足場を整える水曜日
作業記録の共有 年替わり作業 月替わり作業 うちあわせCast確認→お休み 自分が考えているテーマの扱いの検討 トンネルChannel+目的 ブックカタリスト+106読書メモ アナログノートの使い方の検討 KW+ミニエッセイ WorkFlowy+思考のアウトライン・OS 8:00 おはようございます。&あけましておめでとうございます。 今年も、今月も、今日も頑張りましょう。 とりあえず、月替わりの作業と年替わりの作業を進めます。 年替わり: さて、どんな作業があるでしょうか。アナログなら新しい手帳への記入などでしょうが、とりあえずそれはありません。 一応家計簿が年ごとなので、その繰り替えがありますね。仕事のまとめみたいなものもどこかに書き留めておいた方がよいとは思います。R-styleのインデックスの整理などもありますか。 家計簿の切り替え ポートフォリオの仕事リストの整理 R-styleのindex.mdの整理 Obsidian、Evernote の2025年ノートを作成する 家計簿の切り替え テンプレートからコピーを作成 yyyy家計簿という名前 家政のフォルダに移動させる 医療費集計フォームをインポートする ポートフォリオの仕事リストの整理 ブックカタリストのイベントを記入 月ごとに記入していくのがよい R-styleのindex.md 2023年の更新履歴を下に送る 2023年の更新履歴ページを独立してつくる フルインデックスに2023年を追加する Cosenseのページを作り、Scrpaboxの内容をコピーする 生成AIのページを作る 2023年の更新を、それぞれのカテゴリに割り振っていく この作業、まさに今年自分がやろうとしていることにフィットしています。さすがに2024年分までやっていると時間がすぎてしまうので、一旦ここまでにして、これは引き続きの課題(案件)としておきましょう。 これはなかなかの収穫でした。 Evernoteの2025年ノート作成 Evernoteで「2025年ノート」というタイトルのノートを作る ショートカット欄に2025年ノートを加える ショートカット欄から2024年ノートを取り去る 2024年のノートをコピーして、新しい方を「倉下忠憲のポータル」とリネーム 「倉下忠憲のポータル」をショートカットに 二つのノートはノートブックにpin留めもしておく 2025年のノートに、今年のテーマと今月のノートの見出しをつける それぞれの中身をつくる Obsidianの2025年ノート作成 2024年ノートがすでにあったので、そこにリンクを貼る形で2025年ノートをつくる とりあえずこれはいったんここまでとして、月替わりの作業を進めます。 9:00 月替わり作業: カレンダーをめくる アナログ月次ノートの更新 拠点ノートの更新 KW+サポーターページの更新 KW+一ヶ月のまとめページの送信 Cosenseの「営みノート」ページの更新 トンネルChannel+トリガーエントリ 医療費の入力(その月の関数を入力する) KDP売り上げ ブックカタリスト本の売り上げ入力 クレジットカード(アプラス)確認 明細PDFファイルダウンロード 経費スプレッドシートにコピペする パソコン上でできる作業をどんどん進めていきましょう。
来年の準備を整える火曜日
作業記録の共有 Scrivenerに原稿ファイルの取り込みの続き 来年の目標を考える 今年の10冊の投稿ツイート メルマガ+来年の目標について(6700文字) note+アナログノート(手帳の最後) ブックカタリスト+106用読書メモ作り integrator+もともとあった他のファイルの扱いを検討する 一日一英文 KW+ミニエッセイ memo: トライして失敗することもありえる案件は「チャレンジ」と呼ぶのはどうか 情報整理の内実を図で整理してみる 8:00 おはようございます。今週も明日=来年からの準備を進めます。 あとで読む:2024年の読書の振り返り - tks’s Substack integrator-project: 名前がついていないのは不便なので、「過去の原稿を一箇所に集めて処理する」というプロジェクト(これにも別の名前が欲しい)を、integratorと呼ぶことにしましょう。 プロジェクトではなく「案件」と呼びましょうか。英語だとprojectないしはcase。 で、今後の方針を考えます。 Textboxに移動された原稿があり、メルマガとシゴタノ!の二種類がありました。メルマガはmmのフォルダから移動されてきたもので、シゴタノ!はコピーされてきたものでした。この時点でややこしいわけですが、とりあえず先に進めましょう。 メルマガ用の原稿をどうするか。mmのフォルダに置いておくようにするならば、Textboxから移動させるのがよいでしょう。