THを進める金曜日
作業記録の共有 TH+コメントのチェック ニュースレター+ツールのまとめ R-style+告知記事 一日一英文 環読プロジェクト+ルーマンの方法まとめ 7:00 おはようございます。本日はTHを進めます。午後からは妻の病院のつきそいです。 微妙に体調が思わしくないので、あまりタスクを詰めずにすすめたいところ。 夜からは読書会です。 TH: 最低限の作業だけ進めておきましょう。 まずは頂いた修正提案の確認からです。 * * * 修正提案を反映させ、微妙に文章を直しておきました。 9:00 ニュースレター: デジタルノート研究会の記事を書きましょう。 publish:2024年12月時点の情報ツール運用まとめ - by 倉下忠憲@rashita2 10:00 R-style: 告知記事を書きましょう。 * * * 書きました。 publish:『ライフハックの道具箱2024』が発売されました | R-style あとは、書籍リストにも加えておきましょう。 OKです。 著作リスト | R-style
うちあわせCastな木曜日
作業記録の共有 ライフハックの道具箱+KDP登録 ライフハックの道具箱+出版の連絡 ライフハックの道具箱+謝礼の送付 一日一英文 環読プロジェクト+ルーマンのまとめ TH+コメントの反映 TH+全体像の確認 14:00~ うちあわせCast memo: 業務レシートを発行する 7:00 おはようございます。本日は午後からうちあわせCastです。年内最後の収録ですね。 そこまでは『ライフハックの道具箱』の作業を進めておきましょう。 ライフハックの道具箱: できる範囲で、本の登録作業を進めましょう。 * * * 毎年、書誌情報の入力に戸惑うので、ノートを取りながら進めましょう。 * * * とりあえず出版登録ができました。後は待つだけです。 10:00 ライフハックの道具箱: 発売されました。 Amazon.co.jp: ライフハックの道具箱2024 eBook : 倉下忠憲, PADAone, ゆうびんや, こなゆき, Tak., Go Fujita, タカヒロト, のらてつ, sosuisen: Kindleストア ここからいろいろやることがあります。まずはそれを整理するところから。 * * * 寄稿者の方に、出版完了のお知らせメールを送りました。まず一つ。 11:00 トンネルChannel: 投稿しましょう。 * * * publish:情報整理のいろいろ - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel 13:00 一日一英文: If you persist in bothering her like that, she’ll lose her temper.
考え事をする水曜日
作業記録の共有 これから書いていくことの検討 TH+今の感じで全体がどう進んで行くのかの検討 本屋さんに行く 一日一英文 環読プロジェクト+ルーマンの方法解析 アナログノート話+ ライフハックの道具箱+お昼頃にDM送信 ライフハックの道具箱+可能なら出版作業 うちあわせCastの確認→ memo Notionで知的生産をするならどうするかを考える 自分のテーゼと他人のテーゼをどう扱うか 9:00 おはようございます。本日は考え事に時間を使います。ライフハックの道具箱もいよいよ進めたいところです。 あとで読む:言葉の裏にある命令を見抜く: 極東ブログ これか書いていくことの検討: 全体として自分が何を書いていくのかについて考えたいと感じています。 それをどのように行うのかが問題です。 アウトライナーを使うのか、手書きノートを使うのか。 * * * 自分の考えは、ある程度WorkFlowyとCosenseに集まっている。特にCosenseには以前WorkFlowyから移動した「企画案」に関するページがある。そこを中心に検討する? あるいは「企画案」とは別の切り口で、つまりテーマ性のようなものを指標にするかどうか。 * * * テーマは問いではない。 テーマだけで話が前に進むことはない。