準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガツイート メルマガ+ファイルの準備 メルマガ+原稿1 環読プロジェクト+読書メモ KW+ミニエッセイ TH+chap14書き下ろしスタート デジタルノート考+バインダーノートについて 7:00 おはようございます。本日はもろもろの準備、アンド夕方からはお盆のイベントです。 publish:記録と共に変化する その2 / 私と自分の関係性 / 書いたノートを読み返す|倉下忠憲 メルマガ: まずはファイルの準備から。 * * * できました。続いて原稿。 * * * 3500文字の原稿が書けました。これでおまけPDFの原稿もできた格好になります。 問題は、連載分だけを抜粋するのか、連載が載ったメルマガ全文をおまけにするのかです。 9:00 レシート入力 11:00 環読プロジェクト: 読書メモを作ります。 13:00 TH: まずは、アウトラインを文章にしましょう。 * * * 2700文字ほどになりました。ここで書いた分を踏まえて、肉付けしていきます。 14:00 デジタルノート考: バインダーノート的なものを、デジタルノートで実装するにはどうすればいいか、みたいなことをつらつらと考えています。
ゆっくりする日曜日
作業記録の共有 来週のSTL確認 KW+Workflowy連載 環読プロジェクト+読書メモ gt+仮タイトル決定 レシート入力 Textbox+JSON処理の整理 ニュースレター+ラベル トンネルChannel+レイヤーの異なる問題 8:00 おはようございます。本日は来週の予定などを確認して、あとはゆっくりすごしましょう。GTの仮タイトルくらいは決めておきたいですね。 来週のSTL確認: まずは来週の予定確認から。 * * * 各種プロジェクトの現状も確認しておきましょう。 * * * だいたいOKです。 レシート入力 溜まってきたのでちゃちゃっと処理します。 9:00 Textbox: 今後の改修に向けて、一度jsonのデータ処理の流れを整理しておきましょう。 * * * 引用をまとめるquote.jsonと、タスクをまとめるdo.jsonは種別が異なるので、別のファイルにしている。ここまではよい。 で、doは、作成され実行されるというライフサイクルを持つ。一方でquoteは、library.jsonと同じようにもっと長いライフサイクルを持っている。 では、quoteとlibraryは細かいプロパティを除いて同じかと言えば、やはりそうではない。libraryは購入順や読了順という形でソートされるが、おそらくquoteはそういう配列ではなく、配置を必要とする。好みの場所に置くことが重要になってくる、ということだ。 もしかしたら、libraryですらそれは同じなのかもしれない。bookshelf.jsonというものをlibraryとは別に考えた方がいいのかもしれない。が、ここでその探求は割愛して、quoteに限定して考える。 何か新しい引用文を見つけたとする。それが単に先頭or末尾に追加されるだけでは、寂しい。それをどこかの場所に置く、という操作をしたい。 特定の人物で引用を絞り込むことができてもいいし、一冊の本に限定したり、自分がつけたカテゴリで分類できたりもいいだろう。そういうのはjsonでデータを持っておけば、後は処理の問題。 その上で、じゃあ、基本的な見せ方はどうなのか、ということ。 こういうのは、趣味的な話なのかもしれない。でも、そこでめげずにもう少しだけ考えたい。 * * * jsonではなく、テキストファイルに直接書き込んでしまうと、絞り込みなどの操作がだいぶ面倒になる。不可能ではないが、もともとのテキストファイルへの書き込みを形式化しておく必要があり、だったらjsonに書き込むのもそう変わらない。 だから、jsonでいくという作戦そのものはよいとする。 あとは、そこにどんなプロパティを設定するのか、ということ。おおもとの文献などは必須だろう。そのデータをlibraryと照会させるようなことができてもいい。 あとは、カテゴリか。 これまでは、memoについてはaddressというプロパティを使っていた。あて先くらいの意味合いで、引用集とか気になっている本とかのアドレスがあった。これはどちらかというとタグというよりはノートブックが近い印象。 library.jsonではどうか。こちらでも同じくaddressを使っている。つまり、現状のjsonシステムの中にはtagという概念がないわけだ。 さて、どうするか。たとえばmemoへの入力で、quoteというadressがあるとして、そこから作成されるデータに、「仕事」のようなaddressを持つことは有効だろうか。 たとえば、すべてのjsonを走査して、そこに含まれるすべてのaddressをindexする、みたいな場合であればプロパティ名を共通させておくことは有効だろう。逆に重複してしまうことによる弊害などはあるだろうか。 別にないか。 ただ、たとえば何かしらの引用に「仕事」というaddressを付けるのか「仕事について」というaddressを付けるのか、という問題はある。そういう表記の揺れの問題はこうしたメタ情報の入力では避けがたく起こってくるだろう。 