準備を進める月曜日

作業記録の共有 週ノートを書く ノートの整理(プロジェクト) メルマガ+書いていくことの検討 メルマガ+ファイル準備 各種日課 復文勉強 サブ執筆 KW+ミニエッセイ 7:00 おはようございます。本日からノーマル運行です。まずはいろいろな準備から。 publish:2026年の展望〜準備編〜 / 2026年の展望〜実践編〜|倉下忠憲 朝のメモ整理: 細かいメモを整理します。 9:00 週ノートを書く: 「週ノート」の管理について考えます。 * * * WorkFlowyであれば、「週ノート」という項目を作ればOKです。 Obsidianであれば? 月ノートと週ノートを分けてもまず見ないと思うので、月ノートの中に週の項目を作るか、週ノートを作って、月ノートに中身をエンベッドするのが良さそうです。 * * * 月ノートにそのまま書いていくことにしました。デザインは今後変えるかも。 カレンダーの日付はリンクになっています。この「第一週」の下に書き足すか、上に書き足すかはまだ未定です。 11:00 ノートの整理: Obsidianのproject baseについて考えます。 * * * ものすごく便利な仕組みですが、どこまで主として使っていくのかは不明。で、現状はこんな感じ。 これをどう使っていくか。 直近のやることを把握するために使うのかどうか。プロジェクトレベルだけを扱うのかどうか。そういうことを考えたいです。 * * * たとえば「2026年月替わり作業」は、来月になるまで必要なく、また月が変わったら思い出すので、そもそも表示する必要すらないかもしれません。一方でこれはたしかに作業ノートであり、ここに表示されていてもおかしくはありません。 * * * たぶんprojectだけ並べて、作業を除外すれば綺麗に見えるでしょうが、だったらprojectノートと変わらないわけで、baseの良さが薄れることはありそうです。 * * * 一応、projectだけに限定して、様子を見ましょう。 メルマガ: まずはファイルの準備を。 * * *

ゆっくり過ごす日曜日

作業記録の共有 来週の予定確認 ノートの整理 Obsidian+mobleにノートを送る 8:00 おはようございます。本日は来週の予定などを確認し、ノートまわりの整備を薄めます。 来週の予定確認: 簡単にカレンダーをチェックしておきます。 * * * だいたいOKです。 9:00 ノートの整理: 手書きで書いたノートです。 自らが扱う情報の位相(あるいは領域)を、テーマ、プロジェクト、サブジェクト、オブジェクト、の4要素にまとめました。 で、WorkFlowyで作ってある4つのノートが、それぞれに対応する形になります。 ではそれをObsidianに対応させるならどうなるか、というのを考えたいところ。 * * * まったく同じようにObsidianでも4つのノートを作る手はある。 一方で、それらはリゾミックツリーで管理しているものとかぶっている。これをどう解消するか。 気にせず4つの新しいノートを作るか、それとも既存のリゾミックツリーに併合するか。その際、カテゴリーの切り分けはどうするか。 * * * 基本的に、「自分がやっていることの整理」のページに書いていることとほぼ重なる。言い換えれば、リゾミックツリーに書かれるものの分類としてもこの4つは捉えることができる。それらをファイルとして切り分けずに、一つのノートでやる、というのがリゾミックツリーの手法であろう。 一方でモバイルで閲覧するノートだったら、このノートはあまりにも縦長すぎる。 baseなどで一覧を作ることもできるが、それはまた別途検討するとして、手作りのノートでの運用を主体として考える。 * * * 一枚のページに並べるのは、スクロール操作だけで閲覧が進められるから。左右のフリックで「次の頁」に移動できるなら、ファイルを分ける価値はあるのだけども。 * * * Obsidianでも三枚のノートを作りました。 2026年の活動、諸題、事物の三つのノートです。テーマは2026年ノートに書きました。 それらをリンクでつなげます。 ひとまずこれでOKです。 * * * 上記のノートをモバイル版にも移植しておきました。この辺の運用も考えたいところです。 モバイル版で「すべてのノート」を持つ必要はない。限定的なノートだけ閲覧できるようにしておく。 この辺ももう少し考えたいところです。

