ゆっくり過ごす日曜日
作業記録の共有 来週のSTL確認/週報作成 discord巡回 着想管理について 10分間シンキング(Textboxのリマインダ) 8:00 おはようございます。今日は来週の予定を確認し、あとは大きめの書店にでもいきたいところです。 来週のSTL確認: 来週の予定を確認しましょう。 * * * 続いて週報も。 * * * まずますです。 着想管理について: 思い付いたことをどう「管理」するのか。 Scrapboxでは、個別の着想の管理自体は難しくない。一つのことを書く。あとはそれぞれの文脈にあったリンクを付与しておく。この形だとツリー構造になっているかどうかは問われない。 一方で、ただそれだけだとツリー的成長はない。だから、別途、個別に書いたことをまとめるページを作る。 現状であれば、大きなトピックページにリンクを置くのと、企画案ノートにリンクを置くのと、二つのやり方がある。 大きなトピックに企画案ノートのリンクを置いたとしても、親を複数持てるので問題ない。ツール上の問題はなく、あとは自分の運用をどうするのか、という話。 まずは、『断片からの創造』に関する着想をまとめるところから、このやり方を試してみる。これはもうまるっきりScrapboxに存在しているので、そのままScrapboxでやればいいだろう。 僕らの生存戦略のリブートも同じように進めればいいのかもしれない。 * * * 問題は、似たようなことをWorkflowyでやるにはどうしたらいいか、ということ。現状まだScrapboxにも蓄積がないものは、Workflowyでも可能だし、Workflowyでのシステムを提案するときは、これをどうするのかを考えておく必要がある。実践的なレベルで。 project-pt: 本の要約が公開されました。 思考を耕すノートのつくり方 / 自分の知的道具を手に入れる | 本の要約サービス flier(フライヤー)
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 Workflowyのリニューアルのページを作る Scrapboxの使い方のページを作る ツイートの振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿の確認 メルマガ+配信予約 新刊チェック(君の物語を君らしく) R-style+次の記事 KW+ミニエッセイ 7:00 おはようございます。本日はメルマガ作業を進めます。 Scrapbox: 今日もページ作りから。 publish:IEA方式 - 倉下忠憲の発想工房 publish:Scrapboxでデジタルカード法 - 倉下忠憲の発想工房 だいたいOKです。 8:00 ツイート振り返り: とりあえず、ツイートのピックアップから。ピックアップしたものをどう扱うのかはまだ決定できていませんが。 * * * ピックアップが終わりました。このタイミングで、WorkflowyかScrapboxあたりに移動させておく方がよさそうな気がします。 9:00 メルマガ: はじめにを書きましょう。 * * * 「はじめに」と「おわりに」を書きました。 11:00 メルマガ: 全体稿の確認を進めましょう。 * * * 確認が終わりました。配信予約作業に移ります。 * * * まぐまぐOKです。 * * * noteOKです。これでメルマガ作業は一段落です。 16:00 だいぶ寝てました。作業を再開しましょう。 R-style: 記事を書きます。 * * * publish:ライフハックがある生活 | R-style
原稿を進める金曜日
作業記録の共有 note+サラダとしてのノート術 環読プロジェクト+第六章 DM返信 KW+zenSidian001 TH+原稿確認 KW+ミニエッセイ 7:00 おはようございます。本日は原稿作業とアイデアノートの整理を進めましょう。 Scrapboxing: publish:アンビバレント理論 - 倉下忠憲の発想工房 8:00 note: 記事を書きます。 * * * publish:サラダとしてのノート術|倉下忠憲 11:00 環読プロジェクト: 第六章の読書メモを続けます。 12:00 KW: ちょーひさびさに記事を投下します。 * * * publish:zenSidian | Knowledge Walkers あとは、ここに少しずつ書き足していきます。 13:00 TH: ようやく原稿を確認します。
うちあわせCastな木曜日
作業記録の共有 トピックスの扱いを検討 tweetlistの扱いを検討 アイデアラインの整理 14:00~うちあわせCast 7:00 おはようございます。本日は午後からうちあわせCastです。それまでは原稿と考え事を進めましょう。 トピックスの扱いを検討: 昨日から探究している「セルフ・トピックス」をどう扱うのかを検討しましょう。 まず、大きなテーマが12個程度見つかったとして、それをどう扱っていくのか。 Workflowy、Textbox、Obsidianなどに置いておくという方法がある。それぞれ個別に検討する。 * * * まず、Workflowyでの運用。どこかにTPOICSという項目を作り、その下に配置しておく。あとは、関連する着想をそのしたに配置していくようにする。