PTを書く金曜日
作業記録の共有 PT+chapter04原稿設定 TH+DM返信 PT+chapter04冒頭書き メルマガ+原稿2 ブックカタリスト+070原稿 レシート入力 8:00 おはようございます。他にもやることはいっぱいありますが、今日はPTの原稿送信日なので、まずはそれを仕上げましょう。午後からは仏具店に行く予定。あと、夜にはブックカタリスト読書会ですね。 Textbox: Textbox上で原稿管理をしようと考えていたが、たとえばGit的なコマンドを使うことで「登録する」という工程を入れてみてもいいかもしれない。 レシート入力 9:00 PT: まずはchapter04の概況を整理しましょう。 * * * chapter04も、以前書いた原稿をベースに進めて行く予定。で、1万1000字ぐらいの元原稿があります。分量的にこれでいいのかどうか。あと追加するものがあるのかどうか。その辺の判断が別途必要ですね。 大本の原稿はあるとは言え、そのまま使うのは難しいので、結構手入れが必要そうです。 10:00 ブックカタリスト: 070回の下書きを書いておきましょう。 * * * OKです。 15:00 仏具店に行って参りました。とにかく細かい用事が多いです。 PT: さすがに今日一日でchpater04を仕上げるのは困難ですので、冒頭+1節くらいができたらOKとしておきましょう。
THを送信する木曜日
作業記録の共有 TH+chapter13原稿チェック TH+原稿送信 BCB+原稿修正(note2) BCB+原稿修正(第三章) BCB+原稿修正(note3) BCB+テスト版配信予約 ブックカタリスト+070下書き うちあわせCast収録 メルマガ+原稿2 TH+chapter14アイデア整理 7:00 おはようございます。本日は一週間遅らせてもらったTHの原稿送信日です。午後からはひさびさにうちあわせCastの収録があるので、原稿は午前中に送信しておきたいところです。 Bluesky: いよいよ本格的にTwitter(x)から別のSNSに本拠地を移そうか、という感じなので、Blueskyへの自動投稿などを調べておきます。 BlueskyのAPIを調べてみる - 倉下忠憲の発想工房 8:00 TH: chapter13の原稿を再読します。 * * * おおよそ大丈夫でしょう。少なくとも読むに耐える文章にはなっています。面白いかどうかは、あまりにもコミットしているのでだんだんわからなくなってきました。 * * * 編集者さんに原稿を送信しておきました。 9:00 BCB: 原稿の修正反映を続けます。 * * * note2と第三章の直しを終えました。 10:00 BCB: note3の修正を進めましょう。 * * * note3は終わりました。続いてnote4。 * * * note4も終わりました。これでいっぱんepubを再構成してみます。 * * * epubを作って、ブックカタリストの購読者さん向けに配信予約しておきました。今日の12時に配信予定。 14:00 うちあわせCast: 収録です。 * * * publish:第百三十回:Tak.さんとノウハウ本について 作成者:うちあわせCast 16:00 TH: 最後にあたるchapter14の内容について考えます。
原稿を進める水曜日
作業記録の共有 LM+メール返信 TH+chapter13の続き(二節まで) TH+chapter13の続き(四節まで) BCB+修正反映(note2から) メルマガ+変化と記録の2 うちあわせCastの確認→実施 R-style+ブログの動機 9:00 おはようございます。葬儀は終わりましたが、それ以外にももろもろ事務的なものとか買い物とかが発生しますね。とりあえず、今日も原稿を進めましょう。 LM: メールを返信しておきます。カバーイラストのイメージを送っていただけました。なかなか格好良い仕上がりになっています。 TH: chapter13を進めます。できれば、今日中に仕上げておきたいところ。少なくとも、明日中に送信できるレベルまでには持っていきたいです。 * * * 節2つ目までで3000字。ちょっと書きすぎていますが、続けましょう。 14:00 TH: chapter13を続けましょう。 * * * なんとか6000字でまとまりました。明日読み返して編集者さんに送信しましょう。 15:00 SUZURI: SUZURIに、おためしでEPUBファイルを販売しているのですが、それがピックアップアイテムに選ばれたようです。 これから本を書く人への手紙 by R-style Store ( rashita ) ∞ SUZURI(スズリ) 選ばれたら何か嬉しいことが起こるのかはちょっとわかりませんが。 R-style: 書きます。 * * * publish:ブログを書くときの三つの動機エレメント | R-style
ブックカタリストな火曜日
