ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 10:00 おはようございます。今日は朝から地域の川掃除に参加してきました。川の泥をスコップで掬い上げる作業。 すでに腕が痛いです。
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体考確認 メルマガ+配信予約作業 8:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。 朝の巡回 2025/5/10 - 倉下忠憲の発想工房 ツイート振り返り: 一週間分のツイートをざっと振り返ります。 とりあえずOKです。
原稿を書く金曜日
作業記録の共有 朝の巡回 TH+第四章の書き直し(原稿の移動) TH+第四章の書き直し(要素検討) TH+第四章の書き直し(執筆) 環読プロジェクト 一日一英文 KW+ミニエッセイ KW+こざね法 note+ルーズリーフ 8:00 おはようございます。本日はTHを進めます。それ以外は順当に。 朝の巡回: いろいろチェックしてまわりましょう。 * * * 2025/5/9 - 倉下忠憲の発想工房 OKです。 9:00 TH: 第四章のラフを書きます。 * * * まずGoogleドキュメントの原稿をObsidianに戻しました。 あとで読む:qsa-model/docs/case-studies/005_zetteldistilla/research_qsa-zd_originality_comparison.md at eb81aef71f7fc255c5a1a89e927cc3a4d69ba02b · hnsol/qsa-model · GitHub あとで読む:Macでサッとメモを取るなら「Antinote」がオススメ!スワイプ/キーワード入力を使いこなせ | ライフハッカー・ジャパン 15:00 一日一英文: All of a sudden the fireworks warehouse exploded, and it took two days to put out the blaze. all of a sudden→突然 firework→花火 warehouse→倉庫、貯蔵庫 explode (……)→爆発する put …… out→……を消す blaze→激しい炎 16:00 環読プロジェクト: 続きを読みましょう。
うちあわせCastな木曜日
作業記録の共有 朝の巡回 メルマガ+原稿3(2200文字) デジタルノート研究会+CSSまわりのハック TH+第四章の文章直し 14:00~うちあわせCastの収録 一日一英文 環読プロジェクト+続き ブックカタリスト115の準備 レシート入力 8:00 おはようございます。疲れはだいぶマシになりました。本日は午後からうちあわせCastの収録があるので、午前中に原稿を進めましょう。 朝の巡回: いろいろチェックしてまわります。 * * * おおよそ一時間着想メモなどをまとめました。 2025/5/8 - 倉下忠憲の発想工房 9:00 メルマガ: 三つ目の原稿を書きましょう。 * * * 2200文字の原稿を書きました。本編はいったんこれまで。 12:00 デジタルノート研究会: メンバー限定記事を書きましょう。 * * * 書きました。 Obsidianでエディタの背景を変える | メンバー限定記事 - by 倉下忠憲@rashita2 13:00 idea:Obsidianで原稿執筆をするとき、原稿ファイルのフロントマターは表示されなくてよいのではないか。 14:00 うちあわせCast: 収録します。 * * * publish:第百七十三回:Tak.さんと文章はどこで書かれているのか? 作成者:うちあわせCast 16:00 一日一英文: A deli caught fire and burned down, leaving a heap of ashes.
