病院に行く木曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿3 TH+第二章ブロック1の続き R-style+ソフトなライフハック KW+ミニエッセイ 環読プロジェクト+第二章 Textbox+history.jsonの整理(読書日記を漫画日記に) Tetbox+booksページの画像にaltを 7:00 おはようございます。本日は朝から泌尿器科です。たぶん最後の通院。それまでは原稿を進めましょう。 Textbox: 読書日記について。昨日、英文ノートをメモーダルからmdファイルに転記できるようにしました。 それと同じようなことを読書日記でも考えたいと思います。読書日記をどうのようにつけていくのか。 * * * 現状、そうした日記は、アナログのノートに書いています。で、これはこれで満足しています。 落ち着いて、読んだ本について考える時間が確保されるのは好ましいことでしょう。 その上で、昨日の仕組み変更を受けてTextboxでも何かできないかを考えます。 * * * テキストファイル、箇条書きリスト、CSSを使えば、こういう表示は作れます。その代わり、記入するのは結構面倒です。 これをどうするか。 むしろ、books.mdの見え方とほとんど同じなので、それを変えればいい? 9:00 病院にいってきます。 10:00 終わりました。これで通院も終わり。 11:00 環読プロジェクト: 第二章を続けましょう。 Textbox: まず、昔「読書日記」として記録していた漫画の記録を「漫画日記」に直します。これはJSONを手打ちで直しましょう。 * * * つづいて、Books.mdに「読んだ順」のソート機能を付けます。通常は「買った順」なのですが、それとは違う順番で表示できるようになると、読書日記を改めて付ける必要もないのでは、という思惑です。 * * * 実装はできました。悪くはありません。あとは、この表示だけで足りるのか、それとも個別ページが必要なのか、ですね。 とりあえず、この表記においては感想が表示されないので、CSSを含めての調整が必要ですね。 linesに感想を表示 linesがあるならばそれを詳細で表示 linesを保存できるようにする 読み終えた本の表示の際は、詳細を表示しなくても感想が表示されるようにする? 一応CSSを切り替えるだけで、書誌情報などを直接表示することはできる。問題は保存。保存はダイアログ経由になっているから、中身の編集は詳細を開いてからでないとできないようにしておく必要あり。まあ、全面的に書き換えることも不可能ではないが、それぞれに保存ボタンをつけないと、項目のIDがわからないだろう。 * * * これで「表示」自体はできるようになった。しかし、具体的なファイルにテキストとして書かれているわけではない。だから、他のエディタなどでは閲覧ができない。ようするにObsidianのdataviewと同じ構造。これをどう考えるか。 13:00 KW: 今日のエッセイを書きましょう。 * * * 書きました。 14:00 R-style: 久々に記事を書きましょう。 * * *
原稿を進める水曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿1 メルマガ+原稿2 トンネルChannel+賢さ TH+第二章ブロック1 環読プロジェクト+第二章 KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。本日は原稿作業を進めましょう。 Textbox: メモ用のモーダル(移行メモーダルと呼称)から入力したら、もしそれが「英文ノート」のアドレスを持ってる場合、英文ノートの末尾に追記する、というやり方を目指します。 * * * できました。ごく単純にファイルの末尾に箇条書きリストの形で追記します。 本当はもうちょっと処理をした方がいいのですが、とりあえずはよしとしましょう。 * * * 追記するテキストファイルも改行で分割したものを取得し、一番最後の行が空白行だったときの処理を行い、追記するものも、改行で分割して、含まれているものの中身を見て処理する、というのがよいのですが、とりあえずは。 9:00 メルマガ: 原稿を書きましょう。 * * * 1800文字くらい書きました。 