ゆっくりしたい日曜日

作業記録の共有 来週の予定確認 今週の振り返り discord巡回 レシート入力 環読プロジェクト+第九章 8:00 おはようございます。結局、昨日はほとんど作業をしなかったので、疲れがかなりリフレッシュした感じです。やはり、単に休むだけでなく、何かアクティビティをすることが大切ですね。 あとで読む:A PKM Tool Without Equal あとで読む:What’s the Point of PKM? あとで読む:解決策のメモを残す - by Go Fujita - トンネルChannel 来週の予定確認: まずは、カレンダーをチェックして、来週の予定を確認します。 * * * 来週はブックカタリストの収録だけですね。 OKです。 今週の振り返り: では、好例の今週の振り返りを。 まず「今週やること」のリストを確認。 これは「各種リスト」というタグになっていますが、これを「週報」に変更し、ここに一週間の振り返りを記述していく、というのが一つの案。 ただし、その場合、新しく「今週やること」リストを作ることになり、IDが変わるのでボード上に配置してあるリストを書き換える必要があります。これはちょっと手間。 もう一つは、このリストの中身をコピーして週ノートに貼りつけるやり方。「やったこと」だけを抜粋する。で、リストを更新する。コピペの一手間さえ許容できるなら、全体的にバランスのよりやり方。 あるいは、やったことはすべてdone.mdに入っていることになっているので、このリストはただ中身を消すだけにする、というもの。コピペの一手間すら無視する。 もし「今週やること」リストをそのまま週報に書き換えるならば、同一のツールに存在していた方がいい。つまり、Textboxで週報を書くならば、今週やることリストもTextboxに作る。逆に、コピペする(あるいは無視する)のであれば、週報はTextboxで書いて、リストはWorkflowyで、ということも可能になる。 * * * 週ボードとの関係。 Evernoteで以下のようなボードを作った。 この表組みの下に、週報を書いてもいい。あるいは、この表にどこかに項目を足して「今週やること」リストを作ってもいい。 * * * 現状、デイリー用のテキストファイルの横に、Workflowyを並べておいている。で、ここに週情報的なものを置けたらいいと考えている。 テキストファイルはCotEditorで開いているので、同じようにCotEditorで開くなら、Textboxで週用のファイルを作るのが一番。 * * *

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 デジタルノート研究会+infobox KW+ミニエッセイ 5月のツイートメモの処理 小林さんに返信メール 8:00 おはようございます。今日は、以下に行ってこようと思います。それまでにメルマガを仕上げたいところです。 図書情報館ブックマーケット 2024.6.8[土] 9[日] 10:00~16:00 | 奈良県立図書情報館 ツイート振り返り: まずは一週間分のツイートの振り返りから。 * * * OKです。そういえば、5月分のツイートメモの扱いを放置しておりました。が、現状はTHの再構成に脳内のリリースを割いているので、一旦は仕方がないとしておきましょう。 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 「はじめに」「おわりに」が書けました。 9:00 メルマガ: 少し急ぎ足ですが、このまま全体稿の確認を進めましょう。 * * * 読み返しが終わりました。続いて配信予約。 * * * まぐまぐOKです。 * * * noteOKです。これでメルマガ作業は一段落しました。 では、ブックマーケットへ向かいましょう。 15:00 ブックマーケットでいろいろ見てきました。 非常に楽しい時間でした。 16:00 デジタル書斎: 編集者さんから返信メールが届いていたので、こちらからも返信しておきます。 * * * OKです。 あとで読む:「反省」という病について|鳥羽和久 ニュースレター: 作業名がいまいち定まりませんが、ニュースレターでデジタルノート研究会の投稿を行いましょう。 * * *

THを考え直す金曜日

作業記録の共有 TH+全体の再構成(冒頭) TH+全体の再構成(第一部) TH+全体の再構成(第二部) TH+全体の再構成(第三部) TH+全体の再構成(末尾) KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。本日は一日使って、THの再構築を検討します。 TH: なんとなく思いたち、コピー用紙を正方形にカットし、その中で一つの章のアイデアをまとめることにチャレンジしました。 なかなか悪くない感じです。これを他の章の分もやっていきます。 * * * コピー用紙を切り離した後の紙ももったいないなと思ったので、補足的なメモ書き置き場にしました。 これもよい感じ。 16:00 あとで読む:どうして本屋になったんだっけ。|久禮亮太/フラヌール書店店主 TH: それぞれの章について紙に書き出し、それを壁に貼ってみました。 ここからもう少し詰めていきます。 KW: 本日のエッセイを更新しましょう。

