うちあわせCastな木曜日
作業記録の共有 R-style:ノウハウ3.0 TH+コンセプト肉付け TH+コンセプトマップ書き 環読プロジェクト+11章のまとめ KW+環読プロジェクト 新刊チェック+『メンタルを守る仕事術』 ブックカタリスト+読書メモ作り うちあわせCast 8:00 おはようございます。本日は午後からうちあわせCastの収録です。それまではTHの原稿を進めましょう。 9:00 あとで読む:[新連載]紅麹問題の失敗 不可欠だったステークホルダーの優先順位付け:日経ビジネス電子版 あとで読む:業務日誌用のノートを買った デイリーポータルZ Notion: 業務日誌の記事を読んで、仮に「執筆日誌」なるものを作るとしたらNotionがピッタリだろうし、と思ってちょっと仮組みしてみました。 データベースを統合するのが難しそうですが、入力環境自体はこれでよさそうです。 「執筆記録」というデータベースを作り、その一部だけをそれぞれの日付の業務日誌で表示させることができたらGoodなのですが。 10:00 TH: コンセプトマップを書いてみます。というか、それっぽいものを。 11:00 早めのお昼はきつねうどん。 R-style: 記事を書きましょう。 * * * 書きました。 publish:ノウハウ3.0のビジョン | R-style 12:00 book:buy:store: 『「発達障害」「うつ」を乗り越え@小鳥遊がたどりついた 「生きづらい」がラクになる メンタルを守る仕事術&暮らし方』 『アート脳』 14:00 うちあわせCast: 収録です。 * * * 終わりました。 今回は録音環境が悪かったので、音声データを編集してからアップロードします。 * * * けっこう時間がかかりましたが、なんとか最低限聴けるレベルにはなったかと思います。 次回はriversideはやめて、zoomにしましょう。
原稿を書く水曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿3(1000文字) ブックカタリスト+094下書き ブックカタリスト+095読書メモページ note+ノートを使いきる気持ち 環読プロジェクト+11章 Obsidian+文字数カウントのスクリプト作り デジタルノート研究会+decimal うちあわせCast確認→実施(15時まで) KW+ミニエッセイ レシート入力 8:00 おはようございます。本日は原稿デーです。いろいろ書いていきましょう。 メルマガ: まずはメルマガから。短めの原稿を書きましょう。 * * * 1000字ほど書いて、もうちょっと続けたかったのですが、いったん区切りました。これで今週分の本編はだいたいOKです。 9:00 ブックカタリスト: 次のアフタートーク用の原稿を書いておきましょう。ついでに、読書メモページも作成します。 [[ブックカタリストBC094アフター]] * * * 普段原稿はCotEditorで書いているのですが、今回はObsidianで書きました。 Obsidianのデイリーでリンクを作る→そのまま書く、という感じ。リンクの作り方を工夫すれば、他のアプリ経由で開くこともできるかもしれません。BikeはURLスキームがあるので可能でしょうし、CotEditorでそれができたらGoodですね。 その場合、Obsidian上で文字数のカウントが知りたいところです。が、現状は消しています。それをどうするか。 スクリプトで、文章全体、あるいは選択している文字列のカウントを表示させるというのを作ればいいですかね。ObsidianのAPIがわかればGoodです。 * * * とりあえず、次回収録用の読書メモページを作りましょう。 publish:ブックカタリストBC095用メモ - 倉下忠憲の発想工房 10:00 note: アナログノートについて何か書きましょう。 * * * publish:一冊のノートを使い切る気持ち|倉下忠憲 環読プロジェクト: 11章の読書メモを続けます。 * * * ちなみに、今日から二冊目のノートです。 * * * 11章も終わりました。 あとはこの章のまとめ記事です。 11 思考のエンジンとしてのハイパーテキスト ハイパーメディア・ライプラリーとライティング2 - Knowledge Walkers
ブックカタリストな火曜日
