ゆっくり過ごす日曜日
作業記録の共有 来週のSTL確認 週報作成 WorkFlowyの読み返し メモ帳の整理 環読プロジェクト+セクション3を読む 環読プロジェクト+有用な成分の抽出 一日一英文 note+kindleセール ライフハックの道具箱+修正反映 来年のTextbox用のカレンダーデータを用意する WorkflowyとCosenseの使い分けを検討する 8:00 おはようございます。本日は来週の予定を確認し、その後は本を読んだり、メモを整理したりして過ごしましょう。 なんとなく、脱Obsidianも模索したいと考えはじめました。たぶん、TextboxとObsidianの役割が重複してるのが問題なのでしょう。 とりあえず、役割を減らしていく方向で考えます。 来週のSTL確認: まずはスケジュールの確認。 * * * OKです。続いて、プロジェクトのタスクの確認。 * * * OKです。続いて、各種リストの確認。 * * * OKです。もうこれ以上やることを積まないようにしましょう。 週報作成: もうObsidianには保存せずに、Textboxに一本化しましょう(capacitiesでもいいのですが)。 * * * OKです。 Workflowy: 一日ごとに今週かいたメモを読み返していきます。 * * * 勢いで、メンバー限定記事も書きました。 Workflowyを日ごとに読み返す | メンバー限定記事 - by 倉下忠憲@rashita2 * * * 12/11まで読み返しました。まだ不安定な部分がありますが、それでも少しずつ「メモの処理」ができるようになった感触があります。 9:00 メモ帳の整理: 今度はアナログのノートを読み返します。 * * * だいたいOKです。 11:00 一日一英文: “How’s it going, Bob?” “Couldn’t be better!
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 ツイートの振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信作業 一日一英文 環読プロジェクト+ルーマン論文2 環読プロジェクト+再構成 7:00 おはようございます。本日はメルマガです。 ライフハックニュース: こうして年末にライフハックの道具箱をつくるときに、一年を振り返ることができるとたいへん助かるので、来年からは「ライフハックニュース」にきちんと記述を入れていくことにしましょう。 ライフハックニュース - 知的生産の技術 で、考えたいのは「ライフハックニュース」というページに追加し、一年貯まったらそれをライフハックニュース2024というページに切り出すのか、それともはじめからライフハックニュース2024というページに記述していくか、です。 最初はまとめておく形だと、そのページから過去のニュースページにジャンプしやすいというメリットがありますが、そもそもそういう用途はあまりなさそうですね。常に発生してから書き込むし、用途はそれだけなのであまり編集的機能は考えなくてもよさそうです。 だったらはじめからライフハックニュース2024や2025というページに追記していきましょうか。 たぶん何かしらのAPI経由で追記するという形にするならば、書き込み先のページが変わらない統合後切り分け方式が適切な気がします。 8:00 ネタ管理とカード: WorkFlowyでの情報整理について。 現状、連載的に書いているデジタルノート研究会では「あっ、これを書こう」と思ったらそれをネタとして保存するようにしている。思いつく数と消化する数で前者の方が多いので、書き留めておかないとあっという間に忘れてしまうから、というのがその理由。 で、書き終えたらコンプリート扱いにして、archive項目へと移動する。これは非常にわかりやすい手順。 一方で、そのようにただ書くだけでなく、カード法的にストックをしていきたいという思いもある。なので、「■TOCとIndexの違い」のように書いた記事のネタについて知識的な要素を抽出して置くようにもしはじめた。 その二つ、つまりこれから書くネタと、カード化された知見が一つの項目にまとまっている、というのがこの項目。 フローとしては、思いついたネタはここに放り込まれ、記事を書いたらカード化されたものがここに増える。そのようにして知見が増えていく、というイメージ。 しかしながら、ネタも増えていくし、カードも増えていくのだから、だんだんこの項目が長くなっていくことは容易に予想できる。それがいいのだろうか。でもって、このネタ帳以外の場所で、企画案「デジタルノート論」の項目があり、むしろカード的な項目はそこに置いた方がいいのではないか、という思いもある。 一方で、ネタとこれまでに作ってきたカードが同一の場所に並んでいることで、これから何を書くのかを決めやすいという効果もあるように思う。つまり、これこれの知見カードがあるのだから、次に書くネタはこれだ、と決めやすくなるというような。 ふむ。 これは結構大きな問題のように思う。 * * * たとえば、Cosenseならば「TOCとIndexの違い」というページを作っておけば、ひとまずはOK。