うちあわせCastな木曜日

作業記録の共有 メルマガ+原稿3(2400文字) TH+第四章の部分を追記 TH+編集者さんに共有 TH+全体の再構成検討 14:00~うちあわせCast デジタルノート系の更新 一日一英文・日記書き KW+ミニエッセイ 9:00 おはようございます。本日は午後からうちあわせCastの収録です。午前中はTHなどを進めましょう。 作業記録: 昨日と一昨日の作業記録が中途半端なところで更新できていなかったので、それをメンテしておきます。 * * * OKです。 メルマガ: 三つ目の原稿を書いておきましょう。 * * * 2400文字の原稿を書きました。これで本編はOKです。 12:00 再び、散歩しておりました。 お昼はどんべい。 TH: 第四章の残っていた部分をすごい勢いで書き足していきましょう。 * * * とりあえず書き足して、6000字弱になりました。まだ話の順番は未整理ですが、やっぱり第二章、第三章と話の粒度が違いますね。 これを整理する必要があります。 13:00 企画案: ちょっと思いついたので、メモしておきます。 14:00 うちあわせCast: 収録します。 * * * publish:第百五十三回:Tak.さんとハイパーテキストについて 作成者:うちあわせCast 18:00 TH: 編集者に原稿の状態を、現時点の私の考えを共有しておきます。 19:00 KW: 本日のエッセイを更新しましょう。 ニュースレター: 書きます。 * * * publish:ページ群の情報を統括するJSONをつくる - by 倉下忠憲@rashita2

原稿を書く水曜日

作業記録の共有 一日一英文・日記書き メルマガ+原稿2(6000字) トンネルChannel+詰まったときの処方せん [-] TH+第四章を受けて全体の再検討 うちあわせCast確認→実施 環読プロジェクト+第九章 KW+Notionの解説 KW+ミニエッセイ Textbox+ミニ窓ツール検討 note+月間ノートをエボる ¥ 16:09 ドトール 410 軽食 8:00 おはようございます。本日はメルマガを書き、THの再編成を考えます。 メルマガ: まずは、メルマガの原稿から。二つ目の原稿を書きます。 * * * 6000字の原稿を書きました。これでもう半分以上というか、ほぼ埋まった感じですね。 13:00 お昼はうどん。 環読プロジェクト: 第九章を続けましょう。 * * * OKです。 あとで読む:How I’ve Made a To-Do List my Secret Weapon | by Aaron Klein | Medium AsanaによるTODOリストの運用方法について。 あとで読む:So You’re a Fan of Linking Notes? Use Your Brain | by Denis Volkov | Apr, 2024 | Medium

原稿を進める火曜日

作業記録の共有 一日一英文・日記書き メルマガ+原稿1(2700文字) TH+第四章の見出し抽出 [-] ブックカタリスト+配信予約作業 [-] TH+第四章の流れ検討 環読プロジェクト+第九章 [-] KW+ミニエッセイ [-] Textbox+ミニ窓ツール検討 8:00 おはようございます。本日はもろもろの原稿を進めます。 環境整備: ふと思いたち、Firefoxのサブウィンドウで、Unsplashを開いてみました。 いい感じです。こういう小窓を活用したいですね。あと、自分の気に入った画像を保存しておいて、ランダムに表示させるツールがあったら面白いかも。 9:00 メルマガ: 一つ目の原稿を書きましょう。 * * * 2700文字の原稿を書きました。まずまずです。 10:00 TH: まず、ここまで書いた分の原稿の「見出し」を確認してみましょう。そこからどうするかを考えます。 12:00 環読プロジェクト: 第九章の読書メモを続けます。 14:00 めちゃくちゃ散歩してました。少し頭がすっきり。 15:00 ブックカタリスト: 配信予約作業を行いましょう。 TH: 第四章の流れを検討します。抽出した見出しをWorkflowyに入れて「整理」します。 あとで読む:My productivity system for 2024. It´s the last day of the year. And I´ve… | by Jule experiments | Medium

