原稿を進める水曜日
作業記録の共有 Textbox+リマインダについて Textbox+アイデアの整理について Textbox+Homeについて メルマガ+原稿2 うちあわせCast確認→お休み Textbox+アイデアストリーム 7:00 おはようございます。今日は原稿を進めつつ、Textboxのカードシステムについて考えます。 * * * Textboxのリマインダーについて。Home画面に戻ったタイミングで、というのを考えていたが、だいたいHome画面で終わり、次の日もその画面からスタートするので求めているタイミングでリマインダーが表示されない可能性が高い。 むしろ、メモーダルを立ち上げたり、今日のカードを立ち上げたりするときに表示させるのがいいだろう。 あと、メモーダルとカードを統合できないかも考えたい。現状のcallはすでにあるJSONの項目を呼びだすことだが、まったく新しい項目を入力するためのブランクカードを表示できれば(そして保存ボタンの動作を変えれば)、メモーダルと役割が似てくる。 メモーダルは、history.jsonの名前の通り、入力しつつ過去のものを表示させるという役割があり、その辺をどう整合させるかは考えたい。 まあ、二つ入力画面があっても構わないわけだが。 メモーダルは過去の履歴が表示されると共に、タグの選択も過去の履歴から可能になっているので、書いたものと邂逅する可能性が上がる点がよい。ある意味で、リマインダーではあるか。リセントリーなものを表示するリマインダ。 で、リマイダーについて。 一応メモーダルを立ち上げたときでもリマインダーを表示させることはできるし、ある意味で自然な流れかもしれない。「今日のカード」を表示するときでも変ではないか。 前者の場合、モーダルなので入力が終わればリマインド表示も消える。後者はおそらく「カード」として描写するのでそのまま残る。その違いがある。そしてこれは大きな違いだ。 単に通知的なものと、チェックリストのようにその場に残ってくれると嬉しいものがあるに違いない。リマインドされるものによってちょっとタイプが変わってくるわけだ。 たとえば、名言とか英語の一文などは一度目に入りすればいいわけで、固定的に表示させておく必要はない。表示されたカードを消すための操作も面倒。 ルーチンのリストなどは、むしろ「今日のカード」に自動的に追加すればいいのではないか?少なくとも、それらはたしかに「今日のカード」の項目足りえる。いちいち別にカードを表示させて、転記する、みたいなことをやる必要はない。 一方で、名言とか英文は「その日のノート」と言えるかは怪しい。ほぼ日手帳のように、入力欄の下に別途そういうものを表示させてもいいが、なんとなくそれはアナログ的なやり方に思える。 たとえば、原稿command + p は今日のカードを表示するためのコマンドになっている。selectorを呼びだすコマンドにする予定だったが、とりあえずは「今日のカードを表示する」というコマンドにしたとしよう。 そのときに、今日のカード+αを表示させるというやり方はできる。たとえば、今日の日付から-7したものとか、そういうの。そうしたものを、小さいカードで周辺に描写する。あるいは、名言集から引っ張ってきて、カード化する。そのための関数も準備して、発動する。 単純にそれをやると、command + P を押す度にたくさんのカードが描写され、いちいちそれを消してまわらなければならない。 それは好ましくない。かといって、command + pの操作自体によってそうしたものを消したり出したりするのは、モーダルとあまり変わりない。つまり、カードを表示させているのではなく、「今日のカードを書くモード」を作ってしまっている。 ちょっと思ったが、command + p はまずセレクターを表示するが、セレクターはデフォルトで「今日のカード」が選択されていて、何も操作せずにそのままリターンすると「今日のカード」が表示される、というのはどうだろうか。 * * * セレクター経由で呼びだすならば、単に今日のカードを表示するのと「今日のカードセット」を表示するので分けられる。後者は連用日記的なものも一緒に表示するという操作。 ふむ。 とりあえず、セレクターを実装してみるのがよさそう。 ObsidianやVS CodeのUIを真似するのがいいだろう。 Obsidianのcommand+oのモーダル - 倉下忠憲の発想工房 HTMLに初期配置して消しておくか、操作のたびに生成するかすればいい。同一のものを使い回すし、モーダルになるからindex.htmlに置いておいてもいいだろう。 これを実装してみて使い勝手を検討しよう。 8:00 Textbox: 続いて、アイデア整理について。特にカードを併用する整理について。 現状ideaScapeに、以下のような形でメモが並んでいる。あるいは、tweetlistにはツイートの履歴がカード形式で残っている。これらはうまく保存されているが、ここからの展開を考えたい。 最初は、ideaScapeにリンクを置き、そのリンクをクリックしたら、左側にページとして開くという機能を実装したのだが、最近はほとんど使っていない。その代わりに、細かいメモ2〜3個をちょっとまとめたい、というニーズが生まれている。 だとしたら、新規カードの作成を行い、そこに書き写す形で「処理」していくのはどうか。「考え事」のタグをつけるなどして、拾えるようにしてもいい。 