そこで分岐が生まれる。「問い」に答える形にするのか、「主張」を補強していく方向に進めるのか。 カード法の多くは、論文を書くことが主眼となっていて、そこでは「主張」がベースにあるだろう。それはそれで一つの道行きであると思う。で、思うと少なくともこれまでの自分の著作はそのような形をしていなかった。すべてはノートからはじまる、は、タイトルがすでにテーゼになっているので、この本の立ち位置は特殊だと言える。エッセイや小説は、主張みたいなものを全面に押し出すことはない(レトリックとして使われることはあるにせよ)。 むしろ今までの自分は「デジタルノートはどう使えばいいのだろうか?」という疑問を支柱にして、いろいろな情報や体験をあつめて、何かしらのまとまりを見出すということをやってきた。経験的なものであって、それは真理だと主張する感じでもない。投資の7原則とか、そういうのと同じで、場面場面で役立つものが提示できたらいいな、という感じ。こういうやり方の場合主張ベースで進める必要はなく、むしろそうするとプロセスがうまくいかない可能性が高い。 * * * 疑問駆動で研究し、テーゼベースでカードを作る、というバランスがよい? * * * 少し前から「大きなこと」を書きたいという欲求がある。それはたんにボリューム(かさ)が大きいということではなく、思想の射程として「大きい」というイメージを持ちうるもの、という感じ。 カード法の探求はそこが関係している。思いついたことをネタとして書き留め、それで連載記事を書くというのだけでは、「足りない」気がしているのだ。連載記事をまとめて本をすることもできるが、それでも微妙に大きさが足りない気がしている。 まあ、気のせいかもしれない。 * * * 企画案 - 倉下忠憲の発想工房 infoboxで下部に並んでいたリンクを手作業でページに起こしていきました。これを眺めるだけでいろいろ考えが浮かんできます。 具体的な企画案のレベルと、それらと家族的類似性を持つテーマの雰囲気のようなものの二側面から検討しましょう。 あとで読む:個人ホームページ訪問 Advent Calendar 2024 - Adventar 12:00 一日一英文: “Bob, don’t disturb her.
ブックカタリストな火曜日
作業記録の共有 デジタルノート研究会+Evernoteのspace機能 R-style+クリスマスストーリー 13:30~ ブックカタリスト+105収録 TH+コメント反映 TH+今の話から、どう展開していくか検討 今後書いていくことの検討 一日一英文 環読プロジェクト+ルーマンの方法のまとめ ライフハックの道具箱+最終連絡 8:00 おはようございます。本日はもろもろの作業を進めましょう。 ライフハックの道具箱: 原稿の確認がまだ終わっていない方がいらっしゃるので、一応リマインドしておきます。来年はもっと早いタイミングで進めたいですね。 あとで読む:RE: クリスマス・キャロル: 極東ブログ ニュースレター: デジタルノートの記事を書きましょう。 * * * publish:EvernoteのSpace機能(β) - by 倉下忠憲@rashita2 書きました。 で、この記事は自分のテキストエディタではなく、ブラウザに直接書いていったのですが、こういうDraftはどう扱いましょうか。 本文のテキストを抽出して、保存しておくか、それともURLだけを追加するか。 Capacitiesの場合、ニュースレターの文面をコピペしたら、画像ファイルもそのまま取り込んでくれるのがGoodですね。自分のローカルの場合は、そううまくはいきません(そもそも画像を直接扱えない)。 9:00 R-style: 短いお話を書きましょう。 * * * 2時間ほどかけて書きました。 13:00 ブックカタリスト: 105の収録です。 * * * 収録が終わりました。 18:00 R-style: 記事の通知です。 publish:Rashita’s Christmas Story 16 | R-style 19:00 一日一英文: You can’t do two things at one time!