それをどこかの文脈で使いたいならばあらためてリンクを記述すればいい。それは先ほどのライフハックニュースと同じような手つきでいける。 一方でWorkFlowyの場合、項目はどこかに位置づける必要がある。最上位にフラットに並べておくだけではひどく使いにくいし、同じことは下位の階層であっても同じ。ただフラットに並べておくだけでは、どこかで限界がやってくる。 ということは、そもそもWorkFlowyはカード的な使い方をしない方がいい? 仮にそうだとしよう。 そうだとしたら、「TOCとIndexの違い」という項目は、WorkFlowyに無いほうがいい? あるいは、もし項目を作るとしたら、それはどのように使われるのが望ましいか。 * * * ものすごく項目数の多い包括項目を作るならば、それは何かで分節化・構造化されているのが望ましいだろう。一列に長々と表示させるのがアウトライナーの得意分野ではない。 「TOCとIndexの違い」は、大きなカテゴリで言えば情報整理についての話だ。でもって、自分が記事を書いた文脈ではデジタルノートの使い方の話だ。当然のように、デジタルノートの使い方は、情報整理についての話に包括される。あるいは、軸が違うとも言える。カテゴリと企画案。その二つの所属のさせかたがある。 ルーマンの方法を意識すれば、議論の流れを意識して位置づけることになる。それはつまり文脈優先ということだろう。 単純な知識の整理という点だけで言えば、Cosenseにおいておき、必要なリンクをはるだけでいい。むしろそれがもっともよく知識の根を伸ばしていける方法だと思う。 一方で、最終的な成果物=ツリーを作る場合はどうか。それをやっているオンリーだと、まとめることは永遠に叶わない気がする。 CosenseはCosenseでやっていき、定期的に記事を書き下ろして、むしろそうしてかいたものから本を構成する、という方が役割分担はうまくいく気がするが、しかし記事を書く量以上の知見が処理できない点にもどかしさがある。そこをなんとかしたいがために、いまこうしていろいろ模索している。あるいはこの道は行き止まりなのかもしれないが。 * * * もう一度考えよう。ネタの発生と保存、その利用という点では、現状のWorkFlowyの使い方は問題ない。むしろそれが「フロー」を扱うということだろう。 一つの理想的な展開として、フラットに知識カードが並んでいる項目があり、それとは別に文脈の項目があって、その文脈において知識カードが「参照」される、というのがある。その場合、普段フラットな知識カードを直接目にすることはない。ただ、そのやり方は、Cosenseが向いていると思う。いったんこの袋小路にはまるのは避けよう。 Workflowyらしいやり方で運用すること。 同様に、自分が書いた原稿のすべてをWorkFlowyにストックするという発想も棄てよう。それはフロー的ではない。 * * * 企画案にネタを増やしていくのはフローというよりはストックだろう(大きなプロセスではあるにせよ)。 だとしたらそれはCosenseに投げた方がいい? たぶんそうなのだろう。カードと文章の併用という観点で運用するならばCosenseの方がはるかに向いている。 その上で、Workflowyをどう扱っていくのか。 正直メモの書き込みもCosenseに専用のページを作って切り出すのがよいと思う。とりあえず、そんな風にどんどん軽くしていこう。「思考のエンジン」という観点をもっと考える。 企画案 - 倉下忠憲の発想工房
THを進める金曜日
作業記録の共有 ライフハックの道具箱+のらてつさんの修正反映 ライフハックの道具箱+ゆうびんやさんの修正反映 TH+第一章のブロック1 TH+第一章のブロック2 TH+第一章のブロック3 TH+第一章のブロック4 note+アナログノート(まずノートを開く) 環読プロジェクト+分解と再構成 環読プロジェクト+ルーマンの論文 環読プロジェクト+本への疑問 一日一英文 KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。本日はTHを進めましょう。 ライフハックの道具箱: 確認作業の円満な進捗のために、先にこちらの作業から。さっそく頂いた修正個所を反映させます。 * * * それぞれOKです。 publish:間接民主主義制度の限界: 極東ブログ 9:00 TH: 新しい構成の第一章冒頭を書き下ろしましょう。 * * * 全体で3つのブロックがあり、その第一ブロックをまず書きました。そのようなステップで進めていきましょう。 13:00 note: アナログノートの記事を書きましょう。 * * * 書きました。 publish:机につき、まずノートを開く|倉下忠憲 14:00 環読プロジェクト: いくつか進めます。 Communicating with Slip Boxes - Knowledge Walkers * * * 『TAKE NOTES!』への疑問 - Knowledge Walkers とりあえずはOKです。 15:00 一日一英文: Please give us a call now if you want to participate in the workshop!