で、このideaScapeにあるタイムラインについてはむしろHomeに表示させた方がいいのではないか。あるいはこのページをホームにしてもいいが。 この辺の調整は別途検討する。 tweetlist的なものも、「カード」それ自身に処理はできるが、カードを見ながら考えたことがそのままでは掛けない(メモダールを表示する必要があり、モーダルだからカード表示が消えてしまう)。この点を考えるとやはり、モーダルとは別にカードの形で新規作成できた方がいい。 よって、方針は二つ。 まず、セレクターのUIと機能を実装する。でもって、空っぽのカードを描写できるようにする。後者は、まずJSONに新規項目を作り、その項目を呼びだす、という形を取ってもいいし、普通にカードを描写して、それを空っぽにしたものを保存する形でもいい。 で、セレクターから「新規カード」の選択が選べればいい。
原稿を書く火曜日
作業記録の共有 Textbox+jsonCallの調整 メルマガ+原稿1 TH+第二章の流れ検討 TH+第三章の内要検討 環読プロジェクト+第三章読書メモ 群論への第一歩 KW+ミニエッセイ 7:00 おはようございます。今日は雨模様ですね。原稿などをちびちび進めましょう。 Textbox: command + p で「今日の日付」のカードを開くようにしました。 まだどう使えばいいのかのイメージが固まらないのでしばらくはこの状態で使います。 * * * 今日の日付のカードではなく、単にメモ用のカードでもいいわけだが。毎回新しく保存されるような新規領域でもいい。 * * * ショートカットキーでカードを閉じられるようにしました。ただ、よくつかうcommand + wがブラウザに使われているので、仕方なくcontrol + wに。この辺はもうちょっと考えたいです。 * * * カードをページよりも浮かせて表示させられるようになったことで、たとえばページAを見ながらメモを取り、ページにBに移って続きのメモを取る、みたいなことができるようになりました。 複数のカードを並べることで、今日のカード、メモ用のカード、プロジェクトのカード、という使い方もできます。 で、これは以前複数ページの表示機能で考えていたことと通じます。複数ページを表示させられ、それらがドラッグで移動できたら? 真なるマルチウィンドウシステムへ。 * * * 現状はただDIVにHTML変換したページのテキストを流し込んでいるだけ。そのDIVの頭の方にドラッグ用の領域をつけておけば、だいたい同じようになるのでは? ここでは複数ページを並べて表示するのか、それとも独立的に操作できるように配置するのかで分岐がある。 8:00 メルマガ: 原稿を書きましょう。 * * * 2000字の原稿が書けました。 13:00 TH: いい加減、THを進めましょう。最近ぜんぜん着手できていませんでした。 * * * 第二章の流れを再検討します。中核の部分をどう書くのか。 * * * 続いて第三章を検討します。だいたいどんな内容を書くのか。
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイルの準備 R-style+サブなライフハック Note+皆様ノートの時間です 環読プロジェクト+第三章 群論への第一歩+第六章 KW+ミニエッセイ KW+Obsidian 7:00 おはようございます。朝は少し手書きのノートを書いていました。 メモの整理: あとで読む:「意思決定の仕組み」がついに判明(ハーバード大学) - ナゾロジー あとで読む:23-seconds blog: 優しい四季 あとで読む:「空白の日記も慌ただしさの記録」高校3年間書き続けて得られたこと|高校生新聞オンライン|高校生活と進路選択を応援するお役立ちメディア あとで読む:ザリガニの鳴くところ: 鷹の爪団の吉田くんはなぜいつもおこったような顔をしているのか あとで読む:Scrapbox への更新がどれくらい活発におこなわれているかを Pixela で可視化する あとで読む:Textwellをカードにして並べ替える Index - Jazzと読書の日々 メルマガ: publish:毎週メルマガを配信すること / 倉下脳内ツアー2024 / 最近のモットー|倉下忠憲 8:00 Textbox: JSONの詳細を開くカードのデザインを変更します。 * * *
ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 来週のSTLの確認 週報作成 discord巡回 Textbox+memo.mdの改修 考え事の時間です 7:00 おはようございます。本日は来週の予定を確認して、あとはゆっくりします。 来週のSTLの確認: まずは来週の予定確認から。 * * * だいたいOKです。週報はTextboxのhistoryに書きました。 * * * memo.mdは、普段は5個並ぶようにしているのですが、それを三個に変えたバーション。 何も絞り込まれていないときは5つで、タグで絞り込んだときは3つ、という感じでwidthが変わるといいですね。 どうやるか? CSSの指定そのものを変えるか、classの付与をトグルするか。 CSSを変数で指定しておいて、それを変えるやり方はありそうですね。 * * * カスタムプロパティを使っての変更ができました。超簡単です。 絞り込むと自動的に変化していますが、以前のScrapboxみたいに値を変えられるスイッチをつけるのもよさそうですね。
