うちあわせCastな木曜日
作業記録の共有 Ptyhonエラーの対応 自分の活動をサポートするhome画面について うちあわせCast収録 メルマガ+原稿4 TH+第三章全体の流れ 7:00 おはようございます。今日は午後からうちあわせCastの収録です。 * * * Pythonのコマンドがまたエラーを出していました。修正しましょう。 Ptyhon: パッケージがインストールされていない、とのこと。pyenvをやめて直接pythonをインストールし直したのが原因だろうと、もう一度pipしようとするとエラーが。 publish:pipでエラー - 倉下忠憲の発想工房 あまりよろしくないようですが、強制的にインストールすることにしました。というか、homebrewを使わずに、普通にPythonを使うのがよかったかもしれません。 8:00 TH: 第三章をまとめにかかりましょう。 * * * ある程度整ってきましたが、一旦中断。 11:00 自分の活動をサポートするhome画面について: 検討します。 * * * 14:00 うちあわせCast: 収録します。 * * * publish:第百四十九回:Tak.さんとタスク管理とノートについて 作成者:うちあわせCast 16:00 TH: 第三章を続けましょう。 * * * 2時間ほど手直しして、だいたいOKラインになりました。6000字ちょっととかなりスリムになりました。 とりあえず編集者さんに共有しておきましょう。 19:00 本日の振り返り: 最近、一日の振り返りを書いていなかったので、再開するとしましょう。 とりあえず、THの第三章は粗いながらも書きあがり、編集者さんに共有できました。まずはGoodです。Pythonの環境もひとまずは落ち着いてきたところ。あとは、原稿作業に集中したいところです。 というわけで、本日はそろそろ閉店がらがらです。 皆様、お疲れさまでした。
原稿を進める水曜日
作業記録の共有 ニュースレター+流れるメモライン 片倉さんにメール返信 メルマガ+原稿3(2000字) Workflowy+api メモと執筆の関係について検討する TH+第三章話の入り方を調整する KW+ミニエッセイ ブックカタリスト+読書メモ入力 環読プロジェクト+第五章 うちあわせCast確認→実施 8:00 おはようございます。本日も原稿作業を進めましょう。 ニュースレター: 新しい試みを。 * * * publish:流れるメモライン - by 倉下忠憲@rashita2 - Rashita’s Newsletter 9:00 メモと執筆の関係について検討: すべての起点はメモではないか。 TextboxではideaScapeというページがあって、そこではページに直接メモを入力するがこのページの利用頻度が非常に高い。そりゃまあ、そうか。メモはコンテキストフリーであり、どんな作業においてもメモする場面は出てくるし、何か作業するときもそのメモを参照することが多い。個別にメモを振り分けていないなら、より一層メモ場所の一極化は進んで行く。 であれば、いっそのこと、ideaScapeをhomeにすればいいだろうか。あるいは、hoemにideaScapeと同じような機能を付与する? 現状は流れるメモラインが表示されているが、流れつつ新規入力もできるようにする?それとも流れはとめて同じように入力できるようにするだけ? * * * メモは視点で言えば、一番ローに近い。Homeは、デザインにもよるが最上位項目を並べることが多いだろう。かなり異なったスタイルだと言える。 現状Obsidianでは、「4月の考え事ノート」を表示している。サイドバーというのではなく、ある種のhot項目のindex、あるいは時限式のpin。 同じ考えをtextboxに運用するとどうなるか? 「考え事ノート」ないしはメモをトップ代わりに使う。で、常にそのページを経由する? * * * Textboxにおいて、メモを単独のページとして扱わない(テキストファイルの中に書く、JSONの中に書く)ことによって、ページの粒度は重要度が高いものに限定されている。それをどう利用するか。 今のObsidianの運用を考えると、そもそもHome画面などというものは不要、ということになる。それはそれで一つの割り切りだ。一方で、重要そうなものが目に入る、という環境も悪くない。それをどう活用するか。 10:00 メルマガ: 原稿を書きましょう。 * * * 2000字の原稿が書けました。 13:00 Workflowy: APIキーが取得できるそうなのでやってみます。 * * * publish:Workflowyにショートカット.appからメモする - 倉下忠憲の発想工房 できました。かなり手軽にメモできるようになりました。
原稿を進める火曜日
