準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 メルマガ+原稿1 TH+第二章肉付け KW+ミニエッセイ 環読プロジェクト+第一章レジュメ ブックカタリスト+BC083アフター記事 ブックカタリスト+読書メモ作成 日記ing 9:00 おはようございます。昨日もほとんど休んでおりました。少しだけマシになってきて、本も少し読めました。今日もじわじわと作業を進めましょう。 publish:ビジネス書・実用書の展望その2 / オーソドックスなアウトライン構造へ / メモ論、はじめます|倉下忠憲 メルマガ: まずはファイルの準備から。 * * * OKです。深く考えず、最初の原稿に着手しましょう。 * * * 2200文字の原稿を書きました。十分な進捗です。 10:00 TH: まず200字、あるいはワンブロックを書きましょう。 * * * 400字、ワンブロックを書きました。ワンブロックライティング。 当初は1と2で書こうと考えていたことがワンブロックでまとまったので、字数的にもこんな感じでしょう。このブロックサイズをイメージして、次のブロックも書きたいところ。 12:00 環読プロジェクト: レジュメを書きましょう。 * * * publish:『思考のエンジン』第一章「思考の道具としてのタイプライター」|倉下忠憲 13:00 あとで読む:傷つきやすさについて|鳥羽和久 KW: 今日のエッセイを書きましょう。
ゆっくり過ごす日曜日
作業記録の共有 来週のSTL確認 9:00 おはようございます。体調は昨日よりもマシになった気がします。が、ここで遅れを取り戻そうとするのは愚の骨頂なので、今日もゆっくり過ごします。 軽く来週の予定だけ確認しておきましょう。 publish:エンパシーというまことしやかに囁かれる言葉について|鳥羽和久 publish:ChatGPT『適当ことわざ辞典』|結城浩 publish:「寄り添う」というまやかしの言葉について|鳥羽和久
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体の読み返し メルマガ+配信予約 Textbox+作業の通知を注視 8:00 おはようございます。本日は、あまり調子がよくありません。気分も曇り空です。今日も無理せず、最低限メルマガ作業だけ進めましょう。 Textbox: git pushするたびに残りの作業を表示していましたが、やっぱり鬱陶しいので注視しましょう。
軽く作業する金曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿3 環読プロジェクト KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。今日も調子に乗らないで少しだけ進めましょう。 メルマガ: 原稿3を進めましょう。 * * * かなり時間がかかりましたが、2500文字の原稿が書けました。今週はちょっと短いですが、これくらいで本編はよしとしておきましょう。 14:00 環読プロジェクト: ちょっと間が空いてしまったので、環読プロジェクトだけは進めておきましょう。
微速微震な木曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿2 Textbox+タスクリマインダ KW+ミニエッセイ かばんの中の整理 机の上の整理 9:00 おはようございます。昨日はもう午後からめいっぱい休んでおりました。多少は回復したと思います。 今日もあまり焦らず、作業を進めましょう。 Textbox: 現状、朝一に作業記録を作ったときと、作業記録をgit pushしたときに、曜日ごとのTODO、気になっていること、コミットしているプロジェクト、今週のTODOがずらっと表示されるようになっている。 まず、両方の表示は同じでなくてもよいのでは、という感じが一つ。朝一は表示が多めでもいいが、gitは細かく行うので、最少の表示でいいと思う。 では、どこにフォーカスするか。曜日ごとは不要。プロジェクトも不要。今週のTODOはおそらく必要で、問題は「気になっていること」。これは毎日の英語の勉強や、環読プロジェクトなど、思い出したいことがある。 まあ、とりあえず、二つの要素を削り、残りに二要素だけにしよう。 で、それをどう実装するか。関数にオプションを設定するのが一番手っ取り早い気がするが。 * * * miniというオプションを付けて、それがtrueなら表示を絞ることにします。 * * * とりあえずはOKです。 