ゆっくり過ごす日曜日

作業記録の共有 来週のSTL確認 週報作成(Obsidian) ライフハックの道具箱+Tak.さんの修正指示反映 週報作成(Textbox) ライフハックの道具箱+セクション4確認 ライフハックの道具箱+セクション5確認 アイデアのまとめかたの検討 WorkFlowyの並び検討 検討・相談中の「企画案」はどう扱うか 8:00 おはようございます。本日は来週の予定を確認して、その後は、映画などをみたいと思います。 あとで読む:自宅でも職員室でもObsidianな一年でした|かもしか先生@公立小学校 来週のSTL確認: まずは来週の予定などを確認しましょう。 * * * 予定はOK。続いてタスクとリスト。 * * * 主要なプロジェクトの「タスク」をリストアップする、という目論見なのですが、個別で具体的な作業をリストアップしてもしんどいだけ、ということがわかりました。 それよりも一つレイヤーが上な、こういう状態にもっていきたい、というのを確認するとしましょう。 こんな感じで、一プロジェクト一目標で。しかもこれは「今週の目標」という感じで扱います。 * * * あとは各種リストです。 * * * こちらもOK。 あとは週報ですが、そのまえに作業をしましょう。 9:00 ライフハックの道具箱: まず、Tak.さんからの修正依頼を反映させます。 * * * 修正を反映して、メールを返信しておきました。本格的な作業はまた後ほど。 週報作成: まずはObsidianの具合から。 * * * 12月の拠点ノートに、まず週の目標などを書いておき、一週間経ったら、それらを切り出すというやり方。 あるいは週ノートに先に書いておき、それをembedで表示させる方法。 * * * 難しい問題に直面しました。 これまでObsidianで一行日記を日付の横に書いてきました。 で、それをファイル名にしてはどうか、というアイデアがありました。 簡単に言えば、一日が終わった後に、「2024-12-12_加湿器購入.md」という風にリネームするのです。Obsidianは全体への置換があるので、こうしても特に問題は生じません。 で、こうしておくと、この日付のリンクがある場所は、すべて一行日記つきの表記に書き換えられるので、週ページと月ページにリンクをおいておけば、両方が一行日記つきに切り替わる、という寸法です。もし年ページを作っていた場合も同様です。 というわけでやってみると、たとえばFinderでこういう作業記録ファイルを表示したときも、いちいち中身を開かなくても、「振り返り」が行えるメリットがあるとわかりました。結構やる価値がありそうです。 一方で、Obsidianで見て見ると、リンク全体に一行日記が含まれてしまい、これが気持ち悪さがあります。考えてみれば当たり前ですが、一行日記部分もクリックできるのですが、どうもそれがフィーリングに合いません。 当初の予定だったObsidianでの運用は、見た目上の問題がありつつ、一方で想定していなかったFinder上でのいい感じが生まれる、ということで進むべきか戻るべきか判断に迷うところです。 まあ、でも日常的に目にするObsidianで見た目の違和感があるならば、止めたほうがよいのでしょう。 機械処理に最適化すると、人間の処理に不向きになる、という話だと思います。

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 一日一英文 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 ライフハックの道具箱+セクション2の確認 ライフハックの道具箱+セクション3の確認 手書きのメモについて、メモツールについて 環読プロジェクト+第十二章のまとめ記事 9:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。それが終わったら、ライフハックの道具箱ですね。メモについても考えたいですが、時間があればにしましょう。 一日一英文: You cannot escape from today’s harsh realities, so you must adapt to them. ツイート振り返り まずは一週間のツイートの振り返りから。 * * * OKです。いくつかは、Workflowyにも入れました。 10:00 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 「はじめに」と「おわりに」を書きました。 11:00 メルマガ: 全体の読み返しを進めましょう。 * * * OKです。 13:00 メルマガ: 配信予約作業に移りましょう。 * * * まぐまぐOKです。 * * * noteもOKです。これで今週のメルマガ作業は一段落です。 あとで読む:【本】倉下忠憲『ブログを10年続けて、僕が考えたこと』:社会参加としてのブログ|向後千春 あとで読む:作業日誌を書くよ宣言 20241212|諸神大介 ライフハックの道具箱: 既存原稿のチェック作業を進めましょう。

