原稿を書く火曜日

作業記録の共有 ニュースレター+ツールが使えるとは アドベントカレンダーに登録 TH+全体マップ ブックカタリスト+配信予約 図書館に行く メルマガ+原稿2(1600文字) 各種日課 サブ執筆 メルマガ切り出し 8:00 おはようございます。本日も原稿です。 ニュースレター: まずは記事から。 * * * 書きました。 publish:ツールが使えるようになるとはどういうことだろうか - by 倉下忠憲@rashita2 アドベントカレンダーに登録しようと思っていましたが、すでに書いてくださった方がいらっしいますね。 9:00 ブックカタリスト: 記事の配信予約をしておきましょう。 * * * OKです。 TH: 全体を図(Map)にしてみます。 * * * 10:00 いったん図書館に。 TH: 作業を続けます。 * * * 順番はわかりませんが、こういう要素ですね。 ここからどうするか。アウトラインに移動して順番を検討するか、それともこれを書き直すか。 * * * 中心がズレていたので、書き直しました。そしてカラーリング。 15:00 メルマガ: 二つ目の原稿を書きましょう。 * * * 1600文字の原稿を書きました。 17:00 ブックカタリスト: 配信されました。 publish:BC129 2025年の配信を振り返る(前半) - by goryugo and 倉下忠憲@rashita2

準備を進める月曜日

作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 R-style+Workflowyのstyle メルマガ+原稿1(2800文字) TH+第六章(15分) base ライフハックの道具箱 各種日課 復文勉強 集中的読書 英語読書 読書メモづくり サブ執筆 KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。 昨日、散歩中に出会った猿です。 publish:執筆プロジェクトにリゾミックツリー / 手間を意識する / 同じツールを使い続けること / エッセンシャル思考への物足りなさ|倉下忠憲 メルマガ: まずは、ファイルの準備から。 * * * 今年の配信はあと2回。年末は特別回にするでしょうから、次回が通常回の最終回ということで、ちょっと内容を考えてしまいますね。 9:00 R-style: アドベントカレンダー用の記事を書きましょう。 * * * 書きました。 publish:WorkFlowyに当てているStyle(2025年12月15日) | R-style 10:00 メルマガ: 一つ目の原稿を書きましょう。 * * * 2800文字の原稿を書きました。 13:00 TH: 15分原稿を触ります。 * * *

ゆっくり過ごす日曜日

作業記録の共有 来週のSTL確認 Honkure+それがやさしさじゃ困る。 Obsidian+月ノートのテンプレート化 7:00 おはようございます。本日はゆっくりデーです。読書、考え事、書評記事などを進めましょう。あと、カレーを作りたいです。 朝のメモ整理: WorkFlowyとCosenseを整理します。 * * * 結構時間がかかりました。 9:00 来週のSTL確認: 簡単に確認しておきます。 * * * 確認しつつ、Textbox上のレイアウトをいじっておきました。 Textboxでウィークリーバーティカル - 倉下忠憲の発想工房 しばらくはバーティカルでやっていきましょう。 13:00 日曜日にすること: 日曜日は仕事を休みにして、それ以外のことに時間を使いたいと考えています。 で、何をするのか。 手書きノートを書くこと デジタルのアイデアノートを整理すること Cosenseの各種ページのリンクを整理すること Obsidianのリンクを整理すること Twitterのログノートを整理すること 本を読むこと 絵を描くこと 楽器を演奏すること 普段しない場所の整理をすること コードを書くこと これらをどう按配するのか。 Obsidian: 月ノートのテンプレートを考えます。 * * * baseを使い回せるようにしたい。 まず、「予定・イベント」。これはまあ簡単。 date.toString().contains(this.file.properties.date) これでdateに2025-12が含まれるものが抽出できる。 * * * 次に「その月に作ったノート」。これを、2025-12という情報だけで作る。 file.ctime.toString().contains(this.file.properties.date) ファイルの作成日をテキストにして、そこに2025-12が含まれていたら、という条件。 なんとかbase化できました。 16:00 Honkure: 記事を書きましょう。 * * * 書けました。 publish:『それがやさしさじゃ困る』(鳥羽和久) – Honkure

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 note+セール情報 R-style+CosenseとObsidianを共につかう 各種日課 8:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。 ツイート振り返り: まずは一週間分のツイートの振り返りから。 * * * だいたいOKです。 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 書けました。 10:00 メルマガ: 全体稿を確認しましょう。 * * * 確認が終わりました。 11:00 メルマガ: 配信予約作業を進めましょう。 * * * まぐまぐOKです。 * * * note、OKです。これで今週のメルマガ作業は一段落です。 15:00 note: Kindleのセールをチェックします。 * * * "【最大70%OFF】Kindle本 クリスマスセール"を漁る|倉下忠憲 OKです。 R-style: 記事を書きます。 * * * publish:CosenseとObsidianを両方つかう | R-style