自動的に入力するのではないとしたら? たとえば、すでに書き並べてある引用集の中に位置づけるなら、直接メタ情報を入力するわけではないのだから、表記揺れも起きようがない。非常にセーフティーだ。 絞り込みなどができるとして、原初の状態はどのように並んでいるのがよいか。人物ごと、テーマごと、作成した時系列。人物ごとやテーマごとだと、順番がほとんど変わらない問題は起こる。まあ、ランダムに並べてもいいいし、「今日の一言」を一つだけランダムにもってきてもいい。そういう変化は与えられる。 あるいは、「今日の一言」は、ウィジェット的に作ることもできる。jsonにデータがあると、そういうことはやりやすい。 * * * 一つの引用について、複数のaddressがつくことはあるだろうか。おそらくそれは、どのようなaddressを付けるかにかかわっているだろう。 あと、発言者での絞り込みなどを考えたとき、それを特別なプロパティではなく単にaddressにしてしまう手もある。つまり、村上春樹さんの文章からなら、author:“村上春樹"とするのではなく、address"村上春樹"とするわけだ。 問題は、村上春樹さんについての引用文があるときに、おそらくそこにも同じaddressがついてしまうだろうし、そうなると抽出が不十分になってしまう。そこを明確に切り分ける場合は、authorは必要だろう。ただし、そうなると編集するときに手間が増えるかもしれない。 とは言え、addressは私にとっての恣意的な添付にすぎず、authorは動かしがたい事実なわけだから、それは混ぜない方がいい気がする。 * * * なんとなく、方向性は見えてきました。まだmemoとの同期問題をどうするかは決着していませんが、とりあえずはquote単体で動作するページを作ってみることにしましょう。 14:00 トンネルChannel: 書きます。
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+はじめに、おわりに メルマガ+全体の読み返し メルマガ+配信予約 KW+ミニエッセイ GT+全体のアウトライン検討 LM+メール返信 環読プロジェクト+読書メモ 7:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。あとは、GTの構成を考えたいですね。 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります。 * * * OKです。まとめているノートも、8月分に移行しました。 8:00 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 「はじめに」も「おわりに」も書けました。あとは全体の読み返しです。 9:00 ミニエッセイ: 今日も書きます。 * * * publish:やりたいことをすべてやる | Knowledge Walkers 10:00 メルマガ: 読み返しを進めましょう。 * * * OKです。続いて配信予約。 * * * まぐまぐOK。 * * * noteもOKです。 13:00 ブックカタリスト: 音声ファイルをアップしてもらえたので、下書き予約しておきます。 * * * OKです。次回とその次の回の予約ができました。 GT: Workflowyでまとめたアウトラインを参照しながら、全体像を検討しましょう。 * * * 全体像を固めるうえでも、タイトルを決めておくのがよいかと思って、ちょっと考えていました。 なかなか決めがたいですが。 17:00 LM: 入れた赤に対する疑問点のメールが来ていたので、返信しておきます。
PTを送信する金曜日
作業記録の共有 LM+ゲラの返送 PT+chap04の続き PT+書いた原稿の送信 KW+ミニエッセイ TH+chap14の確認 BCB+タスクの更新 GT+原稿の読み返し(第二章) 環読プロジェクト+読書メモ 8:00 おはようございます。本日は、午前中に法要があります。あとは、PTの送信日とLMのゲラの返信です。 LM: まずは、確認し終えたゲラPDFをメールで返送します。 * * * OKです。 PT: あまり時間はありませんが、とりあえず続きを少しでも進めておきます。 9:00 法要です。 10;00 終わりました。作業に戻りましょう。 KW: ミニエッセイを書きます。 * * * publish:作る経験の促進 | Knowledge Walkers PT: 続けます。 * * * 2600文字ほど書けました。これを送信しましょう。 * * * 送信しました。とりあえずこれはOKです。 14:00 BCB: 今後のタスクを整理しておきます。 * * * TODOファイルをコミット&プッシュしておきました。 16:00 TH: さて、来週の木曜日にchpater14を送信できるように、じわじわと進めてまいりましょう。 新たに整えたコンセプトで、Workflowyに流れを書き出しておきます。 * * * 書き出しは終わりました。あとは文章として書き下ろしていくだけです。 17:00 GT: セルフパブリッシングを目指して書いている本の原稿をチェックします。メルマガで連載していた原稿です。 * * * chpater2が少し読みづらいかな、という印象。もっとノウハウ本っぽく整理するやり方もありそうで、ちょっと検討してみます。
