準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート 4月ページ作成 メルマガ+ファイル準備 KW+サポーターページ作成 KW+サポータープランの名称変更 メルマガ+原稿1(2800文字) R-style+ライフハックの4s(1300文字) note+Kindeセール記事 note+ロギング仕事術紹介記事 TH+第三章ブロック1 アイデアメモ環境の検討 ブックカタリスト+読書メモ作り 環読プロジェクト+第五章スタート 7:00 おはようございます。本日は準備デーです。原稿周りも少し進めましょう。 publish:メモの入力環境 / Workflowyをリンクベースで使う / 一緒に手帳を書く|倉下忠憲 4月ページ作成: まずは、Knowledge Walkers手帳に4月のページを作ります。 * * * OKです。 カレンダーシール。特別なイベント(たいていは本の発売日)。3 projects。3 challenges。 Diary one liner。Review。 Events。 という構成。 8:00 メルマガ: まずはファイルを作ります。 * * * OKです。今週何を書くのかを考えましょう。 * * * とりあえず、書くことを三つほど定めておきました。現状は、Workflowyを開く、command + k でサーチダイアログ→wrmと打つ、WRM用の項目が表示される、という手順で進めております。 で、これを個別の項目として扱うのか、それともmemoと混ぜるのか。ここが今考えていることの大きな課題ですね。 KW: 4月のサポーターページを作りましょう。 * * * サポーター向けページを作り、共有しておきました。 で、今月はこのサポーター向け施策も、サブスタックの展開と含めててこ入れしていく予定です。 メルマガ: 一つ目の原稿を少しだけでも進めておきます。 * * *
ゆっくり過ごす日曜日
作業記録の共有 Homebrewの確認 読書日記の記述 来週のSTL確認 週報作成 discord巡回 homebrewのメンテナンス Textbox+typeの上書き Textbox+deepfileの更新 総合メモについての検討 7:00 おはようございます。今日は来週の予定を確認して、後はゆっくり過ごします。 Homebrewの確認: 広く使用されている「xz」にssh接続を突破するバックドアが仕込まれていた事が判明。重大度はクリティカルでLinuxのほかmacOSにも影響 | ソフトアンテナ とりあえず、Homebrewに何がインストールしているのか調べましょう。 * * * brew list が壊れていて、xyが含まれているのかがわかりませんでしたが、フォルダを調べてみたらやっぱり存在し、changelogをみてみたら、古いバージョンを使っていたので特にこの影響は受けていないとわかりました。とりあえずOKとしておきましょう。 * * * brew doctor を実行すればメンテナンスできるらしいが、時間がかかりそうなので後回し。 読書日記の記述: しばらく抜かしていた読書日記(手書き)を書きましょう。 * * * だいたい書けました。このまま手書きで続けるのかTextboxなどに移行するのかはちょっと検討です。 デジタルの場合は、TextboxでやるかObsidianでやるか。UpNoteという手もありますが、たぶん本格的には使わないでしょう。一応、データの保存量が増えることを受け入れるなら、WorkFlowyでも可能ですね。 8:00 来週のSTL確認: では、来週の予定周りを確認しましょう。 * * * やることは四つ。 カレンダーをチェックして、来週の予定を入力する 「来週やること」をピックアップする 先週の「今週やること」から週報を作成する 各種プロジェクトを見て回る どの順番で行うか。 * * * まずは、週報の作成とプロジェクトのチェックだろう。 で、週報とプロジェクトレビューにおいて、重複する部分があることに気がついた。これは次回のメルマガで話題にしよう。 ようするに週報で、その週に取り組んだプロジェクトについて振り返っていると、その内容は本来プロジェクトノートに書かれるものになってくる、ということ。そんなふうに先に週報に書いて、あとからプロジェクトノートにコピペする手もあるが、その運用はあんまりかっこうよくはない。 で、そもそも「週の振り返り的な内容」をプロジェクトノートに書くものなのか、という疑問が湧いてきた。たしかに、それは「そのプロジェクト」に関する内容ではあるものの、たとえば、その記述をプロジェクトノート内で一覧できて嬉しいだろうか。 たとえば、次の課題があるとして、その課題になぜ取り組むのかを把握するのに、振り返りの記述は必要だろう。しかし、週報の内容を書き、その上で見出しを付けるかのように別途タスクを立ち上げる、という形もありえる。で、そちらの方がいいかもしれない。 つまり、週報でまとめて振り返りを書き、そこから改めてプロジェクトノート内でタスクを立ち上げる、という形。 * * * lineで詳細を表示して、cardとして保存したもののtypeが上書きされていない問題を発見。あとで修正する。 * * * これで前半の二つは終わり。あとは、来週の予定の確認と設定。 * * *
