今日もゆっくり

作業記録の共有 メルマガ+原稿2(2600文字) ブックカタリスト+読書メモ 10:00 おはようございます。昨日に比べればマシになりましたが、まだ楽観視はできないので、最低限の作業だけ進めましょう。 メルマガ: 二つ目の原稿を書きます。 * * * めちゃくちゃ時間がかかりましたが、なんとか2600文字書けました。今週はあと一つくらいが限界ですかね。

ゆっくり目な火曜日

作業記録の共有 環読プロジェクト+レス メルマガ+原稿2(3500文字) ブックカタリスト+読書メモ [ } TH+自問する 9:00 おはようございます。本日も本調子とは言い難いので、ゆるめに作業を進めます。 環読プロジェクト: 疑問が提出されていたので、自分なりに答えておきましょう。 * * * OKです。 10:00 14:00 メルマガ: 原稿一つだけ書いておきましょう。 * * * 3500文字書きました。今日はもうこれ以上はやめておきます。

半休な月曜日

作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイルの準備 KW+ミニエッセイ 15:00 疲れがピークに達して、作業が手に付かないまま午後に。 とりあえず、最低限の作業だけでもやっておきましょう。 publish:メモからリストに / ノウハウ本から受け取るもの / 捨ててきてよかったかもしれないアイデアメモ / VMDモデル|倉下忠憲 メルマガ: ファイルの準備だけやっておきましょう。 * * * だいたいOKです。 KW: 本日のエッセイだけ更新しておきましょう。 * * * OKです。 今日は、あとはもうのんびりしましょう。ぜんぜん気が休まっていない感じがずっと残っています。

ゆっくりしたい日曜日

作業記録の共有 来週の予定確認 レシート入力 discord巡回 ブックカタリスト+093アフター R-style+プロセスの探究2 8:00 おはようございます。本日は来週の予定を確認して、あとはゆっくりしたいと思います。 来週の予定確認: 簡単に、スケジュール、リスト、タスクを確認します。 * * * Googleカレンダーで予定を確認し、来週についての展望を文章で書きました。まずは、これくらいで十分でしょう。 * * * 予定の確認は終わり。 あとは、いくつかのリストの確認と、週報的なものの作成ですね。 9:00 ブックカタリスト: 来週配信予定の記事の下書きを書いて置きます。 * * * できました。 10:00 断片:作業環境について: 日記的なもの 英語の勉強 手書きノート体制 Scrapboxの統合ページ Workflowyのアイデアページ これらについてつれづれにまとめてみたい。 16:00 ノーティング: 今後の生活について、ノートに考えていることを書き出しましょう。やや大きめのレビューです。 R-style: 記事を書きます。 * * * publish:執筆プロセスの探索その2 | R-style

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 ツイート振り返り/ツイート分類 メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 TH+α版の話の流れを検討する 環読プロジェクト+第九章 KW+ミニエッセイ 一日一英文/日記書き 8:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。それがおわったら、ちょっとゆっくり考え事をしたいですね。 9:00 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります。 * * * とりあえず、ツイートのピックアップが終わりました。 次に、そのツイートを可能な限り、マイテーマに分類します。 * * * いくつか分類ができました。 10:00 メルマガ: では、メルマガの「はじめに」を書きましょう。 あとで読む:自分だけの作業空間が作れるノートサービスを作りました|ssmz * * * 書けました。あとは、全体の読み返しです。 12:00 メルマガ: 全体を読み返します。 * * * 読み返しが終わりました。 13:00 メルマガ: 配信予約作業を進めます。 * * * まぐまぐOKです。 * * * noteもOKです。これで今週のメルマガ作業は一段落です。 18:00 妻と出かけていました。 環読プロジェクト: 第九章を続けます。 * * * 一応、第九章のメモも終わりました。 あとはまとめ記事ですね。 KW: 本日のエッセイを書きましょう。 * * *