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 各種日課 サブ執筆 Honkure+『Fate/strangefake』 ノートを書く 8:00 おはようございます。本日はメルマガです。 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります。 * * * OKです。 9:00 メルマガ: 「はじめに」を書きます。 * * * OKです。 10:00 メルマガ: 全体稿を読み返します。 * * * 読み返しが終わりました。 11:00 メルマガ: 配信予約作業に移ります。 * * * まぐまぐOKです。 * * * note、もOKです。 これで今週のメルマガ作業は一段落です。

原稿を書く金曜日

作業記録の共有 Textbox+weakupの修正 メルマガ+原稿2(5600文字) Mind Circle+作成 Mind Circle+アップロード ニュースレター+イヤリーノート ライフハックの道具箱+第三章 各種日課 復文勉強 サブ執筆 KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。本日も原稿です。 Textbox: ワークフローを少し変えたので、朝一の処理も変えておきます。 * * * AmazonのAPIもチェックしておきます。 * * * OKです。 9:00 メルマガ: 二つ目の原稿を書きます。 * * * 5600文字の原稿を書きました。これで本編はOKです。 11:00 Mind Circle: 自分の考えを円形に整理するためのツールをGeminiに作ってもらいます。 * * * Mind Circle - 倉下忠憲の発想工房 さらにアップロードもしておきたいところ。 * * * Mind Circle - 思考サポートツール OKです。 13:00 ニュースレター: 記事を書きましょう。 * * * publish:年ごとノートの作成 | メンバー限定記事 - by 倉下忠憲@rashita2

月替わりを進める木曜日

作業記録の共有 月替わり作業 年替わり作業 R-style+デイリーからはじめる メルマガ+原稿1(2400文字) ライフハックの道具箱 各種日課 復文勉強 サブ執筆 KW+ミニエッセイ 9:00 おはようございます。本日は月替わり作業です。新年の目標を決める作業などを行ってもよいかもしれません。 月替わり作業: まずは、月替わりの作業から。 * * * 去年はそれぞれの月ごとに作業ノート(カード)を作っていましたが、今年は一枚のノートの連用的に書き込んでいきましょう。 こんな感じで冒頭にチェックリストを置き、それを使い回していきます。 publish:先月の振り返り&2026年1月のサポーターページのご案内 - by 倉下忠憲@rashita2 * * * だいたいの作業が終わったので、あとは月拠点のノート作りを。 というか、その前に「年ノート」が必要ですね。 11:00 年替わり作業: まず、去年のノートを振り返ります。 * * * TextboxとObsidianにありました。Cosenseにもありますね。 2025年ノート - 倉下忠憲の発想工房 あまり手間をかけず、しかし「STOP」になる場所を作る意識でいきます。 * * * Obsidianであればbaesが使えます。たとえば、1月から12月までの月ノートをいちいち手動でリンクを書き加えなくても、期限で区切ったtypeでフィルターすればいい。しかしそうすると、Textboxでは表示されない。 あるいは、Textboxでもbaseのような機能を付ければいい? * * * とりあえず、baseで各月のノートを拾うことにしました。descriptionは一行日記(月記)とします。 * * * 年替わり作業といっても、月替わり作業でほとんど吸収されているので、大きな作業はほとんどありません。せいぜい一年の振り返りと、来年の抱負を検討するくらいでしょうか。 14:00 R-style: 記事を書きます。 publish:デイリーノートからはじめる | R-style

