まだ沈殿中な火曜日
作業記録の共有 12:00 日曜日の朝から熱が出はじめて、結局38.8度まであがったものの、月曜日に病院にいったところ、インフルエンザでもコロナでもないという診断結果でした。 が、ぜんぜん熱が下がらないので、昨日は一日寝ていました。今日もほぼ作業はしません。
準備だけする日曜日
作業記録の共有 来週のSTL確認 9:00 おはようございます。喉の痛みとダルさがあります。危険信号です。 ちょっと体を休めておいた方がいいですね。最低限の作業だけしましょう。
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 ツイートの振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 ブックカタリスト+読書メモのつづき KW+ミニエッセイ 一日一英文 TODO環境の整理 memo: integrator project をコマンドラインから呼び出せるようにしておく Evernoteの「引用ノート」を整理する これから読む本を整理する(どこでどう整理するか) KWで書いていくことをリストアップする 8:00 おはようございます。本日はメルマガです。あと、来週からがっつり作業の度合いを上げていきたいので、その辺の整理もしておきましょう。 ツイートの振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります。あと、ゆくゆくはこれをBlueskyにしたいですね。 * * * ツイートを振り返っていたら、 “頭の中で考えて何かを書こうとしてつまづいている人は、先に体を動かすことでてきめんに書けるようになります。納豆を一万回混ぜて何も書けないということは、まずありません” という引用のツイートがありました。これまでの手順ならCosenseにあるその本のページに書き込んで終了ですが、この言葉は引用としても興味深いですし、物書きとして心に留め置きたい言葉でもあります。 そこで別の処理も考えましょう。 * * * まず、Evernote。 Evernoteのポータルに「Knowledge Walking」というノートがあるので、その中に「Knowledge Walkers手帳」と「引用ノート」というノートへのリンクを作りました。 で、それとは別に、独立したページとして、上の引用を書き留めました。その上で、「Knowledge Walkers手帳」と「引用ノート」にノートリンクをはっておきます。 という作業をしていたら、Evernoteに「引用」を書き留めてある656個のノートが入ったノートブックが見つかりました。これはなんとかしたいところです。一つのノートに統合するのではなく、これらのノートリンクを入れたノートを作る、という感じですね。Evernoteであれば、そういう運用がよいと思います。 * * * つづいてTextbox。 上のようにまず断片的に保存しておき、あとは「引用集」というノートと、「物書き手帳」というノートにコピペしてはりつけておきました。Evernoteのように「ノートリンクをembed」という形にしてもいいですが、まあ、これでもよいでしょう。 * * * で、Cosenseに戻ってきます。やはり独立したページとして保存しておくのがよいのでしょうけれども。 * * * まず独立したページを作り「引用ノート」というハッシュタグをつけました。ただ、これで終わりだと何も処理していないに等しいので、もう一手間加えます。このノートはどういう文脈で参照されたがっているのか? というわけで、以下のページを作りました。 書き物をするときに心に留めておきたい言葉集 - 倉下忠憲の発想工房 でもって、このページへのリンクを含む、以下のページを作りました。 物書き手帳2025 - 倉下忠憲の発想工房 さらにそのページへのリンクを2025年ノートに加えておきました。 2025年ノート - 倉下忠憲の発想工房 これでOKです。
思考のアウトラインを整える金曜日