原稿を進める金曜日

作業記録の共有 メルマガ+原稿4(2700文字) TH+章立て案αの流れを再確認 KW+ミニエッセイ note+ほぼ日のウィークリー 8:00 おはようございます。本日もメルマガとTHを進めます。 Workflowy: メルマガの4つ目の原稿で何を書こうかと、Workflowyを漁っていたら整理したくなったので、ちょこちょこ移動させていました。 少しずつよい感じの使い方が見えてきていますが、あともう一つというところ。 最終的にはやっぱりCosenseがいいのだろうなと思いつつ、ぎりぎりまではWorkflowyの探究をしたいところ。 9:00 メルマガ: 四つ目の原稿を書きましょう。 * * * 2700文字の原稿が書けました。これで本編はOKです。

原稿を進める木曜日

作業記録の共有 メルマガ+原稿3(3500文字) Textbox通信+todo表示 TH+構成案の入力 Honkure+平熱のまま TH+アルファ案の書き出し 環読プロジェクト+第九章 KW+ミニエッセイ ブックカタリスト+093読書メモ作成 8:00 おはようございます。本日も引き続き、メルマガとTHの再構成です。 publish:Macのデスクトップにウィジェットを配置する - 倉下忠憲の発想工房 メルマガ: 三つ目の原稿を書きます。 * * * 3500字ほど書きました。これで三つ目の原稿はOKです。 10:00 ニュースレター: Textbox通信を書きます。 publish:各ページのTODOを抽出して一括表示する - by 倉下忠憲@rashita2 11:00 TH: 紙の打ち込みを続けます。 13:00 お昼は、スーパーで買ってきたお好み焼きでした。 作業に戻りましょう。 Honkure: 記事を書きましょう。 * * * 書きました。 publish:『平熱のまま、この世界に熱狂したい 増補新版』(宮崎智之) – Honkure あとで読む:Superlist is the cool new task manager I’ve switched to… | by Semyon Kolosov | Medium

原稿を進める水曜日

作業記録の共有 メルマガ+原稿2(800文字) メルマガ+原稿2(1200文字) note+アルファ読みとベータ読み TH+アウトラインの肉付け KW+ミニエッセイ 環読プロジェクト+第九章 サブウィンドウを開くブックマークレット 読書ログについて MacOSのアップデート 7:00 おはようございます。今日も今日とて原稿です。 サブウィンドウウィンドウを開くブックマークレット: 現在、TwitterやTextboxをサブウィンドウに開く使い方をしていますが、一度窓を閉じるといちいちターミナルでJavaScriptを入力する必要があり、ちょっと面倒です。 なので、ブックマークレットからサブウィンドウを開けるようにしておきましょう。 * * * OKです。単に、openするだけなので簡単ですね。 現状は、Textboxをオープンするだけですが、これをTwiterなども開けるようにしたいですね。 断片:読了ノートについて: 今のところ、読了の連続的な記録は以下のCosenseページに月ごとにまとめてあります。 2024年6月読書会メモ(倉下) - BCBookReadingCircle 読書会で使うので、このページは便利なのですが、むしろまず自分のノートにこれを作り、それをコピーする、という感じがよいのではないかという気がしてきました。 では、どこに書くか。Cosenseで作れば、上のプロジェクトへのコピーは簡単です。 あとは、パブリックなプロジェクトにするか、プライベートなプロジェクトにするか。 また、何かしらの変換装置(具体的にはダブルブラケットをシングルブラケットにする)をかませるなら、ObsidianやTextboxでも構いません。 さて、どうしようか。 * * * 面白いのは、このように他の人と共有する目的であれば、せっせと記入できてしまうことですね。始めから自分用のノートとして作っていたら、途中で飽きてやめていたかもしれません。そういう心の力学については考慮した方が良いでしょう。 * * * まず、公開のCosenseに同様のページを作りました。 2024年6月読書ログ - 倉下忠憲の発想工房 で、このページは、「6月ページ」としてもまとめられそう。 で、思い出したのが以下のページ。 2024年5月の更新ノート - 倉下忠憲の発想工房 ここで更新履歴をまとめると共に、買った本や読んだ本のリストも作ろうと思っていたのでした。 ここで分岐が発生します。一つは、5月ページのようなものを作り、そこに情報をまとめていくパターン。つまり更新履歴+読書記録+……のような統合(インテグレイト)を目指すページを作る。 あるいは、#2024/5 のようなタグを作り、更新履歴のページや読書記録のページそれぞれにそのタグ(リンク)を付けておく、という分散型のやり方をする。 さて、どうするか。 * * * 単純に二つのページの内容を合わせると、かなり縦長になりそうです。これはあまり好ましい傾向ではないでしょう。 とりあえずの方針としてはいったん切り分けます。Cosenseはこれでいいですね。 で、読書会の区切りと、真の月末の区切りにズレがあるので、自分のページは移行きちんと月単位で、読書会用のページはその区切りに合わせてという形で、完全に同一のページにはしないようにしましょう。 * * * で、もし、Textboxでやるならどうなるか。 これはJSONではなくmdファイルでしょう。で、Cosenseと同じようにページは分離したほうがよさそう。読書のページは読書のページで作る。 * * * できました。 * * *

