原稿を進める水曜日

作業記録の共有 メモの整理 ニュースレター+Textbox通信002 メルマガ+原稿3(3700文字) TH+第三章提案確認 TH+幕間アウトライン Textbox+考え事ノートを作る サンダージャンクション確認 書店で新刊チェック KW+ミニエッセイ うちあわせCastの確認→実施 7:00 おはようございます。今日こそTHを進めましょう。あとは、マジックザギャザリングの新パック発売日です。 メモの整理: あとで読む:「実行系」について、発達障害者における職業的訓練について、あるいはもう戻らない時間と壊れた身体について|借金玉 publish:Antinet Zettelkasten - 倉下忠憲の発想工房 10:00 ニュースレター: publish:週報を日々の記録の上で書く - by 倉下忠憲@rashita2 - Rashita’s Newsletter 11:00 分類の検討: ルーマンは大きな主題を11種持っていたとされる。 ルーマンのトピック - 倉下忠憲の発想工房 自分もこれを考えてみたい。 ルーマンの場合、カードを入れる箱によってこうした分類が生成されていたと想像する。カードそのものに書かれるのではなく、カードを包括する「容器」によって分けた。メタ情報ではあるが、オブジェクトそのものが持つメタ情報ではなく、そのオブジェクトとは異なるレイヤーの物体によって生成されるメタ情報。 一番近いのはアウトライナーになるだろうし、Hepta baseでも可能かもしれない。 タグやカテゴリーとして作ってもいいが、それ自身が他の要素と並行して操作・編集できるものでなければならない。 * * * 紙に付箋でやりましょう。 * * * と思いましたが、すぐにいっぱいになって収拾がつかなくなったので、postalkに移ります。 * * * publish:倉下のトピック探索 - 倉下忠憲の発想工房 とりあえずできました。これを少しずつブラッシュアップしていくこととと、あとこの構造を「どこで使う」のかを考えることが必要ですね。Workflowyに項目を作るのか、それともTextboxにfileを作るのか。

ブックカタリストな火曜日

作業記録の共有 ブックカタリスト+配信予約 メルマガ+原稿2(2000字) Textbox+系統ノート整理 TH+第三章提案確認 TH+幕間1のアウトライン ブックカタリスト+88下書き 13:30~ ブックカタリスト収録 7:00 おはようございます。本日は午後からブックカタリストの収録です。 ブックカタリスト: まずは、本日配信される記事の予約を。 * * * OKです。ついでに配信リストも更新しておきました。 2024年ブックカタリスト配信リスト - BCBookReadingCircle 8:00 メルマガ: 二つ目の原稿を書きましょう。 * * * 2000字ほど書きました。 9:00 Textbox: 系統のノートを整理します。 * * * まず「総合インデックス」を作ります。Yahooのインデックスのようなイメージ。 * * * でもって、2024年ノート。これはtodo-boardの前に表示されるページです。 だいたいOKですね。 13:00 ブックカタリスト: 収録します。 * * * 終わりました。記事の下書きタスクが発生ですね。 18:00 ブックカタリスト: 記事の下書きを先に書いておきましょう。 * * * 1000字ほどの原稿を書きました。 19:00 本日の振り返り: 本日はメルマガの原稿が一つ書けて、あとはTextboxの整備を行いました。THの原稿を進めるつもりでしたが、まったく着手できず。なんとかこのギクシャクを改善したいところです。 その辺は、明日またトライしてみましょう。 というわけで、本日は閉店がらがらです。お疲れ様でした。