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿2 メルマガ+原稿3 メルマガ+原稿3 メルマガ+プレゼント用フォームの設置 一週間のツイート振り返り 『群論への第一歩』+第五章 メルマガ+はじめに、おわりに メルマガ+全体稿の確認 KW+ミニエッセイ 7:00 おはようございます。本日はメルマガです。書けていない分の原稿を書き、全体を仕上げる作業にかかります。 メルマガ: 二つ目の原稿を書きましょう。 * * * 2800文字ほどの原稿を書きました。あと一つ分くらい。 9:00 メルマガ: 三つ目の原稿を書きましょう。 * * * 600文字の原稿が書けました。あとはプレゼント企画の案内記事。 * * * 案内は書けました。あとはフォームの準備。 * * * フォームもOKです。 10:00 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります。 * * * だいたいOK。 11:00 『群論への第一歩』: 第5章に入ります。 publish:『群論への第一歩』「第5章 準同型」ノート - 倉下忠憲の発想工房 14:00 めちゃくちゃ眠たくて、仮眠しておりました。作業に戻ります。 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * OKです。あとは全体を読み返して、配信です。
考え事環境を整える
作業記録の共有 Obsidian+整備 Textbox+考え事環境の整備 トンネルChannel+投稿 Textbox+考え事環境の整備の続き メルマガ+原稿2 メルマガ+原稿3 考え事ツールの検討 8:00 おはようございます。本日はメモ、アイデア周りの環境整理を。 KW: 朝からObsidianの情報をまとめます。 publish:Obsidian入門 | Knowledge Walkers Textbox: 最終的に、新しいツールで実装したいところですが、とりあえずはhistoryに「考え事」というのを記録していくようにしましょう。 タイトルを設定し、あとでその中身を追記していくようにする。そのためには、historyの編集が必要で、ということは以前から考えていた機能を実装することになりそうです。 * * * まず、メモーダルからcardで保存するときに、history.jsonに追加されるようになっている必要があります。これは以前実装したっけな。 確認してみたら、まだでしたね。index.htmlの760行あたりの処理が手付かずで残っています。保存先は現状card.jsonになっているので、これをhistory.jsonにします。で、あとはその処理がうまく動くかどうかです。 * * * で、それができたら、あとは編集機能。「考え事」として登録したタイトルを一覧表示し、それをクリックした本文の編集ができる、というもの。これは「考え事」に留まらず、全体的な編集機能として作りたいところ。 現状であれば、memo.mdページからの操作になるでしょうか。tweetlist.mdで作った機能をそのまま転用できると思います。 * * * まずは、cardからhistoryへの移動。 sendToHistoryの引き数を書き換えた。sendToHistoryはappendtextに値を渡している。appendtextは、fetch("/cgi-bin/cgi-appendtext.cgi”,している。 cgi-appendtext.cgiは、渡されたtypeをみて、保存するデータを変えているだけ。ということは、もうこれだけで十分か。 * * * 普通に保存できました。この段階で、card.jsonを使う処理をいったん消しておきましょう。 * * * card.jsonの中身をそのままhistory.jsonにコピペして、card.jsonは消しておきました。 トンネルChannel: publish:【トリガ・エントリ】新しく導入したものは? - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel 9:00 Textbox: hisotoryに「考え事」を追加していきましょう。 * * * OKです。「考え事」のいくつかがhistory.jsonに入りました。あとはこれを編集というか書き足せるようになればバッチリです。 あとはそのUIをどう作るか。 その1:メモーダルを書き換える。たとえばカードをクリックしたら、メモーダルが立ち上がり、そこにはすでに内容が書き込まれている状態で、IDが付与されている。で「保存」ボタンが「上書き」ボタンになっている。上書きボタンは、だいたいの操作は一緒だが、呼びだすcgiが違っていて、idで項目を絞って上書きするものになっている。 この場合、新しいダイアログを生成しなくても済む分、メモーダルの機能が複雑化してしまう。
原稿を進める木曜日