THを進める金曜日

作業記録の共有 メルマガ+原稿4(2000文字) ライフハックの道具箱+セクション1の確認 TH+全体のアウトライン・ベースづくり note+kindleセール情報 TH+第一章を「理想」ベースでリライト 環読プロジェクト+12章のまとめ 一日一英文 KW+ミニエッセイ 着想のタイムラインと思考のアウトラインを別物として扱うには? ホットな着想とクールな着想 7:00 おはようございます。本日はTH+を進めます。午後からは妻の病院のつきそいです。 朝のニュースチェック: あとで読む:The Perfect Note-Taking System Is Simple | by nukki | Nov, 2024 | Medium 8:00 メルマガ: まずはメルマガの原稿を書きます。 * * * 2000文字の原稿を書きました。これで本編部分はOKです。 『ライフハックの道具箱』: 一つ目のセクションを確認しましょう。全体が終わったら「はじめに」のセクションに取り掛かるという順番で進めていきます。 * * * 「ノート」のセクションが終わりました。来週はこの作業にかかりっきりになりそうです。 10:00 TH: まず、アウトライナーで目次案の全体を書き込み、思いついていることをそこに肉付けしていきます。 * * * 一気に仕上げるのは難しいので、ここを起点にアイデアを扱っていきます。 あとで読む:後づけの最適解 | R-style あとで読む:「先送り」する人への檄文 | R-style あとで読む:ランダムノートと思考と面白さ | R-style

道具箱を進める木曜日

作業記録の共有 メルマガ+原稿3(1800文字) 08:16~09:08 『ライフハックの道具箱』+技法をざっと書く 『ライフハックの道具箱』+技法をざっと書く(続き) 『ライフハックの道具箱』+技法を拾い上げる 『ライフハックの道具箱』+既存原稿の確認 TH+ 環読プロジェクト+12章の続き 一日一英文 kW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。本日はライフハックの道具箱の作業を進めましょう。文章の書き下ろしと、原稿の修正の二本柱がありますが、どちらも進めたいと思いつつ、さすがにその方針ではダメだろうと思うので、まずは文章の書き下ろしから進めましょう。 publish:ライトノベルのオススメ作品 - 倉下忠憲の発想工房 メルマガ: 一つずつ作業を進めていきましょう。まずは三つ目の原稿から。 * * * 1800文字の原稿を書きました。とりあえず、あと一つといった感じですかね。 9:00 『ライフハックの道具箱』: 技法のページを埋めていきましょう。 過去KWでかいたものが使えそうな場合はそれを参照したいと思います。 * * * いくつか項目が埋まりました。十全な説明は不要なので、概略をスケッチしていく感じでさらに進めていきましょう。 10:00 休憩です。

原稿をつくる水曜日

作業記録の共有 『ライフハックの道具箱』+原稿手直し 08:23 ~ 08:38 WorkFlowyの読み返し メルマガ+原稿2(2800文字) ~ 10:30 ブックカタリスト+104下書き 『ライフハックの道具箱』+RSSについて書く 環読プロジェクト+第12章の続き 『ライフハックの道具箱』+RSSについての続きを書く KW+ミニエッセイ 『ライフハックの道具箱』+技法について書く 『ライフハックの道具箱』+各セクションをチェックしていく TH+全体を眺める TH+ここまでに考えていることの整理 うちあわせCast確認→お休みで 一日一英文 note+アナログノート話 7:00 おはようございます。本日は、『ライフハックの道具箱』の作業を中心に進めましょう。 朝のニュース: ブログなどに目を通していきます。 あとで読む:10 Habits of Highly Effective Note Takers | by Srinivas Rao | Medium 8:00 『ライフハックの道具箱』: まずはいただいたコメントに合わせて修正を。 * * * 修正を反映し、epubファイルを送信しました。あとはプロフィールの確認ですね。 * * * 倉下の作業としては、自分が担当しているツールの価格状況を確認すること。あとは、内実に合わせて文章を書き換えることですね。これを粛々と進めていきましょう。 Workflowyの読み返し: 一日ずつ、interboxに入っているメモを読み返していきます。 * * * こういうものを見かけたので、別の場所に以下のような項目を「再構成」しました。 これらは項目の移動ではなくて、新しく作成しています。もともとあった項目は、 上記のようにリンクを貼る形で。 実際こういうノートはCosenseに書いた方がいいです。が、WorkFLowyでも運用できなくはないですね。 * * *