で、タスクが前に進むと、この表示結果(中間的リマインダ)も変わるようになるとよいですね。で、理想としては、Workflowyでタスクをcompleteにするとここも変化する形で、しかしWorkflowyはAPIがないので、「それっぽいこと」を自分のツールで実装すればOKです。 問題は「気になっていること」で、これは「一日一英文」は実行するか、タスクリストに転記すれば用済みにできるのですが、朝の時点ではまだタスクリストには載せないが、しかし時間があいたときにやるかもしれないこととして「読書メモ作り」などがあり、これはある程度表示されて欲しいという欲望があり、また、「一日一英文」は次の日になったら再び必要になる、という性質があります。これをどうするか。 まず、朝一の作業記録ファイル作りにおいて、この「気になっていること」をリセットする方法があるでしょう。日中は用済みになれば終了扱いにし、次の日にリセットされてまた表示されるようになる。そういう塩梅です。 * * * だいたいOKです。で、次にどうやって「気になっていること」を終了扱いにするのか、ということ。現状は[x]などの記法を頭につけることを考えています。リセットの場合は、その記法を取っ払えばよいでしょう。 問題は作業している日中にどう終了の記法をつけるのか、ということ。 一つには単純にファイルを開いて、自分で手打ちすること。Textboxで「気になっていること」をすばやく表示させるショートカットを作っても良いですね。ただし、この場合手数が結構必要です。 あと、できれば、同じ画面で、今週のTODOの終了も行いたいところ。というわけで、もともとファイルとして一つにまとめてしまう手はあるでしょう。どうせこの二つは、必ずセットで表示するのだし、個別に表示する場合でも、切り分けること自体は難しくありません。 ただし、片方はJSONで、もう片方はテキストなのでそこの調整は必要です。 あるいは、別のファイルを一つのページで編集できるようにすること。これもTextboxでは可能で、もっと言えば、現状のTODO-boardに「気になっていること.md」の中身を表示させ、かつ編集できるようにすればOKです。 どちらでもいけますが、ちょっと一度ファイル周りを整理した方がいいかもしれませんね。 * * * いったん「根本的」に考えるのはやめましょう。情報が少なすぎるので、選択肢が多くなりすぎて不毛です。 とりあえず、TODO-boardに「プロジェクト」と「気になっていること」を両方表示できるようにしましょう。 * * * できました。まだ表示するだけで編集はできません。とりあえず、ここから編集できたら便利そうです。 できればワンクリックでdone扱いにしたいところですが、まあ普通に手打ちでもいいかもしれません。クリックしたらtextareaを生成し、そこに本文を読み込み、フォーカスが失われたらそれを保存しつつ、もう一度fetchで読み込む、のような感じでしょうか。 10:00 Workflowy: ちょっと改造します。 * * * publish:2024年02月08日のMy Workflowy - 倉下忠憲の発想工房 綺麗に「整理」はできていますが、それ以上でもそれ以下でもない感じ。やっぱり俯瞰と操作はトレードオフになりそうです。 15:00 KW: 今日のエッセイを書きましょう。 メルマガ: 原稿二つ目を書きましょう。
体調を整える水曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿1 8:00 おはようございます。昨日の夜から微妙に頭が痛いのと、首が凝ってます。相関があるのかどうかはわかりませんが、作業しすぎのサインの気がするので、今日はちょっと抑え目に進めます。 メルマガ: 原稿を書きましょう。 * * * だいたい5000字の原稿を書きました。これで半分はOKです。
ブックカタリストな火曜日
作業記録の共有 Textbox+タスク Textbox+画面移動 TH+第二章うちこみ メルマガ+原稿1 KW+ミニエッセイ 環読プロジェクト+第一章つづき 13:30~ ブックカタリスト収録 8:00 おはようございます。今日は午後からブックカタリストの収録です。それまではもろもろ原稿を進めましょう。 あとで読む:手帳とそれ以外の、自分を導いてくれた記録について|Marie Textbox: 朝一、ほぼ白紙の状態から上のタスクリストを入力するわけですが、その際に「ちらっと見える」ものがあればいいのではないか。 まず、簡単なところから。 朝一作業記録を作る際にには、最初ターミナルでmakeコマンドを打つ。で、そのときに、一応「今コミットしているプロジェクト」一覧がprintされる。