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイルの準備 環読プロジェクト+セクション4を読む メルマガ+原稿1(9000文字) R-style+ 完璧なシステム 9:00 おはようございます。本日はもろもろの準備です。 メルマガ publish:2024年の読書を振り返る|倉下忠憲 まずはファイルの準備。 * * * OKです。今号は一年の振り返りで、次号は来店の展望と、一年の情報整理ツールについてでしょうか。 原稿は後で書きましょう。 環読プロジェクト: セクション4を読みましょう。 * * * 読みました。 Communicating with Slip Boxes セクション4 - Knowledge Walkers 12:00 一日一英文: He gave instructions to the trainees, but they couldn’t make heads or tails of them. 13:00 メルマガ: 少しだけでも原稿を進めておきましょう。 読書メモ: 『荒木飛呂彦の新・漫画術 悪役の作り方 (集英社新書)』を読み終えたので、読書メモを作りましょう。数箇所簡単に抜き書きする程度です。 あとで読む:【1/22発売】第12回ハヤカワSFコンテスト大賞受賞2作の書影を公開!――カスガ『コミケへの聖歌』、犬怪寅日子『羊式型人間模擬機』|Hayakawa Books & Magazines(β) あとで読む:目次と索引とオブジェクト | Noratetsu House
ゆっくり過ごす日曜日
作業記録の共有 来週のSTL確認 週報作成 WorkFlowyの読み返し メモ帳の整理 環読プロジェクト+セクション3を読む 環読プロジェクト+有用な成分の抽出 一日一英文 note+kindleセール ライフハックの道具箱+修正反映 来年のTextbox用のカレンダーデータを用意する WorkflowyとCosenseの使い分けを検討する 8:00 おはようございます。本日は来週の予定を確認し、その後は本を読んだり、メモを整理したりして過ごしましょう。 なんとなく、脱Obsidianも模索したいと考えはじめました。たぶん、TextboxとObsidianの役割が重複してるのが問題なのでしょう。 とりあえず、役割を減らしていく方向で考えます。 来週のSTL確認: まずはスケジュールの確認。 * * * OKです。続いて、プロジェクトのタスクの確認。 * * * OKです。続いて、各種リストの確認。 * * * OKです。もうこれ以上やることを積まないようにしましょう。 週報作成: もうObsidianには保存せずに、Textboxに一本化しましょう(capacitiesでもいいのですが)。 * * * OKです。 Workflowy: 一日ごとに今週かいたメモを読み返していきます。 * * * 勢いで、メンバー限定記事も書きました。 Workflowyを日ごとに読み返す | メンバー限定記事 - by 倉下忠憲@rashita2 * * * 12/11まで読み返しました。まだ不安定な部分がありますが、それでも少しずつ「メモの処理」ができるようになった感触があります。 9:00 メモ帳の整理: 今度はアナログのノートを読み返します。 * * * だいたいOKです。 11:00 一日一英文: “How’s it going, Bob?” “Couldn’t be better!
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 ツイートの振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信作業 一日一英文 環読プロジェクト+ルーマン論文2 環読プロジェクト+再構成 7:00 おはようございます。本日はメルマガです。 ライフハックニュース: こうして年末にライフハックの道具箱をつくるときに、一年を振り返ることができるとたいへん助かるので、来年からは「ライフハックニュース」にきちんと記述を入れていくことにしましょう。 ライフハックニュース - 知的生産の技術 で、考えたいのは「ライフハックニュース」というページに追加し、一年貯まったらそれをライフハックニュース2024というページに切り出すのか、それともはじめからライフハックニュース2024というページに記述していくか、です。 最初はまとめておく形だと、そのページから過去のニュースページにジャンプしやすいというメリットがありますが、そもそもそういう用途はあまりなさそうですね。常に発生してから書き込むし、用途はそれだけなのであまり編集的機能は考えなくてもよさそうです。 だったらはじめからライフハックニュース2024や2025というページに追記していきましょうか。 たぶん何かしらのAPI経由で追記するという形にするならば、書き込み先のページが変わらない統合後切り分け方式が適切な気がします。 8:00 ネタ管理とカード: WorkFlowyでの情報整理について。 現状、連載的に書いているデジタルノート研究会では「あっ、これを書こう」と思ったらそれをネタとして保存するようにしている。思いつく数と消化する数で前者の方が多いので、書き留めておかないとあっという間に忘れてしまうから、というのがその理由。 で、書き終えたらコンプリート扱いにして、archive項目へと移動する。これは非常にわかりやすい手順。 一方で、そのようにただ書くだけでなく、カード法的にストックをしていきたいという思いもある。なので、「■TOCとIndexの違い」のように書いた記事のネタについて知識的な要素を抽出して置くようにもしはじめた。 その二つ、つまりこれから書くネタと、カード化された知見が一つの項目にまとまっている、というのがこの項目。 フローとしては、思いついたネタはここに放り込まれ、記事を書いたらカード化されたものがここに増える。そのようにして知見が増えていく、というイメージ。 