準備を進める月曜日

作業記録の共有 一日一英文・日記書き メルマガ+ツイート メルマガ+ファイルの準備 Weeklyのネタ管理について Weeklyについて TH+第四章で後何を書くか検討 TH+第四章のこの後をどうするか検討 R-style+ライフハックとは何か 環読プロジェクト+第九章 KW+ミニエッセイ 10:00 おはようございます。朝からプライベートタスクをこなしておりました。 本日はもろもろの準備作業を進めましょう。 メルマガ: publish:プロジェクトの扱い / ノウハウを捉える四要素 / ラディカル・シンキング / 奈良の町で孤独をみつける|倉下忠憲 ファイルの準備から。 * * * ファイルの準備は終わりました。今週書くこともいくつかピックアップしました。 で、このピックアップをどう扱うかが、ウィークリーとのかねあいとしてあります。それについて少し考えましょう。 あとで読む:新自由主義がもたらすものは カール・ポラニー「大転換」|好書好日 断片:ウィークリーのネタ管理: メルマガで「今週これとこれとこれについて書く」ということを決めたとする。それをどう管理するか。 その1:メルマガ用のプロジェクトに書き込んでおく。先にファイルを作っておいてもいいが、とりあえずメルマガの本体ファイルかtodoリスト用のファイルに書くことを書き込む。これは、管理する場所と対象が同一なので一番調和的である。 その2:「今週やることリスト」に書く。WorkflowyやらObsidianやらTextboxやらでリストを作り、そこに書いておく。これは常に「今週」を扱うものであり、週ごとに中身が書き換えられていく(それ自身のログは残らない)。管理する場所と対象が離れる分、他のやることを包括的に管理できるメリットがある。 その3:「n週やることリスト」に書く。リストというかカード的な感じ。「6月3日週にやること」という場所に書く。これは週ごとに新しい場所が作られて、それ自身がログになる。いわゆる週ノート。この場合、「やること」以外の、その週にまつわる情報も一個所に集められる。 これらすべてを実装する方法もないではないだろうが、面倒なのでその探究はいったんやめる。その上で、この管理で自分が何をしたいのかを考える。 * * * たとえば、実際に書く作業に入るときは、執筆場所とネタ候補が同一の場所であった方がいい。一方で「何を書くか」を考えるときは、過去のネタや他の書くことと比較しながら考えたいこともある。 メルマガで書くことを考えるときには、大きなテーマの候補があり、それぞれのテーマにネタがある。テーマ1からネタを選択1、テーマ2からネタを選択し、テーマ3からネタを選択し、という感じで幕の内(アラカルト)を構成するようにしたい。 こうしたことの検討そのものは、メルマガのプロジェクト内では難しい。そうした検討の結果を、プロジェクト内に書くことはできる。 ふむ。 11:00 断片:PKMにおける第二の脳 「Niklas Luhmann’s Card Index: Thinking Tool,Communication Partner, Publication Machine」という論文を読んでいたら、「primary memory」と「secondary memory」という表現が出てきました。なんとなく、これで「第二の脳」という表現の怪しさが見えてきた感じがします。 思考の主体としての脳は、第一の記憶と第二の記憶の両方を使って思考する。この観点であれば納得できます。第二の脳という言い方をすると、あたかもそれ自身が思考しているイメージになりますが、考えているのはやっぱり思考の主体としての私=脳なのです。 これはつまり「思考」という行為をどのような構図で捉えるのかという観点を整理する必要がありそうです。 14:00 断片:Weeklyについて: だんだん話がややこしくなってきたので、いったん要素を整理しておきましょう。