作業記録の共有 Workflowy+思考のアウトライン R-style+ミッション・ステートメントとその草稿 KW+ミニエッセイ 一日一英文 読む本をリストアップする(アート系) KWで書いていくことをリストアップする 8:00 おはようございます。本日もWorkFlowyの整理です。今日でひとまず終わりにしましょう。 WorkFlowy: 昨日の整理の続きをしましょう。昨日は、断片的なメモを、一つのアウトラインの中に組み込むことをしました。それでもひとつまとまったのですが、そこにある中項目が適切なのか、レベルアップはできるかを検討します。 * * * 自分の「考え」がすべて入っている場所ではなく、あくまで自分の「考え」の輪郭線を捉まえようというのがこの試みです。 「自分は何を考えているのか」を俯瞰できればひとまずの目標を達成できているとします。アイデアや著述のすべてが入っている必要はありません。 * * * とりあえず、今作っているのが思考のアウトラインです。で、思考のOSはこれよりも一つの上だと考えられます。言い換えれば、思考のOSの一つのアプリケーションとして思考のアウトラインがある。 ということは、他のアプリケーションある、ということになりますね。 * * * MacOSの設定と、WIndowsのコントロールパネル - 倉下忠憲の発想工房 思考のOSのコントロールパネルとAppリスト、という発想がまずあります。 コントロールパネルは、「思考のOS」そのものへの情報、項目という感じでしょうね。 それは通常は隠されていて、何かで呼び出せるようにしてもいいですね。階層の深いところに仕舞われていて、command + kとかで直接コールする。 * * * とりあえず、Thinking baseという名前を、Thinking Port に書き換えて、noteに「思考のアウトライン」としました。 ここからが大仕事です。 まず、昨日整理したものの大半は、「○「2025年に書いていきたいことのテーマの模索」」の中に入っています。この中は巨大なアウトラインです。 で、それとは別に下の方に「○仕事術」とか「○知的生産の技術」という項目もあり、これは思考のアウトラインに組み込まれるべきものです。 これをどう統合するのか。 一つは、2025年に書いていきたいことのテーマの模索の中に組み込む形で、もう一つはそれを解体して、上にあげる形です。言い換えれば、個々のテーマをアウトラインのどの階層に並べるのか。 今、下の階層に並んでいる項目を上にあげると、すごい数が並ぶことになります。一覧性が悪くなる。一方で、目に触れる頻度もあがります。操作しやすくなる。 さて、どちらをとるか。 極力深くしないほうがよいとも思いつつ、それは並んでいる項目の数にもよるよなという思いもあります。 * * * とりあえず、下の階層のままに整理しました。 さらにこれを統廃合したいです。 * * * できました。以前作ったのとはかなり違う項目になりました。引き続き、これらについて考えていきたいところです。 これでいったん整理作業は終わりました。 ここで思考のアウトラインを展開し、どんどんCosenseに出したり、記事を書いたりして、それをより大きな統合にもっていく、という流れをイメージしております。
思考のアウトラインづくり
作業記録の共有 ブックカタリスト+読書メモ作成 WorkFlowy+思考のアウトライン作り デジタルノート研究会+年ノートの更新 WorkFlowy+思考のアウトライン作り(つづき) Textbox+todo-boardの作成 KW+ミニエッセイ 7:00 おはようございます。本日のうちあわせCastはお休みです。その代わり、ブックカタリストの読書メモ作りと、思考のアウトラインの構築を進めましょう。 一日一英文: I’m fed up with just shuffling papers and pouring coffee. I’m made up my mind to quit! 9:00 WorkFlowy: 「思考のアウトライン」あるいは「思考のOS」としてのWorkFlowyを整えていきましょう。 たぶんこの場所は「ガーデン」ではないですね。 * * * 延々とメモを処理していましたが、まだ終わりません。いったん別の作業に移りましょう。 14:00 ブックカタリスト: 読書メモの続きを進めましょう。 * * * ブックカタリストBC106用メモ - 倉下忠憲の発想工房 ざざっと書きました。後半がまだ甘いですが、今日はこれでよいでしょう。 デジタルノート研究会: 今日の記事を書きましょう。 * * * 書きました。 publish:2025年ノートを作る - by 倉下忠憲@rashita2 - Rashita’s Newsletter 15:00 Textbox: 現在週ノートが7日のマスの下に表示されていますが、それを画面中央に移動させたらどうなるかを確かめたいです。 現状はこんな感じ。 この灰色のスペースを黄色の部分に移動させたい。
足場を整える水曜日
