原稿を進めたい火曜日

作業記録の共有 Scrapboxing+タスク管理 ブックカタリスト+アフター下書き(2300文字) デジタルノート研究会+capacity メルマガ+原稿2(2800文字) 引っ越し作業の整理 一日一英文 日記書き KW+ミニエッセイ TH+第一章の構成 デジタル書斎術+目次案の肉付け つなげる創造術+コンセプトの明確化 7:00 おはようございます。昨日はかなり重いダンボールを運んだので腰が痛いです。今日も本の箱詰めを進めながら、原稿も書きましょう。 Scrapboxing: publish:タスク管理2024 倉下 - タスク管理のScrapbox 8:00 ブックカタリスト: まずは、アフタートークの下書きを進めましょう。 [[ブックカタリストBC096アフター]] * * * 書きました。2300文字。 9:00 メルマガ: 二つ目の原稿を書きましょう。 * * * 書きました。2800文字。 13:00 デジタルノート研究会: 今週の記事を書きましょう。 * * * publish:Capacities オブジェクト指向によるノートテイキング - by 倉下忠憲@rashita2

準備を進める月曜日

作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 メルマガ+原稿1(1700文字) TH+第一章の内容整理 デジタル書斎術+「はじめに」肉付け KW+ミニエッセイ つなげる創造術+コンセプト検討 一日一英文 日記書き 9:00 おはようございます。昨日は、法事と荷物の移動で一日が終わりました。 本日は作業を進めましょう。午後からは荷物運びになるかもしれません。 メルマガ: publish:Notionは何ができるのか? / ハンドメイドなリストとオートマティックなリスト / 読む書く考えるの順番|倉下忠憲 まずはファイルの準備を。 * * * だいたいOKです。 やはり丸一日書き物仕事(あるいはパソコン仕事)をしていないと、頭がすっきりしている感じがありますね。 * * * 原稿も書きましょう。 * * * 1700文字書きました。一つ目の原稿は終わりです。 14:00 少量の荷造り&荷運びミッションを行っておりました。スモールステップで進めております。 TH: 第一章用のメモを整理します。 * * * メモ帳に書き出した着想を、Scrivenerのファイルにまとめました。ここから第一章のアウトラインを考えていきます。 19:00 めちゃくちゃ荷物を運びました。 その成果の一部です。 KW: ひさびさにミニエッセイを書きましょう。 * * * OKです。

荷物を運ぶ日曜日

作業記録の共有 来週のSTL確認 週報作成 引っ越しクエストの整理 8:00 おはようございます。昨日は本棚を組み立てていました。 まだまだ途中ですが、すこしずつは進んでおります。 本日は、お昼から法事があり、その後は荷物運びを進める予定です。 それまでは今週の振り返りを行いましょう。

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿の確認 メルマガ+配信予約作業 KW+ミニエッセイ 一日一英文/日記書き note+セール記事 レシート入力 8:00 おはようございます。本日はメルマガです。作業周りも少しは進めたいところ。 ツイート振り返り: まずはツイートの振り返りから。 * * * ツイートのピックアップは終わりました。 いくつかはメルマガのネタ帳に、いくつかはミニエッセイのネタ帳(Workflowy)に。 で、この段階でカード化するかどうかですが、個人的にはちょっと置いておいた方がよさそうです。喫緊に必要になるものはピックアップしているだから、慌てず騒がずしばらく寝かせるのがよいでしょう。 あとで読む:155. 【ゲスト回】デジタル or アナログ?究極のノート論を語り合おう!~ 著者・倉下忠憲さん ·~ - ブックテラス | Podcast on Spotify 9:00 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 「はじめに」「おわりに」が書けました。結構時間がかかりました。 13:00 メルマガ: 全体を読み返しましょう。 * * * 読み返し、終わりました。 14:00 メルマガ: 配信予約作業に移ります。