が、ほとんど最近そのリストを更新していないので、見てもいない。 というわけで、それを変える。 Textbox内にあるproject.mdの中身を表示しているだけなので、その中身を書き換えるか、あるいはdo.jsonで未完了のものを表示するか、といったことがある。memoに並べるようなものであってもいい。 次に、テキストファイルをそのまま開くという手がある。これは、CotEditorでも可能だが、むしろLogseqやObsidianがよいだろう。というよりも、作業記録の横に並べておくとよい。 * * * 一応フルで並べてみる。 結果を表示するのがターミナルだけなら、ウィンドウは二つだけでいいが、ObsidianやLogseqを合わせるなら(ターミナルは欠かせないので)三つ並べることになる。 で、ObsidianでもLogseqでも、URLスキームを使えば特定のページを表示させられるはずなので、「気に留めていること・プロジェクト」リストのページ(ファイル)をコマンドラインから表示させられるだろう。 ターミナルに表示させる場合は、対象のファイルが二つであっても、片方がテキストファイルでもう片方がjsonであっても柔軟に対応できる点がメリットになる。 たとえば、片方がproject.mdで、もう片方がdo.jsonからの読み込み、ということが可能。これは便利だと思う。 ターミナルは柔軟性がある反面、コマンドを入力していくと出力の画面が流れていくので、朝一番に表示されたものが次第に目に入らなくなっていく。もちろん、コマンドを叩けばもう一度呼びだせるのだが、わざわざそれを叩くのだろうか、という点は疑問。いっそmakeコマンドにパッケージさせてもいい。makeするたびに、手持ちのプロジェクト、気になっていることがターミナルに表示される格好。 これはこれで悪くないかもしれない。 * * * ObsidianでもLogseqでもなくErectronで自分用のリスト表示ツールを作る手も在ります。が、今はターミナル方式で考えましょう。 * * * 朝一の作業記録のとき、どういう感じでプロジェクトリストを表示しているのかを確認しておきます。で、大きなファイルの一部であれば、それを関数化するか、別ファイル化しておきましょう。 * * * もともと別ファイルになっていました。 とりあえず作り替えて、曜日ごとのtodo、気になっていること、コミットしているプロジェクトの三種類を表示させるようにしました。 ここに、毎週設定している「その週のTODO」を表示させればさらにGoodeです。が、その前にmakeを打ったらこれを起動させるようにしましょう。 * * * OKです。これでgit へのpush後にターミナルにこのリストが表示されます。終了しているものも出てしまうのが難点ですが、これも解決できるでしょう。 とりあえず、Textboxにある週ごとの設定のTODOを表示させるように変更したいところ。JSONの処理ですね。 * * * まだ不格好ですが、do.jsonからdoneがnoneのものだけを表示できるようになりました。 表示が縦に長くなるので、項目を調整した方がいいかもしれません。たとえば、コミットプロジェクトは、必要なタスクが今週のTODOに上がっている(はず)なので、あえて表示する必要はないかも。 とりあえず、しばらくはこの形で様子を見ましょう。 9:00 Textbox: 三画面構想について。 昨日たまたま、home.mdで画面をスワイプしたら別のページに移動する機能を発見しました。というか「思い出した」というのが正確です。 で、現状homeからtracknote.mdというファイルに移動し、tracknote.mdから逆向きにスワイプしたらhomeに戻るという構成なのですが、当初はhomeから逆側にも移動できる機能をイメージしていたと思います。 tracknote←→home←→hoge
準備を進める月曜日
作業記録の共有 Scrapboxing/一日一英文 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 Textbox+タスク周りの変更 メールの返信+企画案について 環読プロジェクト+第一章 TH+第二章のリテイク案 二月からの展望+企画案など Evernote+ノートの移行 8:00 おはようございます。今日はもろもろの準備を進めます。 publish:ビジネス書・実用書の展望 / incからsncへ、そして…… / 開き直るしかないこと|倉下忠憲 Scrapboxing: publish:console.log() - 自作ツールづくりwiki あと、英語の勉強。 