作業記録の共有 年替わり作業 月替わり作業 うちあわせCast確認→お休み 自分が考えているテーマの扱いの検討 トンネルChannel+目的 ブックカタリスト+106読書メモ アナログノートの使い方の検討 KW+ミニエッセイ WorkFlowy+思考のアウトライン・OS 8:00 おはようございます。&あけましておめでとうございます。 今年も、今月も、今日も頑張りましょう。 とりあえず、月替わりの作業と年替わりの作業を進めます。 年替わり: さて、どんな作業があるでしょうか。アナログなら新しい手帳への記入などでしょうが、とりあえずそれはありません。 一応家計簿が年ごとなので、その繰り替えがありますね。仕事のまとめみたいなものもどこかに書き留めておいた方がよいとは思います。R-styleのインデックスの整理などもありますか。 家計簿の切り替え ポートフォリオの仕事リストの整理 R-styleのindex.mdの整理 Obsidian、Evernote の2025年ノートを作成する 家計簿の切り替え テンプレートからコピーを作成 yyyy家計簿という名前 家政のフォルダに移動させる 医療費集計フォームをインポートする ポートフォリオの仕事リストの整理 ブックカタリストのイベントを記入 月ごとに記入していくのがよい R-styleのindex.md 2023年の更新履歴を下に送る 2023年の更新履歴ページを独立してつくる フルインデックスに2023年を追加する Cosenseのページを作り、Scrpaboxの内容をコピーする 生成AIのページを作る 2023年の更新を、それぞれのカテゴリに割り振っていく この作業、まさに今年自分がやろうとしていることにフィットしています。さすがに2024年分までやっていると時間がすぎてしまうので、一旦ここまでにして、これは引き続きの課題(案件)としておきましょう。 これはなかなかの収穫でした。 Evernoteの2025年ノート作成 Evernoteで「2025年ノート」というタイトルのノートを作る ショートカット欄に2025年ノートを加える ショートカット欄から2024年ノートを取り去る 2024年のノートをコピーして、新しい方を「倉下忠憲のポータル」とリネーム 「倉下忠憲のポータル」をショートカットに 二つのノートはノートブックにpin留めもしておく 2025年のノートに、今年のテーマと今月のノートの見出しをつける それぞれの中身をつくる Obsidianの2025年ノート作成 2024年ノートがすでにあったので、そこにリンクを貼る形で2025年ノートをつくる とりあえずこれはいったんここまでとして、月替わりの作業を進めます。 9:00 月替わり作業: カレンダーをめくる アナログ月次ノートの更新 拠点ノートの更新 KW+サポーターページの更新 KW+一ヶ月のまとめページの送信 Cosenseの「営みノート」ページの更新 トンネルChannel+トリガーエントリ 医療費の入力(その月の関数を入力する) KDP売り上げ ブックカタリスト本の売り上げ入力 クレジットカード(アプラス)確認 明細PDFファイルダウンロード 経費スプレッドシートにコピペする パソコン上でできる作業をどんどん進めていきましょう。
来年の準備を整える火曜日
作業記録の共有 Scrivenerに原稿ファイルの取り込みの続き 来年の目標を考える 今年の10冊の投稿ツイート メルマガ+来年の目標について(6700文字) note+アナログノート(手帳の最後) ブックカタリスト+106用読書メモ作り integrator+もともとあった他のファイルの扱いを検討する 一日一英文 KW+ミニエッセイ memo: トライして失敗することもありえる案件は「チャレンジ」と呼ぶのはどうか 情報整理の内実を図で整理してみる 8:00 おはようございます。今週も明日=来年からの準備を進めます。 あとで読む:2024年の読書の振り返り - tks’s Substack integrator-project: 名前がついていないのは不便なので、「過去の原稿を一箇所に集めて処理する」というプロジェクト(これにも別の名前が欲しい)を、integratorと呼ぶことにしましょう。 プロジェクトではなく「案件」と呼びましょうか。英語だとprojectないしはcase。 で、今後の方針を考えます。 Textboxに移動された原稿があり、メルマガとシゴタノ!の二種類がありました。メルマガはmmのフォルダから移動されてきたもので、シゴタノ!はコピーされてきたものでした。この時点でややこしいわけですが、とりあえず先に進めましょう。 メルマガ用の原稿をどうするか。