もろもろ片づける金曜日

作業記録の共有 メルマガ+書くこと確認 デジタルノート+Webクリップ 一日一英文 TH+第一章の中身検討 デジタル書斎術+「はじめに」に書きたし つなげる創造術+目次案の構成 知的生産入門+多読について 10分検討+アイデアカードの扱い方検討 8:00 おはようございます。昨日も夕方から私事タスクでした。今日も午後から妻の病院の付き添いのあと、引っ越し周りの片づけ作業になりそうです。 それまでは粛々と原稿作業を進めましょう。 メルマガ: 原稿量は9割ほど埋まりましたが、あと何か書きたいことがあるかを検討しましょう。 * * * とりあえず、「これ」というのはないのでいったん今週の原稿はここまでにします。 Textbox: またまた微妙にデザインを変えましょう。 * * * ほとんど間違い探しのレベルですが、色つきの枠線を僅かに補足し、リストのタイトルを太字に。リスト内の項目で、チェックボックスがある行のマージンを調整して、行頭の文字が揃うようにしました。 9:00 ニュースレター: 実践編記事を書きます。 * * * publish:Webクリップを未来に送る | メンバー限定記事 - by 倉下忠憲@rashita2 検討+アイデアカードの扱い: 最近、Tekenoteを触っているのですが、案外心地がよいです。カード型であることに加えて、Scrapboxのように「きちんと」書かなくてはいけない、という切迫感が低いという点もあるでしょう。 あと、着想カードしかないので、「なんとなく手元にある」感じがまだ維持できているのだと思います。カード数が20くらいなら、アナログの情報カードを触っているのと大差ありません。 で、このTekenoteはボトムアップでカードをまとめられるのですが、実際は複数のカードリンクを持ったカードを作るというコンセプトで、Zettelkasten的な感じ。私がやりたいのは、それなのかどうか。 単にリンクを集めるというのであれば、Cosenseでもできます(ただし、操作の手順はTekenoteの方がはるかに楽)。 あと、集めたものの中身が見えるのかどうか、という点もある。そういうのはたとえばObsidianならリンク先が見える機能がある。 で、現状WorkflowyのIdea chamberに集まってきているものの多くが、こういうカード化に適したものになっている。ただし、その一部は少し長い文章を含む。 Workflowyの場合は、そうして長くなったものが自然に文章化していくシフトが可能なのに対して、カードビュー型ではイマイチ足りない感じ。 というもろもろを踏まえて、今後どうするか。 * * * たしかにカード型でまとめておくのは良い。単純に「狭い領域に書き留めておく」効果があり、カード型で切断的に表示されるのもよい。 その機能だけならば、TextboxのJSON型メモで十分対応できる。 ただし、現状Textboxでは別のカードへのリンクが貼れない。リンクがあるからこそ、多重に文脈を重ねることができるわけで、それができないと魅力が薄れる。 ただし、リンク機能の実装は不可能ではない。解決すべき問題は多々あるが、JSONベースでもリンク機能を新しく付け加えることができる。 では、それができたとして、完璧だろうか。 やはり「着想しか入っていない」という点が、大きい。それはツールの特性というよりも、自分の使い方だが、Cosenseは、一つのブログ的な位置づけでもあるので、現状のTekenoteのように雑多なものを書きにくいし、書いたら(他が多すぎて)ロストしてしまう懸念もある。 この点をもう少し考えてみる。 たとえば、Tekenoteを開く。新しく着想を書き留めるためでもツールのアップデートを確認するためでもなんでもいい。すると、前回までに自分が書き留めた着想が(着想だけが)並んでいる。他に追加されたものがない。思考が「保存」されているような、そんな印象を受ける。 Cosenseでは着想メモ以外に、さまざまな情報を書き留めているので、着想の書き留めから次の着想の書き留めにタイムラグがあった場合、思考が「保存」されている感覚がかなり薄まってしまう。おそらくここが問題なのだ。 Cosenseに書き留めるものをより限定していくという方向性はある。実際、ツール周りの話は知的生産の技術プロジェクトに振っているが、それでもまだまだ雑多な話題は多い。それをさらに削りこんでいく? あるいは、着想メモだけを書き留める、カード型のツールを使う?その場所はTekenoteでもいいが、Textboxでも自作ツールを新しく起こすのでもいい。 とにかく、着想だけがまとまっている「箱」(場所)を作る、というコンセプト。 現状は、それを探究する価値がありそうだと感じている。

