原稿を進める金曜日

作業記録の共有 TH+序章第四節を固める 知的生産入門+前回の続き Workflowyの整理 KW+アイデアの整理 KW+ミニエッセイ ブックカタリスト読書会 7:00 おはようございます。本日も原稿作業です。 アイデアの整理: ちょっとEmacsのファイルを整理します。 * * * 簡単な整理ができました。fetch.orgに集めたアイデアをtheme.orgに移し替える作業です。そうそう、こういうことがやりたかったんだよ、という感じなのですが、なぜ今まで別のツールでこれができなかったのかが謎で、その辺の探究もやっていきたいところです。 8:00 引っ越しクエスト: 新しい部屋の家具の配置をどうするか、検討します。 [[2024年夏引っ越しクエスト]] できるだけものを減らして暮らしたいものです。 デジタルノート研究会: デジタルノートの実践記事を書きます。 * * * OKです。 9:00 Workflowyの整理: なんでもかんでも一つのツールに任せるという考え方をシフトして、さまざまなツールに得意なことをやってもらう、というコンセプトに切り替えるために、拡張しすぎていたWorkflowyをスリムにします。 いいかんじ。 publish:ISAシステム - 倉下忠憲の発想工房 12:00 知的生産入門: 記事を書きましょう。 * * * 書きました。 publish:情報として読む、古典として読む|倉下忠憲 18:00 家政タスクをもろもろこなしておりました。 KW: 本日のミニエッセイを書きましょう。 * * * 書きました。

うちあわせCastな木曜日

作業記録の共有 Scrapboxing 帳票ダウンロード 環読プロジェクト+12章のまとめ TH+はぎれ節を固める TH+序章4節を固める デジタル書斎術+「はじめに」の続き 企画案検討+思考法として考える 14:00~うちあわせCast KW+ミニエッセイ 付箋の記事をKWに 09:35 コメダ 520 軽食 7:00 おはようございます。本日は午後からうちあわせCastの収録です。それまでは原稿作業を進めましょう。メルマガ本文は書けているのでその他の書き下ろし原稿を進めましょう。 Scrapboxing: publish:情報の静動マトリックス - 倉下忠憲の発想工房 publish:情報整理の4形式 - 倉下忠憲の発想工房 8:00 TH: 序章第二節の分割でできた、はぎれのような節をとりあえず文章化しておきましょう。 * * * 二行だけ文章化しました。どこかに組み込むか、いったんパージするかは残りの部分を書いてから考えましょう。 税務作業: [[東洋経済のサイトから帳票のダウンロード]] 手順を忘れないようにメモしながら作業を進めました。 あとで読む:Obsidianを便利に使えるノートタイトル「〜について〜したノート」 - by goryugo - ナレッジスタック あとで読む:DayOneを日誌的に使う - by tks - ナレッジスタック 9:00 環読プロジェクト: 第12章のまとめ記事を書きましょう。 * * *

原稿を進める水曜日

作業記録の共有 メルマガ+原稿3(2000字) ブックカタリスト+095下書き TH+序章第三節 デジタル書斎術+ 企画案検討+ アナログノート話+付箋の基本 うちあわせCast確認→実施 KW+ミニエッセイ 7:00 おはようございます。本日も原稿作業を進めます。 8:00 メルマガ: 原稿を書きましょう。 * * * 2000字の原稿を書きました。これで本編はOKです。 9:00 ブックカタリスト: 来週配信される記事の下書きを書いておきましょう。 [[ブックカタリストBC095本編下書き]] * * * 書けました。 11:00 アナログノート話: 書きましょう。 * * * いろいろ考えた結果、付箋話を書きました。 publish:付箋の基本的な使い方|倉下忠憲 15:00 book:buy:store: 『まったく新しいアカデミック・ライティングの教科書』 『ひとつずつ、ひとつずつ』 買いました。 TH: 序章、第三節を固めていきましょう。 * * * 第三節を固めて、後半部分の残りは分節しました。これで4節分+1の構造に。文章量に注意しながら固める作業を進めて行きましょう。ちなみに全体は3200文字ほど。ちょっと長いかもしれません。 16:00 デジタル書斎術: こちらも、目次案を固めていきましょう。 * * * 目次の項目を肉付けするのは、もう本文をラフに書き下ろした方が早いですね。一日に時間か文字数を決めて、ラフ本文に当たるものを少しずつ書きたし、そこから「目次案」を抽出しましょう。 * * * 冒頭、ちょこっとだけ書きました。 KW: 本日のエッセイを書きましょう。 企画案検討 ノートでの検討を続けます。