最初はどこか別の項目下にあったとしても、このどこかに配置するようにする。 こういう運用方法。 * * * Obsidianでの運用は、毎月の「考え事ノート」との併用が問題になる。 トピックスノートと考え事ノートをそれぞれ別に作っておき、リンクで行き来できるようにするか、「考え事ノート」の主要な要素として毎回配置するか。 一応、topicsというノートは作るが、主要な運用は、毎月の考え事ノート上ということになるだろう。 * * * 問題はTextbox。最近実装した系統にどのように位置づけるのか、というのが課題になる。 ここでも考え事ノート(まだ十全には作っていないが)とtopicsとの関係を考える必要がある。 系統としては着想ラインに置くのがよさそう。現状は、ideaScape→テーマボード→企画案検討ノート→tweetlist という流れになっているが、このどこに置くのか。そもそも、この並びも暫定的なものでしかない。 topicsノートの運用を考えると、tweetlistがそこに吸収されるのがよいのかもしれない。あるいは、tweetlistからtopicsノートへ転記できる何かが必要? ideaScapeはメモ置き場であり、ある部分アドホックなノートの役割も兼ねている。それをどう踏まえるか。 最初にトピックノートを表示させ、メモの入力はhomeに移動させる? メモはフリーティングノート的なものだろう。その場所で完結するようなメモもたしかにある。 系統の一番最初はテーマノートあるいはトピックノートにするのか、それともメモ・フリーティングノートにするのか。 4月の考え事ノートのようなものは必要か。それとも単に考え事ノートとするか。4月の考え事ノートは、タスク・プロジェクト系統ではないか。 「企画案検討ノート」は、むしろ4月の考え事ノートにした方がいいのではないか(その一項目に企画案を置く)。 topicsはリストでもあるので、history.jsonにトピックスリストとして保存してもいい。 とりあえず、ideaScape→4月の考え事ノート→テーマボード→トピックスノート→tweetlist 、という流れでいくことにした。「4月の考え事ノート」にトピックスを保存しておくが、これはObsidianの運用に向いている方法で、系統を持つTextboxでは不要かもしれない。 で、考え事ノートも現状はリストっぽいので、history.jsonに入れておくことができそう。 tweetlistの扱いは、別途検討します。 * * * Scrapboxでの運用も検討しましょう。 現状は、以下のページに「2024年4月のリリースノート」などの項目を作り、作成したページで取り上げたいものをピックアップしている。 https://scrapbox.io/rashitamemo/%E3%80%8C%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%9B%E8%A8%98%E4%BA%8B%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%8D%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%80%8D%E3%81%AE%E4%BE%9B%E9%A4%8A%E7%A5%AD 月が終わったら切り出すという感じ。これを最初から考え事ノートとして運用してもいい。 で、トピックスノート。とりあえず、同じページにトピックスという項目を作り、そこに並べることはできる。 で、それぞれのトピックでページを作り、そこに追記していくという書き方。 https://scrapbox.io/rashitamemo/%E5%80%89%E4%B8%8B%E3%81%AE%E4%B8%BB%E8%A6%81%E3%81%AA%E9%96%A2%E5%BF%83%E4%BA%8B というページもあり、このあたりとの統合が課題。ページをどう作るかよりも、どう運用していくのかがポイントになる。 * * * Scrapboxのpinしてあるページをかなり変えました。もう少し変える予定ですが、現状の思考対象とは異なるので、いったん切り上げます。 4月の考え事ノートのようなページか、供養祭のページのページにまず書き留めておき、そこからページを切り出して、切り出したものが自分のトピックのどれに関係するのかを考える、という運用がよさそうです。 9:00 tweetlistの扱いを検討: 大きな流れとして、トピックというのを想定し、個々の着想をそうしたトピックのもとに配置する、という作業を考えています。 これが一番うまくできるのはScrapboxで、それぞれを一つの項目として扱いながら、リンクを使うことで多重のトピックに配置させることができます。さらに、これまではやっていなかった、それぞれのトピックのノートを作り、そのページにきちんとリンクを置いておく、というやり方をします。大枠ではObsidianでも同じ運用になるでしょう。 そのようにして一つの流れ、あるいはツリーを並行して作っていく。そういう進め方です。 で、Workflowyの場合は、項目をmirrorコピーして多重に配置するしかなく、なんなら単純なコピーという手もあるでしょう。流れの中で書き変わることもありますから。まあ、その辺は実際の運用を見てからということになります。 