ブックカタリストな火曜日

作業記録の共有 ブックカタリスト+配信予約 メルマガ+原稿1(2400文字) 『ライフハックの道具箱2024』+Tak.さんの原稿を流し込む デジタルノート研究会+タイムラインシステム 一日一英文 環読プロジェクト+12章 13:30~ブックカタリスト104収録 一週間のWorkFlowyを読み返す 『ライフハックの道具箱2024』+タスクのリストアップ 『ライフハックの道具箱2024』+Tak.さんの原稿差し替え KW+ミニエッセイ 7:00 おはようございます。今日は午後からブックカタリストの収録です。それまでは原稿を進めましょう。 ブックカタリスト: まずは、配信の予約作業から。 * * * OKです。 8:00 では、メルマガの原稿を。 * * * 2400文字の原稿を書きました。 『ライフハックの道具箱』: 原稿を頂いたので、それをepubに流し込みます。 * * * まず単純に流し込みました。テキストと図が表示されるかの確認です。 * * * あとは編集的判断。まずは見出しのレベルを調えるところから。 * * * 文章内を整頓したので、今度は本の全体を。 * * * 新しく頂いた原稿をしっくりいく形で収めるために、全体の構成を再調整します。 * * * とりあえず、暫定版ができました。でもって、今年版の構成が固まりつつあります。一気に大変動は難しいので、少し形を変えたくらいでよしとしましょう。より大きな変化は来年に。 * * * とりあえず、Tak.さんにepub版を返送しました。こちらは確認待ち。 9:00 デジタルノート研究会: 投稿を書きましょう。 * * * 書きました。 publish:ブラッドによるTimeline system - by 倉下忠憲@rashita2 ついでにCosenseでもまとめておきましょう。

準備を進める月曜日

作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 TH+全体のコンセプトについて考えを書く 一日一英文 環読プロジェクト+11章のまとめ 『ライフハックの道具箱』+RSSの続き memo: Obsidianで週間ページを続けて閲覧できるデータービューをセットする 情報ツールの用語は「素朴な言葉」を使う 7:00 おはようございます。本日はもろもろの準備を進めましょう。 publish:CT連載07:やることの先送り / アナログのノートをいま使うこと / 一歩引いて考える|倉下忠憲 Obsidian: Obsidianでマンスリーとウィークリーをどうするか問題を簡単に考えましょう。 現状左側に月拠点のノートを示していて、そこに日付のリンクがあります。で、これ自体はうまく回っていますが、週間のノートを付けようともしています。このときに、週間のノートにデイリーのリンクを置くとして、さらにそれぞれの日付に一行日記を添えるとしたら、どうなるかを考えています。 一週間ノートに日付のリンクを置き、そこで一行日記を書いて、その週間ノートの内容を月間ノートにエンベットするやり方が一番スムーズですが、そのとき、それぞれの日のノートは、月ノートには所属しないことになります。その点がひっかかるのです。 日のノートは月のノートに所属しているべきである。 かといって、両方にデイリーを置くと、それぞれに一行日記を書かなければなりません。それは手間です。 本当に? 一行日記は、月間か週間のどちらかに在ればいいのでは? あるいは、ノートのタイトルそのものを書き換えてしまう?つまり、2024-12-08.mdというファイルを2024-12-08-忙しかった日曜日.mdなどとする?まあ不可能ではありません。Finderで表示しても一行日記の役割を果たしてくれる効果もあります。 ファイルのリネームに伴うリンクの処理は、Obsidianで行えるので、大きな問題はなさそうに思えますが、どうでしょうか。 * * * 週間ノートのエンベットは、週間ノートの中身が日付だけであれば、長さ的な問題はありませんが、長くなってくるとかなり邪魔です。 なのでリストを作って、その下位にエンベットして不要なときは折り畳もうとしたのですが、エンベットは折り畳めないということがわかりました。 となると、 週間ノートには不要な情報は書き込まない 週間ノートの表示幅を限定する 週間ノートのエンベットはしない の3択になりますね。 * * * 考え方をまるっと変えました。 まず月間に書きます。今週の目標と日付ノート。で一行日記を書いていく。で、一週間が終わったらそれをまるっと切り出して、そこに週報をかくという運用です。これでいいでしょう。 * * * 週間ノートを一列でその中身を表示するようなデータービューを作ってもいいでしょう。 あるいは一ヶ月を終えたら、通常の内部リンクをエンベットに変更していく? * * * それはそれとして一行日記をファイル名に添えるのは悪くありませんね。正規表現を使えば、ファイルの操作性自体はキープされますし。単純なフィルターでは機能しなくなりますが。 8:00 メルマガ: まずはファイルの準備から。740号ですね。 あとで読む:ツェッテルカステンをCosenseからNotionに移行した話|佐藤かえで * * *