ナンバリング情報は失っていますが、置いておくだけならば問題ありません。基本的な操作は、Scrivenerでインポートしたものであつかいますし、その際はナンバリングは意味を喪失するからです。 では、シゴタノ!はどうか。 現状、シゴタノ!のファイルはScrivenerには取り込んでいないので、Textboxに入っていたものはいったん無視して、シゴタノ!のフォルダに入っているものをすべて取り込んでもよいでしょう。 で、そうしたときTextboxのdraftsに入れたシゴタノ!の原稿はどうするか。 今後、シゴタノ!の原稿が増えていくことはありませんし、仮にそういう自体になっても、これまでからの連続ではなく、別のプロジェクトとして扱うことになるでしょう。よって、この段階で一度シャットダウンしてもいい。たとえば、それを下位のフォルダに移動させるといったことをしてもいい。 いや、考えることがちょっと違っているか。 個別のフォルダに入れておいたときに、どのファイルをインポートしたのかしていないのかが区別しにくい、という問題がある、ということでしょう。 MacOSのタグをつけてもいいですし、未処理のフォルダを作っておいてもいいですね。 とりあえず、見逃しが怖いので、どちらのフォルダもすべてテキストファイルを取り込み、重複分は消すという処置がよいかもしれません。 将来的には、ScrivenerではなくTextbox下でDraftsを扱いたいという欲望はあるので、そこにコピーを置いておくのもよいかもしれません。 うん、わかりました。現状の案件と将来的な計画の両方を同時に考えていたからややこしかったのです。 現状、Capacitiesに書き終えた原稿のバックアップを保存してありますが、それと似たようなことを自分のローカルでもやりたいですね。それはつまり、現状だと二重の体制ということになります。 一つは、Scrivenerにインポートする(ファイルはもとのまま)、TextboxのDraftsに移動させる(ファイルのコピー)、という感じか。原本はもともとのフォルダに置いておけばよいでしょう。 * * * これで方針が決まりました。 まずは、Scrivenerに重複を気にせずインポートします。 * * * とりあえず、シゴタノ!とメルマガのインポートが終わりました(重複あり)。 他にもR-styleやHonkureなどの記事もありますが、とりあえずは。 一気に片づける仕事ではないので、まずは状況がスタンバイできただけでよしとしましょう。 9:00 来年の目標を考える: 今年一年を振り返りながら、来年について考えましょう。 * * * どこかにフリーライティングしたいところですが、どこに? この場所の迷いがネックになりますね。逆に、手帳なんかは物それ自体に振り返りを書く場所があり、それが行動を誘発します。 手書きのノートを使ってもいいですが、とりあえずデジタルで考えましょう。 Obsidianであれば、ここに新しいリンクを作って、そこから書きはじめるだけでOKです。Capacitiesでもデイリーからノートオブジェクトを作ればOK。 Evernoteなら、2024年のノートの最後にことしの振り返りノートのリンクをつくることになるでしょう。 Textboxの場合は、どうでしょうか。これはページ単位なのかそれともメモレベルなのか。 * * *
準備を進める月曜日
作業記録の共有 Textbox+昨日の続き ニュースレター+本の告知 Textbox+yearの項目をおろす 今週のSTLの確認 ツイートのまとめ 原稿ファイルのまとめかた検討 プロジェクトlpのまとめ 環読プロジェクト+ルーマンのまとめ メルマガ+ファイル準備 メルマガ+ツイート メルマガ+2024年ファイルのバックアップ 8:00 おはようございます。本日はもろもろの準備です。年末年始の作業も進めておきたいところ。 メルマガ: まずは基本的な処理から。 publish:2024年の活動を振り返る|倉下忠憲 つづいて、ファイルの準備を。 * * * OKです。 で、もう今年は新しいepubファイルを作らないので、一年分のepubファイルをアーカイブしておこうと思います。zipにしてもいいですし、どこかに移動してそのリンクだけ残しておいてもいいです。 Evernoteであれば、一年分のファイルをドラッグするだけでOKでしたが、他の環境ならどうでしょうか。 * * * とりあえず、保険としてまずEvernoteに一年分のepubファイルをつっこみました。 * * * 続いてTextbox直下にzarchiveというフォルダを作り、そこに「2024年メルマガepubファイルアーカイブ」というフォルダを作って、epubファイルをメルマガのフォルダから移動させました。zip化してもいいですが、ファイルの総量がそこまで多くないのでこれで十分でしょう。 で、もうこれはこれでいいという感じではあります。 が、一応indexをTextboxから参照できるようにしたい。 そのとき、ここのファイルへのインデックスを作るのか、このフォルダが開ければOKとするのか、です。 このフォルダの中に一つだけmdファイルを作り、その中に各種ファイルのタイトルを保存しておく。で、それをTextboxから開いたらそのファイルにアクセスできる、という感じがよいでしょうか。 * * * とりあえず、Textbox/listに、「2024年メルマガepubファイルアーカイブ」に入っているファイルへのリンク一覧を保存した2024年メルマガepubファイルアーカイブ.mdというテキストを追加しておきました。 が、個人的にはreadmeな感じで、「2024年メルマガepubファイルアーカイブ」フォルダにそのテキストは入れておきたい気がします。現状は、list下のmdファイルしか開くことができないので、list下に置いておきますが、できれば状況は替えたいところ。 list内にアーカイブを置くという手もなくはないですが、どうしますか。 その場合であれば、リンクを/list/zarchive/2024年メルマガepubファイルアーカイブ/2024年メルマガepubファイルアーカイブ.md のように書けば開けるようになりますが、こういうリンクを書きたいとはとても思えないので、採用はしがたいですね。 まあ、今のところは、listに作ったmdファイルのエイリアスをアーカイブ用フォルダに置いておく形で対応しておきましょう。Obsidianのようにどのフォルダに合っても、名前だけでリンクが作れる形がベストなのでしょう。バックエンドの方で処理すればいいだけですから、不可能ではないと思います。 * * * とりあえず、2024年メルマガepubファイルアーカイブ.md へのリンクは、Archive Center.mdにはっておきました。Archive Center.mdはホーム画面にリンクがあるので、「ホーム画面から接続」されたことになります。 あとで読む:はじめて、本を出すことになりました~『集団で言葉を学ぶ/集団の言葉を学ぶ』 - kimilab journal * * * epubファイルはこれでよいとして、原稿ファイルはどうしましょうか。
ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 2025diary.jsonの作成 来週のデータセット、ツールセットの検討 8:00 おはようございます。本日は来週の予定の確認ですが、そのまえに来週=来年用のデータセットを準備しなければいけません。それにともなって、来週のツールセットの検討も進めたいところです。
メルマガを進める土曜日
作業記録の共有 ブックカタリスト+読書会ページ更新 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 一日一英文 ブックカタリスト+105下書き ツイートの処理 memo: ちょっとした考えの書き出しをどこで行うか 来年のアナログノートはどうするか メルマガ2024年のファイルをバックアップしておく 8:00 おはようございます。本日はメルマガです。そして年の締め作業なども。 Scrapboxing: publish:デジタルノートのユースパターン - 倉下忠憲の発想工房 ブックカタリスト: まずは、読書会ページの更新を。 * * * 🎉2025年1月読書会レジュメ - BCBookReadingCircle 2025年1月読書会メモ(倉下) - BCBookReadingCircle OKです。 9:00 ツイート振り返り: 続いて一週間のツイートの振り返りを。 * * * ツイートのピックアップは終わりです。処理はまたのちほど。 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * OKです。 10:00 メルマガ: 全体の読み返しを進めます。 * * * OKです。 11:00 メルマガ: 配信予約作業を進めましょう。 * * * まぐまぐOKです。続いてnote。 * * * noteもOKです。これで今週の、そして今年のメルマガの配信作業は一段落です。
THを進める金曜日
作業記録の共有 TH+コメントのチェック ニュースレター+ツールのまとめ R-style+告知記事 一日一英文 環読プロジェクト+ルーマンの方法まとめ 7:00 おはようございます。本日はTHを進めます。午後からは妻の病院のつきそいです。 微妙に体調が思わしくないので、あまりタスクを詰めずにすすめたいところ。 夜からは読書会です。 TH: 最低限の作業だけ進めておきましょう。 まずは頂いた修正提案の確認からです。 * * * 修正提案を反映させ、微妙に文章を直しておきました。 9:00 ニュースレター: デジタルノート研究会の記事を書きましょう。 publish:2024年12月時点の情報ツール運用まとめ - by 倉下忠憲@rashita2 10:00 R-style: 告知記事を書きましょう。 * * * 書きました。 publish:『ライフハックの道具箱2024』が発売されました | R-style あとは、書籍リストにも加えておきましょう。 OKです。 著作リスト | R-style
うちあわせCastな木曜日
作業記録の共有 ライフハックの道具箱+KDP登録 ライフハックの道具箱+出版の連絡 ライフハックの道具箱+謝礼の送付 一日一英文 環読プロジェクト+ルーマンのまとめ TH+コメントの反映 TH+全体像の確認 14:00~ うちあわせCast memo: 業務レシートを発行する 7:00 おはようございます。本日は午後からうちあわせCastです。年内最後の収録ですね。 そこまでは『ライフハックの道具箱』の作業を進めておきましょう。 ライフハックの道具箱: できる範囲で、本の登録作業を進めましょう。 * * * 毎年、書誌情報の入力に戸惑うので、ノートを取りながら進めましょう。 * * * とりあえず出版登録ができました。後は待つだけです。 10:00 ライフハックの道具箱: 発売されました。 Amazon.co.jp: ライフハックの道具箱2024 eBook : 倉下忠憲, PADAone, ゆうびんや, こなゆき, Tak., Go Fujita, タカヒロト, のらてつ, sosuisen: Kindleストア ここからいろいろやることがあります。まずはそれを整理するところから。 * * * 寄稿者の方に、出版完了のお知らせメールを送りました。まず一つ。 11:00 トンネルChannel: 投稿しましょう。 * * * publish:情報整理のいろいろ - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel 13:00 一日一英文: If you persist in bothering her like that, she’ll lose her temper.
考え事をする水曜日
作業記録の共有 これから書いていくことの検討 TH+今の感じで全体がどう進んで行くのかの検討 本屋さんに行く 一日一英文 環読プロジェクト+ルーマンの方法解析 アナログノート話+ ライフハックの道具箱+お昼頃にDM送信 ライフハックの道具箱+可能なら出版作業 うちあわせCastの確認→ memo Notionで知的生産をするならどうするかを考える 自分のテーゼと他人のテーゼをどう扱うか 9:00 おはようございます。本日は考え事に時間を使います。ライフハックの道具箱もいよいよ進めたいところです。 あとで読む:言葉の裏にある命令を見抜く: 極東ブログ これか書いていくことの検討: 全体として自分が何を書いていくのかについて考えたいと感じています。 それをどのように行うのかが問題です。 アウトライナーを使うのか、手書きノートを使うのか。 * * * 自分の考えは、ある程度WorkFlowyとCosenseに集まっている。特にCosenseには以前WorkFlowyから移動した「企画案」に関するページがある。そこを中心に検討する? あるいは「企画案」とは別の切り口で、つまりテーマ性のようなものを指標にするかどうか。 * * * テーマは問いではない。 テーマだけで話が前に進むことはない。そこで分岐が生まれる。「問い」に答える形にするのか、「主張」を補強していく方向に進めるのか。 カード法の多くは、論文を書くことが主眼となっていて、そこでは「主張」がベースにあるだろう。それはそれで一つの道行きであると思う。で、思うと少なくともこれまでの自分の著作はそのような形をしていなかった。すべてはノートからはじまる、は、タイトルがすでにテーゼになっているので、この本の立ち位置は特殊だと言える。エッセイや小説は、主張みたいなものを全面に押し出すことはない(レトリックとして使われることはあるにせよ)。 むしろ今までの自分は「デジタルノートはどう使えばいいのだろうか?」という疑問を支柱にして、いろいろな情報や体験をあつめて、何かしらのまとまりを見出すということをやってきた。経験的なものであって、それは真理だと主張する感じでもない。投資の7原則とか、そういうのと同じで、場面場面で役立つものが提示できたらいいな、という感じ。こういうやり方の場合主張ベースで進める必要はなく、むしろそうするとプロセスがうまくいかない可能性が高い。 * * * 疑問駆動で研究し、テーゼベースでカードを作る、というバランスがよい? * * * 少し前から「大きなこと」を書きたいという欲求がある。それはたんにボリューム(かさ)が大きいということではなく、思想の射程として「大きい」というイメージを持ちうるもの、という感じ。 カード法の探求はそこが関係している。思いついたことをネタとして書き留め、それで連載記事を書くというのだけでは、「足りない」気がしているのだ。連載記事をまとめて本をすることもできるが、それでも微妙に大きさが足りない気がしている。 まあ、気のせいかもしれない。 * * * 企画案 - 倉下忠憲の発想工房 infoboxで下部に並んでいたリンクを手作業でページに起こしていきました。これを眺めるだけでいろいろ考えが浮かんできます。 具体的な企画案のレベルと、それらと家族的類似性を持つテーマの雰囲気のようなものの二側面から検討しましょう。 あとで読む:個人ホームページ訪問 Advent Calendar 2024 - Adventar 12:00 一日一英文: “Bob, don’t disturb her.
ブックカタリストな火曜日
作業記録の共有 デジタルノート研究会+Evernoteのspace機能 R-style+クリスマスストーリー 13:30~ ブックカタリスト+105収録 TH+コメント反映 TH+今の話から、どう展開していくか検討 今後書いていくことの検討 一日一英文 環読プロジェクト+ルーマンの方法のまとめ ライフハックの道具箱+最終連絡 8:00 おはようございます。本日はもろもろの作業を進めましょう。 ライフハックの道具箱: 原稿の確認がまだ終わっていない方がいらっしゃるので、一応リマインドしておきます。来年はもっと早いタイミングで進めたいですね。 あとで読む:RE: クリスマス・キャロル: 極東ブログ ニュースレター: デジタルノートの記事を書きましょう。 * * * publish:EvernoteのSpace機能(β) - by 倉下忠憲@rashita2 書きました。 で、この記事は自分のテキストエディタではなく、ブラウザに直接書いていったのですが、こういうDraftはどう扱いましょうか。 本文のテキストを抽出して、保存しておくか、それともURLだけを追加するか。 Capacitiesの場合、ニュースレターの文面をコピペしたら、画像ファイルもそのまま取り込んでくれるのがGoodですね。自分のローカルの場合は、そううまくはいきません(そもそも画像を直接扱えない)。 9:00 R-style: 短いお話を書きましょう。 * * * 2時間ほどかけて書きました。 13:00 ブックカタリスト: 105の収録です。 * * * 収録が終わりました。 18:00 R-style: 記事の通知です。 publish:Rashita’s Christmas Story 16 | R-style 19:00 一日一英文: You can’t do two things at one time!
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイルの準備 環読プロジェクト+セクション4を読む メルマガ+原稿1(9000文字) R-style+ 完璧なシステム 9:00 おはようございます。本日はもろもろの準備です。 メルマガ publish:2024年の読書を振り返る|倉下忠憲 まずはファイルの準備。 * * * OKです。今号は一年の振り返りで、次号は来店の展望と、一年の情報整理ツールについてでしょうか。 原稿は後で書きましょう。 環読プロジェクト: セクション4を読みましょう。 * * * 読みました。 Communicating with Slip Boxes セクション4 - Knowledge Walkers 12:00 一日一英文: He gave instructions to the trainees, but they couldn’t make heads or tails of them. 13:00 メルマガ: 少しだけでも原稿を進めておきましょう。 読書メモ: 『荒木飛呂彦の新・漫画術 悪役の作り方 (集英社新書)』を読み終えたので、読書メモを作りましょう。数箇所簡単に抜き書きする程度です。 あとで読む:【1/22発売】第12回ハヤカワSFコンテスト大賞受賞2作の書影を公開!――カスガ『コミケへの聖歌』、犬怪寅日子『羊式型人間模擬機』|Hayakawa Books & Magazines(β) あとで読む:目次と索引とオブジェクト | Noratetsu House