で、Textbox。現状Textboxは、tweetからピックアップして一つのjsonにまとめたものを表示するtweetlistというページがあり、そのページ上で、jsonの項目にタグ付けができるようになっています。それはそれで好ましいのですが、その「次」のステップが空白です。 現状のイメージだとトピックノート上に「配置」することが必要で、それは単にタグ付けしたものをグループとして表示するだけでは足りず、ある恣意的な「並び」を作ることが要請されます。それをどうTextbox上で実装するのか(あるいはもうTextboxでやるのは諦めるのか)。 あと、タグとトピックが対応していない(ネーミングが違うだけでなく、粒度が異なっている)という問題もある。そもそものタグのつけかたからして間違っているのかもしれないが。
原稿を進める水曜日
作業記録の共有 メモの整理 ニュースレター+Textbox通信002 メルマガ+原稿3(3700文字) TH+第三章提案確認 TH+幕間アウトライン Textbox+考え事ノートを作る サンダージャンクション確認 書店で新刊チェック KW+ミニエッセイ うちあわせCastの確認→実施 7:00 おはようございます。今日こそTHを進めましょう。あとは、マジックザギャザリングの新パック発売日です。 メモの整理: あとで読む:「実行系」について、発達障害者における職業的訓練について、あるいはもう戻らない時間と壊れた身体について|借金玉 publish:Antinet Zettelkasten - 倉下忠憲の発想工房 10:00 ニュースレター: publish:週報を日々の記録の上で書く - by 倉下忠憲@rashita2 - Rashita’s Newsletter 11:00 分類の検討: ルーマンは大きな主題を11種持っていたとされる。 ルーマンのトピック - 倉下忠憲の発想工房 自分もこれを考えてみたい。 ルーマンの場合、カードを入れる箱によってこうした分類が生成されていたと想像する。カードそのものに書かれるのではなく、カードを包括する「容器」によって分けた。メタ情報ではあるが、オブジェクトそのものが持つメタ情報ではなく、そのオブジェクトとは異なるレイヤーの物体によって生成されるメタ情報。 一番近いのはアウトライナーになるだろうし、Hepta baseでも可能かもしれない。 タグやカテゴリーとして作ってもいいが、それ自身が他の要素と並行して操作・編集できるものでなければならない。 * * * 紙に付箋でやりましょう。 * * * と思いましたが、すぐにいっぱいになって収拾がつかなくなったので、postalkに移ります。 * * * publish:倉下のトピック探索 - 倉下忠憲の発想工房 とりあえずできました。これを少しずつブラッシュアップしていくこととと、あとこの構造を「どこで使う」のかを考えることが必要ですね。Workflowyに項目を作るのか、それともTextboxにfileを作るのか。
ブックカタリストな火曜日
作業記録の共有 ブックカタリスト+配信予約 メルマガ+原稿2(2000字) Textbox+系統ノート整理 TH+第三章提案確認 TH+幕間1のアウトライン ブックカタリスト+88下書き 13:30~ ブックカタリスト収録 7:00 おはようございます。本日は午後からブックカタリストの収録です。 ブックカタリスト: まずは、本日配信される記事の予約を。 * * * OKです。ついでに配信リストも更新しておきました。 2024年ブックカタリスト配信リスト - BCBookReadingCircle 8:00 メルマガ: 二つ目の原稿を書きましょう。 * * * 2000字ほど書きました。 9:00 Textbox: 系統のノートを整理します。 * * * まず「総合インデックス」を作ります。Yahooのインデックスのようなイメージ。 * * * でもって、2024年ノート。これはtodo-boardの前に表示されるページです。 だいたいOKですね。 13:00 ブックカタリスト: 収録します。 * * * 終わりました。記事の下書きタスクが発生ですね。 18:00 ブックカタリスト: 記事の下書きを先に書いておきましょう。 * * * 1000字ほどの原稿を書きました。 19:00 本日の振り返り: 本日はメルマガの原稿が一つ書けて、あとはTextboxの整備を行いました。THの原稿を進めるつもりでしたが、まったく着手できず。なんとかこのギクシャクを改善したいところです。 その辺は、明日またトライしてみましょう。 というわけで、本日は閉店がらがらです。お疲れ様でした。