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 ブックカタリスト+読書会情報更新 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+ファイル生成の変更 メルマガ+全体の読み返し メルマガ+配信予約 舘神龍彦さんの本の紹介 ニュースレターの展開検討 4月からの販促活動検討 『群論への第一歩』+第九章続き KW+ミニエッセイ 7:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。 ブックカタリスト: 昨日の読書会のまとめと、次回の情報更新作業を。 * * * publish:2024年3月読書会メモ - 倉下忠憲の発想工房 OKです。 8:00 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを振り返りましょう。 * * * OKです。なんとなく、運用をこうした方がいいのではないか、という感じは見えてきました。少しずつ固めていきましょう。 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 「はじめに」と「おわりに」が書けました。 9:00 メルマガ: これまで原稿のファイルはtxt形式だったのですが、今週からmdに変更します。それに合わせてepub生成のスクリプトも修正しておきましょう。 * * * 現状は、原稿ファイルはmm/draft/に保存しているのですが、これをtextbox/text/に移動できないかちょっと検討します。 * * * 今処理のコードを読み返したら、かなりダサイ書き方をしていますね。ちょっと考え直す必要あり。 * * * とりあえず応急処置だけしておきました。基本的にMacで書く文章はすべてtextbox/text/に保存していく感じでいけたらいいなと思います。 10:00 メルマガ: 全体の読み返しを進めましょう。 * * * OKです。 11:00 メルマガ: 配信予約作業に移ります。 * * *
読書会な金曜日
作業記録の共有 一日の時間割りを考える メモの整理 メルマガ+原稿3 TH+第三章アウトライン検討 『群論への第一歩』+第九章続き 環読プロジェクト+第四章レジュメ KW+ミニエッセイ ニュースレター展開の検討 21:00~ブックカタリスト読書会 新企画検討 読書メモ作り 7:00 おはようございます。本日は夜からブックカタリスト読書会です。午前中はメルマガとTHを進めましょう。 一日の時間割りを考える: 一日を三つのブロックに分けて、だいたいどういうことに時間を使うのかのイメージを検討しておきましょう。 * * * 8:00 メモの整理: 溜めているメモを整理します。 * * * OKです。 メルマガ: 三つ目の原稿を書きましょう。 * * * 3000字の原稿が書けました。これで本編はOKです。 9:00 ideaing: 原稿は少し休憩して、アイデア整理など。 * * * モレスキンにページを作り、ideaScapeに書いたメモなどを見返しながら整理しました。考えはまだまとまっていませんが、材料は集まった感じ。 12:00 『群論への第一歩』: 9章を続けて読んでいきます。 15:00 TH: 第三章のアウトラインを検討していきます。どんな項目をどんな順番で語ればいいのか。軽く書き下ろした後だから考えられると思います。 * * * 簡単に流れを確認しました。最初に作ったものとは、二三項目の順番が入れ替わった形です。自分が何をしようとしているのかを確認する。そういう作業を合間合間に入れていきましょう。 * * * とりあえず、bikeで整えた流れをScrivenerに移しました。来週からはここに書き足していきます。 16:00 環読プロジェクト: 第四章のレジュメを書きましょう。 * * * publish:『思考のエンジン』第四章「パレルゴンとエルゴン」のまとめ |倉下忠憲 KW: 今日のエッセイを書きましょう。
THを進める木曜日
作業記録の共有 TH+第三章アウトライン整理 TH+第三章アウトライン起項 TH+第三章書き下ろし TH+第三章書き下ろし メルマガ+原稿3 KW+ミニエッセイ 7:00 おはようございます。本日はTHを進めます。 TH: 第三章のアウトラインを付箋で整理します。 * * * まず流れを考えずに、思い付くままに項目を書きだし、それをブロックとして整理して、その後に順番を考えるという寸法です。 Scrivenerのコルクボードを使いましょう。 だいたいOKです。あとはこれを並び替えます。 できました。ここからどう進めるか。 * * * とりあえず、Scrivenerでブロック単位で文章を書き下ろしました。だいたい3400文字。つながりも文章も不完全ですが、とりあえずは文章にしていきましょう。 17:00 TH: 書き並べたものの、順番を検討します。 * * * ぜんぜんできていませんが、とりあえずここまでを編集者さんに共有しましょう。 * * * 明日移行は、話の流れを検討します。というか、自分がここで何を書こうとしているのかを詰めます。短いテキストで要点をぎゅっと、しかも面白く伝える。
ややゆっくり過ごす水曜日