原稿を書く金曜日

作業記録の共有 ニュースレター+Obsidianで連用日記 note+アドベントカレンダー TH+第五章第五ブロック(15分) ライフハックの道具箱+ 各種日課 復文勉強 集中的読書 英語読書 読書メモづくり サブ執筆 レシート入力 7:00 おはようございます。本日も原稿作業です。 朝のメモ整理: WorkFlowyのメモを、即座にリゾミックツリーに移すのではなく、ある程度WorkFlowyで揺蕩わせることにしました。 少しずつ、項目が大きくなっていきます。 8:00 ニュースレター: メンバー向け記事を書きましょう。 * * * publish:Obsidianの〈今日のノート〉で連用日記 | メンバー限定記事 - by 倉下忠憲@rashita2 9:00 note: 今日のアドベントカレンダーの記事を書きましょう。 * * * publish:ObsidianのBookmarksを使う|倉下忠憲 13:00 TH: 第五章、最後のブロックを書きましょう。 * * * 一応できました。 Googleドキュメントに共有しておきましょう。 15:00 TH: 次の章以降のアウトラインを検討しましょう。 * * * 軽く書きましたが、まだ不十分ですね。 17:00 復文勉強: 私たちの上司は働き者だが、うまくやっていくのが難しいことがある。 Our boss is a hard worker, but can be difficult to get along with.

うちあわせCastな木曜日

作業記録の共有 TH+第五章第四ブロック(15分) ライフハックの道具箱(検討) 各種日課 復文勉強 集中的読書 英語読書 読書メモづくり 14:00~ うちあわせCast収録 アドベントカレンダーに登録 サブ執筆 KW+ミニエッセイ 7:00 おはようございます。本日は午後からうちあわせCastの収録です。それまでは原稿を進めましょう。 リマインダ問題: リマインドするために持っておくデータがやはり課題。リゾミックツリーの形だと個別に扱うのは難しく、すべてを表示するということになる。基本的に方向性が異なる。 「考えたいこと」も分けて管理するのではなく、リゾミックツリー内に置いておく方向になるだろう。 一方で、曜日ごとのやることはリゾミックツリーに置く必要はない。「すべて」がいらないから。適宜のリマインドで良い。 この辺をどうデザインしていくか。 個別にリストを作りつつ、リゾミックツリーにも合わせて同じものを記載する、というのは冗長なやり方だろう。一方で、適正に合わせた手法を使うというならばアリかもしれない。 * * * 個別にリスト管理が必要なものは、リゾミックツリーでリンクにしておけばいいわけだ。ただし、読み出し方が少し変わってくる。 朝一に、すべてのプロジェクトを振り返る必要はない(それはレビューでいい)。今コミットしていることだけでいい。だとしたら、気になっていることなども不要だろうか。 * * * 作業をカードに見立ててファイルを作り、それをbaseで扱うのはとてもよいが、baseが前提になっていることは間違いない。 8:00 TH: 15分だけ原稿を触ります。 * * * 15分だけといいつつ、3時間ほど原稿を触っていました。おかげで、4つ目のブロックはだいたい固まりました。 13:00 ライフハックの道具箱: 番外編の検討です。 * * * まずはアイデア出しの段階。 14:00 うちあわせCast: 収録します。 * * * publish:第百八十五回:Tak.さんとライフとワークとツールについて 作成者:うちあわせCast 16:00 復文勉強: 私たちは、要求される責任を果たすのに十分な経験を持ったバイリンガルを雇いたい。