ゆっくりしたい日曜日

作業記録の共有 Workflowyの月替え作業 今週の振り返り 来週の予定確認 Kindleセールチェック 9:00 おはようございます。本日は来週の予定を確認して、あとはゆっくり過ごします。 Workflowyの月替え作業: 月が変わったので、Workflowyの部分的変更を。 といっても、 Do Workingの中に、5月の項目があるので、これをカレンダーの項目に差し戻して、6月の項目を引っ張ってくるだけですが。 あとで読む:Introduction to the Zettelkasten method | by Mental Garden | May, 2024 | Medium 上記記事、微妙に他の説明と違いがある気がします。探究してみたいところ。 断片:拠点ノートの移転作業: Obsidianに作っている拠点ノートは、月単位で切り替える。6月になったら6月のノートを新しく作る。その際、5月のノートの中身を参照しながら新規作成する。 拠点ノートとその練習 - by 倉下忠憲@rashita2 - Rashita’s Newsletter この作業をしているとき、6月のページを作りながら、5月の振り返りを行っている。これがいいなと感じた。 であれば、拠点ページは「その月何をしたのか」の足跡になっているのが一番よいのだろう。 * * * そういえば、Scrapboxの以下のページで、その月の大きなページの足跡を残していたのであった。 「どうせ記事にしきれないメモたち」の供養祭 - 倉下忠憲の発想工房 個別ページとして切り出しておくかどうか。 publish:2024年5月の更新ノート - 倉下忠憲の発想工房 とりあえず切り出しておこう。 「更新ノート」というタイトルにするか、もっとシンプルに年月だけにしておくか。仮にそうすれば、イベントや買った本などのデータとも接続してくれるが。ただ、そうやってどんどん拡張していくと、だんだん目に入るものが鬱陶しくなってくるので、できるだけ主動的選択を経るようにしよう。 デイリーノートの、マンスリー版と考えればいい。で、デイリーのすべての項目をここに載せる必要はなく、いくつかの選別を経たものを載せるようにする。そういう感じ。 とりあえず、ObsidianとScrapboxでは運用はできている。WorkflowyとTextboxではどうか。Workflowyかカレンダーの項目があるので、それを使うことになるだろう。日記などをそこに書き込めばいいのかもしれない。 すると、週をどう扱うのかという別の問題が出てくる。一番ややこしいのは、週の切り替えと月の切り替えが同じタイミングとは限らない、ということだ。 たとえば、まずデイリーがあり、それを週間で一旦まとめ、それをさらに月間でまとめる、みたいなことをするときに、切れ目が違うので週の途中で月が変わってしまうようなことが起こる。これがやっかいなのだ。 週単位の振り返りはやりたいが、それを月レベルに結びつけないほうがいい? つまり? 「今週やること」を決めたとして、その実行記録はデイリーのレベルで残るし、特に重視したいものはマンスリーで残すようにして、週という単位は、あくまで通過点的なものにしておく? 少なくともそうしないと、週レベルで「やったこと」を残すと、マンスリーレベルでのズレが出てきてしまう。ということは、最低でも「直接」その二つのレベルをつなげることは止めたほうがよく、せいぜいウィークリーを見ながら、マンスリーに書き写す、という形がよいだろう。

メルマガを進める水曜日

作業記録の共有 ブックカタリスト+読書会ページ更新 KW+サポーターページ更新 ニュースレター+月次のまとめ配信 一週間のツイート振り返り メルマガ+「はじめに」 メルマガ+全体稿の確認 メルマガ+配信予約 メモの入力 環読プロジェクト+第九章 Kindleセールチェック レシート入力 9:00 おはようございます。本日はメルマガの仕上げと、月替わり作業ですね。がんばっていきましょう。 ブックカタリスト: まずは、今月用の読書会ページの作成を。 * * * 2024年6月読書会レジュメ - BCBookReadingCircle OKです。 KW: サポーター向けページを更新しましょう。 * * * ページはできました。次いでニュースレターなどの発送を。 publish:2024年6月のサポーターページのご案内&先月の振り返り - by 倉下忠憲@rashita2 とりあえずは、これでOKです。 10:00 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを振り返りましょう。 * * * OKです。5月が終わったので、5月分をTextboxに取り込みたいことですが、その運用についても一度再検討してみましょう。 13:00 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * OKです。しばらく寝かせてから、全体を確認します。 14:00 メルマガ: では、全体稿の確認とまいりましょう。 * * * 確認が終わりました。 15:00 メルマガ: 配信予約作業に移ります。 * * * まぐまぐ、OKです。管理画面が変わっていたのでちょっと驚きました。 * * *

微速な金曜日

作業記録の共有 メルマガ+原稿3(1300文字) メルマガ+原稿4(1700文字) デジタル書斎術企画案+まとめ デジタル書斎術企画案+送信 9:00 おはようございます。昨日はなかなか寝つけず睡眠導入剤を飲みました。やはり自律神経系がちょっと弱まっている感じがしますね。もう少し低速で仕事を進めましょう。 メルマガ: 三つ目の原稿を書きましょう。 * * * 1300文字を書きました。あと一つ。 * * * 1700文字の原稿を書きました。これで本編はOKです。 13:00 デジタル書斎術企画案: 企画案をメールで送信する前に、内容をまとめておきましょう。 * * * まず、手書きで。 * * * 次にデジタル化。 * * * あとは、これをベースに概要を文章で書き、それをメールで送信します。 * * * OKです。これで一旦バトンを渡せました。 16:00 ブックカタリスト: すっかり忘れていましたが、5月は会報を送信する月です。 書いてしまいましょう。 * * * OKです。会員さん向けに送信できました。 * * * ブックカタリストの配信リストもNotionでデータベースを作っておきましょう。 * * * できました。 ブックカタリスト