原稿を進める木曜日

作業記録の共有 Textbox+見た目の修正 ブックカタリスト+読書メモページ作成 ブックカタリスト+セミナーアイデア書き メルマガ+原稿3(3400文字) TH+進捗報告? TH+序章の再構成 デジタル書斎術+メール返信 つなげる創造術(整理術)+目次案検討 8:00 おはようございます。本日はうちあわせCastをお休みしたので、その分、原稿作業を進めましょう。 そういえば、昨日はぜんぜん作業記録が更新できていなかったですね。今日はもうちょっと頑張ります。 Textbox: プロジェクトカードの中身がやや右にインデントを取り過ぎているので、それを直します。 左のマージンを剥奪し、ついでにlist-styleも消しました。 ブックカタリスト: まず、次回の収録に向けた読書メモページを作っておきます。 * * * Cosenseで前回のページを見つけ、 ブックカタリストBC095用メモ - 倉下忠憲の発想工房 その後、次回へのリンクを作ります。 publish:ブックカタリストBC097用メモ - 倉下忠憲の発想工房 まずはこれでOKです。 * * * ついでにセミナーのアイデアが会話で出てきたので、それをメモしておきます。 publish:2024年秋口ごりゅごさんとのセミナーのアイデア - 倉下忠憲の発想工房 同じものをObsidianにも。 [[2024年秋口ごりゅごさんとのセミナーのアイデア]] OKです。 メルマガ: まずは、メルマガから。 * * * 三つ目の原稿を書きました。3400文字。あと1000字くらいの短い記事か「はじめに」を長めに書くかですね。 9:00 デジタル書斎術: 編集者さんから進捗確認のメールが来ていたので、返信しておきます。 * * * とりあえずOKです。 13:00 TH: 序章の話をもう一度整理します。もっとシンプルになるはず。

掃除を進める水曜日

作業記録の共有 部屋の片づけ メルマガ+原稿2 7:00 おはようございます。昨日も片づけ作業を進めていましたが、本日もそちらを主に進めましょう。あとは、いくつか原稿を。

ブックカタリストな火曜日

作業記録の共有 メルマガ+原稿1(2300文字) 13:30~ ブックカタリスト収録 デジタルノート研究会+(Tekenoteの紹介?) 一日一英文 日記書き KW+ミニエッセイ 7:00 おはようございます。昨日は、新しく済む部屋の掃除に明け暮れておりました。おかげで、本を運び込むスペースがかなり綺麗になりました。あとは、本棚と本を少しずつ運び込んでいくだけです。 とりあえず、本日は午後からブックカタリストの収録で、それまでは原稿作業を進めましょう。 作業の割合: 自分が漠然と抱えている「あれとこれとそれをやりたい」を可視化したいなと思います。 作業ポートフォリオの円グラフ - 倉下忠憲の発想工房 円グラフがいいかなと思ったのですが、できれば、円の内部にテキストが来て欲しい感じ。Keynoteでも作れそうですが、さて。 * * * keynoteで作ったものを上のページに追加しておきました。狙っているのはこういうものです。 あとはこれをどう表示させるか。 Textboxで画像だけを置いておき、それを独立ウィンドウで表示させるというのがまっすぐな解決ですね。 あるいはこれらの情報を織り込んで、todo-boardを作り替えるか。 * * * 現状のtodo-boardには、読書、読書メモ、書き下ろしの要素は記載されており、連載は繰り返しのものだからいいとして、着想メモの整理と原稿の構成作業が入っていません。これをうまくリマインドできればGoodですね。 8:00 メルマガ: まずは一つ目の原稿を書きましょう。 * * * 2300文字書きました。これで一つ目はOKです。 10:00 デジタルノート研究会: 今週の記事を書きましょう。 * * * 書きました。 publish:Tekenoteを試す - by 倉下忠憲@rashita2 - Rashita’s Newsletter 13:00 ブックカタリスト: 収録開始です。 * * * 2時間30分ほどの収録でした。 todo:096アフター下書き todo:097読書メモ作り