作業記録の共有 ウィークリーの運用 メルマガ+原稿2(4400文字) 13:30~ブックカタリスト トンネルChannel+差異から始める デジタルノート研究会+decimal 電撃文庫新刊確認 Logseqのアップデート ターミナルで一週間の予定を表示する ゴミ分別表のプリントアウト 環読プロジェクト+11章 7:00 おはようございます。本日は午後からブックカタリストの収録です。午前中は原稿作業を進めましょう。 あとで読む:鈴木成一と本をつくる#1「装丁において繰り返し使える方法はない」|読書百景 ウィークリー: 現状、ウィークリー用のノートを作っているわけだが、やりたいのは今週の概要をぱっと掴むことだけ。というか、一つ前の週末に「さて、次の週はどうなっているか」という案配を考える時間を持ち、週中はたまに確認するだけ。 であれば、朝一にちらっと目に入ればそれでよい、というわけにはいかないだろうか。 たとえば、今は朝一番にターミナルでコマンドを叩いて、作業記録用のファイルを自動作成していて、そこでプロジェクト一覧などを表示させているが、それを一週間の予定にすればいいのでは? 予定をJSONに入れておくならば、表示自体は難しくない。 「一週間の予定を表示させる」というスクリプトを独立的に作っておけば、任意のタイミングでそれを確認することもできる。 ふむ。 たとえばターミナルに描写するのではなく、MacOSのウィンドウとして表示させるという手もある。この辺は前々から考えていたこと。 少なくとも、予定に関してはそういう表示で十分かもしれない。 * * * あるいは、当面はまずObsidianで一週間ノートを自動的に開くというスクリプトを作る? いや、現状は「新しいウィンドウで開く」(ポップアップ)でやっているので、通常のやり方ではそのアプローチが使えない。 * * * 今気になっているのは、一週間ノートと一日ノートとの「行き来」の問題で、一週間ノートには、各日付のリンクがあるが、各日付には一週間ノートの日付がない。それでも一週間ノートから一日ノートに飛べば、ブラウザバックで一週間ノートに戻ることができるし、そうした操作を既定しておくことで、一日に最低一回は一週間ノートに戻らなければならない状態を作ることで、それが目に触れる環境を作り出せるわけだが、そうなると、一日ノートでいろいろリンクを飛んでしまうと、一週間ノートの「位置」(操作順的な)が見失われてしまう。それを恐れて、リンクを余り使わない、ということになるならば本末転倒だろう。 バックリンクを表示させる機能を付ければ一応は解決だが、表示的に鬱陶しいことは間違いない。CSSを変更して地味な見た目で表示できるようにするか、各日付のページに週ノートへのリンクを張っておくか、あたりが解決だろうか。 * * * とりあえずリンクを張るのは簡単なので、そこから実行していこう。 一応リンクがあれば、あとの移動は自由自在になる。 ただ、結構このリンクが邪魔。一番下に置いておきたいけども、そうすると常に入力の先にリンクがあることになってしまう。しかし、一番上に置くほど重要な情報というわけではない。下に固定表示できたらいいのだけども。 だとしたらバックリンクなわけだが。あるいは、プロパティーを使う? いやいや、なにか大仰な話になっているな。きっとそうではない。もっとシンプルな話なはず。 とりあえず改行入れて、ずっと下に位置させるようにした。HTMLに変換した場合はたぶん改行が無視されるので作業記録上は変な表示になっていないはず。 * * * サイドバーとして使っているページにウィークリーを表示させる? ある意味でそれが一番まっとうな運用かもしれない。あるいはウィークリーは常にウィンドウで開いておき、デイリーとは別に運用するという手もある。 横にカレンダー型で並べる、ということを諦めるなら、サイドバーにウィークリーを表示するのはぜんぜん構わない。 * * * いくつか選択肢が出てきたので、整理しておく。 まず、Obsidianではなく、ターミナルを経由して、一日に一度一週間の予定を確認する方法。これはスクリプトで直接ターミナルに描写するか、あるいはMacのウィンドウを使うか、という分岐がある。 次に、Obsidian上の運用では、ウィークリーも一つのウィンドウを使って表示させておくパターンと、サイドバーに表示させるパターン。サイドバーに表示させるパターンは、一週間ノートを常に表示させるか、一ヶ月の拠点ノートにリンクとして置いておくかの選択がある。 * * * とりあえず、デイリーとウィークリーは二枚開くとして、ウィークリー用のノートの背景色を変更して識別しやすくしておいた。 publish:Obsidianでファイルごとに背景色を変える - 倉下忠憲の発想工房 * * *
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート 一週間の過ごし方検討 メルマガ+ファイル準備 メルマガ+原稿1(4300文字) TH+自分がやっていることの確認 KW+ミニエッセイ 環読プロジェクト+11章 新しいノートを買う(KOKUYO100枚?) 7:00 おはようございます。本日はいろいろな準備です。一週間の平均的な予定の進め方も考えたいところ。 publish:リスト化の効能 / 明日は明日のノートを書く / 深い欲望と自己解釈|倉下忠憲 メルマガ: まずはファイルの準備を。 * * * OKです。続いて、一つ目の原稿も書いてしまいましょう。 * * * 4300文字の原稿が書けました。これで1つ目は終わり。