しかしながら、ネタも増えていくし、カードも増えていくのだから、だんだんこの項目が長くなっていくことは容易に予想できる。それがいいのだろうか。でもって、このネタ帳以外の場所で、企画案「デジタルノート論」の項目があり、むしろカード的な項目はそこに置いた方がいいのではないか、という思いもある。 一方で、ネタとこれまでに作ってきたカードが同一の場所に並んでいることで、これから何を書くのかを決めやすいという効果もあるように思う。つまり、これこれの知見カードがあるのだから、次に書くネタはこれだ、と決めやすくなるというような。 ふむ。 これは結構大きな問題のように思う。 * * * たとえば、Cosenseならば「TOCとIndexの違い」というページを作っておけば、ひとまずはOK。それをどこかの文脈で使いたいならばあらためてリンクを記述すればいい。それは先ほどのライフハックニュースと同じような手つきでいける。 一方でWorkFlowyの場合、項目はどこかに位置づける必要がある。最上位にフラットに並べておくだけではひどく使いにくいし、同じことは下位の階層であっても同じ。ただフラットに並べておくだけでは、どこかで限界がやってくる。 ということは、そもそもWorkFlowyはカード的な使い方をしない方がいい? 仮にそうだとしよう。 そうだとしたら、「TOCとIndexの違い」という項目は、WorkFlowyに無いほうがいい? あるいは、もし項目を作るとしたら、それはどのように使われるのが望ましいか。 * * * ものすごく項目数の多い包括項目を作るならば、それは何かで分節化・構造化されているのが望ましいだろう。一列に長々と表示させるのがアウトライナーの得意分野ではない。 「TOCとIndexの違い」は、大きなカテゴリで言えば情報整理についての話だ。でもって、自分が記事を書いた文脈ではデジタルノートの使い方の話だ。当然のように、デジタルノートの使い方は、情報整理についての話に包括される。あるいは、軸が違うとも言える。カテゴリと企画案。その二つの所属のさせかたがある。 ルーマンの方法を意識すれば、議論の流れを意識して位置づけることになる。それはつまり文脈優先ということだろう。 単純な知識の整理という点だけで言えば、Cosenseにおいておき、必要なリンクをはるだけでいい。むしろそれがもっともよく知識の根を伸ばしていける方法だと思う。 一方で、最終的な成果物=ツリーを作る場合はどうか。それをやっているオンリーだと、まとめることは永遠に叶わない気がする。 CosenseはCosenseでやっていき、定期的に記事を書き下ろして、むしろそうしてかいたものから本を構成する、という方が役割分担はうまくいく気がするが、しかし記事を書く量以上の知見が処理できない点にもどかしさがある。そこをなんとかしたいがために、いまこうしていろいろ模索している。あるいはこの道は行き止まりなのかもしれないが。 * * * もう一度考えよう。ネタの発生と保存、その利用という点では、現状のWorkFlowyの使い方は問題ない。むしろそれが「フロー」を扱うということだろう。 一つの理想的な展開として、フラットに知識カードが並んでいる項目があり、それとは別に文脈の項目があって、その文脈において知識カードが「参照」される、というのがある。その場合、普段フラットな知識カードを直接目にすることはない。ただ、そのやり方は、Cosenseが向いていると思う。いったんこの袋小路にはまるのは避けよう。 Workflowyらしいやり方で運用すること。 同様に、自分が書いた原稿のすべてをWorkFlowyにストックするという発想も棄てよう。それはフロー的ではない。 * * * 企画案にネタを増やしていくのはフローというよりはストックだろう(大きなプロセスではあるにせよ)。 だとしたらそれはCosenseに投げた方がいい? たぶんそうなのだろう。カードと文章の併用という観点で運用するならばCosenseの方がはるかに向いている。 その上で、Workflowyをどう扱っていくのか。 正直メモの書き込みもCosenseに専用のページを作って切り出すのがよいと思う。とりあえず、そんな風にどんどん軽くしていこう。「思考のエンジン」という観点をもっと考える。 企画案 - 倉下忠憲の発想工房
THを進める金曜日
作業記録の共有 ライフハックの道具箱+のらてつさんの修正反映 ライフハックの道具箱+ゆうびんやさんの修正反映 TH+第一章のブロック1 TH+第一章のブロック2 TH+第一章のブロック3 TH+第一章のブロック4 note+アナログノート(まずノートを開く) 環読プロジェクト+分解と再構成 環読プロジェクト+ルーマンの論文 環読プロジェクト+本への疑問 一日一英文 KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。本日はTHを進めましょう。 ライフハックの道具箱: 確認作業の円満な進捗のために、先にこちらの作業から。さっそく頂いた修正個所を反映させます。 * * * それぞれOKです。 publish:間接民主主義制度の限界: 極東ブログ 9:00 TH: 新しい構成の第一章冒頭を書き下ろしましょう。 * * * 全体で3つのブロックがあり、その第一ブロックをまず書きました。そのようなステップで進めていきましょう。 13:00 note: アナログノートの記事を書きましょう。 * * * 書きました。 publish:机につき、まずノートを開く|倉下忠憲 14:00 環読プロジェクト: いくつか進めます。 Communicating with Slip Boxes - Knowledge Walkers * * * 『TAKE NOTES!』への疑問 - Knowledge Walkers とりあえずはOKです。 15:00 一日一英文: Please give us a call now if you want to participate in the workshop!