ブックカタリストな火曜日

作業記録の共有 メルマガ+原稿2(4000字) TH+序章第三節書く デジタル書斎術+目次案冒頭 企画案+アイデアだし KW+ミニエッセイ 環読プロジェクト+第12章のまとめ ニュースレター+研究会の方針 13:30~ブックカタリスト収録 7:00 おはようございます。本日は午後からブックカタリストの収録です。それまでは原稿を進めましょう。 メルマガ: 二つ目の原稿を書きましょう。 * * * 4000字書きました。これで全体も半分を超えましたね。 8:00 rashita.decimal: Johnny.Decimalにちなんで、自分が十進法分類を作るとしたら、どういう形になるかとちょっとイメージしてみます。 たぶん一番の問題は「プロジェクト」でしょう。これをどう構成するか。 一つの書籍企画についてエリアを当てるのは違うでしょう。むしろ執筆プロジェクトという一つのカテゴリをつくり、その中にフォルダを作る感じ。 「11 writing project」がカテゴリ。「11.01」が一つ目のプロジェクトという感じ。他にもプロジェクトがありうるので、それぞれにカテゴリを作る。 セミナーなどで話す。プロモーション・マーケティングなどもある。書くことも、商業出版と、セルフパブリッシング、他の人との仕事などもある。 ちょっと、WorkFlowyで項目を作ってみますか。 * * * できました。 Rashita.Decimal - 倉下忠憲の発想工房 こういう構造を使うかどうかは別にして、自分の関心事を棚卸ししておくのは有益だと思います。トンネルChannelでも書いておくことにしましょう。 13:00 ブックカタリスト: 収録です。 * * * 終わりました。 19:00 デジタルノート研究会: プロジェクト名をKWにするか、デジタルノート研究会にするのか判断が難しいところですが、とりあえず後者でいきましょう。 publish:デジタルノート研究会の方針 - by 倉下忠憲@rashita2 - Rashita’s Newsletter

準備を進める月曜日

作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイルの準備 メルマガ+原稿1(2000字) TH+序章を進める(第二節) デジタル書斎術+目次案の肉付け 企画案+何を書こうとしているのか? 環読プロジェクト+12章 KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。本日はもろもろの準備作業を。あと、原稿も少し。引っ越しの作業も進める必要があり、読書も滞っているので頑張りたいところ。 メルマガ: publish:ウィークリー問題 / Notionで完璧な蔵書管理をするとしたら? / リストの階層構造|倉下忠憲 まずはファイルの準備から。 * * * ついでに今週書くことも大まかに決めておきましょう。 * * * 勢い余って、そのまま一つ目の原稿も書きました。2000字。 9:00 環読プロジェクト: 読書メモを続けます。いよいよ佳境です。 * * * 12 マニエリスムとアカデミズム ハイパーメディア・ライブラリーとライティング3 - Knowledge Walkers これで一通りメモを作り終えました。あとは、12章のまとめと、全体のまとめです。 10:00 Obsidian: たとえば、上のように一つの作業が終わったタイミングで、新しく発生するタスクがあります。上記では、「12章のまとめを書く」と「全体のまとめを書く」の二つ 13:00 キッチンの収納についていろいろ調べておりました。作業に戻ります。 TH: Workflowyに打ち込んだものを、bikeに移していきます。 * * * 序章の第一節はOKなので、第二節へ。 * * * 第二節はやや手術が必要ですね。 * * * 二章を手術しました。現状は全体で2600字。これ以上は膨れ上がらないように整えながら書き進めていきます。 14:00 デジタル書斎術: ずいぶん間が空きましたが、中身を詰めていきましょう。 * * *