作業記録の共有 Textbox+昨日の作業の振り返り メルマガ+原稿2 『群論への第一歩』+第九章続き 環読プロジェクト+第四章続き KW+ミニエッセイ TH+第三章ブロック1 8:00 おはようございます。昨日、Textboxの開発に没頭しすぎたせいか、若干ヘタれております。少しペースダウンして過ごしましょう。 Textbox: 昨日行った作業について振り返り、Workflowyを整理しておきましょう。これまでは、次に次ぎに進んで行く形でしたが、振り返りつつ進むを実践しようと思います。 * * * とりあえず作業をして、その後に、その作業について「見出し」を作る。このやり方はgit的でいいですね。採用してみましょう。 ついでに次にする作業もまとめておきました。 9:00 メルマガ: 原稿を書きましょう。 * * * 1時間ほどで、3500文字の原稿を書きました。機能の分とあわせてだいたい7000文字ほど。半分は超えましたね。あともう一つ3000文字か、2000字と1000字で二つ分かといったところ。 16:00 book: 近内さんの『利他・ケア・傷の倫理学──「私」を生き直すための哲学』を買いにいきます。 * * * 無事買えました。 KW: 本日のエッセイを書きます。 TH: なんでもいいので、冒頭部分を書きましょう。 * * * 文章が進まないので、紙に書きだすことにしました。
Textboxを整える火曜日
作業記録の共有 ブックカタリスト+配信予約 Textbox+JSON Callerの実装 メルマガ+原稿1(3800文字) Textbox+Mult Pager TH+第三章の本文 『群論への第一歩』+第九章 環読プロジェクト+第四章続き KW+ミニエッセイ 7:00 おはようございます。本日はTextboxの機能を整えます。 ブックカタリスト: まずは、今日配信される記事の予約から。 * * * OKです。本日17字に配信されます。 Textbox: 昨日は、インクリメンタルサーチで検索候補を表示するところまでできたので、後は中身の実装です。それはまあ明日でいいですかね。 最終的にやりたいのは、テキストを入力、そのままエンターから下に表示されるものから選択してエンター、そのJSONをカードとして表示という流れ。 で、Obsidianのcommand + O では、テキスト欄が空っぽの状態でも選択肢が表示されていて、一番上の項目が選択状態になっている。これはテキストを入力していても同じ。で、エンターを押すと、その一番上の項目が選択されたことになる。 ようは、テキスト欄のテキストはあくまで補助でしかない。で、一つも候補がヒットしない場合は、テキスト欄から選択肢が作られていて、そこでエンターを押すと新規項目の作成になる。 一応この動作をベースに考えよう。 * * * できました。 見た目などは未調整ですが、呼びだしが可能になりました。あとは、どういうjsonファイルを対象にするのかということ。あと、doやhistoryといったファイル名もインクリメンタルサーチの対象にするかどうかですね。 * * * historyは、callしたいものもあれば、そうでないものもあります。英語ノートなどは別に個別に呼びだすことは無さそうです。あと、titleを対象にしているので、type:lineは、本文がtitleに入っているのですごく鬱陶しい。 この辺をうまく調整できれば、すごく便利になりそう。 * * * 残すはマルチページの実装ですね。これができれば、Textbox3.0は達成と言えそうです(2.0はJSONを導入した当たり)。 9:00 メルマガ: 原稿を書きましょう。 * * * 3800文字の原稿を書きました。だいたい二つ分くらいのボリューム。 13:00 『群論への第一歩』: 第九章を頭から読み返していきます。 publish:『群論への第一歩』「第9章 作用」ノート - 倉下忠憲の発想工房 14:00 Textbox: ついでにMult Pagerも実装してしまいましょう。 現状hatchという、独立ウィンドウとして、ページを開く機能があるので、それを改造しようと思います。 表示先を独立ウィンドウではなく、メインウィンドウの「横」に並べるようにすればまずはOKです。 * * *
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 Workflowy+タスク管理 R-style+文脈エディタ Textbox+今後の開発の整理 Textbox+Agendaの表示の実装 環読プロジェクト+第四章続き 7:00 おはようございます。本日はもろもろの準備と、Textboxにおけるタスクの扱いについて検討します。 メルマガ publish:メモにある不整合 / ノウハウ研究家という在り方 / 六目式Workflowy / 知性をどう捉えるか|倉下忠憲 まずはファイルの準備。 * * * OKです。ついでに今週書くこともいくらかあたりをつけておきました。 Workflowy: Workflowyで純粋にタスク管理するとしたら、どうなるかを検討します。 * * * これが一番簡易版の仕方。 publish:Workflowyで簡易情報整理システム - 倉下忠憲の発想工房 タスク主体にしたバージョン。 publish:Workflowyで簡易タスク管理システム - 倉下忠憲の発想工房 これをベースにして、必要に応じて項目を増やすというイメージ。 基本的にこの二つは主眼とする切り口が違っているので、やや排他的ではあるが、融合はできるだろうか。 8:00 R-style: 記事を書きます。 * * * めちゃ長い記事を書きました。 publish:文脈エディタについて | R-style 10:00 Textbox: いろいろ考えがひろがってきたので、当面の開発をどう方向づけるかを考えましょう。 * * *
