メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 ツイートの処理 R-style+タスク管理は何のため? Honkure+クリエイティブ 一日一英文 読書メモづくり 英語読書 集中的読書 KW+ミニエッセイ TH+第二章のアウトライン確認 memo: Textboxの日記で改行が二重に表示されるのを直す INTにブックカタリストまわりの企画を加える 7:00 おはようございます。本日はメルマガ作業です。 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります。 * * * ツイートをテキストファイルにピックアップし、さらにそれをWorkFlowyに入れました。いくつかはメルマガのネタ帳に直接書き、別のいくつかはWorkFlowyだけに入れました。 8:00 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 「はじめに」と「おわりに」が書けました。 10:00 メルマガ: 全体稿を確認しましょう。 * * * OKです。配信予約作業に移ります。 * * * まぐまぐOKです。 * * * note、OKです。 これで今週のメルマガ作業は一段落しました。あとは、残った情報の処理と原稿のスタンバイですね。 ツイートの処理: WorkFlowyに移したツイートを、それぞれのトピックに位置づけていきます。 * * * 位置づけたあとに、いかに変化するのかがたぶん大切なのでしょう。 13:00 R-style: 書きましょう。 [[/Drafts/誰がためのタスク管理]] * * * 書きました。 publish:誰がためのタスク管理 | R-style

THを進める金曜日

作業記録の共有 TH+第三章のアウトライン作成 INT+一つ目の文章の読み返し 『Nexus』読書+ページづくり 一日一英文 TH+第二章のフィードバック反映 トンネルChannel+記録の可能と有用 TH+第二章のアウトライン再作成 KW+ミニエッセイ KW+KJ法のつづき 読書メモづくり 集中的読書 TH+第三章をためしに敬体で書いてみる 8:00 おはようございます。本日はTHを進めましょう。 book:buy:kindle: めちゃ安かったので買いました。 『Nexus: A Brief History of Information Networks from the Stone Age to AI (English Edition)』 TH: 第三章のアウトラインを頭から解決していきましょう。 * * * 今まではずっと常体で書いていたのですが、ためしに敬体で書いてみるのはどうかな、とちょっと思いました。 10:00 INT: とにかく、一つ目の文章を読み返しましょう。 * * * 読み返しながら、簡単なリライトを行いました。 で、一度チェックしたものはアイコンを変更していくことにします。一度目は青のフラッグになり、二度目以降はフラッグの色を変えていく形。 『Nexus』読書: とりあえずちまちま読み進めていくためにノートページを作りました。 『Nexus: A Brief History of Information Networks from the Stone Age to AI (English Edition)』 - 倉下忠憲の発想工房 手書きノートでもいいのですが、目次とかを書き込むことを考えると、デジタルの方が利便性が高いですね。 11:00 一日一英文: They are primarily concerned with exploiting us, not with enhancing our living standards.

うちあわせCastな木曜日

作業記録の共有 メルマガ+原稿3(3000文字) Finderから新規ファイルの作成を可能にする 13:30~ うちあわせCast収録 KW+やさしい本リストの拡充 note+ロギング仕事術のマガジンをつくる note+ロギング仕事術連載 TH+アウトラインの拡充 KW+ミニエッセイ 一日一英文 読書メモづくり 集中的読書 R-style+何のためのタスク管理か INT+一つ目の原稿を読み返す memo: 「イベントのスライドづくり」というやることはどのように扱うのがよいか? Finderからテキストファイルを新規作成できるようにする 8:00 おはようございます。本日は午後からうちあわせCastの収録です。いつもと時間が違うので注意が必要ですね。それ以外は原稿を進めましょう。 Obsidian: 前に設定した、昨日のデイリーから今日のデイリーに直接移動するのではなく、一旦マンスリーに戻って一行日記を書いてから今日に移動する、というやり方はなかなかいい感じです。 しばらくこれを続けましょう。 でもって、この考え方はもう少し広く展開できそうな気もします。 メルマガ: まずはメルマガ作業から。三つ目の原稿を書きましょう。 * * * 3000字の原稿を書きました。とりえあず本編はこれでOKですね。 9:00 Finderから新規ファイルの作成を可能にする: MacOSだとこれができないので不便に感じることがあります。まあ、ターミナルを使っていればいいわけですが、それはそれとして。 * * * Finderからテキストファイルを新規作成する - 倉下忠憲の発想工房 できました。どこまで使うかどうかは別にしてちょっとした改善です。 あとで読む:【福尾匠『非美学――ジル・ドゥルーズの言葉と物』「紀伊國屋じんぶん大賞2025」大賞受賞記念】 特別全文公開・『ひとごと』書きおろし「まえがき」|Web河出 13:00 うちあわせCast: 収録します。 * * * 終わりました。 publish:第百六十六回:小鳥遊さんとタスク管理について 作成者:うちあわせCast OKです。 KW: 読書入門のページを書き足しましょう。 * * * 入門書リスト | Knowledge Walkers