原稿を書く水曜日

作業記録の共有 ライフハックの道具箱+第三章第一節 ライフハックの道具箱+第三章第二節 ライフハックの道具箱+第三章第三節 ライフハックの道具箱+第三章第四節 ライフハックの道具箱+第三章第五節 ライフハックの道具箱+第三章第六節 ライフハックの道具箱+第三章第七節 8:00 おはようございます。本日はライフハックの道具箱の大詰めです。 ライフハックの道具箱: 第三章の冒頭を書きます。 * * * 第一節から第四節まで書けました。あと二つくらいですね。 12:00 ライフハックの道具箱: 続きを書きます。 * * * 第五節が書けました。 13:00 ライフハックの道具箱: 第六節に入ります。

原稿を書く火曜日

作業記録の共有 ニュースレター+FOMO ブックカタリスト+下書き ライフハックの道具箱+第二章四節 各種日課 8:00 おはようございます。本日も変わらず原稿作業です。 ニュースレター: まずは年内最後のニュースレターを。 * * * publish:FOMOを抑える拠点と探索 - by 倉下忠憲@rashita2 - Rashita’s Newsletter 書けました。 9:00 ブックカタリスト: 続いて本日配信される記事を書いておきます。 * * * 書いて、配信予約しておきました。17時に配信されます。 13:00 ライフハックの道具箱: 第二章を続けます。 * * * ChatGPTとやりとりしながら、なんとか第二章を書き上げました。

準備を進める月曜日

作業記録の共有 ライフハックの道具箱+第一章の終わりを修正 ライフハックの道具箱+第二章第一項 8:00 おはようございます。本日はもろもろの準備、そしてライフハックの道具箱を進めます。