memo整理: あとで読む:マルクスの周縁に見た可能性の中心:私の謎 柄谷行人回想録⑫|じんぶん堂 あとで読む:「賢くなる」とはどういうことか?について本気出して考えてみる - by tks - トンネルChannel あとで読む:Noratetsu Lab: ライフ・アウトライン日記: ノート欄を楽しむ メルマガ: もう一つ原稿を書きましょう。 * * * 3800文字の原稿を書きました。これで半分くらい。 10:00 トンネルChannel: 書いている場合ではないような気もしますが、反応したくなったので投稿しましょう。 * * * publihs:「賢くなる」とはどういうことか? - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel
ブックカタリストな火曜日
作業記録の共有 TH+第二章ブロック1 メルマガ+原稿1(メモ論) メルマガ+原稿1(メモ論)つづき KW+ミニエッセイ ブックカタリスト+収録 ブックカタリスト+084下書き Textbox+英語ノートについて Workflowy+指向性について bike+がわ設定 8:00 おはようございます。本日は午後からブックカタリストの収録です。それまでは大きな原稿を進めましょう。 workflowy: goさんのアウトラインを参考に、自分のアウトラインも多少変更します。 publish:goさんのアウトライン - 倉下忠憲の発想工房 で、考えたいのは、このWorkflowyの方向性・指向性をどのように位置づけるのか、ということ。何のためのツールなのか。「情報整理」と言えば間違いないのですが、包括的過ぎる答えです。 そうではなく、「書く気持ちを盛り上げるツール」と位置づけたらどうか。その位置づけを起点にさまざまなものの書きかたや配置が変わってくるのではないか。そんな予感があります。 * * * 項目の名前をよりビビッドなものにしました。でもって、自分が執筆者であることをリマインドできるような名前にしています。 とりあえずこれで試しましょう。あとは、それぞれの項目の中身の書き方を変えていくだけです。 Textbox: 毎日英語ノートをつけています。で、最初はTextboxとWorkflowyとUpnoteにそれぞれつけていました。どれが一番しっくりくるかを確かめるためです。しかし、UpNoteとWorkflowyに書かなくなり、今はTextboxオンリーです。 Textboxのメモ入力は、ショートカットでモーダルダイアログを立ち上げ、「英文ノート」というアドレスを設定したら、後は本文を書くだけでOKなのがラクチンです。さらに、そのメモが他のメモと混ざるので、他のメモを入力するときにも目に入ります。 そのデータはJSONで管理されているので、たとえば何か他のページから「今日の一文」のような形で引っ張ってくることも可能です。 が、そういう用途をまだ実装していないので、現状は淡々とJSONに項目を追加しているだけの状態です。me mo.mdを開き「英文ノート」で抽出すれば、たしかに英文ノートができあがります。でも、本当にこれでいいのか、という疑問が出てきました。 たぶん、英単語ノートとかであれば、それでよいのでしょう。しかし、英文ノートとなると微妙に違う気もします。普通に「英文ノート.md」を作り、そこにずらずらと記述すればいいのでは、という気持ちになってきました。 入力はモーダルのままで、そこで入力されたら上記に追記される、という形がよいのかもしれません。これは読書日記についても同じような感触を覚えています。現状のJSONでタグを付けて管理するやり方は簡便ですが、あまり「手応え」がありません。だったら何のためにやっているのか、という感じが出てきます。 タスクなどは、特に週ごとのタスクなどはJSONでの管理がよさそうですが、そうではないものを見極める必要がありそうです。 * * * ダイアログで入力→mdに追記は、そのページがややこしくなっていなければ特に問題ありません。あるいは、ダイアログで入力JSON→JSONからページを生成する、というやり方もありますが、中間的なものを設定するのはあまりよろしくないですね。 ようは、Textboxのシステムが動かなくても、ごく普通に入力できるようにしておきたいわけです。まあ、cgiがptyhonで書いてあるので、Textboxが動かなくても、ターミナルで同様のことはほぼできるわけですが。 * * * 変更自体はそう難しいものではありません。普通に「英文ノート.md」を作ってぽちぽちコピペしていくか、Pythonで、JSONからmdファイルを生成するコードを書けばいい。ただ、その前に運用の方向性について検討しておきたい気持ちがあります。 * * * Ptyhonでコードを書き、history.jsonから抜き出してmdファイルを作りました。 ついでに、セクションごとの区切りも入れておくように。こういうのはやっぱり普通のテキストならではですね。まあ、JSONだって別にできるわけですが。 あとは、メモモーダルからここに追記できればGoodで、ついでにhistoryにも残しておけばいいですね。 ごく単純に、テキストファイルの末尾に追記という形。ただし、このファイルにはScriptタグなどが末尾に存在していないことが前提となります。そこは運用でカバー。 で、あとは、こうした箇条書きから項目を抜きだせるようになれば、JSON的な活用もできます。Obsidianのデータビューと同じですね。deepfile.jsonを作るときに、そのページにある箇条書きの項目も抜きだしておく?一度抜き出せば、操作は簡単です。 あるいは、history.jsonにも追記するので、そちらを利用するか。 基本的にはその両方作戦でよいですが、それはそれとして「ページにある箇条書きを利用する」というのは悪くありませんね。 * * * Workflowyにあるアウトラインをbikeに移動して、あとはローカルのスクリプトで操作などができるとよいかも。 10:00 Bike: ちょっと「がわ」だけ移植してみます。 このファイルをtextbox内に置いておき、cgiで扱えば、項目の抜粋などもできるようになりますね。ただし、箇条書きリストにはなっていないので、専用のスクリプトが必要そうです。 まず、親項目を指定し、上からそれを探していって、見つかったら、インデント付きの行を項目として扱う、みたいなのでいけるでしょう。
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 ショートカットの修正(aタグにする) Textbox+お仲間ページの表示テスト メルマガ+原稿1 TH+第二章ブロック1 拙著リストの拡充 KW+ミニエッセイ ピーター・エルボウの本を探す 環読プロジェクト+第二章 ブックカタリスト+アフター予約 [-] ノート本からの抜粋(タスクは消さない) ロギング仕事術からの抜粋 7:00 おはようございます。今日はかなり暖かいですね。とりあえず、もろもろの準備を進めましょう。 publish:なぜメモ論なのか / うまく考えられるようになりたい / 俯瞰と使用|倉下忠憲 メルマガ: まずはファイルの準備などを。 * * * だいたいOKです。今週書くこともざっと考えておきました。 ブックカタリスト: 下書きを配信予約しておきましょう。 * * * OKです。明日の17時に配信されます。 あとで読む:Why We Don’t Have an Exit Strategy 8:00 ショートカット: inboxにメモを送るショートカットの動作を少し変更します。 * * * Safariからの保存が、これまで単にURLだけだったのが、タイトル+urlでマークダウンの形になりました。これで処理しやすいですね。 * * * メモを消した際に「save」ボタンを押すのを忘れますね。別のタイミングでトリガーした方がよさそう。 Textbox: どのタイミングで保存するか。一つは、チェックボックスにチェックを入れた瞬間即座に、もう一つは、フォーカスを失ったとき、さらにもう一つはサイドバーを閉じたとき。差分で消すようにしたから、タイミング自体はいつでもOKです。 というか、本当は完全に消すのではなく、アーカイブに移動させるくらいのことをしたいですね。ふむ。 処理的に難しいことではありません。 * * * とりあえず、タイミング的には完全性を期すならば、チェックボックスをチェックしたとき(オンにしたとき)でしょう。
ゆっくり過ごす日曜日