ゲラを確認する木曜日
作業記録の共有 LM+ゲラ確認(第四章) LM+ゲラ確認(第五章) LM+ゲラ確認(付録) レシート入力 環読プロジェクト+読書メモ KW+ミニエッセイ メルマガ+原稿3 BCB+縦書き処理 7:00 おはようございます。本日もゲラ確認の続きです。昨日はなんとか60ページほどまで進んだのでだいたい2/3くらいまでいきました。一応今日中に30ページほど進めれば明日の返送には間に合うでしょう。 できるだけ午前中に終わらせて、午後からは他の原稿作業に時間を使えればハッピーです。 LM: とりあえず進めましょう。第四章の続きからです。 まず、一番簡単なログの取り方として、本を読み終えたらその感想を書く方法があります。本のタイトルや著者や出版社の情報(書誌情報と言います)などを記録したり、読み終えた日付を書き込むもの手軽なログではありますが、それに加えて「自分の感想」を書いてみるのです。 * * * 4章を終えました。76ページまで。あと20ページです。 8:00 LM: 第五章から続けます。 * * * 第五章も終わり。88ページまで。ようやく原稿の直し方の癖みたいなものがわかってきました。 9:00 LM: 最後についているクイックガイドに入ります。 * * * クイックガイドも終わりました。これで一回目の確認は終了です。 16:00 休息しておりました。作業を再開します。 KW: ミニエッセイを書きましょう。 * * * publish:ドーナツ的成功 | Knowledge Walkers メルマガ: 原稿を書きましょう。 * * * 1500文字の原稿を書きました。これで7000文字くらいでしょうか。暫定ですが、今週はとりあえずこれくらいにしておきましょう。いろいろなまき直しに時間を使います。 17:00 BCB: epubを縦書きにするのに合わせて、原稿の表記も改めておきます。 * * * だいたいできました。あとは最後の原稿確認と、タイトルの決定、表紙画像の作成です。
ゲラを読み進める水曜日
作業記録の共有 LM+ゲラ確認(はじめに) LM+ゲラ確認(第一章) LM+ゲラ確認(第二章)途中まで LM+ゲラ確認(第二章)続きから LM+ゲラ確認(第三章) うちあわせCastの確認 7:00 おはようございます。本日はLMのゲラ確認を進めます。4日に返送するので、3日間で完了すればいい、と言うペースで進めましょう。あとは、妻の病院の付き添いです。 LM: ゲラ確認作業の、タスクリストをまず作りましょう。 あとは、少しずつ進めていきます。 * * * まずは「はじめに」。 だいたい10ページほどでした。 * * * 続いて第一章。 * * * 第一章も終わりました。2時間くらいで20ページ。96ページあるので、3等分したら一日は32ページ。あと12ページは最低進めたいところ。 それにしてもかなり文章に手が入っているので、その確認もあって結構時間がかかっています。 * * * 25ページまで進みました。全体を100ページと概算すると、1/4まで到着。本日の目標にはあと7ページ。 少し休憩しましょう。 12:00 LM ゲラ読みを続けます。 * * * 第二章が終わりました。ページ数では40ページまで。半分にやや届かず、というところ。もう一踏ん張りしたら、半分までいけそうですね。
LMのおまけを書く火曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿1 メルマガ+原稿1(続き) メルマガ+原稿2 環読プロジェクト+読書メモ YSM+読書メモ TH+全体像の再構成 KW+サポーターページ作成 KW+ミニエッセイ 部屋の片づけ ノートの読み返し 7:00 おはようございます。本日は午前中に新しい仏壇が届きます。いろいろセットアップの準備が必要ですね。午後からは妻の病院の付き添い。合間にゲラも確認したいところ。今日もなかなか忙しいですね。 TH: 昨日、全体のコンセプト、というか冒頭の導入を考えていました。で、おかげで最後の結び、つまりchapter14の方向性も見えてきました。 それを整理しておきましょう。 * * * だいたいOKです。方向性は見えてきました。これを念頭にまずchapter14を書きあげ、その後、冒頭部分をもう一度再構成しましょう。 KW: 8月分のサポーターページを作ります。 * * * 7月分のまとめを作らなかったので、その対応を考えたいところ。 前のように、epubかPDFを作るのが一つ。 で、ミニエッセイなどはTextboxの「doclog」に登録する感じにしたい。 * * * とりあえず、ミニエッセイだけをまとめてPDFを作りました。このPDF作りを念頭において、日頃のコンテンツ発信を考えていけばよさそうです。読書メモなんかも、そういう形で残せたらいいですね。 8:00 メルマガ: 今週号の原稿&LMのおまけコンテンツを書きましょう。 * * * 1700文字ほど書きましたが、完成にはまだ遠いですね。 9:00 部屋の片づけ: 最近まともに部屋の片づけができていなかったので、混乱状態です。