Medical breakthroughs have brought about great benefits for humanity as as whole. メルマガ: ファイルの準備を進めます。 * * * OKです。時間があれば原稿も書きましょう。 Textbox: タスクの扱いについて。 たとえば、朝一から作業を始めて、まだ一度もTextboxのshutterを開いていません。開く暇がないともいえるし、開く必要がないとも言える。もし、shutterをもっと使っていきたいと思うなら、このワークフローから考え直す必要があるでしょう。 現状、朝一に確実に目に入るのは、作業日誌用のテキストファイルを作る目的でコマンドラインを叩くことで、たとえば、そこでその週のタスクなどをprintする手はあります。つまり、Textboxでjsonデータを作るものの、それはターミナルで利用する、というやり方。 これはこれでありでしょう。 * * * 別に考えたのは、ファイルを準備するためのコマンド(たとえばcommand + O)などを準備して、それを押したらページを切り替えるための選択肢が表示される(インクリメンタルサーチ可能)と共に、一週間の予定やタスクが表示されるというもの。つまり、切り替え動作のために「目に入る」ようにしておくもの。 あるいは、現状 command + control + m でメモの入力モーダルを表示しているが、そこにスケジュールなどを表示させるという手もある。 つまり、大きな流れとしては二つある。一つは、一日一回、必ずどこかで目に入るようにすること。もう一つは、日常的な操作のタイミングで表示させること。まずその選択から。 * * *
ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 来週のSTL確認 Discrod巡回 Textbox+booksページの動作修正 Textbox+taskページの修正 環読プロジェクト 8:00 おはようございます。本日は来週の予定を確認して、残りはゆっくりします。 Scrapboxing: publish:フラット化の欲望 - 倉下忠憲の発想工房 publish:175 哲劇のあいうえお 「ネット」の回 - 哲学の劇場 - 倉下忠憲の発想工房 publish:ダグラス・アダムスの法則 - 倉下忠憲の発想工房 9:00 来週のSTL確認: 来週の予定などを確認しましょう。 だいたいOKです。 週報作成: 今週は、第二章の送信をし、その原稿についてのコメントを頂きました。その後、第三章に進むつもりでいましたが、一旦構成を考え直すことに。一進一退ですが、今回の再構成はより大きく、ダイナミックな、それでいて企画案の当初にカムバックするようなもになると思います。 あと、Logseqを使いはじめ、そこからObsidianにするかどうかの葛藤がけっこう生まれました。どっちでもいいし、最終的にはTextboxに移行するつもりだからこそ、なかなか決定打が見つからないという感じです。 もう一つ、今月から環読プロジェクトが始まりました。毎日ゆっくりと読み進めていこうと思います。 10:00 Textbox: まず、Booksの動作を変更。情報を更新したときに、自動的にページが読み込まれるようにします。 * * * OKです。ついでに、history.jsに書き込んでいたけども、books.mdでしか使わない関数を移動させておきました。 * * * 続いてタスク周りについて。 まず最初はその週のタスクについて。現状は、todo-board.mdにプロジェクトとタスクを一緒に並べています。で、それとは別にshutter.mdがあり、それはメニューからいつでも呼びだせるようになっていて、一週間の予定が表示されています。 「一週間のタスク」と「一週間の予定」が別ページになっているのは合理的ではありません。というわけで、shutter.mdに「一週間のタスク」を表示させようと当初は考えていました。 しかし、そもそもshutterの運用がちょっと違うのではないか、という気がしてきました。 というのも、memo.mdを作って、そのぺージの中でさまざまな情報が切り替えられるのがなかなか使い勝手がよいと感じたからです。 現状、たとえばbookやらideaScapeのページにいるときに、プロジェクト+タスクを確認したくなったら、一度ホームに戻る操作を行っています。実際は上部の検索ボックスから「todo」とでも入れたら即座に移動できるのですが、それはやっていない感じ(理由はまた検討しましょう)。 一度ホームに戻って確認し、再びホームに戻ってからもといたページに戻るというその「手順」がおそらく面倒なのでしょう。