作業記録の共有 TH+chapter13書き下ろし LM+記録と共に変化する ブックカタリスト収録 7:00 おはようございます。本日は午後からブックカタリストの収録です。午前中はTHとLMのおまけを進めましょう。 TH: chapter13のリテイクを進めましょう。 * * * アウトラインを整理した上で、冒頭の600文字を書き直しました。とてもよい仕上がりです。手をかけたかいがありました。
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ファイル作成 7:00 おはようございます。本日はいろいろな準備を進めます。THの原稿も書いておきたいですね。
状態を整える日曜日
作業記録の共有 来週のSTLの確認 考え事をする LM+おまけコンテンツ検討 KW+Workflowy連載 7:00 おはようございます。結局昨日は、考え事をするためのツールまわりを作っていたので、実際の考え事はできませんでした。いちおうツールは形になったので、今日は実際に考え事を進めましょう。 来週のSTLの確認 来週の予定まわりを確認します。といっても、今週できなかったことがそのまま一週間ずれるだけですが。 * * * だいたいOKです。来週はなかなか忙しくなりそう。 8:00 考え事をする 昨日作ったTextboxの機能を実際に使って、考え事をしてみましょう。 で、使いながらどういう機能があった方がいいかを見つけましょう。 * * * とりあえずいちいち「save」ボタンを押すのが面倒ですね。キーアクションのたびに保存するのはさすがに高頻度すぎますが、もうちょっと自動でやってくれてもいいかも。たとえば、改行を押したタイミング、あるいはリンクを設定したタイミングなど。 * * * だいたい今はこういう感じで動いております。 9:00 LM: LMのおまけコンテンツについて固めていきます。 13:00 LM: 概ね、おまけコンテンツの中身が固まりました。あとは、メルマガの連載という形で原稿を書いていきましょう。 KW: Workflowy連載を続けましょう。 * * * Workflowy入門 | Knowledge Walkers 書きました。あと二つくらい例を入れて終わりにしたいところ。 * * * だいたいの作業が終わりましたかね。遅れている分を取り返したい気持ちもありますが、焦っても仕方がないので、いったんエンジンを止めましょう。
原稿作業に戻る土曜日
作業記録の共有 メルマガ+全体の読み返し メルマガ+配信予約 レシート入力 KW+ミニエッセイ 考えることの整理 Textbox+カード機能の検討 7:00 おはようございます。やることはまだ残っていますが、葬儀というビッグイベントは終了しましたので、原稿作業に戻りましょう。 まずはメルマガを配信予約すること。でもって、来週から考えたいことの整理です。 メルマガ: まずは全体の読み返しを。 * * * 読み返しが終わりました。そのまま配信予約に移りましょう。 * * * まぐまぐOK。 * * * noteもOKです。これで一応今週の最低限の作業は終わりました。良かったです。 あとは、まき直しの作業をしておきましょう。 8:00 KW: ミニエッセイを書きましょう。 * * * publish:お経と子どもの声 | Knowledge Walkers レシート入力: 9:00 考えることの整理: 少し落ち着いて考え事をしたいのですが、まず何について考えるのかを整理します。 * * * 何について考えるのかは、メタな視点での思考。でもって、そういうときは大きく書くのが望ましい。 同じものをWorkflowyで作ると、 こうなる。やはり印象はかなり違う。 管理の手間についてはWorkflowyを使ったほうがはるかによいのだが、ここは実験的思考でTextboxでどう展開していくのかを考えてみる。 * * * それぞれの項目について、別途記入場所を作り、そこに書くというのがよい。問題は、その形態。同じようにカード型で表示するのか、それとも他のページのようにするのか。これは内部的な処理も変わってくるので、結構大きい問題。 たとえばカード型で表示するならば、それはアウトライナーにおけるズームに等しい。それはそれで便利だと思う。問題は、「仏壇と部屋の片づけについて」考えることは、おそらくカードでは収まり切らない、ということ。少なくとも、このフォントサイズでは一ページ内に収まり切らないだろう。 ということは、フォントサイズを小さくして欠けるようにするか、それともカードではなページにするか。ページにする場合は、Textboxのページリンクを使えばいい。そのためには、この領域をTextareaではなく編集可能なdivにする必要がある。その上、リンクを変換する機能も必要。 もし、フォントサイズを変えることで対応する場合は、このカード表示用のリンク機能が必要。Textboxの通常のページリンクはmdファイルを呼び出すわけだが、カードの中身はjsonで保存されるから、それを呼び出すことができなければならない。しかも、jsonはidで管理することになるから、リンクもそれに対応させる必要がある。不可能ではないが、かなりの大事業になりそう。 