作業記録の共有 Notion,Obsidianの設定 TH+第二章の修正反映 VSCodeローカルサーバーのテスト 『群論への第一歩』+第三章 ブックカタリスト+086の下書き KW+ミニエッセイ メルマガ+原稿1続き 環読プロジェクト+第三章 TH+第二章の流れの再検討 TH+第三章のアウトライン作成 考えるのに必要なことを考える 8:00 おはようございます。今日はObsidianの設定をしようと思います。あとは「考え事」をするための時空間を設定します。 メモの整理: 5分だけメモを整理します。 あとで読む:〈人類の会話〉に「対話術」は有用か? 会話を続けるために哲学ができること | Peatix あとで読む:生成AIを使いこなす効果的な「プロンプト」の基本のキ 書き方のコツを日本マイクロソフトが説明(1/2 ページ) - ITmedia PC USER あとで読む:GitHub - jackyzha0/quartz: 🌱 a fast, batteries-included static-site generator that transforms Markdown content into fully functional websites あとで読む:Noratetsu House: がらくた箱と知の箱 8:00 Notion: 少しだけ整備します。 * * *
原稿を書く水曜日
作業記録の共有 WorkflowyのCSS確認 2024年3月の考え事 メルマガ+原稿1 Notionの拡張 『群論への第一歩』+第二章 環読プロジェクト+第三章 KW+ミニエッセイ うちあわせCastの確認 7:00 おはようございます。本日は原稿作業を進めましょう。 WorkflowyのCSS確認: CSSまわりが変わったみたいなので、確認しておきます。 * * * WorkFlowyのアプリで選択中の背景色を変更する - 倉下忠憲の発想工房 OKです。 9:00 Notion: ついでにめちゃくちゃたくさんデータベースを作ってみましょう。 * * * たしかにこうしたデータベースを拡充させられたらすばらしいでしょう。しかし、そのために使う時間はどのくらいになるのかはちょっと考えたいところ。
ブックカタリストな火曜日
作業記録の共有 メルマガ+700号の企画検討 メルマガ+原稿1 13:30~ ブックカタリスト収録 KW+ミニエッセイ TH+第二章の修正反映 TH+第二章の変更検討 TH+第三章のアウトライン検討 小林さんにメールを返す 8:00 おはようございます。確定申告が終わったので、原稿周りに注力したいですね。あと、「考えたいこと」を扱うための方法も検討したいです。 9:00 メルマガ: 700号なので、何か企画を考えたいところです。 * * * まず、プレゼント企画。新刊二冊と電子書籍? プレゼントは無料公開の方でやるか、ペイウォールの中でやるのか。 * * * 本編。全文公開するかどうか。公開するなら、上のペイウォール内という設定は霧散する。 内容を特別号的な一号丸々の話にするのか、話自体は通常号と同じにするのか。 * * * イベント。さすがにオフラインは難しいけれども、オンラインで交流会などをやるかどうか。せっかくzoomが有料プランだし、というところはある。 * * * 二つ目の要素があるので、それを決めないことには記事を書きはじめにくい。 * * * 特別な記事を書くとしたら何だろうか。自分の今後や、本を描くこと、ノウハウについて。大きなテーマの発表会? メルマガを続けること。対話すること。ゆっくり物事を進めること。深さにたどり着くこと。ひとりではしないこと。 ビジョン。方向性。確定的でないからこそのビジョン。コントロールすること。導くこと。そういう話。 11:00 『群論への第一歩』: 読みはじめます。毎日一章くらいのペースで読みたいところです。 publish:『群論への第一歩』「第1章 集合」ノート - 倉下忠憲の発想工房 13:00 ブックカタリスト: 収録です。 * * * 終わりました。記事の下書きタスクが発生しました。はやめにやっておきましょう。 17:00 KW: 今日のエッセイを書きましょう。 * * * OKです。
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート Notion+ブランクからスタートしてみる メルマガ+ファイルの準備/書くことの整理 TH+第二章の修正コメント確認 TH+第二章の修正コメント反映 確定申告作業 環読プロジェクト+第三章 KW+ミニエッセイ ブックカタリスト+メモ書き 8:00 おはようございます。本日は午後から確定申告を進めようと思います。午前中は準備と原稿作業ですね。 メモ整理: あとで読む:「書く」という病い - Jazzと読書の日々 あとで読む:読書と親近感 均質な感動にあらがう醍醐味 翻訳家・文芸評論家・鴻巣友季子〈朝日新聞文芸時評22年5月〉|好書好日 あとで読む:山本貴光×伊藤亜紗×アダム・タカハシが考える、 新しい文理のデザイン(前篇) | DISTANCE.media あとで読む:ast-grep VSCode: 構造検索と置換の強力なツール あとで読む:書評 「心理学を遊撃する」 - shorebird 進化心理学中心の書評など メルマガ: ファイルの準備などを進めましょう。 publish:メモの付随性 / リーガルパッドとデジタルノート / 知識を身につける|倉下忠憲 Notion: YouTubeの動画を見ながら、実際に使えるページを作ってみます。 * * * publish:Notionへの取り組み - 倉下忠憲の発想工房