準備を進める月曜日

作業記録の共有 メモの整理/日記 Textbox+ページ系統の整理 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 環読プロジェクト+第五章まとめ メルマガ+原稿1(600字) メルマガ+原稿1(730字) メルマガ+原稿1(470字) メルマガ+原稿1(1000字) メルマガ+原稿1(700字) Scrapbox メルマガ+原稿1(300文字) TH+第三章提案確認 ? ブックカタリスト配信予約 7:00 おはようございます。本日はもろもろの準備デーです。あと、Textboxの「ページ系統」を整理しましょう。 メルマガ: まずはファイルの準備から。 publish:メモ入力の場所 / どこまで脱Evernoteできたのか / アルファ型とベータ型 / ミニ作品批評001|倉下忠憲 メモの整理: 今日のメモの整理を。 8:00 Textbox: ページの「系統」を整理します。 * * * 現状こういう流れを想定していて、ページの「連絡」を作ることは簡単です。 問題は、二つ。最上位の項目用のページを別途設けるかどうか。たとえばidea、todo、log、という項目についてそれぞれの総合インデックスみたいなページを作るか。そうしないと、今どこにいるのか(何についてのページいるのか)を見失いやすい気がします。 もう一つは、projectと個別プロジェクトについて。 最初は、todo-board→project→各種プロジェクト……のような流れを考えていましたが、projectからさらに「階層を降りる」ということができたらどうなるか? todo-boardで、command+hなら、memo.mdにジャンプし、command+jならprojectにジャンプする。 projectで、command+jなら、同系列の次のページにジャンプし、command+hならば個別ページにジャンプする? いや、操作が逆か。 最上位項目の操作からいって、hは兄弟項目を循環している。 だから、jで「降りて」再びhで兄弟項目を循環、というのが適切。 next,beforeに加えて、upとdownを設定する? nextは「次の兄弟項目」を設定し、downは子要素を設定する? その有無はどのように把握するか。 おそらくこの操作系にするならば、idea、todo、logは親ページに相当するページを作ったほうが言い。 しかし、操作の感覚だと今の方がいい。command+hの連打で移動したあと、今度はcommand+jの連打で移動する。先ほど考えていたパターンだと、command + hの連打で移動した後、一度だけcommand+jを押し、その後command+hで移動する、という感じ。 * * * まあ、一回実装してみましょうか。hを兄弟移動に、jを下位要素に移動に設定してみます。 * * * と思いましたが、操作がただややこしくなる点と、入り組んだ階層構造を作ると、そもそも表示されなくなる問題が出てきますね。そもそもあるページを表示させるときに、別のページを「通過」させる必要があるという環境を作ろうと意図していたわけで、はたして目的にかなっているのかは微妙なところです。 * * * 実際にやってみましたが、この操作系にすると「循環」ができませんね。

ゆっくり過ごす日曜日

作業記録の共有 来週のSTL確認 discrod巡回 Textbox+新規作成処理 環読プロジェクト+第五章のまとめ Textbox+「次のページ」機能の実装 8:00 おはようございます。本日は来週の予定を確認し、その後はゆっくり過ごしましょう。 来週のSTL確認: 来週の予定の確認&今週の振り返りを行います。 * * * 一週間の記録を見返しながら、週報を書く感覚は良いですね。 * * * TODOリストを、プロジェクトノートの中に書くのは、アナログ式のやり方ではないか? データとして、一つのまとまりとして持ち、それを直接編集できた法がいい?で、プロジェクトノートにリンクを貼っておく? * * * 具体的なタスクは、DO.jsonに保存し、大きな方針をそれぞれのプロジェクトノートで扱う? * * * たとえばメルマガのタスクは、毎週同じものがほぼくり返しになるので、プロジェクトノートで管理するのはどうにもばからしい気がする。 プロジェクトノートの方は、大きな方針だけあればいい? Textbox: 現状、ファイルを新規作成しても、deepfilelist.jsonに追加されないと思うので、そこを修正します。 * * * 新規作成時にはopenfile関数が呼び出され、その関数が/cgi-bin/cgi-open.cgiを叩いている。 openfile関数自体は、makePage関数で呼び出されている。その関数内で、openfileし、少しウェイトを持ってから、そのページを描写する、という流れ。 描写してからmakefilelist()が動いていて、単純なファイルリストはここで更新されるが、全ファイルを開くdeepfileは避けたい。 cgi-open.cgiの中で処理するのがよさそう。 で、deepfileへの項目の追加はどうするのだったか。makefilelistで全ファイルを対象に項目を作っているはずなので、それを見ればいい。 cgi-makefilelist.cgiを叩いている。 makeDeepFilelist()が処理している。ここではすべてのファイルを対象にして、ファイルを開き、中身に合わせて処理している。その部分だけコピーするか。 * * * 部分をコピーして処理しました。これで、新規作成時にdeepfilelist.jsonに項目が追加され、そのファイルを編集したら、さらに項目が上書きされます。 現状は、Textbox上で削除の操作ができないので、deepfilelistから項目を取り除くことはできないので、一応全ファイル対象の処理でその辺はケアしようかと思います。 publish:PythonでJSONファイルを扱う - 倉下忠憲の発想工房 17:00 Textbox: 「横移動」機能を実装しましょう。 * * * command + ← →で、次のページに移動します。 で、前後のページはそのページのfrontmatterで設定、という流れ。 * * * できました。