memo.mdのボタンでの表示の切り替えはその一手(実際は往還なので二手)がない分、閲覧しやすいのだと予想。 で、メニューの上部につけたshutterは、どのページにいてもそのページにアクセスできるという意味で、メニューのボタンを置いているのに等しいといえるでしょう。 であれば、shutterという形式ではなく、よく使うページをhome画面ではなく、むしろメニューにボタンとして設置すればいいのでは、というアイデアにたどり着きます。一番初期のTextboxの実装の形ですね。 あと、現状LogseqやらObsidianやらでHome画面(ないしはHome-index)を作っているので、それを左側の領域から出てくるようにするという方法もあるでしょう。 とりあえず、スケジュールとタスクは同一の場所におくとして、あとはそれをどう実装するのかとプロジェクトはどうするのかを考えたいです。 * * * memo.mdに「今週のやること」という項目があって、あるいはこのmemoページにタスクなども集合させるという考え方もあります。かなり分岐がありますね。
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 メモの保存先をLogseqにする ツイート振り返り メルマガ+はじめに、おわりに メルマガ+全体の読み返し メルマガ+配信予約 TH+第二章検討 環読プロジェクト KW+ミニエッセイ 9:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。あとは、THの再構成ですね。 inboxの整理 現状、inboxは、単にiCouldDriveのファイルに保存していますが、それをLogseqのファイルにしたらどうなるかをテストします。 * * * Logseqだと長いファイルは表示しづらいので、過去分はinbox-tomb.mdというファイルに保存してTextboxに回しました。一ヶ月ごとにアーカイブに回す、という処理を検討しましょう。(これが面倒ならはじめからLogseqを使わなくても良い、という判断はありえます)。 ためしにObsidianで開いてみましたが、こちらは快適ですね。 どちらにしようか。とりあえず、Logseqにしておきましょう。 * * * ショートカットの保存先を替えます。 logseqだと、アウトライン表示にするために先頭に- という記法が必要になるので、自分の他のデータとの整合性からちょっと断念。ちょっとObsidianで言ってみます。というか、Workflowyと並行して使うならObsidianでしょう。 でも、最終的には同じ機能はTextboxに移行しようと思っています。そのための準備段階というイメージで。 * * * 文字情報に関してはObsidianがよいのですが、該当の行でcommand + enterrするとdone扱いにできるのがLogseqの魅力です。できれば、リストを扱うときはその操作がしたい。でも、それ以外のファイル(文章中心のファイル)では、その操作は別に必要ありません。いいところどりができない感じですね。 * * * いろいろ考えた結果、inboxはもとの状態に戻します。ちょっと判断が早計でした。 おそらくは、LogseqやObsidianでinboxを捉えるよりも、Textboxでそれを捉えることをした方がよさそうです。 で、今Logseqでやっていることも最終的にはTextboxで実装するので、ObsidianとLogseqをそれぞれ使いながら、どういう運用がいいのかを見極めましょう。 10:00 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります。 * * * ツイートを読み返し、有望そうなものはファイルにピックアップしました。また、一月のまとめのファイルが終わったので、そこからTextboxのツイートストリームに取り込みました。 現状ツイートストリームが、新しいものほど上にきているので、このままでいいのか逆にするのかは考えたいところ。でもって、逆にする場合、ファイルはそのままで表示の順番を逆にしていくのかどうかも考えたところ。 11:00 メルマガ: はじめにとおわりにを書きましょう。 * * * 書けました。しばらく寝かせてから、全体を読みかえしましょう。 12:00 環読プロジェクト: 第一章を続けます。 * * * publish:1 思考の道具としてのタイプライター - Knowledge Walkers 14:00 メルマガ: 全体の読み返しを進めましょう。