ゆっくりしたい日曜日

作業記録の共有 Obsidian+タスクの未達処理 来週の予定確認 週報作成 ブックカタリスト+読書メモ 7:00 おはようございます。本日は、来週の予定を確認し、週報を書いてあとはブックカタリストの読書メモを作りたいです。 Obsidian: 朝一のタイミングで、タスクリストの未達のものを未達扱いにする処理を走らせているのですが、その対象にObsidianのファイルが含まれていません。 これをまずなんとかしましょう。 * * * 処理をどうするか。 まず、タスクなどの処理(デイリーチェックアウト)の対象をそもそもObsidianに変えてしまう、という全面移行がある。処理としては一番楽だが、それをやると、Hugo側のものがこれ以降アーカイブとしての役割を失ってしまう。 できるだけ二重の体制で進めていきたい。 デイリーチェックアウトは、作業ファイル内の情報を走査し、必要なのものはTextboxのファイルに転記することをしている。 原理的には、そこもTextbox内にファイルを作る形がよいが、一旦は考えないようにする。大規模な以降は、十分な準備を整えてから。 現状はあくまで表面的な処置に留める。 なので、処理を終えたテキストファイルを、そのままObsidianに戻す、という感じでいいだろうか。あるいは単純にタスクの未達処理の部分だけ二つのファイルを対象に行うか。 * * * デイリーチェックアウトは、対象のファイルを開き、上から一行ずつ見ていって、記法にマッチするモノがあれば処理、という形。 であれば? 通常の処理を走らせつつ、Obsidianのファイルでも似たようなことをすればいい? コピーして戻すのが簡単ではあるが、さてどうするか。 関数を一つ増やし、処理したファイルのコピーを同じ日付のObsidianのファイルに差し戻すだけだから、そっちは簡単。Obsidianで並行処理を走らせる場合は、位置から処理を書き改めていく必要がある。 さて。 * * * 処理を書き加えようとしていましたが、処理の際に「このタスクは残しますか?」というinputが必要で、並行で処理をすると、二回同じことが聴かれてしまうことに気がつきました。さすがにそれはダルイ。 ということは、とりあえずはコピーで済ませておいて、将来的には本格的に移行する感じでいきましょうか。 あるいは、現状のファイル処理に、タスク部分だけObsidianの処理を混ぜ込ませる?まあ、それも面倒そうです。 * * * とりあえず、コピーをする処理を書いておきました。結果は明日。 一応、Obsidianに移行するとどうなるかを考えておきます。 現状作業記録の処理はTextboxのファイルに個別に転記されていきますが、それをObsidian内で行う格好。これは将来的に作業記録もTextboxで書こうと考えていたので、方向性的には同じで、ツールだけが違うというイメージです。 で、Obsidianの場合、データビューなどがあるので、こうした処理は不要とは言えば不要ですが、Obsidianでなくても使える環境を目指しているので、ここはこのやり方でいきましょう。スクリプト試行。 アイデアや未達のタスクなどを、特定のファイルに保存していく。悪くないやり方だと思います。しかも、現状の体制をそのまま移し替えられるのがいいところですね。 できれば、inputへの質問に答えるのは一度だけにして、あとは並行で処理していけるのがよいですね。現状の仕組みを並行して、Obsidianではちょっと違う感じにできたらGoodです。 8:00 週報作成: 今週のまとめづくりにチャレンジです。 * * * とりあえず週のページに書きました。7月の拠点ノートから日付部分を切り出して週部分に。で、その下に週の振り返りを書きました。 が、どうにもしっくりきません。完成したノートが、わざわざノートを作るような意義を感じにくいのです。 * * * org版も。 こちらは、違和感を感じませんね。今週の振り返りというのは、私の中で、ノートの単位というよりは、カードの単位なのでしょう。 Obsidianでやる場合は、個別に作るのではなく、総合的な週の振り返りノートを作ったほうがよさそう。 * * * 週単位で作っておけば、ああこの週はこんなことあったんだなと振り返ることができるわけですが、日単位でもそれはできるわけで、そうなると重複感がいなめません。 日、週、月がすべてあってもいいのですが、どうにも違いますね。 たとえば、手帳のバーチカルなどは、「デイリー」が一週間分まとまっているわけで、ウィークリー単体の情報というのはないわけです。ほぼ日カズンについては例外で、このどちらに寄せるのかが使い方の鍵を握るのでしょう。 * * *

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 ツイートの振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 ブックカタリスト+読書メモ作成 デジタルノート研究会+運営検討 ピックアップツイートの処理 環読プロジェクト+読書メモ 8:00 おはようございます。今日はまずメルマガを仕上げて、午後からはお出かけ任務です。お出かけ中の待ち時間にも、細かい作業を進めたいところ。 あとで読む:Creating a distraction free writing environment in Evernote + change to sharing links ツイートの振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります。 * * * OKです。いくつかはそのままWorkflowyに入れ、いくつかはピックアップしておきました。ピックアップしたものの処理は後でまた考えましょう。 9:00 メルマガ: 「はじめに」を書きます。 * * * 時間がかかりましたが、「はじめに」と「おわりに」が書けました。 14:00 いろいろあってバタバタしておりましたが、作業再開。 メルマガ: 全体稿を読み返します。 * * * OKです。 15:00 メルマガ: 配信予約作業に移りましょう。 * * * まぐまぐOKです。epubがダウンロードできることも確認しました。 * * * noteもOKです。 これで今週のメルマガ作業は一段落です。 デジタルノート研究会: 読んでもらいたいと思っている記事をpaidの向こう側に置くのはやっぱり変だと思うので、とりあえず記事を一つ公開状態に変更しました。 Johnny.Decimalという考え方 - by 倉下忠憲@rashita2 その上で、秘匿的な記事もある、という感じでいきましょう。