mmのフォルダに置いておくようにするならば、Textboxから移動させるのがよいでしょう。ナンバリング情報は失っていますが、置いておくだけならば問題ありません。基本的な操作は、Scrivenerでインポートしたものであつかいますし、その際はナンバリングは意味を喪失するからです。 では、シゴタノ!はどうか。 現状、シゴタノ!のファイルはScrivenerには取り込んでいないので、Textboxに入っていたものはいったん無視して、シゴタノ!のフォルダに入っているものをすべて取り込んでもよいでしょう。 で、そうしたときTextboxのdraftsに入れたシゴタノ!の原稿はどうするか。 今後、シゴタノ!の原稿が増えていくことはありませんし、仮にそういう自体になっても、これまでからの連続ではなく、別のプロジェクトとして扱うことになるでしょう。よって、この段階で一度シャットダウンしてもいい。たとえば、それを下位のフォルダに移動させるといったことをしてもいい。 いや、考えることがちょっと違っているか。 個別のフォルダに入れておいたときに、どのファイルをインポートしたのかしていないのかが区別しにくい、という問題がある、ということでしょう。 MacOSのタグをつけてもいいですし、未処理のフォルダを作っておいてもいいですね。 とりあえず、見逃しが怖いので、どちらのフォルダもすべてテキストファイルを取り込み、重複分は消すという処置がよいかもしれません。 将来的には、ScrivenerではなくTextbox下でDraftsを扱いたいという欲望はあるので、そこにコピーを置いておくのもよいかもしれません。 うん、わかりました。現状の案件と将来的な計画の両方を同時に考えていたからややこしかったのです。 現状、Capacitiesに書き終えた原稿のバックアップを保存してありますが、それと似たようなことを自分のローカルでもやりたいですね。それはつまり、現状だと二重の体制ということになります。 一つは、Scrivenerにインポートする(ファイルはもとのまま)、TextboxのDraftsに移動させる(ファイルのコピー)、という感じか。原本はもともとのフォルダに置いておけばよいでしょう。 * * * これで方針が決まりました。 まずは、Scrivenerに重複を気にせずインポートします。 * * * とりあえず、シゴタノ!とメルマガのインポートが終わりました(重複あり)。 他にもR-styleやHonkureなどの記事もありますが、とりあえずは。 一気に片づける仕事ではないので、まずは状況がスタンバイできただけでよしとしましょう。 9:00 来年の目標を考える: 今年一年を振り返りながら、来年について考えましょう。 * * * どこかにフリーライティングしたいところですが、どこに? この場所の迷いがネックになりますね。逆に、手帳なんかは物それ自体に振り返りを書く場所があり、それが行動を誘発します。 手書きのノートを使ってもいいですが、とりあえずデジタルで考えましょう。 Obsidianであれば、ここに新しいリンクを作って、そこから書きはじめるだけでOKです。Capacitiesでもデイリーからノートオブジェクトを作ればOK。 Evernoteなら、2024年のノートの最後にことしの振り返りノートのリンクをつくることになるでしょう。 Textboxの場合は、どうでしょうか。これはページ単位なのかそれともメモレベルなのか。 * * *
準備を進める月曜日
作業記録の共有 Textbox+昨日の続き ニュースレター+本の告知 Textbox+yearの項目をおろす 今週のSTLの確認 ツイートのまとめ 原稿ファイルのまとめかた検討 プロジェクトlpのまとめ 環読プロジェクト+ルーマンのまとめ メルマガ+ファイル準備 メルマガ+ツイート メルマガ+2024年ファイルのバックアップ 8:00 おはようございます。本日はもろもろの準備です。年末年始の作業も進めておきたいところ。 メルマガ: まずは基本的な処理から。 publish:2024年の活動を振り返る|倉下忠憲 つづいて、ファイルの準備を。 * * * OKです。 で、もう今年は新しいepubファイルを作らないので、一年分のepubファイルをアーカイブしておこうと思います。zipにしてもいいですし、どこかに移動してそのリンクだけ残しておいてもいいです。 Evernoteであれば、一年分のファイルをドラッグするだけでOKでしたが、他の環境ならどうでしょうか。 * * * とりあえず、保険としてまずEvernoteに一年分のepubファイルをつっこみました。 * * * 続いてTextbox直下にzarchiveというフォルダを作り、そこに「2024年メルマガepubファイルアーカイブ」というフォルダを作って、epubファイルをメルマガのフォルダから移動させました。zip化してもいいですが、ファイルの総量がそこまで多くないのでこれで十分でしょう。 で、もうこれはこれでいいという感じではあります。 が、一応indexをTextboxから参照できるようにしたい。 そのとき、ここのファイルへのインデックスを作るのか、このフォルダが開ければOKとするのか、です。 このフォルダの中に一つだけmdファイルを作り、その中に各種ファイルのタイトルを保存しておく。で、それをTextboxから開いたらそのファイルにアクセスできる、という感じがよいでしょうか。 * * * とりあえず、Textbox/listに、「2024年メルマガepubファイルアーカイブ」に入っているファイルへのリンク一覧を保存した2024年メルマガepubファイルアーカイブ.mdというテキストを追加しておきました。 が、個人的にはreadmeな感じで、「2024年メルマガepubファイルアーカイブ」フォルダにそのテキストは入れておきたい気がします。現状は、list下のmdファイルしか開くことができないので、list下に置いておきますが、できれば状況は替えたいところ。 list内にアーカイブを置くという手もなくはないですが、どうしますか。 その場合であれば、リンクを/list/zarchive/2024年メルマガepubファイルアーカイブ/2024年メルマガepubファイルアーカイブ.md のように書けば開けるようになりますが、こういうリンクを書きたいとはとても思えないので、採用はしがたいですね。 まあ、今のところは、listに作ったmdファイルのエイリアスをアーカイブ用フォルダに置いておく形で対応しておきましょう。Obsidianのようにどのフォルダに合っても、名前だけでリンクが作れる形がベストなのでしょう。バックエンドの方で処理すればいいだけですから、不可能ではないと思います。 * * * とりあえず、2024年メルマガepubファイルアーカイブ.md へのリンクは、Archive Center.mdにはっておきました。Archive Center.mdはホーム画面にリンクがあるので、「ホーム画面から接続」されたことになります。 あとで読む:はじめて、本を出すことになりました~『集団で言葉を学ぶ/集団の言葉を学ぶ』 - kimilab journal * * * epubファイルはこれでよいとして、原稿ファイルはどうしましょうか。
ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 2025diary.jsonの作成 来週のデータセット、ツールセットの検討 8:00 おはようございます。本日は来週の予定の確認ですが、そのまえに来週=来年用のデータセットを準備しなければいけません。それにともなって、来週のツールセットの検討も進めたいところです。
メルマガを進める土曜日
作業記録の共有 ブックカタリスト+読書会ページ更新 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 一日一英文 ブックカタリスト+105下書き ツイートの処理 memo: ちょっとした考えの書き出しをどこで行うか 来年のアナログノートはどうするか メルマガ2024年のファイルをバックアップしておく 8:00 おはようございます。本日はメルマガです。そして年の締め作業なども。 Scrapboxing: publish:デジタルノートのユースパターン - 倉下忠憲の発想工房 ブックカタリスト: まずは、読書会ページの更新を。 * * * 🎉2025年1月読書会レジュメ - BCBookReadingCircle 2025年1月読書会メモ(倉下) - BCBookReadingCircle OKです。 9:00 ツイート振り返り: 続いて一週間のツイートの振り返りを。 * * * ツイートのピックアップは終わりです。処理はまたのちほど。 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * OKです。 10:00 メルマガ: 全体の読み返しを進めます。 * * * OKです。 11:00 メルマガ: 配信予約作業を進めましょう。 * * * まぐまぐOKです。続いてnote。 * * * noteもOKです。これで今週の、そして今年のメルマガの配信作業は一段落です。