ボリュームも半分近くになりましたね。 10:00 一週間の過ごし方検討: 思いついたときに更新する、というスタイルは揺れ幅が大き過ぎるので、できるだけ曜日で何をするのかを決めておきたいところ。 たとえば、シゴタノ!は毎週金曜日に書くと決めて、それをずっと継続していた。そういう感じで進めていきたい。 で、現状毎日ミニエッセイは書く、という心積もりはある。で、メルマガも平日に一日一記事書くペースで進めている。これは毎日の書き事として設定してよいだろう。 あとは、曜日別のこと。 主な対象はHonkureと、Knowledge Walkersの記事。というか、Knowledge Walkers本体は、書きたくなったときに追記するという形でいいので、正確に言えばKnowledge Walkersに転用できる記事を書く、というミッションになる。 具体的には、デジタルノート研究会のレポートと、noteで書いている知的生産入門系の記事。これらを書きながら、少しずつKnowledge Walkersを拡充していく。 ということで、Honkure、デジタルノート研究会、入門記事の三つを、どこかの曜日に割り当てたい。場合によっては、二週に一回でもいい。 あと、アナログノートの話も書きたい。これはnoteに掲載となる。 * * * 月曜日→WRM配信日 火曜日→デジタルノート研究会 水曜日→アナログノート話 木曜日→ 金曜日→知的生産入門 土曜日→Honkure 日曜日→休日 だいたいこういう感じだろうか。一応これを目処に一週間を進めてみることにする。 * * * 週ノートに書き加えておきました。 11:00 環読プロジェクト: 11章の読書メモを続けます。 * * * OKです。KOKUYOの100枚ノートがあと1ページとなりました。新調しておかないと。
部屋片づけの日曜日
作業記録の共有 来週の予定確認 8:00 おはようございます。本日はゆっくりしたいところですが、引っ越しに向けて部屋の整理作業が待っています。 来週の予定確認: まず、スケジュールを確認し、その後いろいろやります。 * * * GoogleカレンダーのチェックOK。あとはウィークリーノートの更新ですね。 * * * 先週と同じフォーマットでウィークリーノートを作りました。template はうまく動いています。もし作り込むなら、前後のウィークリーノートへのリンクも自動的に添付したいところ。 が、そのまえに、この形で本当によいのかを確認したい。 というのも、この一週間ほどんとウィークリーノートは使わず、単にそれぞれの日付のリンクに飛ぶための装置となっていたため。 たしかに、そうした経由をすることで、一週間の予定がちらっと目に入ること自体は悪くない。一方で、前後の日に移動するだけならばショートカットキーの方が早い。 ウィークリーをいつどのタイミングでみるのか、というのは結構な問題。 * * * ウィークリーにテーブルを設置。リスト型で並ぶよりはいい感じかもしれません。 ただ、通常のページ幅の700pxだとマス目がめちゃせまくなってしまうので、CSSで1200pxに替えました。そうすると、他のページも同じサイズになって、かなり印象が変わります。通常のObsidianでは左右に十分なマージンがある状態なのですが、左寄せになります。 このページだけの特別なスタイルを与える方法があればいいのですが。 * * * できました。 まず、プロパティーでカスタムクラスを与え、それをフィルターにしたCSSを設定すればそれぞれのページで異なったデザインが可能です。 * * * これらをテンプレートに反映すればOK。 * * * テンプレートにも反映しました。で、ここからじっくり考えたいところ。実際に、このウィークリーはどのように運用するのか。
法事な土曜日
作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 KW+ミニエッセイ 環読プロジェクト+11章 8:00 おはようございます。本日は朝から法事です。午後からは妻の送り迎えがあるので、空いている時間にちょこちょこメルマガ作業を進めていきましょう。 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります。 * * * OKです。大半をWorkflowyとideaScapeに割り振りました。 12:00 法事でした。とりあえず一段落。 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 書けました。 14:00 メルマガ: 全体稿を確認します。 * * * OKです。続いて、配信予約作業に。 * * * まぐまぐOK。 17:00 疲れて寝ておりました。作業再開です。 環読プロジェクト: 11章の読書メモを続けます。 情報整理: こういう構図をちょっと考えました。情報整理について考えるための、情報というものの枠組みです。 KW: 今日のエッセイを書きましょう。 * * * OKです。 18:00 Scrapboxing: publish:ジョン・アップダイクの書評のルール - 倉下忠憲の発想工房