ゆっくり過ごす日曜日

作業記録の共有 来週のSTL確認 週報作成 一週間ノートの検討 KW+ツイートインデックスページ作成 環読プロジェクト+11章まとめ 一日一英文 TH+全体について再検討する memo: 一週間に一度WorkFlowyから別の場所に転記する? シンキングベースについて検討する Textboxのhome画面をカーソルキーで操作できるようにする? フラグメントマネージャー、フラグメントプロセッサーという言い方 7:00 おはようございます。本日は来週の予定の確認と、今週の振り返りを行って、あとはゆっくり過ごします。 MacとiPhone: 昨日、MacのOSをアップデートしたので、Macの画面上でiPhoneが操作できるようになりました。 これで嬉しいことがいくつか起こります。 一つは、BlueSkyeのアプリを入れているのが、iPhoneだけだったので長文を投稿するのがしんどかったのが、Macのキーボードが使えるようになったのでラクチンになりました。 もう一つは、iPhoneのミュージックアプリのプレイリストの更新がチマチマとしていて面倒だったのですが、それがMac上で行えます(そもそもMacのミュージックアプリとプレイリストの同期が動いていないのが問題なわけですが)。 最後の一つは、MacとiPhoneでのファイルのやり取りがより簡易になることです。特に撮影した写真などの扱いが楽になりそう。 というわけで、しばらく使ってみます。 8:00 来週のSTL確認: まず、来週の予定を確認します。 * * * 来週の予定もだいたい通常通りですね。 で、ここで考えたいのが「一週間ノート」の存在について。一週間の予定を確認し、一週間の実績を個別に残していくページを作る、というアイデアは以前からあるのですが、一ヶ月と一日の間にあって、すごく中途半端というのが暫定的な結論でした。 で、一週間の振り返りとして週報を書いているわけですが、ここをもうちょっと考えたいところです。 * * * たとえばObsidianで、2024年48週というページを作ったとする。そこにいくつかの項目を週始めに書いておく。で、一週間の間に、いろいろそこに書きつけていく。で、週末に週報を書き加える。そういう運用はどうか。 そこでembedが利用できるかどうか。 一ヶ月ノートに、一週間ノートを埋め込み、一週間ノートにデイリーノートを埋め込む。 そうなると、一ヶ月ノートはそうとう大きいサイズになる。下位項目を綴じればスムーズだが、はたしてそれは適切か。 たぶんこれは、アウトライナーで運用したほうがいい。 * * * WorkFlowyで作成しました。 階層式の管理。これはbikeでやってもいいかもしれませんし、Logseqという手もあります。 具体的な項目は日付の下位項目にあり、一日が終わったら、一行日記を書く。で、一週間が終わったら、その週のワンライナーダイアリーを書く。で、一ヶ月が終わったら、という感じで続けていくわけです。 これもWorkFlowyの使い方に入れておきましょう。 で、このやり方をする場合、それぞれの週の項目にいろいろ書いていくことになるでしょうか。 * * * こんな感じかな。月次の目標との関係性が気になりますが、いったんはこれでOKでしょう。 あとで読む:無料で使える動画生成AI「Dream Machine」ってなに?実際に使いながら詳しく解説します! | 株式会社LIG(リグ)|DX支援・システム開発・Web制作 では、これをTextboxで実装するならば? その前にツイートノートのインデックスページを触っておきましょう。 9:00 KW: たくさんのツイートまとめページがあるわけですが、そのインデックスを作っていたかどうか。