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メモの整理/日記 Textbox+ページ系統の整理 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 環読プロジェクト+第五章まとめ メルマガ+原稿1(600字) メルマガ+原稿1(730字) メルマガ+原稿1(470字) メルマガ+原稿1(1000字) メルマガ+原稿1(700字) Scrapbox メルマガ+原稿1(300文字) TH+第三章提案確認 ? ブックカタリスト配信予約 7:00 おはようございます。本日はもろもろの準備デーです。あと、Textboxの「ページ系統」を整理しましょう。 メルマガ: まずはファイルの準備から。 publish:メモ入力の場所 / どこまで脱Evernoteできたのか / アルファ型とベータ型 / ミニ作品批評001|倉下忠憲 メモの整理: 今日のメモの整理を。 8:00 Textbox: ページの「系統」を整理します。 * * * 現状こういう流れを想定していて、ページの「連絡」を作ることは簡単です。 問題は、二つ。最上位の項目用のページを別途設けるかどうか。たとえばidea、todo、log、という項目についてそれぞれの総合インデックスみたいなページを作るか。そうしないと、今どこにいるのか(何についてのページいるのか)を見失いやすい気がします。 もう一つは、projectと個別プロジェクトについて。 最初は、todo-board→project→各種プロジェクト……のような流れを考えていましたが、projectからさらに「階層を降りる」ということができたらどうなるか? todo-boardで、command+hなら、memo.mdにジャンプし、command+jならprojectにジャンプする。 projectで、command+jなら、同系列の次のページにジャンプし、command+hならば個別ページにジャンプする? いや、操作が逆か。 最上位項目の操作からいって、hは兄弟項目を循環している。 だから、jで「降りて」再びhで兄弟項目を循環、というのが適切。 next,beforeに加えて、upとdownを設定する? nextは「次の兄弟項目」を設定し、downは子要素を設定する? その有無はどのように把握するか。 おそらくこの操作系にするならば、idea、todo、logは親ページに相当するページを作ったほうが言い。 しかし、操作の感覚だと今の方がいい。command+hの連打で移動したあと、今度はcommand+jの連打で移動する。先ほど考えていたパターンだと、command + hの連打で移動した後、一度だけcommand+jを押し、その後command+hで移動する、という感じ。 * * * まあ、一回実装してみましょうか。hを兄弟移動に、jを下位要素に移動に設定してみます。 * * * と思いましたが、操作がただややこしくなる点と、入り組んだ階層構造を作ると、そもそも表示されなくなる問題が出てきますね。そもそもあるページを表示させるときに、別のページを「通過」させる必要があるという環境を作ろうと意図していたわけで、はたして目的にかなっているのかは微妙なところです。 * * * 実際にやってみましたが、この操作系にすると「循環」ができませんね。
ゆっくり過ごす日曜日
作業記録の共有 来週のSTL確認 discrod巡回 Textbox+新規作成処理 環読プロジェクト+第五章のまとめ Textbox+「次のページ」機能の実装 8:00 おはようございます。本日は来週の予定を確認し、その後はゆっくり過ごしましょう。 来週のSTL確認: 来週の予定の確認&今週の振り返りを行います。 * * * 一週間の記録を見返しながら、週報を書く感覚は良いですね。 * * * TODOリストを、プロジェクトノートの中に書くのは、アナログ式のやり方ではないか? データとして、一つのまとまりとして持ち、それを直接編集できた法がいい?で、プロジェクトノートにリンクを貼っておく? * * * 具体的なタスクは、DO.jsonに保存し、大きな方針をそれぞれのプロジェクトノートで扱う? * * * たとえばメルマガのタスクは、毎週同じものがほぼくり返しになるので、プロジェクトノートで管理するのはどうにもばからしい気がする。 プロジェクトノートの方は、大きな方針だけあればいい? Textbox: 現状、ファイルを新規作成しても、deepfilelist.jsonに追加されないと思うので、そこを修正します。 * * * 新規作成時にはopenfile関数が呼び出され、その関数が/cgi-bin/cgi-open.cgiを叩いている。 openfile関数自体は、makePage関数で呼び出されている。その関数内で、openfileし、少しウェイトを持ってから、そのページを描写する、という流れ。 描写してからmakefilelist()が動いていて、単純なファイルリストはここで更新されるが、全ファイルを開くdeepfileは避けたい。 cgi-open.cgiの中で処理するのがよさそう。 で、deepfileへの項目の追加はどうするのだったか。makefilelistで全ファイルを対象に項目を作っているはずなので、それを見ればいい。 cgi-makefilelist.cgiを叩いている。 makeDeepFilelist()が処理している。ここではすべてのファイルを対象にして、ファイルを開き、中身に合わせて処理している。その部分だけコピーするか。 * * * 部分をコピーして処理しました。これで、新規作成時にdeepfilelist.jsonに項目が追加され、そのファイルを編集したら、さらに項目が上書きされます。 現状は、Textbox上で削除の操作ができないので、deepfilelistから項目を取り除くことはできないので、一応全ファイル対象の処理でその辺はケアしようかと思います。 publish:PythonでJSONファイルを扱う - 倉下忠憲の発想工房 17:00 Textbox: 「横移動」機能を実装しましょう。 * * * command + ← →で、次のページに移動します。 で、前後のページはそのページのfrontmatterで設定、という流れ。 * * * できました。