ゆっくり振り返る日曜日
作業記録の共有 今週の振り返り&来週のSTL確認 discrod巡回 Textbox+次のミッションの整理 アイデアノートを眺める 7:00 おはようございます。本日は来週の予定を確認し、プロジェクトのネクストアクションも確信して、あとはTextboxの実装などをやってみましょう。 今週の振り返り: 今週の日記やタスクを振り返りつつ、来週の予定を確認しましょう。 * * * 一週間の予定表が、日記表に変わっているのはなかなか良い。 具体的な行動が「今週やること」に乗っているのは気持ち悪いので、そのやり方は止めるようにする。 「今週やること」をカード型で表示させているが、これでいいのだろうか。一タスク一カードの形ではなく「今週やること」というカードがいいのではないか。で、それを週報に変える。 が、それはそれとして、個別にタスクを管理したい気持ちもある。融合はできるか。 * * * とりあえず、「今週やること」をつくり、それを一週間後に「週報」に作り替えるアイデアはやってみる。で、そのファイルhistory.jsonでもdo.jsonでもなく、diary.jsonという手もある。表示のさせ方次第ではそちらの方がいいかもしれない。todo-board.mdに一緒に表示させるならば、diary.jsonがいいことは間違いない。 * * * command + h で、→home → ideascape→todo-boardに移動できるようになったのがかなり便利。たぶん、memo.mdにもこういう形で移動できた方が良い。しかし、四つ目を増やせば、だいぶ面倒になりそう。 三つに収める場合、何かを統合させることになる。 memo.mdをideaScapeに統合するか、todo-boardをmemo.mdに統合するか。 まず後者から。「今週やること」をmemo.mdで保存するようになったわけで、do.jsonを表示する必要は減ったと考えられる。todo-boardは、diary.jsonとdo.jsonを表示するページなのだから、あとは、diary.jsonをなんとかすればいい、という話になる。memo.mdにdiary,jsonを表示させるというのが安直な解決。 あと前者は、ideaScapeの中で、memo.mdを表示させるやり方。あるいは、ideaScapeの中身をhomeに移動して、ideaScapeの代わりに、meme,mdをトグルストリームに加えるか。 まあ、単純に四つ目を増やしてみよう。それで様子を見る。 * * * command + h でページを移動していると、トグルしている感覚で、巡回という感じがする。それはつまり感覚として「位置」があるということだ。前があり、後ろがある。で、メモ→タスク→ノート(実際はカード)という順番を巡っている感じになる。これって、結構手帳的だ。どういう並びであれ、予定やタスク的なものがあって、次にメモ頁があるというのが一般的な手帳だろう。でもって、一番前にメモできる付箋を貼りつけておくみたいな運用だと、まさにこういう感じになる。 * * * 「今週のやること」をmemoに保存すると、週報への転換は楽なのだが、一方で個別のタスクの詳細を書くことが難しくなる。細かく書けば一覧性が損なわれる。 詳細と概要モデルを適用する? todo-board(do.json)には、基本的に発生したタスクをすべて登録しておく。つまり「今週やること」と決めたことだけでなく、「やること」をすべて登録する。いわばマスタータスクリストにしておく。で、それらのうちから「今週やる」と決めたものを、「今週のやること」(history.json)に書きとめておく。具体的な内容は、do.jsonにある、という感じ。
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿4 一週間のツイートの振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿の確認 メルマガ+配信予約 アイデアメモの扱いについて検討 PT+メールの返信 KW+ミニエッセイ 『群論への第一歩』+第八章続き 7:00 おはようございます。本日はメルマガ周りの作業を中心に。 メモの整理: あとで読む:【タスク管理】TickTickのいいところと「料理」というリスト - works4Life あとで読む:精選版 日本国語大辞典 あとで読む:知識詰め込み型のマーケターは仕事ができない 「考える力」を鍛えるアウトプット方法:トライバルメディアハウスの「マーケティングの学び方を学ぶ塾」(1/3 ページ) - ITmedia ビジネスオンライン あとで読む:「読むためのトゥルーイズム」第4回解説 - YouTube メルマガ: 原稿を書きましょう。短めを意識して。 * * * 1800文字を書きました。これで本編はOKです。 8:00 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります。 * * * OKです。 メルマガ: 「はじめに」と「おわりに」を書きましょう。 * * * 書けました。しばらく寝かせて全体を読み返します。 9:00 PT: 編集者さんにメールを返しましょう。 * * *