準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 Workflowyの構造再検討 メルマガ+原稿1 09:00~09:56 一日一英文 環読プロジェクト+10章 環読プロジェクト+11章ページ作成 TH+第一章の冒頭 住所変更プロジェクト+片倉さんにメール デジタル書斎術+第三章のアイデアだし ライフハックの道具箱+原稿1つ書く ライフハックの道具箱+KWの記事を確認する KW+Obsidian Web Clipperの解説 7:00 おはようございます。本日はもろもろの準備と原稿もぼちぼち進めましょう。夕方からは妻の病院のつきそいです。 メルマガ: publish:CT連載06:リストを時間で区切る / 問題解決の意識とスキル / 本を聴くということ|倉下忠憲 まずはファイルの準備を。 * * * あとは今週書くことを少し決めておきましょう。 8:00 Workflowyの構造再検討: プロジェクトノートの扱いが微妙に違っている気がするので再検討します。 * * * これまでstorageに入っていたプロジェクトノートを、garageに移動して階層を減らしました。 それぞれの中身を整理する必要がありますが、とりあえずこれでOKです。だいぶいいかんじいなりました。 9:00 メルマガ: 原稿を一つ書きましょう。 * * * 3300文字書きました。 12:00 一日一英文: The spectators were moved by her graceful performance. 13:00 環読プロジェクト: 第十章を読み進めます。わりとペースアップを意識して。 * * * 「Chapter10 読書メモは、自分の言葉で書こう」を読む - Knowledge Walkers
月替わり作業な日曜日
作業記録の共有 月替わり作業(デジタル) トンネルChannel+来年の手帳は? 来週のSTL確認 週報作成 ライフハックの道具箱+原稿の受領 ニュースレター+DMを返信する ニュースレター+capacitiesでのルーティーン管理 WorkFlowyの構成を考える 月替わり作業(アナログ) 本屋さんに行く(『涼宮ハルヒの劇場』) 7:00 おはようございます。本日は来週の予定および、月替わり作業を進めます。午前中におわったら、その後、情報整理についていろいろ考えましょう。 月替わり作業: まずは、チェックリストの作成から。 KDP売り上げ ブックカタリスト本の売り上げ入力 医療費の入力(その月の関数を入力する) KW+サポーターページの更新 KW+一ヶ月のまとめページの送信 Cosenseの「やりたいこと」ページの更新 拠点ノートの更新 クレジットカード(アプラス)確認 明細PDFファイルダウンロード 経費スプレッドシートにコピペする 上記は、Textboxに保存してあったものをコピペしてきました。たとえばこれが他のツールならどのような運用になるでしょうか。 「作業用」のノートを作る感じになるか? Obsidianならば、同じようにデイリーノートにコピペする手があります。あるいは、作業用のテンプレートノートを作り、それを複製してそれをチェックしていく形もあるでしょう。あるいは、「月替わり作業」ノートというのを一つ作って、そこでチェックリストを使い回していく(一度チェックを付けたものをすべてチェックを外す)ということはありそうです。 Evernoteも両方の運用が可能。その際、小さい行動はタスクではなくチェックボックスで管理するのがよさそう。 では、Notionでは? この場合はテンプレート一択な気もします。が、そもそもそんなタスクをデータベースとして残すことにどんな意味があるのかはちょっと不明です。あと、ごく小規模なチェックリストだとわざわざ感はありますね。「繰り返しプロジェクト」データベースを作り、そこでテンプレートをセットしておいて、と言う感じになるでしょうか。やや大げさ。 WorkFlowy? テンプレートを使うことはできます。ただすべての作業に対してそんなことをしていたら項目が混乱しますね。いや、Decimal方式なら可能かな。同様に「繰り返しプロジェクト」というカテゴリーを作り、そこに「月替わり作業」という項目を立てて、その下にテンプレートを置いておく、というやり方。まあできなくはありませんね。 Capacities? これが一番難しいかも。オブジェクトはあってもクラスの概念がないので、複製的なものをどう扱えばいいのか。「リスト」というオブジェクトでそれを作っておき(別のオブジェクトでもいい)、それを複製して、タイトルを書き換え、なんならオブジェクトのタイプも変えておく、という感じか。 それ以外では? こうした一時的には利用したいが、長期保存は別に欲していないものを表示するためのスペースがあると嬉しいかもしれない。 * * * 経費周りの作業を。 * * * つづいて、KW周りの作業を。 * * * サポーターページを作成し、通知しました。 publish:先月の振り返り&2024年12月のサポーターページのご案内 - by 倉下忠憲@rashita2 OKです。 * * * 続いて、Cosenseまわりの作業を。 まず、以下のようなページがあります。 2024年11月の更新ノート - 倉下忠憲の発想工房
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 ライフハックの道具箱+原稿反映 一日一英文 環読プロジェクト+第十章 KW+ミニエッセイ ブックカタリスト+会報書き ブックカタリスト+読書会頁更新 8:00 おはようございます。昨日はなかなか忙しくてあまり作業はできず。 本日はメルマガを仕上げます。 ブックカタリスト: まずは、読書会ページの更新から。 * * * 2024年12月読書会レジュメ - BCBookReadingCircle OKです。 9:00 ツイート振り返り: では、一週間分のツイートを振り返りましょう。 * * * OKです。 10:00 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 書けました。 13:00 メルマガ: 全体を読み返します。 * * * 読み返しはOKです。 そのまま配信予約作業に移りましょう。 * * * まぐまぐOKです。 * * * noteもOKです。これで今週のメルマガ作業は一段落です。 14:00 ライフハックの道具箱: 原稿を頂いていたので、それを反映させたバージョンを作ります。 * * * OKです。 ブックカタリスト: 11月分の会報を書きましょう。 * * * 書いて、送信しました。 16:00 一日一英文: You should make the most of this rare opportunity to demonstrate your talent.