原稿を書く木曜日
作業記録の共有 ライフハックの道具箱+はじめに ライフハックの道具箱+おわりに ライフハックの道具箱+最終稿作成 ライフハックの道具箱+最終稿送信 環読プロジェクト+全体のまとめ 一日一英文 KW+ミニエッセイ まぐまぐ大賞 note+アナログノート話 7:00 おはようございます。本日中にライフハックの道具箱の原稿を仕上げましょう。とりあえず、出版できる体制まで整えましょう。 あとで読む:2024年の記録|note(ノート) ライフハックの道具箱: 「はじめに」を書いていきましょう。 * * * 大幅な書き直しはなしです。続いて「おわりに」。 * * * 書けました。 13:00 ライフハックの道具箱: 「おわりに」の文章を頭から読み返しましょう。 * * * OKです。出版直前のβ版ができました。これを最終稿としておくりましょう。 * * * 寄稿者の方に原稿を送りました。あとは確認待ちです。それが終わったら出版作業。 14:00 環読プロジェクト: 本全体のまとめを書きましょう。 * * * publish:『TAKE NOTE!』のまとめ|倉下忠憲 OKです。 16:00 あとで読む:ハーストハウスの「正しい行為と徳」 - YouTube KW: 今日のエッセイを書きましょう。 * * * OKです。
原稿を進める水曜日
作業記録の共有 うちあわせCast確認→お休み メルマガ+原稿3(4000字) ライフハックの道具箱+セクション13 ライフハックの道具箱+セクション14 ライフハックの道具箱+セクション15 ライフハックの道具箱+セクション16 ライフハックの道具箱+セクション17 ライフハックの道具箱+セクション18 ライフハックの道具箱+セクション19 ライフハックの道具箱+セクション20 一日一英文 環読プロジェクト+13、14章のまとめ KW+ミニエッセイ TH+第一章最初のブロックを書く 山本さんの新刊を探す memo 読了のデータベースについて考える 8:00 おはようございます。本日も原稿作業です。ライフハックの道具箱を中心に進めましょう。 メルマガ: まずはメルマガから。 * * * 昨日までの続きを書きました。なんだかんだで一気に1万字までいき、本編は完成です。 12:00 book:get:buy:store: 『図書館を建てる、図書館で暮らす:本のための家づくり』 13:00 ライフハックの道具箱: 確認作業を続けましょう。セクション13からです。 * * * OKです。 14:00 ライフハックの道具箱: さらに続けましょう。 * * * セクション14も終わりました。今日は最低あと一つ進めましょう。 * * * セクション15も終わりました。もう一つだけ進めましょう。 * * * わりとすぐに終わったので、もう一つ進めます。 * * * さらに続けます。 * * * あともうちょっとです。 * * * おわりました。あとはエピローグとプロローグを今年版に書き直すだけです。けっこうな仕事ですが、あともう一息。 15:00 一日一英文: It’s optimistic of you to believe that things will work out.