原稿を書く木曜日
作業記録の共有 ライフハックの道具箱+はじめに ライフハックの道具箱+おわりに ライフハックの道具箱+最終稿作成 ライフハックの道具箱+最終稿送信 環読プロジェクト+全体のまとめ 一日一英文 KW+ミニエッセイ まぐまぐ大賞 note+アナログノート話 7:00 おはようございます。本日中にライフハックの道具箱の原稿を仕上げましょう。とりあえず、出版できる体制まで整えましょう。 あとで読む:2024年の記録|note(ノート) ライフハックの道具箱: 「はじめに」を書いていきましょう。 * * * 大幅な書き直しはなしです。続いて「おわりに」。 * * * 書けました。 13:00 ライフハックの道具箱: 「おわりに」の文章を頭から読み返しましょう。 * * * OKです。出版直前のβ版ができました。これを最終稿としておくりましょう。 * * * 寄稿者の方に原稿を送りました。あとは確認待ちです。それが終わったら出版作業。 14:00 環読プロジェクト: 本全体のまとめを書きましょう。 * * * publish:『TAKE NOTE!』のまとめ|倉下忠憲 OKです。 16:00 あとで読む:ハーストハウスの「正しい行為と徳」 - YouTube KW: 今日のエッセイを書きましょう。 * * * OKです。
原稿を進める水曜日
作業記録の共有 うちあわせCast確認→お休み メルマガ+原稿3(4000字) ライフハックの道具箱+セクション13 ライフハックの道具箱+セクション14 ライフハックの道具箱+セクション15 ライフハックの道具箱+セクション16 ライフハックの道具箱+セクション17 ライフハックの道具箱+セクション18 ライフハックの道具箱+セクション19 ライフハックの道具箱+セクション20 一日一英文 環読プロジェクト+13、14章のまとめ KW+ミニエッセイ TH+第一章最初のブロックを書く 山本さんの新刊を探す memo 読了のデータベースについて考える 8:00 おはようございます。本日も原稿作業です。ライフハックの道具箱を中心に進めましょう。 メルマガ: まずはメルマガから。 * * * 昨日までの続きを書きました。なんだかんだで一気に1万字までいき、本編は完成です。 12:00 book:get:buy:store: 『図書館を建てる、図書館で暮らす:本のための家づくり』 13:00 ライフハックの道具箱: 確認作業を続けましょう。セクション13からです。 * * * OKです。 14:00 ライフハックの道具箱: さらに続けましょう。 * * * セクション14も終わりました。今日は最低あと一つ進めましょう。 * * * セクション15も終わりました。もう一つだけ進めましょう。 * * * わりとすぐに終わったので、もう一つ進めます。 * * * さらに続けます。 * * * あともうちょっとです。 * * * おわりました。あとはエピローグとプロローグを今年版に書き直すだけです。けっこうな仕事ですが、あともう一息。 15:00 一日一英文: It’s optimistic of you to believe that things will work out.
原稿を進める火曜日
作業記録の共有 ブックカタリスト+104配信予約 メルマガ+原稿2(4000文字) ライフハックの道具箱+セクション10確認 ライフハックの道具箱+セクション11確認 ライフハックの道具箱+セクション12確認 デジタルノート研究会+TOCとIndex 一日一英文 環読プロジェクト+13章、14章のまとめ TH+第一章の第一ブロックを書く メモの整理 KW+ミニエッセイ 7:00 おはようございます。本日も原稿です。メルマガを書いて、ライフハックの道具箱を進め、あとはTHですね。 ブックカタリスト: まずは配信予約から。 * * * OKです。 あとで読む:JOY: マイ・ホームページへの道 8:00 メルマガ: とりあえず粛々と作業を進めていきましょう。 二つ目の原稿というか、昨日の続きを「一原稿分」書きます。 * * * 2024年の6月までの振り返りを書きました。トータルの文字数は6000字。ペース的には悪くありませんね。明日と明後日にも続きを書けばいいかんじで終えられそうです。 10:00 ライフハックの道具箱: 原稿の確認を進めましょう。 * * * セクション10の確認が終わりました。 散歩: 寒いですが、少し外を歩いてきましょう。 11:00 ライフハックの道具箱 原稿の確認を進めましょう。 * * * 15:00 私事タスクで、1時間ほどかけて古い冷蔵庫をリサイクル回収センターみたいなところまで持っていておりました。 作業に戻りましょう。 16:00 ライフハックの道具箱: セクション11の確認を進めます。 * * * 確認OKです。あと一つだけ、進めましょう。 * * * もう一つもOKです。 デジタルノート研究会: 投稿を一つ書きましょう。 * * *
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 メルマガ+原稿1(2400文字) TH+第一章のアウトラインを分節化 ライフハックの道具箱+セクション6確認 一日一英文 環読プロジェクト+13章 環読プロジェクト+14章 ライフハックの道具箱+セクション7確認 ライフハックの道具箱+セクション8確認 ライフハックの道具箱+セクション9確認 TH+第一章セクション1を書く KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。本日はもろもろの準備とライフハックの道具箱の制作です。 publish:CT連載08コラム:ゾンビタスク / ノウハウを語ることの難しさ / スピーカー会議2025 / 大きく考える|倉下忠憲 メルマガ: まずはファイルの準備を。 * * * 次号は一年の読書を振り返る会にしましょう。あとアニメ作品とか。 9:00 メルマガ: 次号は一つの大きな原稿になりそうなので、小刻みに書いていきましょう。 * * * 2024年1月の読書の振り返りまで書きました。ここまでですでに2400文字。12ヶ月分となると、どえりゃー文字数になりそうですが、どうしましょうか。 でもまあ、とりあえず切り替えましょう。 10:00 TH: まずは、第一章のアウトラインを区分して分割して書けるようにしましょう。 * * * ちょうど編集者さんからフィードバックが返ってきたので、それに合わせてアウトラインを再編し、三つのブロック手直ししました。これをベースに執筆を進めましょう。 ライフハックの道具箱: セクション6の確認を進めます。 * * * OKです。 12:00 一日一英文: Proper qualifications are required for the position; computer literacy is a must.
ゆっくり過ごす日曜日
作業記録の共有 来週のSTL確認 週報作成(Obsidian) ライフハックの道具箱+Tak.さんの修正指示反映 週報作成(Textbox) ライフハックの道具箱+セクション4確認 ライフハックの道具箱+セクション5確認 アイデアのまとめかたの検討 WorkFlowyの並び検討 検討・相談中の「企画案」はどう扱うか 8:00 おはようございます。本日は来週の予定を確認して、その後は、映画などをみたいと思います。 あとで読む:自宅でも職員室でもObsidianな一年でした|かもしか先生@公立小学校 来週のSTL確認: まずは来週の予定などを確認しましょう。 * * * 予定はOK。続いてタスクとリスト。 * * * 主要なプロジェクトの「タスク」をリストアップする、という目論見なのですが、個別で具体的な作業をリストアップしてもしんどいだけ、ということがわかりました。 それよりも一つレイヤーが上な、こういう状態にもっていきたい、というのを確認するとしましょう。 こんな感じで、一プロジェクト一目標で。しかもこれは「今週の目標」という感じで扱います。 * * * あとは各種リストです。 * * * こちらもOK。 あとは週報ですが、そのまえに作業をしましょう。 9:00 ライフハックの道具箱: まず、Tak.さんからの修正依頼を反映させます。 * * * 修正を反映して、メールを返信しておきました。本格的な作業はまた後ほど。 週報作成: まずはObsidianの具合から。 * * * 12月の拠点ノートに、まず週の目標などを書いておき、一週間経ったら、それらを切り出すというやり方。 あるいは週ノートに先に書いておき、それをembedで表示させる方法。 * * * 難しい問題に直面しました。 これまでObsidianで一行日記を日付の横に書いてきました。 で、それをファイル名にしてはどうか、というアイデアがありました。 簡単に言えば、一日が終わった後に、「2024-12-12_加湿器購入.md」という風にリネームするのです。Obsidianは全体への置換があるので、こうしても特に問題は生じません。 で、こうしておくと、この日付のリンクがある場所は、すべて一行日記つきの表記に書き換えられるので、週ページと月ページにリンクをおいておけば、両方が一行日記つきに切り替わる、という寸法です。もし年ページを作っていた場合も同様です。 というわけでやってみると、たとえばFinderでこういう作業記録ファイルを表示したときも、いちいち中身を開かなくても、「振り返り」が行えるメリットがあるとわかりました。結構やる価値がありそうです。 一方で、Obsidianで見て見ると、リンク全体に一行日記が含まれてしまい、これが気持ち悪さがあります。考えてみれば当たり前ですが、一行日記部分もクリックできるのですが、どうもそれがフィーリングに合いません。 当初の予定だったObsidianでの運用は、見た目上の問題がありつつ、一方で想定していなかったFinder上でのいい感じが生まれる、ということで進むべきか戻るべきか判断に迷うところです。 まあ、でも日常的に目にするObsidianで見た目の違和感があるならば、止めたほうがよいのでしょう。 機械処理に最適化すると、人間の処理に不向きになる、という話だと思います。
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 一日一英文 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 ライフハックの道具箱+セクション2の確認 ライフハックの道具箱+セクション3の確認 手書きのメモについて、メモツールについて 環読プロジェクト+第十二章のまとめ記事 9:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。それが終わったら、ライフハックの道具箱ですね。メモについても考えたいですが、時間があればにしましょう。 一日一英文: You cannot escape from today’s harsh realities, so you must adapt to them. ツイート振り返り まずは一週間のツイートの振り返りから。 * * * OKです。いくつかは、Workflowyにも入れました。 10:00 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 「はじめに」と「おわりに」を書きました。 11:00 メルマガ: 全体の読み返しを進めましょう。 * * * OKです。 13:00 メルマガ: 配信予約作業に移りましょう。 * * * まぐまぐOKです。 * * * noteもOKです。これで今週のメルマガ作業は一段落です。 あとで読む:【本】倉下忠憲『ブログを10年続けて、僕が考えたこと』:社会参加としてのブログ|向後千春 あとで読む:作業日誌を書くよ宣言 20241212|諸神大介 ライフハックの道具箱: 既存原稿のチェック作業を進めましょう。
THを進める金曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿4(2000文字) ライフハックの道具箱+セクション1の確認 TH+全体のアウトライン・ベースづくり note+kindleセール情報 TH+第一章を「理想」ベースでリライト 環読プロジェクト+12章のまとめ 一日一英文 KW+ミニエッセイ 着想のタイムラインと思考のアウトラインを別物として扱うには? ホットな着想とクールな着想 7:00 おはようございます。本日はTH+を進めます。午後からは妻の病院のつきそいです。 朝のニュースチェック: あとで読む:The Perfect Note-Taking System Is Simple | by nukki | Nov, 2024 | Medium 8:00 メルマガ: まずはメルマガの原稿を書きます。 * * * 2000文字の原稿を書きました。これで本編部分はOKです。 『ライフハックの道具箱』: 一つ目のセクションを確認しましょう。全体が終わったら「はじめに」のセクションに取り掛かるという順番で進めていきます。 * * * 「ノート」のセクションが終わりました。来週はこの作業にかかりっきりになりそうです。 10:00 TH: まず、アウトライナーで目次案の全体を書き込み、思いついていることをそこに肉付けしていきます。 * * * 一気に仕上げるのは難しいので、ここを起点にアイデアを扱っていきます。 あとで読む:後づけの最適解 | R-style あとで読む:「先送り」する人への檄文 | R-style あとで読む:ランダムノートと思考と面白さ | R-style