THを進める金曜日

作業記録の共有 Obsidian+Homeページ構想 デジタルノート研究会+運用の検討 TH+序章の続き デジタル書斎術+目次案肉付け note+知的生産入門 ブックカタリスト+配信予約 KW+ミニエッセイ ブックカタリスト+読書メモ作成 環読プロジェクト+12章 7:00 おはようございます。本日は、THの執筆、読書メモ作り、考え事を中心に進めていきます。 Obsidian: ある程度使い込んできたので、Obsidianの運用方法を検討しておきます。 まず「ダッシュボード」的なものは作らない、というのが基本。これはベースになる考え方なので、今後も継続です。 一方で「ホームページ」はどうか。 二つの軸があります。一つは、大カテゴリーを管理するページとしてのホーム。大カテゴリー用のリンクを持っているページで、大カテゴリーとしてはたとえば「work、private、hobby」などがあるでしょう。他にも、「スケジュール、TODO、カレンダー」というPDA的な分類もありえそう。 当然それらは左側の細ウィンドウで表示することになるでしょう。あるいは、細ウィンドウではなく新ウィンドウで運用することを考える? publish:ObsidianのHomeについて考える - 倉下忠憲の発想工房 いくつか項目をセットアップしましたが、考えているうちにこれはどちらかといえばWorkflowyの大項目に近いかなという印象。 * * * 今度は、「プロジェクト」というページについて考えます。 現状Obsidianでは「プロジェクト」というページを持っていません。 コミットするプロジェクトがあれば、その月の拠点ノートに書く。来月も引き続きなら書き写し、コミットしなくなったら移すのを止める。そういう運用です。総合の(真なる)プロジェクトリストは作らずに、そのときそのときにアドホックに作っていく。 こういう運用で特に問題ないわけですが、仮にプロジェクトの一覧を担当するページを作ったらどうなるでしょうか。 それぞれの拠点ページにはそのプロジェクトページへのリンクを貼るか、あるいは先ほどから検討しているホームからリンクを貼る、という形になるでしょう。 で、前者の場合、「書きたいことリスト」の場合と同じで、毎月の拠点ページに「必ず」リンクが貼られることになるので、backlinkが無意味化します。だから、直接リンクを貼るのは避けたい。 だから、ホーム画面が要請されるのでしょう。 ホームをつくり、そこにプロジェクトというページへのリンクを貼っておく。これで、プロジェクトページへの動線を作る(アクセス容易性を上げる)と共に、自分が「プロジェクト」というページを作っていたことを想起させる。 そういう効果が期待できそうです。 * * * 「プロジェクト」という総合ページを作ったとして、新しく増えたプロジェクトや終了したプロジェクトが出てきた場合はどうするのでしょうか。当然、総合ページで管理する必要が出てきます。 一つのページの中に区切りをつくって、上部がアクティブなプロジェクト、中部がペンディングなプロジェクト、下部が終了したプロジェクトという区分けをしてもいいですし、それぞれを別ページで管理してもいいでしょう。その辺は運用次第。 問題は、そうした管理の手間に価値があるのかどうか、ということです。ただ面倒なだけでは? マスタープロジェクトリスト、あるいはノートというものの存在の是非は、改めて検討されるべきでしょう。 でもし、それを運用するならば、上記のような仕組みがよいのだと思います。仮に運用しないならば、何も作らなくてOKでしょうか。 * * * 実行のためのプロジェクトリストが不要でも、プロジェクトについて考えるためのリストは必要かもしれません。その際に、総合プロジェクトノートが役立つのかどうか、という点は考えておきたいところ。 単に日付+プロジェクトについて考えるノートというのをアドホックに作り、そこで手持ちのプロジェクトについて書き並べて、それぞれについて考えるという所作を取ることも出来るはずです。これは「真なる」ものの存在を介しない、ポストモダンなノート術です。 * * * 一応「総合プロジェクトノート」なるものは作ってみました。 ついでにHomeも設置しておきましょう。 * * * すでに作ってありました。 とりあえず総合プロジェクトノートを追加して、一旦ここまで。このHomeをどこかに表示させておきます。 * * * 拠点ノートを上下に分割して上の部分にHomeを置くのはよさそうです。あるいは新しいウィンドウで開いて、それを小さくしておく。 というか、壁紙を表示するための小さいウィンドウを開いていたわけですが、そこにこのホームを置けばいいのでは?

