イマジナリーブックをまとめる水曜日
作業記録の共有 うちあわせCast確認→お休み WorkFlowyの整理 メルマガ+原稿1(2800文字) TH+第四章 一日一英文 集中的読書 英語読書 KW+ミニエッセイ 読書メモづくり 8:00 おはようございます。本日は引き続き、午前中はプライベートタスクです。具体的には、身内が機種変更したので、その設定のお手伝いです。 14:00 プライベートタスクが終了しました。作業に戻りましょう。 Workflowy: 整理を続けましょう。 * * * できました。暫定ではありますが、ある程度形になったと思います。 あとは、中身を整えて行くだけ。それは日々のルーティーンでOKでしょう。とりあえず、中心になるのが「よく生きるための技術」というのが見えてきたのがよかったです。 16:00 メルマガ: とりあえず、原稿を進めましょう。 * * * 2800文字の原稿を書きました。 17:00 一日一英文: Sooner or later, the hostages will be set free. sooner or later→遅かれ早かれ hostage→人質 set …… free→……を解法する KW: 本日のエッセイを書きましょう。 * * * 書きました。 18:00 集中的読書: 『精神の生態学へ 下』 このような情報の重複(冗長性)は、生物システムにあっては、例外ではなくむしろ常態なのだろう。これは生物に限らず、組織形成と差異化とコミュニケーションのシステム一般についていえる。これらすべてのシステムで、冗長性こそは、安定と統合と予測可能性をもたらす主要なソースとして、必要久くべからざるものなのだ。
ブックカタリストな火曜日
作業記録の共有 WorkFlowyの整備 8:00 おはようございます。本日は午前中はプライベートタスク、午後からはブックカタリストです。なかなか忙しいですが、その間にWorkFlowyの整理を進めましょう。 WorkFlowyの整備: 今日も「思索・思想のアウトライン」を整備します。課題は企画案をどうするか。ここに書くのか、書かないのか。
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイルの準備 WorkFLowyの整備 WorkFLowyの整備のつづき 一日一英文 読書メモづくり 集中的読書 英語読書 KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。本日は準備デーです。いろいろな準備をしましょう。あと、今日一日時間をとって、WorkFLowyの「中身」を整理したいと思います。 publish:Cosenseでカードをくる その1 / 規範を緩める / 問いを立てる、問いを育てる|倉下忠憲 メルマガ: まずはファイルの準備から。 * * * ファイルはOK.今週書くこともだいたい考えておきました。 9:00 Workflowyの整備: では、WorkFLowyの整備を進めましょう。全体の構造ではなく、「中身」を均していきます。 まず、方針のアウトラインを整えましょう。 * * * processing…… * * * processing…… * * * processing…… これで四つの大項目のうち、三つの整理が終わりました。あとの一つがなかなか難関ですので、いったん休憩しましょう。 14:00 Workflowyの整備: では、続けましょう。
ゆっくり過ごすにちようび
作業記録の共有 来週のSTL確認 週報作成 デジタルノート研究会+拠点ノート ツイートの処理 Textboxに読了ページを作る Honkure+翻訳者の全技術 Cosenseの整理 7:00 おはようございます。本日は来週の予定などを確認し、あとはゆっくり過ごそうと思います。図書館にでもいきましょう。 8:00 来週のSTL確認: まずはスケジュールから。 * * * 続いてタスク。project.mdをチェックしましょう。 * * * このページに「やること=プロジェクト」を集めるようにしておき、週に一回確認する。 一つの「やること」のかたまりを、一枚のカードに見立てて、それをハンドリングする? * * * 後は、各種リストの確認。 わるくない流れです。 週報作成: では、今週の振り返りを書いておきましょう。 * * * OKです。このあたりもかなり自然にできるようになってきました。 ツイートの処理: 昨日ピックアップしたツイートをWorkFlowyに取り込みましょう。 * * * OKです。取り込んだ上で、いくつかの項目に分類しました。新しい項目も生まれました。 11:00 一日一英文: Under the circumstances, the enemy has no choice but to surrender. They can’t hold out any longer. circumstances→状況、事情 enemy→敵 have no choice but to do……→……せざるをえない surrender (……)→降伏する、……を明け渡す surrender (to ……)→降伏する hold →持ちこたえる、持つ not …… any longer→これ以上……ない 14:00 デジタルノート研究会: 拠点ノートの更新話を書きましょう。