作業記録の共有 来週のSTL確認 ツイートまとめの扱いの検討 自分の情報整理について検討 discord巡回 KW+ミニエッセイ Textbox+propertyの導入検討 7:00 おはようございます。不調ゾーンはもうかなり抜けました。来週からは通常モードに入れそうです。とは言え、再び無理しすぎないように、気をつけて過ごしましょう。 来週のSTL確認: 来週の予定などを確認しましょう。 * * * だいたいOKです。 メモ整理: あとで読む:Soraの技術の要点を咀嚼する研究|しらいはかせ(Hacker作家) あとで読む:アスクリストとは何か - Jazzと読書の日々 あとで読む:雰囲気でEvernoteをやめた人がもう一度使い始めるかもしれない14の機能 | Lifehacking.jp 8:00 ツイートメモの扱い検討: 毎週ピックアップしているツイートですが、一ヶ月分が溜まったらScrapboxにまるっとコピペしてもいいかもしれません。 どうなるのかはちょっとわからないので、とりあえず1月分でやってみましょう。 * * * publish:2024年1月着想メモ - 倉下忠憲の発想工房 ここから個別に切り出していくことをやればいいわけですが、たとえば「一分間ノート術」のようなハッシュタグがついているものはどうするか。 あらためてタイトルを付けて、ハッシュタグを残しておくか、それとも「一分間ノート術」というタイトルのページを作り、そこに追記していく形をとるか。 よりScrapbox的なのは個別のページに切り出すことだろう。であれば、まずは個別にページを切り出し、ハッシュタグでつないでいこう。まとめたくなったら、別途Knowledge Walkersにでもページを作ればいい。 とりあえず、二月のまとめもおわったら、それも転記する感じでやっていき、上手くいきそうなら過去分もアップしよう。 * * * 以上のようなことを「行った」という履歴をどこかに残しておきたいところ(でないと来月この処理をするのを忘れそう)。単にリマインダーを設定するのでもいいが、そこまで強制力が強くない形にしたい。 というわけで、とりあえずWorkFlowyに「行動履歴」という項目を作っておいた。そこに日付と共に簡易で残しておく。これはまあ、デイリーページを作ってもいいし、デイリーページから抽出したリストを作るとかでもいい。TextboxやObsidianなら可能。 情報整理についての検討: 昨日、自著の書誌情報を簡易に整理した。作ったのは以下の二つ。 ・書籍リスト ・それぞれの書籍のページ これらは、仕事で扱う情報として位置づけられる。似た情報としては、KDPの売り上げや各種税務系の情報だろう。出版社や編集者さんの連絡先といったものもあるだろう。よく献本させていただく人の情報も含めていい。 こういうのは基本的に静的な情報であり、情報整理も静的なものでいい。Notionなどが得意だろうが、とりあえずはローカルでやっていく。 こうした静的なものとは別に、アイデアなどの動的なものがある。そちらは基本的にScrapboxになる。 で、問題はproject周りの情報。これらは静的なものもありつつ、動的なものがある。おそらくだから、上記の仕事で使う静的な情報も、動的な情報も一つのツールでまとめたくなるのだろう。projectがその両方にまたがるので、projectの情報を扱うツールにおいて、すべてを集約したくなるのだ。 が、いったんその欲求は遮断しておくとして、個別に考えた上で、プロジェクト的な情報をどう扱うかを検討する。
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+はじめに、おわりに メルマガ+全体の読み返し メルマガ+配信予約 すべノー、刷り数を確かめる 自分の書誌データをどこでまとめるか検討 Textbox+メモの保存タイミング変更 8:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げましょう。 『すべてはノートからはじまる』: 昨日、編集者さんから連絡があり、すべノーの5刷目が決まりました。かなり前に出た本なのに、増刷がかかるのはとても嬉しいですね。 で、今トータル何冊刷られたのかを確認したいのですが、すでにデータがあっちゃいったり、こっちゃいったりしているので不明です。若干困りました。 * * * とりあえず、Evernoteの中を探してみましたが、見つからず。まあ、全体を見たわけではないのでなんとも言えませんが。以前計算したことがあったような気もするのですが。 ふむ。 あと、試験問題に使われた履歴も残っていませんね。ちょっと記録をサボりすぎていた模様。