うちあわせCastの収録

作業記録の共有 TH+序書の続き うちあわせCast募金の準備 うちあわせCastの収録 デジタル書斎術+目次案肉付け TH+序書の続き(2000字まで) TH+編集者さんに進捗共有 note+エッセイ ニュースレターをどう運営するのか検討 ブックカタリスト+読書メモ作成 ネットワークプリント 環読プロジェクト+12章 7:00 おはようございます。本日は午後からうちあわせCastの収録です。 それまではTHを進めましょう。 TH: 序章の続きを書きます。Workflowyでまず外殻を作ります。 * * * ある程度かたちが整った感覚があるので、文章化に入りましょう。 * * * bikeで原稿を書きました。 Workflowyで作った構成を横目に見ながら、bikeで本文を書き下ろしていく形です。 だいたい630文字ほど書きました。 11:00 環読プロジェクト: 12章の読書メモを続けます。 * * * OKです。あともうちょっと。 12:00 うちあわせCast: 去年にやった、募金をもう一度作っておきます。 * * * OKです。 TH: 昨日までに手書きメモで書いたものも、bikeに反映させておきましょう。 * * * いくつかピックアップしておきました。 14:00 うちあわせCast: 収録です。 * * * 1時間半ほどの収録でした。 publish:第百五十五回:Tak.さんとデジタルの情報整理について 作成者:うちあわせCast 16:00 TH: 序書の続きをbikeで書きます。 * * * だいぶまとまってきました。2000字まで。

THを進める水曜日

作業記録の共有 Obsidian+スクリプトの修正 メルマガ+原稿3(3300文字) TH+「はじめに」の原稿を固める KW+ミニエッセイ 環読プロジェクト+12章 ブックカタリスト+読書メモ作成 note+SNSの奔流に抗う 7:00 おはようございます。本日はTHをバリバリ進めます。 Obsidian: 昨日書いたスクリプト、コマンドライン引き数をそのまま関数の引き数として与えたら、整数値であるべきものが文字列として扱われてエラーが出てました。init()してOKです。 あと、ターミナル上で終了にできなかったタスクを未達扱いにする処理をしているのですが、現状はObsidian側のファイルは触っていないので、そっちも対応したいところ。それができれば、かなりObsidianに寄せられることになります。 * * * 現状、左側に月ノート、真ん中にデイリーなどの作業用という組み合わせなのですが、もう一つ、小さいサイズのウィンドウを増やせたらなと妄想しています。 たとえばこんな感じ。他のウィンドウよりも一回り小さいサイズのウィンドウを置いておきます。最初は単なる壁紙画像だけでもいいかと思ったのですが、サンプルのように何かしら「情報」が表示されてもいいかもしれません。 何かしら「今」についての情報を示すもの。次にやること、今やろうとしていること、今日のスケジュールなど。 もうちょっと考えてみます。 * * * この作業記録をさらにウィンドウで開き、上部のタスクリストの部分だけを表示させておくのも手ですね。エディタを分割してもいいのですが、エディタの位置を変えないままで、別領域でリストが表示できたらGoodかもしれません。 あとで読む:軍事研究家・小泉悠氏が「人の脳が戦場になる」解説 「信じない人」が狙われる<認知戦インタビュー詳報>:東京新聞 TOKYO Web 8:00 メルマガ: 三つ目の原稿を書きましょう。 * * * 三つ目の原稿を書きました。3300文字。 14:00 腹痛で寝込んでおりました。作業再開です。 環読プロジェクト: 12章の読書メモを続けます。 ブックカタリスト: 次回収録に向けて読書メモを作ります。 まずは目次などの整備から。 * * * ブックカタリストBC095用メモ - 倉下忠憲の発想工房 zoom: うちあわせCast用にzoomのproを再契約しておきました。30%オフくらいのクーポンを見つけて、130ドル。どう考えても高いですが、仕方がありません。 うちあわせCast募金をまた募りましょう。 あと、ビデオ通話を使ったセミナーなどもやりたいところです。 17:00 買い物に出かけておりました。 KW: 今日のエッセイを更新します。 * * * OKです。 TH: 序章の構成を固めます。紙ベースでやろうと思いましたが、Workflowy+vivaldiでやってみましょう。 * * *