原稿を書く水曜日
作業記録の共有 朝の巡回 TH+執筆体制 一日一英文 環読プロジェクト TH+メモの入力 ブックカタリスト+配信予約 メルマガ+原稿2(2000字) うちあわせCastの確認→実施 KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。本日は原稿作業です。執筆体制を整えましょう。もうしばらく悩まなくても済むように。 朝の巡回: 2025/5/7 - 倉下忠憲の発想工房 だいたいOKです。 9:00 TH: 執筆環境の整備を進めましょう。今回はObsidianをメインに据えます。書籍ごとに毎回変わってもいいや、の気持ちで行きましょう。 * * * まずvaultについて。この作業記録を書いているvaultと同じところに原稿を置くのか、一つのプロジェクトごとにvaultを分けるのか、それとも総合執筆プロジェクト用にvaultを作るのか。 今は、作業記録と同じvaultに置いていますが、場合によっては分けてもいいかもしれません。 とくに、原稿を書く際に使いたいプラグインが違っていたり、エディタのフォントや背景色を変えたい場合はvaultを分けた方が楽、ということはあります。 ただ、作業記録と原稿ファイルのスムーズな連携は切れてしまいますね。そこがネック。とは言え、その連携がどこまで必要なのかはわかりませんが。 あと、せっかくローカルのテキストファイルを使うことになるので、シェルスクリプトをうまく使いたい欲求もありますね。 * * * 原稿の現状の文字数などをカウントして表示してくれたら嬉しいです。その辺はdataviewを使えばうまくいくでしょうか。 ちょっといろいろいじってみましょう。 * * * dataviewでは文字数が取得できなことがわかりました。 ということは? 二つ方策があります。一つは、frontmatterに文字数を埋め込むこと。もう一つは、文字数の管理は、自作のスクリプトで対応し、それをObsidian内のノートに書き込むようにすることです。 * * * まずフロントマター。 文字数をカウントして、自分で入力しました。文字数のカウントは、templaterを使っています。で、templaterを使って、word-countそのものを更新できるかどうか。 * * * できました。 ObsidianのTemplaterで文字数をカウントしフロントマターに反映させる - 倉下忠憲の発想工房 文字数を確認したら、その結果がフロントマターに反映されます。これはなかなかよいですね。で、その結果をdataviewでひろう形。 [とりあえずはこれでよいでしょう。自作のプログラム案は、もっと困った段階で検討しましょう。 * * * ひとまず、原稿ファイルにフロントマターを付けてまわりました。これでなんとなく全体像が見えてきますね。 ただこれだけでは個別の原稿をただ管理しているだけなので、もう少しプラスアルファを考えてみたいところです。 すべての原稿が連なった状態を閲覧したいところですが、まあそれは後々考えましょう。まずは、大きなコンセプトの扱いです。言い換えれば「この本」について考えていることをどのように扱うか。 * * * とりあえずは、canvasかex-drawを使うのがよさそうな気がします。 14:00 メルマガ: 二つ目の原稿を書きましょう。
原稿を進める火曜日
作業記録の共有 TH+コンセプトビルディング TH+コンセプトビルディング(まとめ) デジタルノート研究会+自分のインデックスをつくる ブックカタリスト+下書き予約 メルマガ+原稿1(3300文字) 一日一英文 KW+ミニエッセイ 環読プロジェクト 8:00 おはようございます。本日はTHのコンセプトに決着をつけましょう。 TH: いろいろ考えたことをカードに書き出し、それをまとめていきます。 13:00 デジタルノート研究会: 記事を書きます。Obsidianについてはそろそろ終了でしょうか。 * * * 書きました。 publish:Obsidianを使う:自分のインデックスを育てる - by 倉下忠憲@rashita2 14:00 メルマガ: 一つ目の原稿を書きましょう。 * * * 3300文字の原稿を書きました。幸先よいスタート。 16:00 TH: 原稿ファイルをどう扱うのか問題。 何回目になるのかわかりませんが、再び考えます。 * * * カードに書き出したものを、さらにデジタル化しました。postalk。 どちらにせよ、本一冊分のカードを机に並べることはできないので、この処置は必要でしょう。 もちろん、箱を用意して、そこにしまえは本一冊分のカードは管理できますが、しかしそれを並べることは物理的に不可能です。結局、閲覧するときは章レベルに限定されるでしょう。 で、デジタルについて。 postalkの状態で執筆を進めていくのは難しいです。そこで、原稿ファイルを扱えるツールについての検討にうつります。 Scrivenerか、Bikeか、WorkFlowyか、VS Codeか、Obsidianか、Textboxか。 単純に個別の章の原稿を書く、というだけならばどのツールを使ってもかわりません。CotEditorのような普通のエディタでも問題ないでしょう。一方で、それだと省レベルよりも上の制御が聴きません。原稿以外のメモをどう扱うのかも不明です。 それをなんとかしたい。 