作業記録の共有 project-TH+第三章ファイル12,13 project-TH+第三章ファイル11 project-TH+第三章導入部分の書き直し メルマガ+原稿2(3000字) Honkure+自分の声 ブックカタリスト+読書メモ作成 環読プロジェクト+第五章続き KW+ミニエッセイ 7:00 おはようございます。現状の作業記録周りも、一から設定を再検討したほうがよさそうです。今回Python周りのトラブルで分かったのは、ごちゃごちゃしすぎていて、何がどうなっているのか自分で把握しきれていない、ということでした。これを改めていきたい。 8:00 TH: まずは前回書いた部分を読み返すところから。 * * * 先にファイル12を書きました。657文字。 11は後で書きましょう。 * * * 13を書きました。787文字。 * * * ファイル14は、第三章と第四章の中間に位置するないようなので、いったんパスします。 11:00 Honkure: ひさびさに書評記事を。今後は少しずつ増やしていきたいところです。 * * * 書けました。 publish:『自分の「声」で書く技術』(ピーター・エルボウ) – Honkure 16:00 KW: 今日のエッセイを書きます。 17:00 ブックカタリスト: publish:BC087 『音楽の人類史:発展と伝播の8億年の物語』 - by goryugo - ブックカタリスト メルマガ: 二つ目の原稿を書きましょう。 * * * 3000字の原稿が書けました。トータルで6000字ほど。
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 環境をクリーンインストールしてみる 環読プロジェクト+第五章続き ブックカタリスト+読書メモ メルマガ+原稿1(3000字) メルマガ+epub生成方法変更 KW+ミニエッセイ TH+第三章ファイル10~? 企画案検討 8:00 おはようございます。本日はいろいろ準備デーです。 メルマガ: publish:メモへの自問 / ログしながら執筆する / 静かなツールを使いたい|倉下忠憲 まずは、ファイルの準備。 * * * とりあえずOKです。別の作業を。 9:00 Macの設定がごちゃついているので、クリーンインストールしてみようと思います。 まずは消しても大丈夫なようにファイルをDropboxに移動します。 * * * Dropboxの同期に時間がかかりそうですので、いったん別の作業へ。 10:00 環読プロジェクト: 第五章を続けます。 12:00 環境をクリーンインストールしてみる: OSを再インストールします。 * * * 治ったかというと微妙なのですが、当面は問題なさそうなのでしばらく様子を見ます。 15:00 ブックカタリスト: 読書メモをScrapboxに書いていきましょう。 ブックカタリストBC088用メモ - 倉下忠憲の発想工房 メルマガ: 一つ目の原稿を書きましょう。 * * * 3000字の原稿が書けました。 * * * 少し前に、メルマガの原稿もTextbox/textに保存するように変えましたが、やっぱり戻しましょう。 * * * コードを元に戻しておきました。コードを修正した自分が、元に戻すであろうことを予想して前のバージョンをコメントで残しておいてくれたので秒でした。 17:00 KW: 今日のエッセイを書きましょう。 * * * OKです。
ゆっくり過ごす日曜日
作業記録の共有 getbookfeed.pyの修正 メルマガ+epubファイルの添付 来週のSTL確認 8:00 おはようございます。本日は来週の予定を確認して、後はのんびり過ごします。 getbookfeed.py ブクログ→amazonのAPI→ローカルファイル、を司るスクリプトが動かないので、確認しましょう。先日のhombrewの一件だと思います。 * * * だいぶややこしい感じになっているもよう。いったんpyenvとpythonを入れ直しましょう。というか、環境構築をゼロベースでやりたい感じ。 * * * 次のMacに買い替えるときは、クリーンインストールしたいところですね。ややこしい。 * * * とりあえずは、できましたが、たぶんのちのちエラーがたくさん出てくることでしょう。 9:00 メルマガ: しばらくepubの添付を忘れていたので、付けてまわります。 来週のSTL確認
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 ツイート振り返り 過去ツイートの処理 メルマガ+はじめに メルマガ+全体の読み返し メルマガ+配信予約 KW+ミニエッセイ 環読プロジェクト+第五章 ブックカタリスト+読書メモ作り 9:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げましょう。 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります。 * * * できました。これで、3月分のツイートがまとまったことになります。ここからどうするか。できれば、メルマガ作業に移りたいのですが、少しばかり考えましょう。 まず二つ扱いたいものがあります。一つは先ほど完成したばかりの「3月のツイートまとめ」用のファイル。これをJSONに統合するなどの作業があります。 で、もう一つが、一ヶ月ほど寝かせた「2月のツイートまとめ」。これも何かしら操作ができたらいいなと感じます。 * * * まず、3月のツイートをJSONに変換するのはコードを走らせるだけでできました。 取り込み方の時系列がちょっと変だと気がつきました。 すでにある固まりに対して、時系列の古いものから新しいものへ追加していくので、 3 2 1 すでにある固まり という感じになっています。追加の順番を逆にしたほうがよさそう。つまり、 1 2 3 すでにある固まり という感じ。これはスクリプトを書き換えるだけで済むのであとでやっておきましょう。 * * * いや、データをみたらきちんとした順番になっていました。問題はソートですね。更新日順に並べているのですけども、データを見ると一度に作成したデータがすべて同じ更新日になっています。だから、順番がぐちゃぐちゃになっている、ように感じられる。 * * * 現在時刻を1000倍してintを取っているので、短い時間の処理が同じ数字になっている、という感じかな。 これは、ツイート作成時点をまとめファイルに入れておけば回避できると思う。 だからまあ、この時点ではあまり気にしないことにする。で、次。 * * * 2月のツイートは一ヶ月寝かせてある。「処理」するにはちょうどよいタイミングだと言える。で、どうするか。 いまのところ、Scrapboxでの処理を目論んでいます。 publish:2024年2月着想メモ - 倉下忠憲の発想工房 ここにコピペして、「処理」していく。そういう流れです。 で、コピペした状態ではScrapbox上では見づらいので、整頓していきます。 やることは、見出し記法の部分を削除し、本文部分を見出しの子に位置づけていく、というもの。これも、スクリプトを使えば、整えられたバージョンを簡単に出力できそうですが、どうしましょうか。 一応正規表現で基本的な整形だけして、Scrapboxに貼りつけ。で、そのままだと(整形した結果)すべての行が接続されてしまっているので、見出し部分に手動で空改行を入れるようにします。その「手入れ」だけは残すように。 でこんな風に「メモを処理する」という作業をいつどんなタイミングでやっていくのかが、「メモの育て方」の胆なのでしょう。 * * *
原稿を進める金曜日
作業記録の共有 Firefoxの拡張機能 TH+第三章ファイル6〜10(2356文字) 新刊チェック 8:00 おはようございます。本日は原稿作業です。午後からは妻の病院の付き添いに。 Firefoxの拡張機能: ふと思い付いたので実装してみます。 * * * publish:Worfkowyの自作ショートカットキーを常駐させる自作アドオン - 倉下忠憲の発想工房 さらに使い勝手を上げたいところ。 その項目が開いている子項目を持つならばそれを閉じる。もしそれを持たないなら親を閉じる。そういう動きにしたい。 * * * できました。Workflowyがきちんとオブジェクトとメソッドを定義してくれていたのでめちゃ簡単でした。 9:00 TH: 第三章を続けましょう。まずはファイル6から。 * * * ファイル6。594文字です。少しだけ長いですし、内容的に末尾に回したほうがいいかも。 * * * ファイル7。430文字。これくらいですね。 * * * ファイル8。280文字。置き場所はもっと前がよさそう。 * * * ファイル9。923文字。ここは大きなまとまりなので、少し長くなりました。ただ、違った書き方もできるかもしれません。まず方向性を確認して、その具体的な方策に移るという流れを想定していますが、方向性の確認を三つに分割し、それぞれにおいて具体的な方策を紹介するという形もありそうです。 * * * ファイル10。129文字。これは上の部分のどこかに吸収させてもよさそうです。 というわけでここまで、594,430,280,923,129文字。2356文字。まあまあの進捗です。
原稿を進める木曜日
作業記録の共有 Textbox+タスク機能 TH+第三章ファイル3、4 TH+第三章ファイル5 トンネルChannel+考え事 新刊チェック/センスの哲学 一日一英文 環読プロジェクト+第五章 R-style+多様なるライフハックの時代 KW+ミニエッセイ ¥08:42 ドンキ 429 軽食 9:00 おはようございます。最近開始時刻が少し遅れていますね。疲れが溜まっているのでしょうか。 あとで読む:柄谷行人の「交通」概念はどこへ消えたか -討議「帝国・儒教・東アジア」批判 、 「思想史講座;昭和思想史研究会」 「中国問題」報告 2014年6月14日 - owlcato’s blog あとで読む:柄谷行人さん『力と交換様式』インタビュー 絶望の先にある「希望」|じんぶん堂 TH: 昨日の続きから。少し書き方が難しいところです。 * * * と思ったけども、どうにも頭が原稿に向かいませんね。何か別のことをしましょう。 Textbox: ファイルを保存したときに、タスクがあればその内容をdeepfilelist.jsonに追記する、という動きは良いのですが、一度タスクを設定して、そのタスクが終了したときに、もともと表示されているタスクが消えない問題がありますね。 どうすればいいか? 単純なのは、タスク行がなければlineは空っぽとして上書きすること。