原稿を進める水曜日

作業記録の共有 メルマガ+原稿2(3200文字) うちあわせCastの準備 ブックカタリスト+106下書き R-style+イベントの告知 TH+第三章のアウトライン洗練 デジタルノート研究会+ObsidianかNotionか KW+ミニエッセイ 一日一英文 トンネルChannel+ 読書メモづくり 集中的読書 8:00 おはようございます。本日はもろもろ原稿作業です。 Obsidian: 毎日Obsidianで作業記録を付けていますが、基本的にショートカットで前後の日付を移動しています。 で、昨日からサイドバーの表示を変えたので、日付の移動もちょっと変えることにしました。 具体的には、1月21日の作業記録ページが開いているとして(昨日の分)、1月22日になったら、ショートカットキーで22日に移動するのではなく、一度下に表示されている「2025年1月ノート」のページに移動し、そこからリンクをクリックして、22日のページに移動します。 その際、「2025年1月ノート」のページには一行日記が書いてあるのが目に入るので、そのタイミングで21日の一行日記を書く、という寸法です。その際に、その月の目標みたいなものも目に入ります。一度「月」を経由する。そういうやり方でいきましょう。 週ベースでも同じやり方ができると思います。 10:00 プライベートタスクに借り出されておりました。作業に戻りましょう。 メルマガ: まずはメルマガから。 * * * 3200文字の原稿が書けました。 12:00 うちあわせCastの準備: 普段とは違う方にゲストにきていただくので、少しだけ準備をしておきます。 * * * OKです。 ブックカタリスト: まず、106回の下書きを書いておきましょう。 [[/Drafts/BCブックカタリスト106]] * * * 書きました。 あとで読む:理想を諦めるという理想的な手段。|なまねぐ R-style: イベントの告知記事を書きましょう。 [[/Drafts/ブックカタリスト100回記念イベント@京都]] * * * OKです。 publish:ブックカタリスト100回記念イベントを行います | R-style あとで読む:資本主義は悪いのだろうか - Jazzと読書の日々 13:00 デジタルノート研究会: Obsidianの話か、Notionの話をしたいところ。

ブックカタリストな火曜日

作業記録の共有 TH+第三章のアウトライン作成続き TH+第三章のアウトラインをブラッシュアップする メルマガ+原稿2 INT+一つ目の原稿の読み返し トンネルChannel デジタルノート研究会 R-style+ Honkure+ 13:30~ ブックカタリスト収録 memo: 拠点ノートは別のものを表示してもいいのではないか? 8:00 おはようございます。本日は午後からブックカタリストの収録です。それまでは原稿作業を進めましょう。 TH: 昨日のよる、ちょっとだけ手書きでノートにアイデアを書き出しました。 これをベースにアウトライナーで整理していきます。 * * * 現状、手持ちには「音声入力でダラダラと入力したテキスト」「それをGeminiに整理してもらったテキスト」「手書きでラフに書いたノート」の三つがあります。これらをどう使うか。 まず、手書きをベースにアウトラインを立てましょう。 * * * ここにGeminiのまとめを入れます。 さらに音声入力のテキストも入れます。 これらをすべて参照したい。 そのためにはまず「基盤」が必要ですね。基盤となるアウトラインを仮組みし、そこに個々のノートを参照した結果を加えていく、という流れをやっていきましょう。 * * * とりあえずのアウトラインです。 項目が多いので、最終的には3〜4に押さえたいですが、とりあえずスタートはこれ。 あとで読む:TAKE NOTES! - 読書メモ 10:00 Obsidian: しばらく「Home」+「デイリー」の構図でいきましょう。 というか、左側のウインドウ、上部がHome、下部が月拠点でもいいかもしれません。 とりあえず、2024年から更新されていないので、その手直しからですね。 * * * できました。Homeがすっきり整理できたと思います。Homeの下の方に「気になっていること」や「inbox」をdate view で表示させるのは悪くなさそう。 TH: アウトラインの最上位項目を絞り込みましょう。 * * *