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 読書メモ作り+なにかしら KW+ミニエッセイ TextboxのHomeはどうあって欲しいか note+セール情報 8:00 おはようございます。本日は、まずメルマガを仕上げます。あとは、考え事を。 メモの整理: 書きとめたメモを処理・整理します。 * * * だいたいOKです。 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります * * * OKです。 10:00 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 「はじめに」「おわりに」書きました。 今回から、「はじめに」.mdのようなファイルではなく、本体を生成するためのbody.mdファイルに直接書き込むことにしました。これまで「はじめに」も何かに使えるかと個別ファイルで残していたのですが、それをやめる格好です。 たしかに「はじめに」も何かしらには使えるでしょうが、現状の手持ちの時間とストックしている企画案の数を考えると、どう見積もってもそんなことをしている時間はないだろうと結論した次第です。 時間をかけるところとそうでないところを見極めていく作業が必要ですね。 * * * epubファイルの添付を忘れた一件があるので、makeコマンドでepubを作ったときに、リマインダーを表示させるようにしましょう。 * * * epubをつくってアップロードするpythonスクリプトの最後の行にprint(“epubファイルの添付忘れに注意”)と書き足しておきました。これでちょっとはマシになるでしょう。 何かしらのチェックリストが自動的に表示されるという手もありますね。 現状、メルマガ用のVS Codeファイルを開いたときについでにチェックリストがターミナルに表示されるようになっていますが、epubファイルを生成したときに似たようなことをしてもいいです。で、VS Codeのターミナルは文字が小さいので、独立したウィンドウとして開くのがいいかも。 * * * 専用のアプリを作るか、todoistや標準のリマインダーなどを使う。テンプレートから作成する。あるいは既存の何かを使い回す。考えることがいろいろありますね。でもってこれは、1000のリスト理論に通じる話だと思います。 14:00 メルマガ: 全体を読み返しましょう。 * * * OKです。 15:00 メルマガ: 配信予約作業に移りましょう。 * * * まぐまぐOKです。 * * * noteもOKです。 これでメルマガ作業は一段落しました。

原稿を進める金曜日

作業記録の共有 メルマガ+原稿4(1300文字) note+リーガルパッドの紹介 TH+幕間のアウトライン検討 環読プロジェクト+第五章 読書メモ作り+自分の声 Textbox+home画面検討 KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。本日は原稿周りを。 メルマガ: 四つ目の原稿を書きましょう。 * * * 1300文字の原稿が書けました。ちょうどよいくらいですね。 9:00 THの作業を進めたいところですが、体がかなり疲れていますね。少しペースダウンを。 13:00 休憩しておりました。作業を再開しましょう。 note: 記事を書きましょう。 * * * publish:リーガルパッド、ご存知ですか|倉下忠憲 TH: 第三章と第四章の間に置きたい内容を検討します。 * * * ざっと項目を書き並べました。ここからアウトラインを作り、文章化に繋げましょう。できれば次週はその幕間と第四章に取り掛かりたいところです。 Textbox: で、結局Home画面はどうデザインしたらいいのか? * * * Textbox。Textの箱。その「箱」の役割は何か。もともとはビュアーだった。その上で、現状のTextboxの役割お定義するとどうなるか? * * * 執筆作業をするときは、CotEditorかVS Codeを開く。少なくとも、そこではTextboxは開かない。そういう意味でのTextboxの役割とはなんだろうか。 * * * 仮にそれを「ノート」だとする。すると、何が言えるだろうか。 14:00 KW: 今日のエッセイを書きましょう。 15:00 環読プロジェクト: 第五章を続けます。 * * * 第五章が終わりました。アウトライナーの話が出てきました。ここからが本番という感じ。 20:00 本日の振り返り 本日はメルマガの原稿を書いて、THを少しだけ進めました。 あとはTextboxのHome画面について考えていたのですが、まだ方向性が定まらず。引き続き検討しましょう。 といったところで、本日は閉店がらがらです。お疲れ様でした