THを書く金曜日
作業記録の共有 TH+第一章の続き KW+ミニエッセイ 環読プロジェクト 一日一英文 21:00~ 読書会 7:00 おはようございます。本日はTHを進めます。午後からは妻の病院の付き添いで、夜にはブックカタリストの読書会です。 TH: 第一章を書き上げましょう。 * * * 第一章をとりあえず書き上げました。編集者さんに共有して、この方向性でいいのかを確認を取ります。 * * * 9:00 すでにめちゃくちゃ疲れました。 10:00 一日一英文: “If only I could conquer my weaknesses!” “It’s up to you.” 環読プロジェクト: 第10章に入ります。 * * * 「Chapter10 読書メモは、自分の言葉で書こう」を読む - Knowledge Walkers とりあえずOKです。 11:00 ちょっと本を読みたいところ。 18:00 病院もろもろ終わりました。結構疲れました。 KW: 本日のエッセイを書きましょう。 * * * OKです。
原稿を進める木曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿量確認 TH+第一章(冒頭) 住所変更プロジェクト+一社 一日一英文 TH+第一章(冒頭つづき) 環読プロジェクト+第九章のまとめ R-style+ノウハウコンテナ宣言(ライブラリ) ライフハックの道具箱+原稿の差し込み 7:00 おはようございます。本日はうちあわせCastはお休みなので、原稿作業を進めましょう。 メルマガ: まずは全体の文字数をチェックします。 * * * 9000字ほど。少し書いてもいいし、書かなくてもいいし、というくらいでしょうか。 今回はスルーしておきましょう。 あとで読む:単語ベクトルで遊ぼう TH: 第一章の冒頭を書き直します。 * * * 冒頭部分はだいたいOKで、あとは二段落目移行の話をどう並べていくかを考えているところです。 9:00 住所変更プロジェクト: 出版社さん一つにメールを送りましょう。 ライフハックの道具箱: 頂いた原稿を流し込んで、epub 版を作ります。 * * * 原稿を送っていただいた方にepub版を共有し、確認をお願いしました。 10:00 一日一英文: I’ll stand up for what I believe in and won’t yield to any threads. 11:00 環読プロジェクト: 第九章のまとめを書きましょう。 * * * publish:『TAKE NOTES!』Chapter08,09のまとめ |倉下忠憲 14:00 書店にいっておりました。
原稿を進める水曜日
作業記録の共有 『ライフハックの道具箱』+原稿確認 ブックカタリスト+104準備 note+アナログノート話 一日一英文 環読プロジェクト ブックカタリスト+103アフター メルマガ+原稿3(3800文字) TH+第一章の冒頭を書く 8:00 おはようございます。本日は原稿もろもろを進めます。 『ライフハックの道具箱』: 昨日の夜に、原稿を頂いたので、それを確認しましょう。 * * * 原稿を確認し、コメントを返信しました。いよいよ本作りの体制を整えていきます。 * * * あとで読む:究極のフラクタルアウトライナー、Workflowyへの一歩|Pouhon 9:00 ブックカタリスト: まずは。104回、105回の収録に向けた準備を整えましょう。 * * * BC104 - BCBookReadingCircle できました。 13:00 一日一英文: When the time is ripe, be bold and go for it! I’ll stand by you. 環読プロジェクト: 第九章を続けましょう。 * * * 九章が終わりました。 14:00 note: アナログノートについて書きましょう。 * * * publish:昔の勉強ノート、あるいは脳に続く道|倉下忠憲 ブックカタリスト: 103回のアフターを書きます。
ブックカタリストな火曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿2(2800文字) Textbox+todo-boardの変更 TH+第一章冒頭 デジタルノート研究会+Webクリップ 13:30~ブックカタリスト収録 環読プロジェクト+第九章 一日一英文 住所変更プロジェクト 7:00 おはようございます。本日はもろもろ原稿を進めましょう。 8:00 メルマガ: 二つ目の原稿を書きましょう。 * * * 2800文字の原稿を書きました。 9:00 ニュースレター: ObsidianのWebクリッパーについて書きましょう。 * * * 書きました。 publish:ObsidianのWeb Clipperの設定 - by 倉下忠憲@rashita2 Textbox: todo-boardのプロジェクトタスクの見え方を変えてみます。 