ブックカタリストな火曜日

作業記録の共有 ブクログ登録 メルマガ+原稿1(3000字) 一日一英文・日記書き 環読プロジェクト+第九章 TH+アウトラインの肉付け 13:30~ブックカタリスト収録 ブックカタリスト+092アフター下書き 7:00 おはようございます。本日は午後からブックカタリストの収録です。それまでは、メルマガとTHの原稿を進めましょう。 断片:一日の時間の使い方: 午前中は執筆の時間。メルマガを一つ書き、書き下ろし原稿を一つ書く。 午後は、ミディアムな作業の時間。もろもろのサイトの更新、KDPの本作り、読書、読書メモの作成。 夕方以降は、ゆっくりまったりする時間。趣味的な読書の時間。 というのが大まかな一日の過ごし方のフレーム。さらに、土曜日と日曜日は違った時間の使い方をして、多重化に努める。 その枠組みが成り立つなかで、作業の予定を立てること。ここを明確化していこう。 ブクログの登録: 本を買って、登録してなかったものを登録しておきます。 * * * ブクログに登録すると、フィードが発行されるので、それを読み取って、Textboxのブックリストに反映させます。 8:00 メルマガ: 原稿を書きましょう。 * * * 3000字の原稿を書きました。これで一つ目はOKです。 11:00 環読プロジェクト: 第九章を続けます。 * * * Q&Aという、データベースソフトへの言及がありました。ぜんぜん知らないツールですね。 Q&A (Symantec) - Wikipedia 12:00 TH: 断片的に付箋に書いていたアイデアメモを、すべてWorkflowyに打ち込みます。 * * * かなりの長さになりました。 もちろん、これだけでは使い物にならないので、構造的編集が必要です。 13:00 ブックカタリスト: では、収録です。 * * * 2時間ちょっとで収録が終わりました。 16:00

準備を進める月曜日

作業記録の共有 Obsidian+weeklyについて調べる メルマガ+ツイート メルマガ+ファイルの準備 TH+第四章の中身検討 KW+ミニエッセイ 環読プロジェクト TH+編集者さんに返信 TH+第四章の中身検討 トンネルChannel+構造化欲求 8:00 おはようございます。 本日はいろいろな準備を。 メルマガ: noteの配信予約時間を間違えて10時に設定しておりました。とりあえず、あわてて配信。 publish:プロジェクトノートとプロジェクトリスト / 梅棹のギャップを埋めるには / Evernoteを懐かしむ|倉下忠憲 あとで読む:「ふつう」の人生を想像する | 松岡亮二「『凡庸な教育格差社会』で」 | せかいしそう あとで読む:My Reliable Second Brain. The FOMO has disappeared! | by Manav Tyagi | Practice in Public | Medium Obsidian: ウィークリーノートを他の人がどう作っているのか気になったので、ちょっと調べておきます。 publish:ObsidianのWeekly - 倉下忠憲の発想工房 メルマガ: まずはファイルの準備から。 * * *