原稿を書く金曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿3(2700文字) TH+序章文章化 KW+ミニエッセイ 環読プロジェクト+11章 KW+Obsidianのtemplater 9:00 おはようございます。本日もバリバリ原稿を書きます。 メルマガ: 三つ目の原稿を書きます。 * * * 書きました。2700文字。なかなか濃密な原稿。やや短いですが、今週はかなり忙しいので、これで本編は終わりとしておきましょう。 10:00 KW: Knowledge Walkersに記事を追加しましょう。 * * * publish:ObsidianのTemplaterプラグイン | Knowledge Walkers OKです。 12:00 環読プロジェクト: 11章のメモを続けます。 * * * OKです。
ポッドキャストゲスト出演な木曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿2(3300文字) TH+序章を書く TH+進捗状況の共有 13:30~ポッドキャスト収録(zoom) 8:00 おはようございます。本日は「ブックテラス」というポッドキャストにゲストで呼ばれております。午後からはその出演があるので、午前中は原稿を書きましょう。 メルマガ: 二つ目の原稿を書きましょう。 * * * 3300文字の原稿を書きました。これで全体は半分くらい埋まりましたね。 あとで読む:芸術的創造は脳のどこから産まれるか? あとで読む:創造的思考と発想支援 あとで読む:1849 - 松岡正剛の千夜千冊 11:00 Obsidian: タスク行を複製するショートカットキーができました。 publish:Obsidianでカーソル行の複製がしたい - 倉下忠憲の発想工房 13:00 ポッドキャスト: ゲスト収録です。 * * * 終わりました。 16:00 あとで読む:コンポーネントを小さく・きれいに設計しよう。Vue Composition APIを活用したコンポーネント分割術 - ICS MEDIA TH: THの序章の続きを書きます。 * * * 完全にはできあがっていないので、いったん途中経過を編集者さんに報告しました。 17:00 どうやら、8月くらいに引っ越すことになりそうで、そのための準備がいろいろ発生しそうです。
原稿を書く水曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿1(2000文字) メルマガ+原稿1 8:00 おはようございます。本日もバリバリ原稿を進めましょう。 あとで読む:Windowsコンピュータがもう自分のものに思えない、という感覚 - YAMDAS現更新履歴 ちょっと調べものを。 infoboxのあるページのデータはどうなっているか? - Cosense研究会 9:00 メルマガ: 一つ目の原稿を書きましょう。 * * * 未完ですが、とりあえず2000字ほど書きました。あともう少し書き足します。 13:00 Obsidian: タスクリストで「この行を複製して下に追加」という操作をよくやるのですが、VScodeもCotEditorもショートカットキーで発動できるのに対して、Obsidianだとそれができません。 ということは、自分で実装する? [[Obsidianのプラグイン開発]] * * * zenSidianにおいて、デイリーページの中に置かれた、新しいページへのリンクはどのように扱うのか。Cosenseでは「7月の更新ノート」のようなページに自分で書き込んでいくスタイルを選びましたが、Obsidianではどうするのがよいですかね。
原稿を書く火曜日
作業記録の共有 Honkure+フルトラッキング 環読プロジェクト+10章まとめnote デジタルノート研究会+月次ノートの入れ替えについて 環読プロジェクト+11章 9:00 おはようございます。本日もばりばり原稿を書きましょう。 環読プロジェクト: noteに10章のまとめ記事を書きます。 * * * publish:『思考のエンジン』第十章「補遺の連鎖とハイパーテキスト」のまとめ |倉下忠憲 10:00 デジタルノート研究会: 曜日を決めて更新する、ということをしたいが、どんな風にすればいいのかちょっと検討中です。 * * * publish:7月の拠点ノート更新 - by 倉下忠憲@rashita2 - Rashita’s Newsletter あとで読む:コクヨ「本に寄り添う文鎮」開発物語 アイデアが商品になるまで【文具知新】-Impress Watch 12:00 環読プロジェクト: 11章のメモを続けます。