まず、postalkのような自由配置の生むについて。ObsidianのCanvasかScrivenerであれば多少そのような情報は扱えます。Haptabaseも同様でしょう。Textboxも苦労すれば実装できそうです。 自由は位置のよいところは、一つのレイヤー(場所)にいながら、さまざまなものを同時に操作できる点です。 まだ要素になるのか、章になるのか、サポート情報になるのかわからないものを、とりあえずその場所に書き込める。こういう自由さがあります。 その操作感をエディタにも求めるのか、それとも分けて扱うのか。 * * * どういう入力環境であれば、執筆と検討を並行して進められるだろうか。 すべての要素をリニアに、つまり縦一列に並べていき、個別の要素は別ページとして切り出す方式か、階層構造で整理する方式か、あるいは、マップに要素が並んでいて、そこから個別の原稿にアクセスできる環境か(デスクトップ)。 20:00 KW: 本日のエッセイを書きましょう。 * * *
準備を整える月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 メルマガ+今週書くことの決定 一日一英文 環読プロジェクト タイマーアプリ作成 8:00 昨日、ほとんど何もせずゆっくりしていたおかげで、体調は少しマシになりました。やはり休むことは大切ですね。 メルマガ: まずはファイルの準備を。 * * * OKです。 9:00 メルマガ: 今週書くことに少し見通しをつけておきましょう。 * * * だいたいOKです。この辺ももう少し変えたいところ。 12:00 一日一英文: The bullet penetrated his chest, leaving him in critical condition. bullet→銃弾 penetrate (……)→(……を)突き抜ける、(……の)奥まで入り込む chest→胸部 critical→危機的な、危篤の、重大な、批判的な condition→状態、程度 be in …… condition→……な状態(程度)である 13:00 環読プロジェクト: 続きを読みます。 * * * 2節を読みました。 14:00 タイマーアプリ: ちょっとしたタイマーアプリがあったらいいなと思い、Geminiに相談してみました。 優美なタイマー - 倉下忠憲の発想工房 これくらいのプロダクトなら簡単に書いてくれますね。すごいです。
ゆっくりする日曜日
作業記録の共有 来週の予定確認 14:00 疲れすぎていて、何も手に付かない感じでした。 少しだけ作業をしましょう。
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 ツイートの振り返り メルマガ+「はじめに」 メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 TH+コンセプトビルディング 環読プロジェクト+第四章第二節 8:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。 ツイートの振り返り: まずはツイートの振り返りを。 * * * とりあえずはOKです。 9:00 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 「はじめに」と「おわりに」が書けました。 いったん、休憩します。 11:00 メルマガ: 全体の読み返しを進めます。 * * * 終わりました。 12:00 メルマガ: 配信予約作業に移ります。 * * * まぐまぐOKです。 * * * noteOKです。 これで今週のメルマガ作業は一段落しました。 17:00 疲れ切って寝ておりました。胃腸が不調です。 環読プロジェクト: 続きを読みましょう。 * * * ざっと節を追いかけましたが、内容が込み入っているので細かくメモしていきましょう。
原稿を進める金曜日
作業記録の共有 デジタルノート研究会+月替わり作業 TH+コンセプトビルディング メルマガ+原稿3(2200文字) 一日一英文 KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。本日もばりばり原稿を進めます。 デジタルノート研究会: 毎度好例の月替わり作業を紹介します。 * * * 5月の月ごとノート作成風景 | メンバー限定記事 - by 倉下忠憲@rashita2 あとで読む:clmemo@aka: Change Log メモを試してみよう TH: 紙に書き出したことを踏まえて、もう一度紙に書き出します。で、最後にそれをデジタルで整理という流れに。 11:00 一日一英文: Informed of her safety, he breathed a sigh of relief. inform …… of /about A→……にAを知らせる safety→安全、無事 breather (……)→呼吸する、……を吸う、……を吐く sigh→ため息 relief→安堵、安心、救援物資 14:00 メルマガ: 三つ目の原稿を書きましょう。 * * * 2200文字の原稿を書きました。今週はいったんこれでOKとしましょう。 20:00 KW: 本日のエッセイを書きます。 * * * 書きました。 本日はここまで。