準備を進める月曜日

作業記録の共有 Obsidianのメモを見返す メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 メルマガ+原稿1(3000字) R-style+それはタスクか否か TH+第三章のアウトライン作成 INT-project+原稿の読み返し 一日一英文 読書メモづくり 集中的読書 memo: 情報1の問題をやる 8:00 おはようございます。本日はもろもろの準備です。 publish:CT連載09:プロジェクトノート / AIとの知的作業 / Scrivenerでのintegrator project / 一気に巻き返さない|倉下忠憲 メモの見返し: 昨日、WorkFLowyのメモは見返しましたが、Obsidianのを忘れていましたね。メモらんだけ見返します。 * * * 三種類のメモ。 「検討する」という考え事を惹句するためのメモ。ある観察結果を書き留めたメモ。自分の行動の方向性や方針についてのアイデア。 * * * Notion。 Notionだとこんな感じにわかれる。 考える対象としてオブジェクト化=データベース化する。それをカードビューで並べるとのリストビューで並べるの。 あとは本文に直接書き込む形。この三つのパターンでだいたい対応できる。でも、ここで文章を書きたいと思うかどうかは別の話。あくまで保管庫という感じ。 * * * では、Notion以外では? WorkFLowyでは指針と検討は位置づけやすいが、「人は統一的な理論で理解したがる傾向を持つ」のようなものは扱いにくい。複数の位置づけを持つから。 たとえばこれは、この傾向から自分の情報整理ツールを統一したがる傾向が導かれる、という意味で情報整理やノウハウ論に接続する。あるいは、ごく単純に思考法のカタログとして位置づけることもできる。あるいは、哲学や科学など人の思考の歩みを眺める視点としても使える。 リンクして複数に位置づけることもできるが、そもそも想定される位置(上位階層)がまだWorkFLowyにない場合もある。それが面倒さのポイントになっている。 11:00 メルマガ: まずはファイルの準備から。 * * * ファイルの準備を整えて、今週書くことを検討しました。 あとで読む:『アーレントとテクノロジーの問い──技術は私たちを幸福にするのか?』の「はじめに」(木村史人著)を公開します!|法政大学出版局◉別館 12:00 メルマガ: 一つ目の原稿を書きましょう。

ゆっくり過ごす日曜日

作業記録の共有 来週のSTL確認 週報作成 Honkure- R-style 一日一英文 KW+ミニエッセイ 読書メモづくり WorkFlowyを読み返す ツイートの処理 memo: 日記、読書日記、メモヒストリーの関係を検討する 人は統一的な理論(理屈)で理解したがる傾向を持つ 8:00 おはようございます。本日は来週の予定の確認と、もろもろのセッティングです。 来週のSTL確認: 来週の予定周りを確認します。 * * * 予定はOK。 * * * タスクは後回しで、次にリスト。 * * * リスト周りのチェックもOKです。ただ読み返すだけでなく、いくつか手も入れました。こういう感じは悪くないです。ただ読み返すのはつまらないですからね。 続いて、タスク。プロジェクトのタスクをチェックします。 でも、どうやって? * * * 案1:各種プロジェクトノートを読み返す 案2:WorkFLowy の Doing baseを読み返す どちらも有用そうです。 * * * WorkFLowyのDoing base は毎日の「やること」を決めるときに別に参照していない。 だとすれば、この項目の「効能」はなんなのか。 たとえば、project TH の作業を進めようと思って、アウトラインが必要になったときに、あぁDoing base に入っているなと思い出して、アクセスするという使い方が一番多い。ようするにプロジェクトフォルダ的な使い方だ。 それはそれで別に構わないが、じゃあ、同じ場所に細かいタスクを入れておくのはよいのかどうか。 * * * 旗印としての「プロジェクト」があり、プロジェクトには実際に取れる行動と、〜〜について考えるという半アクションがある。 それらを一つのツールでどう整理・管理していくか。 あと、行動についての指針があり、それはプロジェクトとかなり似ている。 12:00 一日一英文: The candidate was disappointed by the outcome of the election.