さて、どうするか。 * * * 「何について考えるのか?」という内容はあきらかにカード的。インデックスでしかないとも言える。これを単一のファイルに保存するのは微妙に違う気がする。タイトルも付けづらい(同じようなものを別の日に作る可能性もある)。単にタイムスタンプだけにしておくという手もあるし、タイムスタンプ+何について考えるのか、というやり方もあるが、それが適切かも微妙なところ。 一方で、「何について考えるのか?」というこの情報も保存しておきたい気持ちがある。この辺が難しいところ。たとえば三ヶ月経ったら、これらについてはずいぶん考えたことになっているだろうから、「何について考えるのか?」という文脈でこの情報を参照することはないだろう。しかし。何について考えたのか、というログとしては参照されることはありうる。で、そういう利用をしてみたい。 * * *
お葬式な金曜日
作業記録の共有 メルマガ+はじめに、おわりに ツイート振り返り トンネルChannel+フリーランス 8:00 おはようございます。本日はお葬式当日なので、朝のちょっと時間だけ作業を進めましょう。 メルマガ: 一日早いですが、「はじめに」と「おわり」の圧縮版を書いておきます。 * * * OKです。 ツイートの振り返り 一週間のツイートを振り返っておきます。 * * * ほぼツイートしていなかったので、すぐでした。 着想メモの振り返り: 7月分に追記して、ついでに⑥月分を見返しました。こうやって振り返るときは、カード型で分割されているといいなとは感じます。 先日考えた、房スタイルを使う? * * * これらのうちのいくつかをScrapboxで切り出すか、あるいは、別の様式で表示できるようにするか。 ある意味、Scrapboxに即座に書き留める必要性はそこまで高くない。一ヶ月前に書いたメモからよいものを選び出して書き写す、というやり方でもまったく問題ないだろう。 JSON形式でScrapboxに一括インポートもできるが、実際は手作業の方がよいだろう。 18:00 もろもろ終わりました。ふ〜〜〜。 トンネルChannel: 書こうと思っていて中断されていた記事を書きあげておきます。 publish:フリーランスで注意しておきたい3つのこと - by 倉下忠憲@rashita2
かすかに作業する木曜日
作業記録の共有 LM+おまけ企画検討 メルマガ+原稿2 メルマガ+原稿3 8:00 おはようございます。今日は午前中は少し作業ができそうです。明日がお葬式なので、今日中にメルマガだけでも進めておきましょう。 LM: 本を買った方に、何かおまけのPDFをプレゼントしてはどうか、というアイデアがあったので、ではその中身をどうするのかをちょっと考えてみます。 * * * おまけのPDFという位置づけにおいて、その中身をどのように構成するのか。 * * * ある程度見えてきましたが、今週いきなり書きはじめるのはちょっと無理そうなので、実際の執筆は来週からに。 12:00 メルマガ; 原稿を少し書きましょう。 * * * 3000字の原稿を書きました。だいたい半分くらい。今週はここまでとしてもいいのですが、もう少しだけ考えてましょう。 13:00 メルマガ; 原稿を書きます。 * * * 1200字ほど書きました。今週分はいったんこれまでとしておきましょう。 20:00 房型管理: 一つのラインないしは一つのブロックを想定する。 その中でどれかが一つが大きくなってきたら、それを切り出すというイメージ。 ◇バンチモデル - 倉下忠憲の発想工房 https://scrapbox.io/rashitamemo/%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB たとえば、Workflowyをイメージする。思いつくもの、最初の段階はごく普通にWorkflowyに並べていく。で、そのうち一つが大きくなったら、それを別の場所(たとえばScrapbox)に切り出す。そういう運用。 Workflowyでなくて、別の(たとえばTextbox)場所でやる運用でもいい。明確な二項対立(たとえばメモとノート)という離散的な捉え方ではなく、Aの状態にあってからBの状態に移動するという連続的な捉え方をする。 そういう構図は、逆説的なようだが、デジタルツール的な感じがする。アナログツールでは、AからBへの移動が一仕事なので、連続的に感じられない、という点はあるだろう。 * * * 別の考え。 大きなウィンドウで、大きな文字サイズで表示されていたとする。で、文字数や行数が増えていくと、少しずつフォントサイズが小さくなっていく、というのはどうか。これもまた連続的な観点になるだろう。
軽い作業だけする水曜日
作業記録の共有 PT+お休みのメール 12:00 おはようございます。というかお昼ですね。身内のものが他界したので、今週はほとんど作業できないかと思います。最低限だけやっておきましょう。 PT: 今週は原稿が送れない旨をメールで連絡しておきましょう。 * * * とりあえず、メールだけ送っておきました。