現状はこんな感じ。 これをEvernoteのように、一つのシートにまとめます。 * * * まずFlexboxを解除して、縦に並べ、ギャップをなしにして詰めて、widthを少し広げました。 この場合、終了済みタスクが入っているとやたらと縦に長くなるので、削除しましょう。保存するアルゴリズムそのものを書き換える必要があります。 * * * アルゴリズムを書き換えました。すっきりしましたね。 Evernoteだと、タスクの行があり、そのメタ要素として「どのノートに所属しているか」つまり、プロジェクトが示されます。 これは一つのやり方でこの欄の高さが減ります。かわりに横幅が必要となります。現状、横幅は空いているのでこういう作りかたも不可能ではありません。行ごとに分割して、それぞれの行の後ろにノートの名前を添えればいいだけ。 一方でこの場合、意識のフォーカスは「まずタスク→次にプロジェクト」という感じになるでしょう。現状のTextboxであれば、まずプロジェクト→次にタスク、という感じです。どちらがいいのか。 どちらにするにせよ、この画面に「新しいタスクの設定」ボタンがついているのは好ましいですね。 * * * とりあえず、プロジェクトとタスク名はこの形で並べておくとして、右側のスペースはどうするか。 タスク名の幅をさらに拡大して、長い記述も引き受けられるようにするというのが一つのアイデアで、何か違った情報を示すのがもう一つのアイデア。たとえば、思い出したいこと、最近勉強したことなどをランダムで表示する。あるいは、「自分の仕事の指針や気をつけたいこと」を書き留めておくリストを置いておく。 * * * とりあえず、仕事について気に留めて置きたいことを書くことにします。 これでだいたいできました。 13:00 ブックカタリスト: 収録です。
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 メルマガ+原稿1(2500文字) トンネルChannel+シール TH+第一章の冒頭を書く KW+ミニエッセイ 環読プロジェクト+第九章 一日一英文 WorkFlowyのネタ管理変更 7:00 おはようございます。今日はもろもろの準備を進めます。 メルマガ: publish:CT連載05:ToDoリストの限界 / ノウハウ本のスタイル / 構造的にWorkFlowyを使う|倉下忠憲 まずは、ファイルの準備を。 * * * OKです。今週書くこともほんのり考えておきました。で、やっぱりネタの管理は別の方法がよさそう。そこも検討しましょう。 8:00 メルマガ: まずは、一つ目の原稿を。 * * * 2500文字の原稿を書きました。 11:00 あとで読む:苦手意識を全体化すること|鳥羽和久 12:00 アイデアの扱い: たとえば、ルーズリーフバインダーをインデックスページで二つのエリアに分けたとしましょう。 前半部分では、断片的なツイートを並べて(詰めて)書き、後半部分ではそれらのうちから有用なものを、1アイテム1ページで書いたします。メタ・ノートのバインダー的運用です。 こういうのはすぐに作れますし、運用上の混乱も少ないでしょう。 が、これをデジタルに置き換えると途端に難しくなります。 たとえば、あるページに着想を複数並べたとします(前半部分)。それらのうちから有望なものを別のページに移す。一項目1アイテムで。それはそれでいいのですが、それをどう並べるのか。一項目1アイテムになっているものを、どう順番に並べるのか。そして閲覧するのか。 Obsidianでは相当に難しいことで、Evernoteでも簡単ではありません。特にEvernoteでは、ページを表示した状態で「次の頁に行く」という操作ができないからです。 Capacitiesならばそれは可能です。 * * * Cosenseにおいても、メモページを作り、そこからページとして切り出すことができても、そのページが「並ぶ」ことがありません。別に並べなくても言い、という割り切りはあると思うのですが、そこに不足を感じます。 むしろ、ページを切り出したら、その後、そのページをどこかに位置づける操作をする必要があるのでしょう。 * * * そこまでよいとして、そこからどうするか。 * * * Textboxで実装するならば、どうなるか。 どこしらのページにまず一列に書きつけていく。仮にそれは一枚のテキストファイルだとする。で、そこから切り出す。一つのページとして、あるいは別の情報単位として。その単位が、何かしらの整列を持っていること。あるいは、持っていないならテーマのもとに配置されること。それが大切。 * * * Obsidianではどうなるだろうか。一つのファイルに書きつけていく。あるいはデイリーページに分断的に記述される。その後どうするか。切り出す機能で単独のページになる。そうして、切り出したページを順繰りに読んでいけるようにするか、あるいはどこかのテーマに配置する。 * * *
ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 来週のSTL確認 週報作成 ツイートの置き場検討 4つの情報形態の整理 8:00 おはようございます。本日は来週の予定などを確認し、その後はゆっくり考え事となどを。 来週のSTL確認: まずは来週の予定確認から。 * * * だいたいOKです。プロジェクトのrewindは、もう少し後でやりましょう。 9:00 週報作成: 今週の振り返りを書きましょう。 * * * とりあえず、Textboxに書きました。同じものをcapacitiesにもはりつけ。capacitiesはページをくることができる。Obsidianでは現状無理。ずらずらと一列で並べることも現状はできない。リンクでクリックしていくか、中身を並べるようにするか。 date-viewでJSを使えば、ファイル名を拾いつつ、それをembed形式に置き換えることはできるかもしれない。そのようにして過去のファイルもぱらぱらと見られるようにする。というアイデアは悪くないように思う。 Workflowyではどうだろうか。検索で絞り込めるかと思ったが、絞り込めるのだけども、項目のタイトルだけが表示されるので好ましい結果ではない。むしろ「今週作った項目をざっと見る」という使い方が適していそう。 たぶん週の振り返りは、カードと同じではなく、ずらずらと一列に並んでいるのがよいのかもしれない。 10:00 ツイートの置き場について: まずタイムラインがあり、そこからピックアップしたツイートノートがある。そこから更に別の場所に、ということを考えたいが、そのときにまったく同じようにテキストファイルでやってしまうと、差異がない。アナログで言えば「広さ」が変わっていない。これをどうにかしたい。 11:00 一日一英文: I’d rather go my own way than toil away for a company. Trying to fit into a mold gets me nowhere! 15:00 ツイートの置き場所検討: 実際のツイートのノートを読み返しながら、その処理について検討します。 * * * 「意志の力だけでは書けない」は、執筆法(あるいは書くことについて)の話題でもあり、セルフマネジメントの話題でもある。こういう情報は単純には位置づけにくい。 * * * メルマガのネタになりそうなものもあれば、ミニエッセイで書きたいものもある。 * * * たとえば、ここにある項目から一つとりあげて、ミニエッセイを書いたとしたら、それは一つひろい場所に移したと言える? * * *
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 ライフアウトライン手帳 アナログノートの設定 KW+ミニエッセイ 環読プロジェクト+第九章 一日一英文 ツイートの置き場検討 7:00 おはようございます。本日はメルマガです。あと、バインダーノートのテストをしてみましょう。 ツイート振り返り: まずは、一週間分のツイートの振り返りから。 * * * ピックアップ作業が終わりました。 一つわかったのは、行っている「処理」のうち、たとえばメルマガで使うものやミニエッセイで使うものは、それ用の領域に移動させればいいのですが、それ以外は別のテキストファイルにコピペしているだけで、そこでは「フォーマット」がまったく同じ形になっています。 で、対象の中には「もっと広い場所」に移した方がよいものもあり、それがうまく機能していない雰囲気です。 どういう形であれば「広い」と言えるのかはわかりませんが。そういう見せかた、見え方の違いを意識してみると今よりうまくいくかもしれません。 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 「はじめに」「おわりに」が書けました。 8:00 メルマガ: 全体稿を読み返しましょう。 * * * OKです。 9:00 メルマガ: 配信予約を終わらせておきましょう。 * * * まぐまぐOKです。 * * * noteOKです。 これでメルマガ作業は一段落です。あとは、アナログノートとツイートノートの扱いについて検討しましょう。 10:00 ライフアウトライン手帳: 略称はLO手帳。 うちあわせCastでアイデアが出てきた手帳を、自分なりに考えてみます。最終的にはKnowledge Walkers手帳として運用するかもしれませんが。 * * * 4つの領域を想定します。 ライフ・アウトライン - 倉下忠憲の発想工房 まず、日々のレベルで「やること」を扱う領域。 次に、自分が抱えている「やること」を扱う領域。ここはある意味で「タスク」ではないものが存在する場所です。それが存在するのは上の領域。 さらに自分の方向性を決める領域で、たとえば「自分の仕事の進めかた」のような項目が入ります。 だとしたら、最後の一つは? 「こういうことを成し遂げたい」という思いのようなものでしょうか。 何かを欲しい、買いたいというような項目はどこに入るのか? * * *