準備を進める月曜日

作業記録の共有

ゆっくり過ごす日曜日

作業記録の共有 来週の予定確認 今週の振り返り 一日一英文 日記書き トンネルChannel+語彙を増やす 8:00 おはようございます。本日は来週の予定を確認するなどして、後はゆっくりします。 来週の予定確認: まずは、来週の予定をカレンダーで確認し、Textboxに入力しておきましょう。 9:00 今週の振り返り: では、今週の振り返りを。 何をどうするのでしたか。 振り返りノートを書く、という感じ。 どこに書くか? orgかObsidianか。Textboxでも別に構わない。つまり、どこでもいい。 振り返りノートは、それ自身がオーガニゼーション・システムに組み込まれている必要はない。セルフ・キーピング(パーソナル・キーピング)の一部だとしても、情報処理システムの内部にある必要はない。 書いたことを示すものか、リンクがあればいい。 Obsidianであれば、このデイリーにリンクを書く(他のノートもそうするように)。あるいは、Emacs、Cosenseに書いてしまう。 * * * Cosenseの場合、まず前回の振り返りのページを開き、そこにリンクを加えるところが起点となる。そこで、自然と先週の振り返りが目に入ることになる。この動線はよい。 org-modeの場合、項目を閉じていると中身が見えないのが動線としてはやや弱い。ただし、先週以前の振り返りの存在が目に触れるのは心強い。 Obsidianの場合ではどうか。デイリーに直接書く場合は、まっしろなノートからスタートすることになる。これはやや負荷が高いかもしれない。自由にかける反面、蓄積・継続感がない。 orgのように振り返りノートを開き、そこに書くという場合でも、項目の開閉問題がついてくる。とは言え、開けばいいし、それを習慣づけてもいいだろう。悪い手ではない。 * * * 一応Obsidian用のリンク。 [[今週の振り返りと展望(2024年08月04日)]] ダブルブラケットを作り、今週の振り返り、と書きはじめればサジェストが出てくるので適当に確定させて、日付を書き換える。これを自動で挿入できるようにしてもいいが、あまりお得なハックではないだろう。 ただ、やはり書きはじめたときは、白紙である。typeを指定して、freewritingにする、というルールも覚えておけないかもしれない。一度でも前回のノートを見ればいいわけだが。 ということは、Cosenseのようにまず先週の振り返りを開くところからなのだが、そのリンクをどうするか。インデックス用のノートから開くのか、この作業記録用のノートにリンクを張ってしまうのか。 [[今週の振り返りと展望(2024年07月28日)]] で、このノートから次週(実際は今週)のページを作り、内容を書く。その後、この作業記録に返ってきて、作ったページのリンクを張ってもいい。 動線としては、これで悪くなさそう。 * * * とりあえず、振り返りはCosenseで書き、その内容をObsidianにも貼りつけておきました。ローカルバックアップとして。 ついでにorgにも貼りつけておきました。こちらは箇条書きベースではなく文章の形に修正しておきました。やはりツールによって、適切と思える情報の形は変わってきますね。 今週の振り返りは、これくらいでよいでしょう。 16:00 トンネルChannel: 投稿があったので、レスポンスを書いてみます。 * * * publish:語彙を増やす試み - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel