原稿を進める火曜日

作業記録の共有 デジタルノート研究会+Obsidianのリンク note+縦置きか、横置きか メルマガ+原稿2(3700文字) ブックカタリスト+イベント準備 英語読書 TH+第三章「やる気を均す」の直し INT+四つ目の原稿を読む 読書メモづくり [[日課にしたいこと]] 8:00 おはようございます。本日は原稿です。 いつもとは違い順番で進めてみましょう。 デジタルノート研究会: Obsidianの記事の続きを書きましょう。 * * * publish:Obsidianの準備:リンクを貼る - by 倉下忠憲@rashita2 11:00 一日一英文: They found out the truth while examining a pile of relevant document. find …… out→……を見つけ出す、……を発見する truth→真実、真理 examine ……→……を(よく)調べる pile→うずたかく積まれたもの a pile of ……→たくさんの…… relevant (to ……)→(……と)関連性のある document→書類、文章 12:00 note: 記事を書きましょう。 * * * publish:ノート、縦向きに置くか、横向きに置くか|倉下忠憲 13:00 メルマガ: 二つ目の記事を書きましょう。

準備を進める月曜日

作業記録の共有 新書大賞まとめ メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 メモの読み返し メルマガ+原稿1(3400文字) TH+第三章の直し(やる気を均すの部分) 一日一英文 読書メモづくり 集中読書 レシート入力 英語読書 ~18:23 KW+ミニエッセイ~18:28 ブックカタリスト+イベント準備 INT+第三原稿の読み返し R-style+安心するためのタスク管理 note+紙の縦と横と 8:00 おはようございます。昨日は、ルーズリーフ系のノートを整理していました。少しずつ体制が整いつつあります。今日ちょっと何をしているのかをまとめておきましょう。 ルーズリーフの整理: こんな感じでルーズリーフに書いていたことを、(丁寧な文字で)綴じノートに書き写していきます。LIFEのノートです。 * * * もう大きく育てる感じではないものは、Cosenseに移しておきます。 『モチベーション・マネジメント』 - 倉下忠憲の発想工房 9:00 publish:CT連載12:気になっていることを気にする / どんなホームノートがありうるか / デイリーノートの構成法|倉下忠憲 ブックカタリスト: 新書大賞が発表されたのでまとめておきます。 新書大賞2025 - BCBookReadingCircle メルマガ: まずはファイルの準備から。 * * * OKです。メルマガでどういうことを書いていくのかは、また改めて考えたいですね。もっとタイトにしてもいいかもしれません。書きすぎている感じがあります。 メモの読み返し: まず作業記録のメモを読み返します。 * * * 作業記録からいくつかのメモをWorkFlowyに移しました。なんとなく、このやり方の方がいいかもしれません。WorkFlowyに直接書き込むのではなく。あとでまとめて処理する的な。あるいは一週間分を入れる倉庫を造るか。 * * * 少し構造を変えました。 最上位にTTTノートを起き、その中にメモが送り込まれてくるidea Transitを移動させました。WorkFlowyで完結させる場合はこの方法がよさそうです。 でも、なんならObsidianの作業記録に書くのがよいのかもしれません。なかなか難しいところです。 10:00 メルマガ: 一つ目の原稿を書きましょう。

ゆっくり過ごす日曜日

作業記録の共有 ナレッジング・カードづくり ノートの整理 来週のSTL確認 週報作成 Textbox+週報の表示機構修正 Textbox+カーソル移動の実装 メモの見返し note+紙の縦と横 memo: 各種リストの「考え事リスト」の運用を検討する 7:00 おはようございます。本日は来週の予定などを確認し、後はもろもろ細かい作業を進めましょう。 ナレッジング・カード: エッセンシャル・アウトライン - 倉下忠憲の発想工房 index cardの語源 - 倉下忠憲の発想工房 8:00 来週のSTL確認: 来週の予定もろもろを確認しましょう。 * * * 予定はOK。確定申告の準備が必要ですね。でもって、22日のイベントに備えないと。 * * * project-THは第三章の仕上げと第四章の導入を。それ以外は、原稿の読み返しと新企画の検討。前者は分割的・連続的に進めていけますが、後者がまだいまいち収まりのよい場所を見つけられていませんね。 * * * 各種リストのチェック。 * * * リストの中に「考え事リスト」なるものがあります。 これをどう扱うか。このまま置いておき、直近決断は必要ないけども、定期的に考えたいことを追加していくように使うか、あるいはWorkFlowyに移し替えるか、それともHistory.jsonで一つひとつカード化していくか。 とりあえず、ここに書かれたものは忘れたくはないけども、一日中目にしたいものではない、ということはたしか。その性質を踏まえて運用を考えたい。 * * * 概ねOKです。プロジェクトについては、週報を書きながら掘り下げるとしましょう。 9:00 週報作成: では、今週の振り返りを文章にしておきます。 * * * 書けました。ついでに昨日の日記も書いておきました。 で、問題が発生。 一番上の3行を箇条書きにしたらうまく変換されていません。ちょっと解決したいところです。 * * * まず、実装の確認から。 wuBoard.innerHTML = "<h4 style='font-weight:bold;'>" + headerline + "</h4>" + replacLinkBtn(marked(templines)) ここで表示を作成している。で、その中身はというと、

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+はじめに ~10:42 メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 TH+第三章の最後のブロック直し 8:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。時間があればTHも進めたいところ。ちょっとエンジンがかかってきました。 ツイート振り返り: まずは一週間分のツイートを振り返ります。 * * * OKです。2月のまとめページをアップして、WorkFlowyにもいくつか転記しておきました。 9:00 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 「はじめに」「おわりに」が書けました。 10:00 ナレッジングカード: 外部足場 - 倉下忠憲の発想工房 11:00 メルマガ: 全体稿の読み返しを進めましょう。 * * * 読み返しが終わりました。配信予約作業に移りましょう。 * * * まぐまぐOKです。 * * * note、OKです。 これで今週のメルマガ作業は一段落です。

THを進める金曜日

作業記録の共有 TH+第三章二ブロックから TH+第三章四ブロックから ブックカタリスト+107アフター下書き TH+編集者さんに共有 R-style+執筆のOS 8:00 おはようございます。本日はTHを進めます。 TH: 第三章の続きを進めましょう。第二項目からです。昨日と同じように、まず敬体で書き、その後常体に変換するやり方で進めます。 * * * 二項目進みました。順調です。 * * * 10:00 ブックカタリスト: 107のアフターを書いておきましょう。 [[/Drafts/BC107アフター]] * * * 書きました。 急遽、人と合うことになったので、ちょっと移動します。 14:00 TH: 続きを書きましょう。 * * * 同じように敬体で二項目書き足しました。すごくはやいですね。今までの進捗はいったいなんだったのかと疑問に思うほどです。

原稿を書く木曜日

作業記録の共有 トンネルChannel+スナップショット TH+第三章のセクション1 自分の書きたいテーマをリマインドする方法 日課 一日一英文 読書メモづくり 集中的読書 英語読書 ナレッジングカード レシート入力 KW+ミニエッセイ memo: 「2025年に書いていきたいことの模索」を整理する TextboxのJSONエディタでも行の上下移動ができるようにする 8:00 おはようございます。本日は原稿作業です。 トンネルChannel: 書きましょう。 * * * publish:ツールのスナップショットを残す - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel Textbox: 「考え事」をTextboxで扱うとしたらどうなるかをちょっとだけ考えます。 * * * まず、すでにある状態からの検討。 こういうメモの一覧にすでに「考え事」というタグがあります。そのタグボタンをクリックすると、以下のように絞り込まれます。 ここには日記なども含まれているわけですが、たとえばもっと考え事に特化するような運用もできるでしょう。 でもって、プロジェクトなんかもここにまとめてもいいかもしれません。 で、問題は「考え事」は純粋な思索の対象もあれば、プロジェクトの中身(次の行動やアイデア)の対象もあって、カテゴリで分類したときにややこしいことになりがちです。別の言い方をすると、「プロジェクトリスト」は、複数の役割を持ちえる。 その点が管理のややこしさを生み出している印象です。 * * * こういう管理ではないやり方をするとすれば? たとえば一枚のページに、ずらずらと「考え事」を並べていく。たとえば、「僕らの生存戦略」について何をどう書くのか、といったことを。 * * * JSONベースで作った場合、iPhoneから確認するのは難しくなる。でも、たとえば現状でiPhoneやiPadでどれだけ「知的作業」をしているかを考えるとちょっと怪しいところはある。 * * * 「考え事」と一口に言っているが、中身としては広げたいこと、結びつけたいこと、深めたいことなど、その内実は多様だと思う。だとして、それらを一つの統合のもとで扱うのは適切だろうか。たぶん、そうではないだろう。 その上で、ぎりぎり許容できる統合があるとしたらどんな形になるか。それを考える必要がありそう。 * * *

原稿を進める水曜日

作業記録の共有 メルマガ+原稿3(5000文字) TH+第三章のアウトライン埋め込み TH+第三章のブロック1執筆 考え事ノート+WorkFLowyの整備 note+ロギング仕事術の続き うちあわせCastの確認→お休み 日課(1/7) 一日一英文 KW+ミニエッセイ 読書メモづくり 集中的読書 英語読書 レシート入力 ナレッジングカード memo: ブックカタリスト107アフター下書き 107のアフターで話たことを整理する 8:00 おはようございます。本日は平常営業で、原稿作業を進めましょう。あとは「考え事ノート」の整備です。 ナレッジングカード: 書き留めるものの種別 - 倉下忠憲の発想工房 メルマガ: 三つ目の原稿を書きましょう。 * * * 5000字の原稿を書きました。これで本編はOKでしょう。 13:00 TH: 細かい作業を進めておきます。 * * * 昨日、作成した第三章のファイルに、WorkFlowyからアウトラインをコピーしておきました。これをベースに文章化を進めていきます。

ブックカタリストな火曜日

作業記録の共有 メルマガ+原稿2(2800文字) デジタルノート研究会+Obsidianの続き TH+第三章テキストファイル作成 13:30~ ブックカタリスト収録 「考え事」マネジメントについて検討する 日課 一日一英文 KW+ミニエッセイ 読書メモづくり 集中的読書 英語読書 レシート入力 ナレッジングカード 7:00 おはようございます。本日は午後からブックカタリストの収録です。それまでは原稿を進めましょう。 8:00 メルマガ: 二つ目の原稿を書きましょう。 * * * 2800文字の原稿を書きました。 9:00 一日一英文: He was about to commit suicide by swallowing poison when he thought better of it. be about to do……→……するところである commit ……→……を犯す suicide→自殺 commit suicide→自殺する swallow (……)→……を飲み込む、……を鵜呑みにする、唾を飲む poison→毒、毒物 think better of ……→……しないことにする 考え事マネジメントの検討: 「考え事」をアナログノートで管理するなら、一冊の綴じノートにする。できれば、しっかりしたつくりのノートがいい。 で、デジタルではどうなるか。 WorkFlowy、Cosense、あるいはTextboxでは?

準備を進める月曜日

作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 note+Kindle月替わりセール メルマガ+原稿1(2800文字) INT+二つ目の原稿の読み返し TH+第三章のアウトライン検討 「考え事」のマネジメントについて グッドライフハック 日課 一日一英文 KW+ミニエッセイ 読書メモづくり 集中的読書 英語読書 レシート入力 ナレッジングカード memo: ターミナルで「考え事」の管理をするとしたら? 8:00 おはようございます。本日はもろもろの準備です。 publish:CT連載11:プロジェクト化の閾値 / 多元式Homeシステム / 生活の時間を緩める / 情報を仕入れるときのイメージ|倉下忠憲 メルマガ: まずはファイルの準備から。 * * * だいたいOKです。書くことも考えておきました。 9:00 note: 2月の月替わりセールをチェックしましょう。 * * * 2025年2月のKindle日替わりセールを漁る|倉下忠憲 OKです。 メルマガ: 一つ目の原稿を書きましょう。 * * * 2800文字の原稿を書きました。 10:00 INT: Scrivenerにある原稿を、一つ読み返しましょう。 * * * 一つ読み返しました。それにしても昔の文章は下手ですね。今がすごくうまいといいたいわけではありませんが、ちょっと勢い任せに書きすぎです。 あとで読む:1.どうしても身体性が出てしまう。 | 「センス」のいい悪いの、向こう側へ。千葉雅也×糸井重里 | 千葉雅也 | ほぼ日刊イトイ新聞

ゆっくりしたい日曜日

作業記録の共有 来週のSTL確認 Obsidian+日課のテンプレート作成 週報作成 Literal-Artsドメインの撤去プロジェクト 上のプロジェクトはどう管理するかを検討する デジタルノート研究会+月拠点ノートの更新 「考え事」をどう進めるのか検討 日課 一日一英文 KW+ミニエッセイ 読書メモづくり 集中的読書 英語読書 レシート入力 ナレッジングカード memo: Textboxの週ノートへの書き込み後、再描写する動作を入れたい 8:00 おはようございます。本日は来週の予定確認と、もろもろの更新作業です。 来週のSTL確認: まずは確認作業から。 * * * スケジュールの確認、OK。 * * * プロジェクトの確認、OK。といっても以下のページをさっとチェックしただけです。 それぞれのプロジェクトに何かしらの「ネクストアクション」を課しておくのはよさそうな気がします。このページを起点に、「プロジェクト」を管理していきましょう。 で、「Literal-Artsドメインの撤去」もとりあえず、ここにリンクを作っておきました。後でページを作って、プロジェクトtypeを割り当てます。そのようなものを何かしらでリマインドできたら面白いでしょう。ローカルならそういうこともやりやすいかと思います。 Cosenseでも、特定のタグやタイトルを持つページを、一番最初にプロジェクトを開いたときにリマインドさせる、という処理はできると思うので、応用は効く考え方かもしれません。 とりあえず、「プロジェクトノート」はTextboxに作っていく、という方針でいきましょう。 そのノートを、type「project」で統一して、他のプロパティーで制御を変えるのか、それともdone-project, important-projectのようなtypeを作り、type名そのもので区別するかというような処理を考えたいところ。 9:00 Obsidian: 「日課」を簡単に挿入できるようにしておきます。template の改造です。 * * * OKです。一応、日曜日とそれ以外で挿入内容を分けられるようにしておきました。 本当は、Textboxにある、JSONの中身を直接参照できたら便利なのですが、まあいいでしょう。将来的に、作業記録をTextboxかそれに類するシステムで書くようになったら調和的になると思います。 週報作成: では、今週の週報を書きましょう。 * * * だいたいOKです。結構運用が安定してきました。 Literal-Artsドメインの撤去プロジェクト: とりあえず、ノートを作ります。 で、ここまでの状況を書きます。 * * *