メルマガと月替わりな土曜日
作業記録の共有 月替わり作業 カレンダーをめくる ブックカタリスト+読書会ページ更新 ツイートの振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿のチェック メルマガ+配信予約 Webクリップの検討 Honkure 7:00 おはようございます。本日はメルマガ&月替わり作業です。忙しくなりそうです。 月替わり作業: まずは月替わりの作業から。 アナログ月次ノートの更新 拠点ノートの更新 KW+サポーターページの更新 KW+一ヶ月のまとめページの送信 Cosenseの「営みノート」ページの更新 医療費の入力(その月の関数を入力する) KDP売り上げ ブックカタリスト本の売り上げ入力 クレジットカード(アプラス)確認 明細PDFファイルダウンロード 経費スプレッドシートにコピペする 入金確認 まずはアナログノート。といっても、カレンダーシールをノートに貼るだけです。 * * * Obsidianの拠点ノートを更新します。 これはまた記事にまとめましょう。 * * * 続いて、Knowledge Walkersのサポーターページ。 * * * OKです。さらにKWの配信も。 * * * publish:先月の振り返り&2025年3月のサポーターページのご案内 - by 倉下忠憲@rashita2 続いて、Cosense。 * * * 日ごとにメモを残すようになったので、月のページも変更します。 2025年3月の営みノート - 倉下忠憲の発想工房 月ごとに俯瞰したいものだけここに書き込む、という感じで。あとはひたすら日ごとのノートに書きましょう。 あとは、経費まわり * * *
THを進める金曜日
作業記録の共有 ブックカタリスト+会報 デジタルノート研究会+Textboxの一週間 トンネルChannel+否定性とのつき合い方 メルマガ+原稿3(2000字) note+カードで大きく TH+第四章のアウトライン INT+九つ目を読む 僕らの生存戦略+次のタスクは? 一日一英文 KW+今日のエッセイ 集中的読書 英語読書 読書メモづくり 8:00 おはようございます。本日は原稿作業などです。あと、夜から読書会です。 ブックカタリスト: まずは会報を書きましょう。 [[/Drafts/ブックカタリスト会報016_20250228]] * * * 書いて、そのまま配信しました。会員向けです。 9:00 デジタルノート研究会: メンバー限定記事を書きましょう。 * * * 書きました。 予定と日記、一週間を1ページにまとめる | メンバー限定記事 - by 倉下忠憲@rashita2 10:00 トンネルChannel: 投稿しましょう。 * * * publish:ハックっぽい視点 - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel 12:00 メルマガ: 三つ目の原稿を書きましょう。 * * * 2000字の原稿を書きました。 16:00 note: 記事を書きます。 * * * publish:大きく考えるには大きな紙で、もっと大きく考えるには|倉下忠憲
うちあわせCastな木曜日
作業記録の共有 一日一英文 14:00うちあわせCast収録 TH+第四章のアウトラインを肉付け メルマガ+原稿3 KW+ミニエッセイ 集中的読書 英語読書 7:00 おはようございます。今日は朝からプライベートタスクで、午後からはうちあわせCastです。がんばってまいりましょう。 ノート管理: たぶん、デイリーを書いているツールをベースに進めるのが一番良い。プロジェクトノートなんかも、今ならObsidianをベースにするのがよいのだろう。 あるいは、なんとかデイリーをTextboxで書くようにするか。 デイリー、メモ、プロジェクト、といったものを統合する。というか、リンクでつなげる。そういうやり方。 情報の全体を扱うのにツリー構造はせますぎる。 12:00 パソコン相談室を開催しておりました(身内)。 今年大学生になる姪っ子にむけて、Officeシリーズの入門講座を開催することになりそうです。 13:00 一日一英文: We should appeal to reason instead of resorting to violence. appeal (……)→告訴(上告)する appeal to ……→……に訴える reason→理由、理性 instead of ……→……でなく、……の代わりに resort to ……→……という手段を取る violence→暴力、激しさ