とりあえず、集中して作業するためにもいったん部屋を片づけましょう。 ノートの読み返し: ほとんどもういっぱいになったノートが出てきたので、それを読み返しておきます。 * * * publish:2023年8月1日のノートの読み返し - 倉下忠憲の発想工房 10:00 環読プロジェクト: 新しい月に入ったので、新しい章に入りましょう。 YSM: 『作家の仕事部屋』を一日一人分のペースで読み進めています。昨日は、ギ・デ・カールの章を読みました。 カールは当時の超有名小説家らしく、事前にプランを練り上げ、書き終えた後も徹底的に書き直す方式を採用していたとのこと。いわゆる「アウトライン」ですが、ざっと思いついたものを書き並べたものではなく、時間を書けて練り上げたもののようで、ほとんど作品そのものという感じがします。そこまでして、はじめてアウトラインは機能するのでしょう。 15:00 もろもろ用事が片づきました。原稿作業に戻りましょう。 メルマガ: 原稿の続きを書きましょう。 * * *
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 TH+全体像再検討 メルマガ+原稿1 LM+ゲラ確認(はじめに) 7:00 おはようございます。本日は午後から人と会う約束があるので、それまではもろもろの準備などを。 publish:記録と共に変化する その1 / 困ったときのノート|倉下忠憲 メルマガ: まずはファイルの準備から。過去原稿の整理もしたいですが、今はとてもコミットできないので、しばらくは先送り。 * * * ファイルはまずできました。何を書くのかはまたちょっと考えておきましょう。 TH: 全体像の再検討をします。コンセプトを煮詰める、というか固めるというか、そういう作業です。 9:00 朝から市役所へ。 TH: 再び全体像の検討。話をどうまとめるのか。 16:00 もろもろ終わりました。だいぶ疲れました……。
ゆっくりした日曜日
作業記録の共有 8:00 おはようございます。今日は午前中に法事があります。それまでに来週の予定の確認をして、それ以降はゆっくり過ごしたいところ。
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 LM+編集者さんにメール メルマガ+原稿2 ツイート振り返り メルマガ+「はじめに」「おわりに」 メルマガ+全体の読み返し メルマガ+配信予約 考え事/THのコンセプト・引用の保存・Git的 ブックカタリスト読書会+8月ページ作成 7:00 おはようございます。本日は半分ほど残っているメルマガ原稿からです。それが終わったら、考えたいことがいろいろ出てきているので、整理したいところ。 LM: とある方に帯の推薦文を依頼したところ、快く受諾くださりました。たいへん嬉しいです。 とりあえず、編集者さんにメールで連絡しておきます。 メルマガ: 二つ目の原稿の続きを書きます。少し長くなるかもしれません。 * * * 5000字の原稿を書きました。一つ目と合わせて7000字。少し短いですが、今週も忙しかったので本編はこれまでにして、「はじめに」を書きましょう。 8:00 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを振り返りましょう。 * * * 忙しくてほぼつぶやいていないので、振り返りも手短に済みました。 9:00 メルマガ: 「はじめに」と「おわりに」を書きましょう。 * * * 書けました。しばらくしてから読み返しましょう。 10:00 メルマガ: 読み返しを進めましょう。 * * * OKです。続いて配信予約に。 * * * まぐまぐOKです。 * * * noteOKです。 17:00 がっつり昼寝していました。考え事を進めましょう。 考え事: 考えたいテーマは、THのコンセプト・引用の保存・Git的の三つがまずあります。 * * * まず、THのコンセプトについて。現状はまだ最終章の構成を考えていますが、その章が書き終わったら本全体のコンセプトを再検討したいところです。 バザール執筆法では、まず書きたいことをすべて並べてから、全体について考えるということをするのでその段階ですね。 で、個人的な印象では、まず全体を串刺す軸が薄い感じがすること。編集者さんの意見では、具体的な話が少ないので読者さんにわかりにくいのではないか、という指摘。あと、冒頭部分が心理的距離があるので、もうすこしつかみがある部分を前に持ってきたほうがいいのではないか、ということ。 とりあえず、より読者さんの心に迫れるように構成を再検討しよう、ということです。 どの章でも具体的な話を先頭に据えて、それを話の枕にしてもいいかもしれません。 一度編集者さんが提案されているような形で構成したら、どういう印象になるのかも考えたいところ。 今考えている問題は、結構共通していて、中心となる軸を上手く見つけられれば、それを起点に再構成することで、全体の「つかみやすさ」があがるのではないかと考えています。これは引き続き要検討です。 * * * 続いて「引用の保存」について。 まだぜんぜん漠然としていますが、Textboxで「引用」を保存するやり方を再検討したいと考えています。