今日はその辺のケアをしましょうか。 とりあえず、先にメルマガを。 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります。 * * * OKです。いくつかをツイートノートに、いくつかをideaScapeに入れました。ideaScapeはさらに整理が必要ですね。 メルマガ: 「はじめに」と「おわりに」を短めに書きましょう。 あとで読む:Perplexity * * * 書けました。少し寝かせて、全体を読み返しましょう。 9:00 メルマガ: と、思いましたが、今日のところはすぐに読み返し作業に。後の時間を空けたいので。 * * * 読み返しが終わりました。 10:00 メルマガ: 配信予約作業に移ります。 * * * まぐまぐOKです。 * * * noteOKです。 これでメルマガ作業は一段落。メルマガの過去原稿も溜まっていますね。
THを進める金曜日
作業記録の共有 Textbox+メモの保存方法の変更 TH+第二章の原稿を書く Workflowyの文章化作業 環読プロジェクト+第二章 KW+ミニエッセイ 9:00 おはようございます。本日はTH第二章の書き下ろしを進めます。午後からは妻の病院の付き添いです。 あとで読む:タイプスケールがハマらないとはどういうことか あとで読む:日立グループ講演レポート|映画監督 押井守氏「人間に残されたフロンティアを語る:AIは「魂」を宿すのか」|株式会社 日立アカデミーのストーリー|PR TIMES STORY 10:00 Textbox: sidebar上のinboxの保存がかなり大雑把なので、もう少しマシにしておきます。具体的には、単純に上書きするのではなく、チェックボックスがついた行があったら、その行と同じ行をinbox.mdから削除する、というもの。これで、sidebarで表示中に、外部から変更が加えられてもコンフリクトしなくなります。 TH: 第二章、昨日はメモ書きで三つのブロックを作ったので、まずScrivenerでその三つを分割します。 で、それぞれのブロックを書いて行くスタイルで。 12:00 環読プロジェクト: 第二章の読書メモを続けます。
原稿を進める木曜日
作業記録の共有 Textbox+メモ状態の整理 ブックカタリスト+読書メモ TH+第二章扱いたい要素の検討 KW+ミニエッセイ 環読プロジェクト+第二章 7:00 おはようございます。本日はうちあわせCastはお休みなので、原稿を進めましょう。 あとで読む:google検索の劣化して専門家はdiscordに行ってしまいインターネットには屑情報だけになってしまった - orangestar2 あとで読む:Noratetsu Lab: ライフ・アウトライン日記: メソッドをなぞる効能 あとで読む:「本当はみんなで書いている」UXライターが語る、言葉とデザインのこれから|Goodpatch Anywhere Textbox: 整備したメモ環境についてまとめておきましょう。 publish:Textboxのメモ環境2024年第一期 - 倉下忠憲の発想工房 publish:普段は隠れているサイドバー - 自作ツールづくりwiki 8:00 TH: 途中まで第二章を書いて思いついたことがあるので、その考えを整理しましょう。 * * * あと一息、という感じです。 ブックカタリスト: 読書メモをScrapboxで整理しておきましょう。 publish:ブックカタリストBC084用メモ - 倉下忠憲の発想工房 14:00 TH: 第二章を大きく再検討します。 あとで読む:梅棹忠夫の知的生産の技術はObsidianにより更なる高みへ至る|AraI * * *
原稿を少し進める水曜日
作業記録の共有 TH+第二章の続き メルマガ+原稿3 Textbox+メモをサイドバーに表示 Textbox+サイドバーに何を表示させるか Textbox+メモ操作のプロトタイプ TH+第二章の高度を確認する 環読プロジェクト+第二章 うちあわせCast確認→お休み 8:00 おはようございます。昨日は、いくつか事務作業などをこなし、気になっていたことがいくつか減りました。よかったです。 とりあえず、今日も無理をせず、いつもの半分くらいを目指して作業しましょう。 TH: 第二章の肉付けを進めます。 * * * まずは500字で一ブロック書きました。 * * * さらに800字書きました。 * * * さらに500字弱書きました。 * * * なんとなく第二章に足りないものがぼんやりと浮かんできました。内容自体が悪いのではなく、どこを掘り下げるのかを間違っている感じです。その点を、後でもう少し掘り下げましょう。 9:00 メルマガ: 原稿3を書きます。 * * * 3300文字ほど書きました。やや短いですが、今週の本編はこれくらいにしておきましょう。 10:00 Textbox: メモをTextboxのinbox.mdに保存するようにしたので、それをサイドバーに表示させるようにしたいです。 で、現状右側のサイドバーは、command + o で開くようになっており、そこではproject.mdが表示されます。これをinbox.mdに変えつつ、「メモの処理」に向いた機能を与えたいところです。 * * * サイドバーはprojectの表示だけでなく、「読書日記」「イベント」「tasks」「books」「idea」などのページを呼びだせるようになっていた。つまり、今memo.mdでやっているのと似たことを実現しようとしていたわけだ。 実際、サイドバーから書籍データにアクセスできるのは便利だろう。ふむ。タスクやスケジュールなども表示的たら嬉しいだろうか。 ちょっとinbox表示の前に考える必要がありそう。 12:00 Textbox: books.mdはサイドバーで表示させても、きちんと詳細の編集ができます。これはなかなかいい感じ。 ということは、todo-board.mdも同様ですね。ここでは「今週のやること」が表示されるのでそれをサイドバーにならべるのは悪くなさそうです。 * * * project.mdをそのまま呼びだしているので、todo-board.mdではむしろprojectは不要かも。 * * * todo-board.mdの表示を、今週のtodoだけに絞りました。今週のtodoは、このページから修正も追加もできるので、サイドバーに表示させても問題なく機能します。 で、問題はinbox。 inbox.mdを直接ひらくことなく、使用ずみのものを消去したりしたい。mdファイルを直接編集するのはちょっとリスクフルです。 inbox.mdに関しては、sidebarの機能として編集機能を持たせる、という方向は考えられます。そうしておけば、inbox.mdの中にscriptタグを書き込む必要がなくなるので。 あるいは、他のページと同じように、jsonにデータを保存しておきinbox.mdはそれを表示させるために使うか。 jsonにすると処理系を他のページと揃えられるが、そうすると追記がややこしくなる。現状の「Dropboxで追記」というやり方ではうまくいかない。それはあまり好ましいことではないだろう。 むしろ、一度テキストファイルで追加しておいて、その中身をpythonか何かで拾って、既存のjsonデータに追記する、みたいなヒネリが必要。それはさすがにややこしい。
うちあわせな火曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿2 TH+第二章400文字 ブックカタリスト+083アフター下書き KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。本日は、午後からポッドキャストではない普通のうちあわせです。それまでは、原稿を少し進めましょう。 ストレッチ: 体のこわばりがすごいので、上半身のストレッチから。 あとで読む:自己紹介、改めました。|さなえ 9:00 メルマガ: 二つ目の原稿を書きましょう。 * * * 3500文字の原稿が書けました。これで半分。今週はローペースでもいいと決めたので、これで最低限の原稿は書けた格好です。 14:00 うちあわせ: はじめての編集者さんとの、はじめてのうちわわせです。zoomにて。 * * * 終わりました。まだぼんやりとですが、企画案について話しました。 15:00 TH: 第二章、四百字だけ書きましょう。 * * * 500字ほど書きました。 * * * さらに380文字ほど書きました。かなりの進捗ですね。 ブックカタリスト: アフターの下書きを書いておきましょう。 * * * 書きました。 KW: 今日のエッセイを更新しましょう。 * * * OKです。 あとで読む:文章力がないと文章力がないということが分からない。