原稿を進める水曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿2(3700文字) TH+第四章のアウトラインづくり 一日一英文 うちあわせCast確認→実施 note+ロギング仕事術の続き INT+7個目の読み返し 集中的読書 英語読書 8:00 おはようございます。本日は昼から妻の病院のつきそいです。それ以外は原稿作業を進めましょう。 メルマガ: 二つ目の原稿を書きましょう。 * * * 3700文字の原稿を書きました。 10:00 TH: 第四章のアウトラインを考えましょう。 * * * いくつか書き出しました。ここから膨らませていきます。 11:00 一日一英文: The notorious rebel was ultimately captures and confined to jail. notorious→悪名高い rebel→反抗者、反乱軍の兵士 ultimately→最終的には capture ……→……を捕らえる confine A to B→AをBに閉じ込める jail→拘置所、刑務所 Troops were swiftly called in to put down the riot. troop→軍隊 swiftly→素早く、迅速に call …… in→……を呼ぶ put …… down→……を下に置く、……を鎮圧する riot→暴動 13:00 INT: 7つ目の原稿を読み返しましょう。
原稿を進める火曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿1(2000字) デジタルノート研究会+Obsidianリンク 一日一英文 メルマガ+原稿1(300文字) 読書メモづくり 英語読書 INT+読み返し6 TH+第四章のアウトライン KW+ミニエッセイ 集中的読書 概要作り 7:00 おはようございます。昨日頑張って確定申告作業を終えたので心晴れ晴れで執筆作業を進めましょう。 8:00 メルマガ: まずは一つ目の原稿を書きましょう。 * * * とりあえず、2000字書きましたが、まだ完成していません。あとで続きを書きましょう。 * * * [[メルマガで今後何を書いていくか考える]] 10:00 一日一英文: They considered every aspect of the defense program and pointed out numerous flaws. consider ……→……をよく検討する aspect→側面 defense→防衛 program→計画、プログラム、予定 point …… out→……を指摘する、……を指し示す numerous→多くの flaw (in ……)→欠陥、問題箇所、欠点 11:00 デジタルノート研究会: Obsidianの準備:リンクからノートをつくるようにする - by 倉下忠憲@rashita2 14:00 ちょっとゆっくりしておりました。作業再開です。 一日一英文: We will not tolerate anyone who engages in terrorism.
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 ブックカタリスト+まとめる訓練 メルマガ+何を書くのかの決定 トンネルChannel+共感心 TH+第四章の書くことを書き出す メルマガ+原稿1 確定申告作業 企画案ノートの拡充 8:00 おはようございます。昨日は疲れ切っていましたが、なんとか回復しました。今週は確定申告をぜひとも終わらせましょう。本日はもろもろの準備です。 メルマガ: publish:タスクリストのつくり方|倉下忠憲 まずはファイルの準備から。 * * * 続いて、今週書くことの決定。何か連載物を設けるか、書きかたを変えて行くか。もっと一号ものを増やすとか。メディアの感想を増やすとか。 WorkFlowyにつくっている、今年書いていきたいテーマを何かしら進める努力もした方がいいですね。その辺も踏まえて、大きな枠組みを検討したいところです。 9:00 ブックカタリスト: 要約のレッスン広場 - BCBookReadingCircle というページを作りました。 * * * ついでに、あしたの配信予約作業を。 * * * と思ったら、記事を書いていない? いや、そんなことはないでしょう。 メルマガ: 何を書いていくのか検討会議。 まず、先ほど書いたような長期的なテーマを見据えた記事を書くこと。これはやっていきたい。最終的に本としてまとめるような論考やエッセイを書いていくこと。 これまでそうしたものは、連載形式で行っていたわけだが、それにこだわる必要はないか、という感じもある。つまり、形式でみれば連載ではないけれども、似たテーマのことを断続的に書いていき、あとでそれをまとめあげる、というやり方はできるように思う。 きっちりと連載形式で書いていくのもよいが(内容的に連続性が必要ならばそうなる)、そうでない場合は、自分の中で似たことを書いているという気持ちさえあれば、後からまとめる分には困らないだろう。だいたいブログはそうやって書いてきたはず。 * * * もう一つ、ごく単純に自分がやっていることの報告という内容がある。たとえば、WorkFLowyの使い方とか、そういう話。 さらに、そのような報告が持つ価値を検討する、という話もあって、むしろそれは「エッセイの語りかた」という長期的なテーマの一部であろう。つまり、この二つは呼応関係にある。 * * * あとは、時事的な問題の論考やら、作品の感想などもコンテンツにはなる。そういうのをどれだけ書いていくか。何かを書けば、別の何かがかけなくなるわけで、選択の基準は必要だろう。 10:00 企画案ノートの拡充: 昨日の続きを進めましょう。 * * * 28個ほどページを作り、そのインデックスを見開きでまとめました。 これをデジタルでやったらどうなるか。WorkFlowy、あるいはObsidianで。 13:00 確定申告作業: 進めましょう。 * * *