うちあわせCastな木曜日

作業記録の共有 Ptyhonエラーの対応 自分の活動をサポートするhome画面について うちあわせCast収録 メルマガ+原稿4 TH+第三章全体の流れ 7:00 おはようございます。今日は午後からうちあわせCastの収録です。 * * * Pythonのコマンドがまたエラーを出していました。修正しましょう。 Ptyhon: パッケージがインストールされていない、とのこと。pyenvをやめて直接pythonをインストールし直したのが原因だろうと、もう一度pipしようとするとエラーが。 publish:pipでエラー - 倉下忠憲の発想工房 あまりよろしくないようですが、強制的にインストールすることにしました。というか、homebrewを使わずに、普通にPythonを使うのがよかったかもしれません。 8:00 TH: 第三章をまとめにかかりましょう。 * * * ある程度整ってきましたが、一旦中断。 11:00 自分の活動をサポートするhome画面について: 検討します。 * * * 14:00 うちあわせCast: 収録します。 * * * publish:第百四十九回:Tak.さんとタスク管理とノートについて 作成者:うちあわせCast 16:00 TH: 第三章を続けましょう。 * * * 2時間ほど手直しして、だいたいOKラインになりました。6000字ちょっととかなりスリムになりました。 とりあえず編集者さんに共有しておきましょう。 19:00 本日の振り返り: 最近、一日の振り返りを書いていなかったので、再開するとしましょう。 とりあえず、THの第三章は粗いながらも書きあがり、編集者さんに共有できました。まずはGoodです。Pythonの環境もひとまずは落ち着いてきたところ。あとは、原稿作業に集中したいところです。 というわけで、本日はそろそろ閉店がらがらです。 皆様、お疲れさまでした。

原稿を進める水曜日

作業記録の共有 ニュースレター+流れるメモライン 片倉さんにメール返信 メルマガ+原稿3(2000字) Workflowy+api メモと執筆の関係について検討する TH+第三章話の入り方を調整する KW+ミニエッセイ ブックカタリスト+読書メモ入力 環読プロジェクト+第五章 うちあわせCast確認→実施 8:00 おはようございます。本日も原稿作業を進めましょう。 ニュースレター: 新しい試みを。 * * * publish:流れるメモライン - by 倉下忠憲@rashita2 - Rashita’s Newsletter 9:00 メモと執筆の関係について検討: すべての起点はメモではないか。 TextboxではideaScapeというページがあって、そこではページに直接メモを入力するがこのページの利用頻度が非常に高い。そりゃまあ、そうか。メモはコンテキストフリーであり、どんな作業においてもメモする場面は出てくるし、何か作業するときもそのメモを参照することが多い。個別にメモを振り分けていないなら、より一層メモ場所の一極化は進んで行く。 であれば、いっそのこと、ideaScapeをhomeにすればいいだろうか。あるいは、hoemにideaScapeと同じような機能を付与する? 現状は流れるメモラインが表示されているが、流れつつ新規入力もできるようにする?それとも流れはとめて同じように入力できるようにするだけ? * * * メモは視点で言えば、一番ローに近い。Homeは、デザインにもよるが最上位項目を並べることが多いだろう。かなり異なったスタイルだと言える。 現状Obsidianでは、「4月の考え事ノート」を表示している。サイドバーというのではなく、ある種のhot項目のindex、あるいは時限式のpin。 同じ考えをtextboxに運用するとどうなるか? 「考え事ノート」ないしはメモをトップ代わりに使う。で、常にそのページを経由する? * * * Textboxにおいて、メモを単独のページとして扱わない(テキストファイルの中に書く、JSONの中に書く)ことによって、ページの粒度は重要度が高いものに限定されている。それをどう利用するか。 今のObsidianの運用を考えると、そもそもHome画面などというものは不要、ということになる。それはそれで一つの割り切りだ。一方で、重要そうなものが目に入る、という環境も悪くない。それをどう活用するか。 10:00 メルマガ: 原稿を書きましょう。 * * * 2000字の原稿が書けました。 13:00 Workflowy: APIキーが取得できるそうなのでやってみます。 * * * publish:Workflowyにショートカット.appからメモする - 倉下忠憲の発想工房 できました。かなり手軽にメモできるようになりました。