この処理の場合、あとあとlineにタスク以外のものを入力したときに面倒になります。 では、保存したときに、jsonを先に見に行って、JSONのlineのタスクが終了しているかを確認する? いやいや、さすがにそれはない。 ということは、とりあえずlinesに保存はするけども、最終的にはtodoという項目に保存することを考えればいいのではないか、という感じに落ち着きますね。 * * * いや、そもそもtodoという項目で保存していました。ということは、将来的に別のものを保存したとしても重複はありませんね。 じゃあ、空っぽのときはその情報を反映させる、としましょう。 * * * 本文に未終了のタスクがあるときは、JSONにtodo:hogeを追加。存在しないとき、JSONにtodoの項目がすでにあるときは空っぽにし、項目がないときは何もしない。こういう処理でいいでしょう。 あるいは、空っぽにするのではなく、todo:という項目自体を消してしまう? todo:を消さずにtodo:““と残しておくと、このWRMのようにプロジェクト名だけが表示される格好になります。つまり、タスクはないがプロジェクトはある、という状態。todoの項目を消すと、プロジェクト名もなくなります。これをどう扱うか。 たとえば、一週間の振り返りの差異に、ここにプロジェクト名が表示されていた方が嬉しいということはあります。簡単にページが開けますからね。その意味で残しておいた方がいい。 一方で、何かしらのプロジェクトが完全に終わったら、ここからの表示は消えて欲しい。そのためにはJSONからtodo項目を消す必要がある。しかし、その操作方法がなくなってしまう。 もちろん、自分でjsonのファイルを開き、todo項目を消してしまえばいいわけですが、そういう特別な操作をするのではなく、日常の「動線」に組み込みたいところ。 でも、プロジェクトの終わりは大きなものなので、一種の「儀式」として手動でやってみてもいいかもしれません。あるいは、fin-project projetct-th のようなコマンドを準備し、それによってさまざまな情報が自動的に処理されていく、みたいなものも考えられます。 * * *
原稿を進める水曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿3(3000文字) TH+第三章ファイル3〜 note+ノートにシールを貼る 新刊チェック/一度読んだら絶対に忘れない哲学の教科書 ブックカタリスト+読書メモ作成 環読プロジェクト+第五章 KW+ミニエッセイ レシート入力 9:00 おはようございます。今日はスタートが少し遅れましたね。午後からは妻の病院の付き添いです。それまでは原稿を進めましょう。 10:00 メルマガ: 三つ目の原稿を書きましょう。少し短めでもOKです。 * * * 原稿を書きました。3000文字。これで本編はほぼ埋まりしましたね。 ちなみに今回は、勢いでVS Codeで書きました。これまではCotEditorで書いていたのですが、週の頭に今週書くことを決めたものをVS Codeのワークスペースで書いていたので、それを確認する流れでそのまま執筆した感じです。 この場合は、原稿のファイルはmmというメルマガのフォルダに集まっている方が楽ですね。 ふむ。 最近の私はすべてCotEditorで原稿を書いており、だからこそ、各プロジェクトのフォルダではなく、単一の原稿用フォルダに分野を問わずファイルを集めようとしていたのですが、こうしてVS Codeのワークスペースで書くことが出てくるなら、話は変わってきますね。 まあ、しばらく様子を見てから判断しましょう。
原稿を進める火曜日
作業記録の共有 メモの整理 2024年4月以降にやりたいこと アイデアメモの扱い検討 メルマガ+原稿2(ロギング執筆術) TH+第三章ブロック1 ブックカタリスト+読書メモ作成 KW+ミニエッセイ トンネルChannel+トリガ 環読プロジェクト+第五章 7:00 おはようございます。本日は原稿作業です。あと、アイデアメモの扱いもだんだん固まってきました。それもまとめておきましょう。 メモの整理: 8:00 2024年4月以降にやりたいこと: 2024年第一期が終わり、第二期がスタートしたので、ページの更新から。 * * * publish:2024年4月以降にやりたいこと - 倉下忠憲の発想工房 アイデアメモの扱い検討: 少し閃いたことがあるので、その観点で整理しましょう。 トンネルChannel: 書きます。 * * * publish:【トリガ・エントリ】考え事はどのように - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel 13:00 環読プロジェクト: 第五章に入ります。 publish:5 論理的ディスコースのダイナミズム - Knowledge Walkers 15:00 メルマガ: 二つ目の原稿を書きましょう。 * * * 3000字の原稿を書きました。これで半分を超えましたね。 KW: 今日のエッセイを書きましょう。 * * * OKです。