ゆっくり過ごす日曜日

作業記録の共有 来週のSTL確認 一週間の振り返り(LM) ライフハックの道具箱+第三節 ライフハックの道具箱+第四節 ライフハックの道具箱+第五節 8:00 おはようございます。本日は来週の予定を確認し、あとは、原稿を書きます。 あとで読む:Workflowyは別格にして格別 - Jazzと読書の日々 来週のSTL確認: 来週は年が替わってしまいます。グーグルカレンダーは同じように使えますが、Textboxは2026年のカレンダーデータがないので、来週の予定を書き込もうとするならば、まずそれを作成する必要があります。 で、はたしてそれをどういう形にするのかを検討します。 要素は大きく二つ。個別の日付についてmdファイルを作るのか、それとも同じようにJSONでまとめるのか。 JSONにすると、一つのファイルサイズが大きくなり、読み込みなどの操作に時間がかかる可能性が出てきます。ただし、一年分以上は大きくならないので、常に書き込みを続けているJSONとは違い上限があるのがポイントです。一年分くらいならば、大きくなったとしてもそう大事にはならないでしょう。 基本的にファイルを一つだけ読めば良く、その後の操作も楽です。 一方で、mdファイルに保存した場合、一つひとつのファイルサイズは小さくなります。小回りが利く。ただし、読み書きがJSONに比べるとやや手間になります。プログラム側から書き込む場合も、フロントマター部分などを考慮する必要があります。 現状装飾が必要なものがmdで、データだけあればいいものがJSON、という仕分けになっているので、それをmdに統合する意義はちょっと考える必要があります。 あと、ファイルそのものはmdで作っておき、そのインデックスをJSONで管理する、という手はあります。現状のアルゴリズの仕組みを大きく変えることなく、JSONで日付の場所を確定させる→そこに書いてあるファイルを開く、という形にかえればOKです。 * * * 調べてみたら、2025年用のJSONは、240KBでした。十分に小さいサイズだと言えるでしょう。 問題は、年、月、週、日以外の項目を入れずらいところですね。入れること自体はできますが、呼び出す装置がありません。あくまで「日記帳」ということになります。で、現状このデータを、todo-boardページ以外で利用するすべがありません。そこがちょっともったいないですね。 mdファイルであれば、とりあえずエディタで開くことができますが、JSONは装置が必要です。もちろん、そういう装置を作ってもいいのです。 左側にリストがあり、JSONファイルが一覧されていて、それを選んだらいい感じにビューできる、みたいな装置。JSONの規格を合わせておけばうまくいくはずです。 * * * 一年分のJSONをNotebookLMに渡そうとしたら、jsonは受け付けてもらえなかった。かといって、一年分のmdファイルは難しいだろう。それらを統合して渡すか、CLIで見てもらうしかない。 * * * 月ノートや週ノートがObsidianのvault側にもある。それが話をややこしくしている。 mdファイルでもダイレクトに編集できるようにし、すべてをmdファイルで運用する(インデックスは別)というやり方にシフトしてもいい。あるいは、「日記」は別という考え方は十分ありえる。 まあ、JSONからテキストデータを生成すればいいとも言える。任意の日付、範囲で出力できるようになるわけだから、その方が使い勝手はよいかもしれない(mdファイルでもできるわけだが)。 * * * それぞれの日付ごとのファイルがあり、それは作業記録と同一か別かは無視して、そうしたものをまとめて生じさせるページ、というのを別に作る、というのがファイルベースでの運用方法。 その場合、「週ノート」を表示させるのとどう違うか。週ノートを移動することと相似な気もする。インデックスをJSONで作らない場合、アルゴリズムを再検討する必要がありそう。 純粋にmdファイルだけでやる場合は、たとえばどうなるか。 そのページを開く。今日の日付から「今週」を確定させる。それぞれの日付のリンクを並べる(中身も)。週移動ボタンを押せば、今日の日付+7日して、同じことを繰り返す。 * * * Textboxにおいて日付のファイルは「何」を担当するのかを決めておいたほうが良さそう。 2026年分のJSONデータを作ることそれ自体は難しいことではないが、この判断をテキトーにしておくのはあまりよくない。 * * * いったん、mdファイルでやってみる、ということを考える。その次に考えるのはなにか。 ひとまず、Textboxには、2025-12-28.mdのような日付のファイルがいくつか存在している。それは、作業記録のデータから生成された概略データ。 これまでは、日付のデータにいろいろ詰め込もうとしてきたが、日付のデータを閲覧するページを作れば、そこまでややこしい話ではなくなる。 ただし、「2025-12-28.md」のようなファイルをどう扱うのかは、検討しておかないと混乱が生じる。 すでに作成されているデータ、これから作成されるであろうデータとの混線が生じるから。 2025年や2024年のJSONデータは、そのままmdファイルに変換することができる。しかし、すでに日付のファイルがある場合はややこしいことになる。二つは重複する内容を持つが同じではなく、日記的なものはJSONの方にしか書いていない。 で、その統合についての検討は、今後どうするのかという検討にもつながっていく。あくまで日記的なものは別に持つのか、そうではないのか。 そして、Obsidianのbaseとの兼ね合いもある。これらをどう片づけるか。 * * * JSON版の日記は使い勝手自体はよい。ただし振り返りには向いていない。ビューが一つしかないので、閲覧性が固定されている。一ヶ月単位とかのビューがないと一年の振り返りには使えない。ただし、生成AIを使えばあまり気にならないかもしれない。

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 ブックカタリスト+読書会ページ更新 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体項確認 メルマガ+配信予約 ライフハックの道具箱+第一章(第二節) ライフハックの道具箱+第一章(第三節) R-style+考えなくていいWorkFlowy 各種日課 復文勉強 7:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げて、その後ライフハックの道具箱を進めます。 復文勉強: 完全に予想外なその映画の結末をみて、私はショックを受けた。 I was shocked when I watched the completely surprising ending of the movie. 8:00 ブックカタリスト: 読書会ページを更新しておきましょう。 * * * 2026年1月読書会レジュメ - BCBookReadingCircle OKです。 9:00 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります。 * * * OKです。 メルマガ: 「はじめに」を手短に書きましょう。 * * * 書けました。 10:00 メルマガ: 全体稿を確認します。 * * * OKです。 11:00 メルマガ: 配信予約作業に移りましょう。 * * * まぐまぐOKです。