原稿を進める火曜日

作業記録の共有 project-TH+第三章ファイル12,13 project-TH+第三章ファイル11 project-TH+第三章導入部分の書き直し メルマガ+原稿2(3000字) Honkure+自分の声 ブックカタリスト+読書メモ作成 環読プロジェクト+第五章続き KW+ミニエッセイ 7:00 おはようございます。現状の作業記録周りも、一から設定を再検討したほうがよさそうです。今回Python周りのトラブルで分かったのは、ごちゃごちゃしすぎていて、何がどうなっているのか自分で把握しきれていない、ということでした。これを改めていきたい。 8:00 TH: まずは前回書いた部分を読み返すところから。 * * * 先にファイル12を書きました。657文字。 11は後で書きましょう。 * * * 13を書きました。787文字。 * * * ファイル14は、第三章と第四章の中間に位置するないようなので、いったんパスします。 11:00 Honkure: ひさびさに書評記事を。今後は少しずつ増やしていきたいところです。 * * * 書けました。 publish:『自分の「声」で書く技術』(ピーター・エルボウ) – Honkure 16:00 KW: 今日のエッセイを書きます。 17:00 ブックカタリスト: publish:BC087 『音楽の人類史:発展と伝播の8億年の物語』 - by goryugo - ブックカタリスト メルマガ: 二つ目の原稿を書きましょう。 * * * 3000字の原稿が書けました。トータルで6000字ほど。

準備を進める月曜日

作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 環境をクリーンインストールしてみる 環読プロジェクト+第五章続き ブックカタリスト+読書メモ メルマガ+原稿1(3000字) メルマガ+epub生成方法変更 KW+ミニエッセイ TH+第三章ファイル10~? 企画案検討 8:00 おはようございます。本日はいろいろ準備デーです。 メルマガ: publish:メモへの自問 / ログしながら執筆する / 静かなツールを使いたい|倉下忠憲 まずは、ファイルの準備。 * * * とりあえずOKです。別の作業を。 9:00 Macの設定がごちゃついているので、クリーンインストールしてみようと思います。 まずは消しても大丈夫なようにファイルをDropboxに移動します。 * * * Dropboxの同期に時間がかかりそうですので、いったん別の作業へ。 10:00 環読プロジェクト: 第五章を続けます。 12:00 環境をクリーンインストールしてみる: OSを再インストールします。 * * * 治ったかというと微妙なのですが、当面は問題なさそうなのでしばらく様子を見ます。 15:00 ブックカタリスト: 読書メモをScrapboxに書いていきましょう。 ブックカタリストBC088用メモ - 倉下忠憲の発想工房 メルマガ: 一つ目の原稿を書きましょう。 * * * 3000字の原稿が書けました。 * * * 少し前に、メルマガの原稿もTextbox/textに保存するように変えましたが、やっぱり戻しましょう。 * * * コードを元に戻しておきました。コードを修正した自分が、元に戻すであろうことを予想して前のバージョンをコメントで残しておいてくれたので秒でした。 17:00 KW: 今日のエッセイを書きましょう。 * * * OKです。