原稿を書く金曜日

作業記録の共有 Textbox+デイリーチェックアウト ブックカタリスト+129下書き メルマガ+原稿4(2500文字) TH+第五章第四ブロック(15分) R-style+アドベントカレンダーの記事 リマインダ問題 bextEditor+チェックマークの動作 うちあわせCast確認→実施 各種日課 復文勉強 集中的読書 英語読書 読書メモづくり サブ執筆 KW+ミニエッセイ 僕らの base 断片からの創造 ライフハックの道具箱 8:00 おはようございます。本日も引き続き原稿です。 Textbox: 朝一番に、ターミナルに次のようなものが表示されるようになっています。 これをこのまま続けるかどうかはわかりませんが、ひとまずもっと見やすくしましょう。 * * * とりあえず、改行を入れることにしました。 で、問題はそこではなく、リマインドの装置はこれでいいのか、ということです。もっと別のやり方・在り方があるのではないか。 自分宛のリマインダを考える問題ですね。これは時間を取って考えましょう。 ブックカタリスト: 下書きを書いておきます。 * * * OKです。 * * * 各回の作業カードはObsidianにおいてあり、baseで一覧できるようにしてあります。 そのカードを開き、作業をスタートさせるなら、Obsidianで書いた方が自然です。しかし、エディタはせっかく自作のものがあるからそれを使いたい気持ち。BextEditorで開く、とする? しかしそうすると、原稿ファイルがObsidianのvaultに入ることになります。最終的には、Gitでそれぞれのメディアごとにフォルダを分けてアップロードしようと考えているので、微妙に整合しません。 * * * folder-actionならぬ、type-action。あるtypeを与えたら、専用のフォルダに移動する? あるいは、そういう区分なく「自分が書いた原稿」をごちゃまぜにしてアップする? あるいは、bextEditorで作業カードのようなものは扱う? BextEditorでObsidianで作った作業カードを開くこともできるが、それでもフォルダの問題は残る。 たとえば、朝一のリマインダーでその日の作業カードが示されて、それを開いて、作業してという流れをスムーズに行うのがよいのかどうか。 * * * 投稿先ごとにフォルダを用意しておけば、そこに保存するだけでメタ情報を付与したことになる。そして、書き終えて投稿した原稿は「投稿先」は基本的には変わらない。よって、フォルダ管理で大きな問題は生じない。 あとで読む:The 4 types of hobbies everyone needs - by Josiah

ブックカタリストな火曜日

作業記録の共有 ニュースレター+ノートのデザイン メルマガ+原稿2(2000字) メルマガ+原稿3(1500字) TH+第五章4ブロック(15分) note+Obsidian 各種日課 サブ執筆 7:00 おはようございます。本日は午後からブックカタリストの収録です。午前中は原稿を進めましょう。 8:00 ニュースレター: まずはニュースレターから。 * * * 書きました。 publish:ノートの用途のデザイン - by 倉下忠憲@rashita2 - Rashita’s Newsletter 9:00 メルマガ: 二つ目の原稿を書きましょう。 * * * 2000字ほどの原稿を書きました。これでだいたい半分くらいです。 10:00 メルマガ: 三つ目の原稿を書きましょう。 * * * 1500文字ほどの原稿を書きました。 あとで読む:「主体性」という自由をまとった支配 - だいわlog 13:00 TH: 15分だけ原稿を触ります。 19:00 note: アドベントカレンダーの記事を書きます。 * * * publish:Obsidianのフォルダ状況(2025年12月)|倉下忠憲

準備を進める月曜日

作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 R-style+WorkFlowyにメニューボタン メルマガ+原稿1(3000字) Textbox+考事ノートの扱い TH+第五章(15分) 各種日課 復文勉強 英語読書 集中的読書 読書メモづくり サブ執筆 base ライフハックの道具箱 断片からの創造 僕らの生存戦略 KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。本日はもろもろ準備です。 publish:リゾミックツリーを広げる / ライフハックの道具箱2025をどうするか問題 / 読書環境の変更|倉下忠憲 メルマガ: まずはファイルの準備を。 * * * まずはOKです。 R-style: カレンダー用の記事を書きます。 * * * OKです。 publish:WorkFlowyにメニューボタンをつける | R-style 10:00 メルマガ: 一つ目の原稿を書きましょう。 * * * 3000字の原稿を書きました。 14:00 疲れて、仮眠しておりました。作業再開。 15:00 Textbox: 考え事を書き留めておく「考事ノート」の処理を少し改めます。 * * *

ゆっくり過ごす日曜

作業記録の共有 来週のSTL確認 Textbox+考事ノートの朝の表示修正 WOS環境の整備 Honkure+四季と機器 8:00 おはようございます。本日は来週の予定を確認して、後はゆっくり過ごします。 来週のSTL確認: まずは、ざっと確認です。 * * * スケジュールはOK。 * * * 一週間に一度、project用のbaseを見返すのはよいですね。 * * * プロジェクトと、タスク回りの確認もOKです。ひとまずここまで。 9:00 Textbox: 毎朝、ターミナルに考事ノート.mdの中身が表示されるのですが、表示がちょっと変なので直します。 * * * 配列がそのまま表示されていたので、joinに直します。 * * * たぶん大丈夫なはず。 あわせて、この「考事ノート」を表示することについて検討したいところ。 WOS: 執筆環境について引き続き考えます。 * * * Workflowyを少し整理しました。notebookの中に、執筆用のノートと読書用のノートを混ぜて並べていましたが、それぞれwriting-noteとreading-noteを作り仕分けしました。 * * * Obsidianの検討ですが、大きな変更はせず、baseを少し整理して、主役はやはりリゾミックツリーでいくことにしました。 あとで読む:再現性なんて、あってたまるか|家入 一真 アドベントカレンダー: 書こうかと思っていたら、参加してくださっている方がいらっしゃいました。 あとで読む:Google AI Studioを使ってPoIC用のWebアプリを作ってみた - morvra lists