラインを検討します。 * * * Workflowyにだいたい書けました。前章と違い、ここはだいぶくっきりしていると思います。 8:00 LM: ある程度スパンを切って、タイトルについて考えます。 * * * だいたい1時間タイトル案について考えました。まだばしっと決まるものは見つかっていませんが、いくつか良さそうなフレーズは見つけました。 11:00 LM: 原稿についてのうちあわせです。 * * * 終わりました。修正の方針が固まってきた感じ。 13:00 ブックカタリスト: 収録です。

準備を進める月曜日

作業記録の共有 TH+chpater13の本文検討 LM+タスクの列挙 LM+本文構成の再検討 LM+導入部分の本文検討 LM+タイトル案検討 メルマガ+ファイル準備 メルマガ+ツイート 7:00 おはようございます。今日はいろいろな準備を進めます。明日うちあわせがあるので、LMの原稿へのコメントはもう一度精査しておきたいところです。 publish:管理を手放す / ワークスペースの統合 / ノートユーザーの3つのスタイル / インプットという表現|倉下忠憲 あとで読む:アニメーションの実装が劇的に簡単になるFLIPテクニック あとで読む:あと、必ずしも時代とビッタリ合ってる必要はないんですけど、決してズレてはいないこと。多くの人に届けるためには、早すぎても遅すぎてもダメなんですよ。 TH: chapter13で何を書くのかを検討しましょう。 * * * ざっと思いついたものを書き出しました。ここから本文の流れを検討する必要があります。 8:00 LM: まずは書き足しを要求された「はじめに」の冒頭部分、つまり全体の導入について検討しましょう。 * * * とりあえず確実な修正が必要な部分を数え上げました。全部で17項目。これはタスクとして扱いましょう。 * * * 原稿を直して、4つのタスクを消しました。構成にかかわる大きな部分はつぶせたかと思います。 9:00 メルマガ: ファイルの準備をしましょう。 * * * ファイルの準備はOKです。過去原稿を整理したいところですが、すでに結構疲れ気味です。 12:00 Textbox: 昨日の続きを少し。 * * * クリックして呼び出すところまでできました。これまだこのページだけの機能です。 一応想定通りの動きにはなっていますね。いい感じです。 15:00 LM: 冒頭部分の再検討をしておきます。おそらく文章まわりで一番大きいのがここの修正だと思います。

ゆっくりしたい日曜日

作業記録の共有 来週のSTLの確認 KW+Workflowy連載 8:00 おはようございます。本日は来週の予定を確認して、あとはゆっくり過ごしましょう。 断片:振り返りと次の確認 だいたい来週の予定の確認と、今週やったことの振り返りはセットになることが多いのですが、これを適切に表す表現は何かありますかね。 単独で「レビュー」と呼んでもいいのですが。 来週のSTLの確認: 来週の予定などを確認しましょう。 * * * だいたいOKです。 あとで読む:biblog: 言葉のコレクションアプリを使ってみた感想 - 世界のねじを巻くブログ 9:00 Textbox: ちょこっと改造を。 左上のボタンがあまりモダンではないので改造します。左右に矢印をつける感じで。