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+はじめに ~ 11:18 メルマガ+全体項確認 メルマガ+配信予約 14:13 ~ 14:21 KW+ミニエッセイ 一日一英文 環読プロジェクト KW+RSSのつづき TH+全体のアウトラインの検討 memo: ツイートまとめページのインデックスは? 一週間に一回、Workflowyのページを「くる?」 iPhoneのプレイリストをMacで編集するには? 「手入力でよけば、WorkFlowyでもタイムスタンプで作業時刻のログを残すことは可能です。」のメモの扱いを検討する iOSのキーノートを使う 8:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。 9:00 ツイート振り返り: まずは、一週間分のツイートの振り返りから。 * * * 月が替わっているので、12月ページの生成からですね。 * * * ツイートのピックアップは終わりました。再び、ピックアップしたものの扱いをどうするのだ問題は勃発しております。 とりあえず、次の作業に進みましょう。 メルマガ: 「はじめに」を書きます。 * * * 「はじめに」と「おわりに」が書けました。 11:00 メルマガ: 全体稿の確認作業を進めましょう。 * * * 確認が終わりました。 14:00 メルマガ: 配信予約作業に映りましょう。 * * * まぐまぐOKです。 * * * noteOKです。 これで今週のメルマガ作業は一段落しました。ちょっとゆっくりしたい感じがあります。喉が痛い。 18:00 ツイートの扱い検討: 「手入力でよけば、WorkFlowyでもタイムスタンプで作業時刻のログを残すことは可能です。」というツイートがありました。これをどう扱うのか。 まず、Workflowyのテクニックをまとめた本を作りたいな、というアイデアが数日前に生まれました。そのための項目をWorkFLowyに作ってあります。そこで、とりあえずその場所に入れる、というのが一つ。その場合、上記のツイートは何かしらの変形が必要でしょう。 で、次にこれが、メルマガやデジタルノート研究会、あるいはデジタルノート仕事術の文脈でも使えるな、と気がつきます。それをどうするか。 WorkFlowyならば、ミラーコピーがあります。しかし、まったく同じものであっていいのか、という疑問は消せません。

THを進める金曜日

作業記録の共有 TH+第一章話の再構成 TH+第二章のアウトライン 環読プロジェクト+11章 一日一英文 8:00 おはようございます。寒さかが本格的になってきました。とりあえず今日はTHを進めましょう。 TH: まずは、WorkFlowy上の既存のアウトライン項目を複写して、それをいじっていきます。 * * * アウトラインを編集し、原稿を書き下ろしていたら、かなり致命的な事実に気がつきました。「計画」について書いているつもりで、実は「理想」について書いていた、ということを。その二つの結びつきが問題になっていることに気がついたという言い方が正確かもしれません。 それをどう解きほぐすのか。 12:00 TH: ずっと解決策について考えていました。「理想」を主眼に置く場合、全体の構造が大きく変わってしまいそうです。そこまでの手術までは踏み切れないというか、そういう判断はまだ下せませんね。 マークダウンカレンダー: 以下のページで見つけました。 2025 Markdown Calendars - Ellane W 少なくともObsidianでは綺麗に表示されますね。