オンラインオフ会をやってみる土曜日

作業記録の共有 ツイートの振り返り メルマガ+はじめに 一日一英文 読書メモづくり メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 ライフハックお茶会告知 13:30~ライフハックお茶会 KW+ミニエッセイ memo: 話し言葉のノリで原稿を書くために音声入力してみる? 8:00 おはようございます。本日は午後からzoomでオフ会めいたものを試験的にやる予定です。 それ以外はメルマガ作業を進めましょう。 ミーティングの作成: zoomでイベントを予約しておきます。 * * * OKです。13:30からスタートしましょう。 * * * bluesky, mixi2, discord あたりでURLを配布しておきました。本格的な運用についてはまた考えましょう。 9:00 ツイートの振り返り: まずはツイートの振り返りから。 * * * まずテキストファイルにピックアップし、さらにそれをコピーしてWorkFLowyに貼り付けました。これで後からでも作業しやすいです。 あとで読む:文学作品をよむ 10:00 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 「はじめに」と「おわりに」が書けました。 11:00 一日一英文: Ted, who is often referred to as a man of integrity, is going to run for mayor.

原稿を書く金曜日

作業記録の共有 TH+第二章の続き TH+第二章の再構成 TH+編集者さんに共有する R-style+ケアとしてのライフハック 読みたい本リストづくり KW+ミニエッセイ 一日一英文 読書メモづくり Int+ファイルの整理の続き 企画案検討+二つのコンセプト かーそる第五号+内容検討 8:00 おはようございます。本日はTHを進めます。R-styleも書けたらいいですね。 あとで読む:電子出版としての紙の本作りは、1990年代に見た夢の実現かもしれない | HON[.]jp News Blog TH: 第二章の続きを進めます。 * * * とりあえず、本文はできました。 しばらく寝かせてから、再確認します。 9:00 読みたい本リスト: 「気になっている本」は、Webクリップの要領でNotionに取り込んでいますが、その中から特に「読みたい」と思った本を別途リストにしたいと考えました。 手書きならば、Knowledge Walkers手帳として使っているMDノート(A5)にページを作ればOKでしょう。 では、デジタルでは? Notionであれば、「読みたい本」というページ(データベース)を作って、「気になる本」からそこに情報を移せばよいでしょう。 Cosenseなら、「2025年読みたい本リスト」のようなページを作ればいいでしょうか。Obsidianでも同じようにいけます。 WorkFlowyの場合は、「do it later」のような項目に、「2025年読みたい本リスト」を作ればよいでしょうか。あるいは、Do processingの項目を再構築してもいいです。読書アクションリストとしてまとめる手もありますね。 Textboxの場合は、2025年読みたい本リスト.mdというページを作るか、JSONの各種リストに入れるかです。 * * * Notionと、WorkFlowyは対応しておきました。Cosenseは今のところよいかな、という感じ(あっても別によいのですが)。TextboxはJSONの各種リストとして追加しておきました。 10:00 一日一英文: His autobiography was released today and was sold out by noon. autobiography→自叙伝 release ……→……を開放する、……を発表する sell out/be sold out→完売する 17ページ目が終わりました。

うちあわせCastな木曜日

作業記録の共有 メルマガ+原稿状況確認 メルマガ+原稿4(1600文字) TH+全体のイメージを整理する TH+第二章冒頭を書く Int+ファイルの整理 R-style+自己中心性の回復 TH+第二章の冒頭を書く 読書メモづくり+フィールドワーク 14:00~うちあわせCast収録 一日一英文 KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。本日は午後からうちあわせCastの収録です。それまでは原稿を進めましょう。 メルマガ: まずは、現状の原稿を確認します。 * * * 全体は8000文字ほど。あと記事一つくらいですね。どうしましょうか。 * * * 短めの記事を書きましょう。 * * * 1600文字の原稿を書きました。これで本編はOKです。 あとで読む:関数とかクラスとかを切り出すときに考えていること 9:00 TH: 第二章の作業の続きです。その前に、第一章と第二章のイメージから全体のイメージがどうなるかを考えます。 * * * これをさらにデジタルで清書しましょう。ツールは何にするか。 * * * canvaを使ってみました。 これを参照できるようにしたい。 埋め込んでみました。Obsidianではちゃんと表示されています。他のツールだとどうなりますかね。 Scrivenerはさすがに取り込むことはできても、自動更新は無理でしょう。VS Codeだとプレビューできるのかな。 * * * とりあえず、VS Codeは、Gyazoのキャプチャーを貼っておきました。更新するたびにこちらも書き換えるやり方でいきましょう。 10:00 TH: 第二章の書き出しを検討します。 * * * いくつか書きましたが、決定稿には至らず。こまり中です。 11:00 Int: 違う作業をしましょう。 integrator projectの中身を整理します。 * * *