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 読書メモ作り+なにかしら KW+ミニエッセイ TextboxのHomeはどうあって欲しいか note+セール情報 8:00 おはようございます。本日は、まずメルマガを仕上げます。あとは、考え事を。 メモの整理: 書きとめたメモを処理・整理します。 * * * だいたいOKです。 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります * * * OKです。 10:00 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 「はじめに」「おわりに」書きました。 今回から、「はじめに」.mdのようなファイルではなく、本体を生成するためのbody.mdファイルに直接書き込むことにしました。これまで「はじめに」も何かに使えるかと個別ファイルで残していたのですが、それをやめる格好です。 たしかに「はじめに」も何かしらには使えるでしょうが、現状の手持ちの時間とストックしている企画案の数を考えると、どう見積もってもそんなことをしている時間はないだろうと結論した次第です。 時間をかけるところとそうでないところを見極めていく作業が必要ですね。 * * * epubファイルの添付を忘れた一件があるので、makeコマンドでepubを作ったときに、リマインダーを表示させるようにしましょう。 * * * epubをつくってアップロードするpythonスクリプトの最後の行にprint(“epubファイルの添付忘れに注意”)と書き足しておきました。これでちょっとはマシになるでしょう。 何かしらのチェックリストが自動的に表示されるという手もありますね。 現状、メルマガ用のVS Codeファイルを開いたときについでにチェックリストがターミナルに表示されるようになっていますが、epubファイルを生成したときに似たようなことをしてもいいです。で、VS Codeのターミナルは文字が小さいので、独立したウィンドウとして開くのがいいかも。 * * * 専用のアプリを作るか、todoistや標準のリマインダーなどを使う。テンプレートから作成する。あるいは既存の何かを使い回す。考えることがいろいろありますね。でもってこれは、1000のリスト理論に通じる話だと思います。 14:00 メルマガ: 全体を読み返しましょう。 * * * OKです。 15:00 メルマガ: 配信予約作業に移りましょう。 * * * まぐまぐOKです。 * * * noteもOKです。 これでメルマガ作業は一段落しました。
原稿を進める金曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿4(1300文字) note+リーガルパッドの紹介 TH+幕間のアウトライン検討 環読プロジェクト+第五章 読書メモ作り+自分の声 Textbox+home画面検討 KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。本日は原稿周りを。 メルマガ: 四つ目の原稿を書きましょう。 * * * 1300文字の原稿が書けました。ちょうどよいくらいですね。 9:00 THの作業を進めたいところですが、体がかなり疲れていますね。少しペースダウンを。 13:00 休憩しておりました。作業を再開しましょう。 note: 記事を書きましょう。 * * * publish:リーガルパッド、ご存知ですか|倉下忠憲 TH: 第三章と第四章の間に置きたい内容を検討します。 * * * ざっと項目を書き並べました。ここからアウトラインを作り、文章化に繋げましょう。できれば次週はその幕間と第四章に取り掛かりたいところです。 Textbox: で、結局Home画面はどうデザインしたらいいのか? * * * Textbox。Textの箱。その「箱」の役割は何か。もともとはビュアーだった。その上で、現状のTextboxの役割お定義するとどうなるか? * * * 執筆作業をするときは、CotEditorかVS Codeを開く。少なくとも、そこではTextboxは開かない。そういう意味でのTextboxの役割とはなんだろうか。 * * * 仮にそれを「ノート」だとする。すると、何が言えるだろうか。 14:00 KW: 今日のエッセイを書きましょう。 15:00 環読プロジェクト: 第五章を続けます。 * * * 第五章が終わりました。アウトライナーの話が出てきました。ここからが本番という感じ。 20:00 本日の振り返り 本日はメルマガの原稿を書いて、THを少しだけ進めました。 あとはTextboxのHome画面について考えていたのですが、まだ方向性が定まらず。引き続き検討しましょう。 といったところで、本日は閉店がらがらです。お疲れ様でした