原稿を進める水曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿2(3700文字) TH+第四章のアウトラインづくり 一日一英文 うちあわせCast確認→実施 note+ロギング仕事術の続き INT+7個目の読み返し 集中的読書 英語読書 8:00 おはようございます。本日は昼から妻の病院のつきそいです。それ以外は原稿作業を進めましょう。 メルマガ: 二つ目の原稿を書きましょう。 * * * 3700文字の原稿を書きました。 10:00 TH: 第四章のアウトラインを考えましょう。 * * * いくつか書き出しました。ここから膨らませていきます。 11:00 一日一英文: The notorious rebel was ultimately captures and confined to jail. notorious→悪名高い rebel→反抗者、反乱軍の兵士 ultimately→最終的には capture ……→……を捕らえる confine A to B→AをBに閉じ込める jail→拘置所、刑務所 Troops were swiftly called in to put down the riot. troop→軍隊 swiftly→素早く、迅速に call …… in→……を呼ぶ put …… down→……を下に置く、……を鎮圧する riot→暴動 13:00 INT: 7つ目の原稿を読み返しましょう。
原稿を進める火曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿1(2000字) デジタルノート研究会+Obsidianリンク 一日一英文 メルマガ+原稿1(300文字) 読書メモづくり 英語読書 INT+読み返し6 TH+第四章のアウトライン KW+ミニエッセイ 集中的読書 概要作り 7:00 おはようございます。昨日頑張って確定申告作業を終えたので心晴れ晴れで執筆作業を進めましょう。 8:00 メルマガ: まずは一つ目の原稿を書きましょう。 * * * とりあえず、2000字書きましたが、まだ完成していません。あとで続きを書きましょう。 * * * [[メルマガで今後何を書いていくか考える]] 10:00 一日一英文: They considered every aspect of the defense program and pointed out numerous flaws. consider ……→……をよく検討する aspect→側面 defense→防衛 program→計画、プログラム、予定 point …… out→……を指摘する、……を指し示す numerous→多くの flaw (in ……)→欠陥、問題箇所、欠点 11:00 デジタルノート研究会: Obsidianの準備:リンクからノートをつくるようにする - by 倉下忠憲@rashita2 14:00 ちょっとゆっくりしておりました。作業再開です。 一日一英文: We will not tolerate anyone who engages in terrorism.
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 ブックカタリスト+まとめる訓練 メルマガ+何を書くのかの決定 トンネルChannel+共感心 TH+第四章の書くことを書き出す メルマガ+原稿1 確定申告作業 企画案ノートの拡充 8:00 おはようございます。昨日は疲れ切っていましたが、なんとか回復しました。今週は確定申告をぜひとも終わらせましょう。本日はもろもろの準備です。 メルマガ: publish:タスクリストのつくり方|倉下忠憲 まずはファイルの準備から。 * * * 続いて、今週書くことの決定。何か連載物を設けるか、書きかたを変えて行くか。もっと一号ものを増やすとか。メディアの感想を増やすとか。 WorkFlowyにつくっている、今年書いていきたいテーマを何かしら進める努力もした方がいいですね。その辺も踏まえて、大きな枠組みを検討したいところです。 9:00 ブックカタリスト: 要約のレッスン広場 - BCBookReadingCircle というページを作りました。 * * * ついでに、あしたの配信予約作業を。 * * * と思ったら、記事を書いていない? いや、そんなことはないでしょう。 メルマガ: 何を書いていくのか検討会議。 まず、先ほど書いたような長期的なテーマを見据えた記事を書くこと。これはやっていきたい。最終的に本としてまとめるような論考やエッセイを書いていくこと。 これまでそうしたものは、連載形式で行っていたわけだが、それにこだわる必要はないか、という感じもある。つまり、形式でみれば連載ではないけれども、似たテーマのことを断続的に書いていき、あとでそれをまとめあげる、というやり方はできるように思う。 きっちりと連載形式で書いていくのもよいが(内容的に連続性が必要ならばそうなる)、そうでない場合は、自分の中で似たことを書いているという気持ちさえあれば、後からまとめる分には困らないだろう。だいたいブログはそうやって書いてきたはず。 * * * もう一つ、ごく単純に自分がやっていることの報告という内容がある。たとえば、WorkFLowyの使い方とか、そういう話。 さらに、そのような報告が持つ価値を検討する、という話もあって、むしろそれは「エッセイの語りかた」という長期的なテーマの一部であろう。つまり、この二つは呼応関係にある。 * * * あとは、時事的な問題の論考やら、作品の感想などもコンテンツにはなる。そういうのをどれだけ書いていくか。何かを書けば、別の何かがかけなくなるわけで、選択の基準は必要だろう。 10:00 企画案ノートの拡充: 昨日の続きを進めましょう。 * * * 28個ほどページを作り、そのインデックスを見開きでまとめました。 これをデジタルでやったらどうなるか。WorkFlowy、あるいはObsidianで。 13:00 確定申告作業: 進めましょう。 * * *
ゆっくり休む日曜日
作業記録の共有 来週の予定確認 来週のタスクとプロジェクト確認 週報作成 note+kindleセール 8:00 おはようございます。昨日は帰りが遅かったので、だいぶ眠いです。そして、体が重い。 最低限の確認作業などを済ませたら、あとはゆっくりしておきましょう。 来週の予定確認 まずは、ざっと来週の予定の確認を。 * * * とりあえず、予定だけ確認しました。疲れすぎて頭がまわっていません。別の作業をしましょう。 9:00 note: Kindleのセールをチェックします。 * * * "【最大85%OFF】Kindle本 (電子書籍) 新生活セール"を漁る|倉下忠憲 OKです。
京都でイベントな土曜日
作業記録の共有 メルマガ+「はじめに」 メルマガ+全体稿 メルマガ+配信予約作業 ツイート処理 13:00 イベント会場入り 7:00 本日は午後から京都市内でイベントです。午前中のうちに市内に移動して、メルマガ作業を進めましょう。わりと忙しくなりそう。
THを進める金曜日
作業記録の共有 Evernoteの整理 TH+第三章の冒頭を消す TH+第三章の全体の流れを確認する 一週間のツイート振り返り メルマガ+「はじめに」 8:00 おはようございます。今日はぼちぼちとTHの原稿を進めます。明日は京都でイベントなので、体力は温存気味に。確定申告は明日のイベントが終わってからにしましょう。 本日も、着想メモに関してはCosenseで書いていきます。 2025/2/21 - 倉下忠憲の発想工房 Evernoteの整理: ふと思いついたので、「タグ」から整理してみることをやってみましょう。 * * * Evernoteのタグ整理 - 倉下忠憲の発想工房 Cosenseを使っていると、自然とこんなページが出てきますね。 私の頭の中では、このページは「Evernoteの整理」という親プロジェクトに属している感じですが、現状必要を感じないのでそのページは作らないでおきます。 代わりに、in progress というタグを付けました。で、2月の営みノートにもそのリンクを貼っておきます。 in progress のアイコンにして、トップページでフィルターするという手もあるのですが、現状はこれでよいでしょう。 * * * ⛳️ in progress に変えておきました。タグのためだけのリンクなので、これでよいでしょう。 9:00 そういえば、明日はイベントなので土曜日にやる作業をまいておかないといけないのでした。すっかり忘れてました。というわけで、メルマガ作業も進めましょう。 まずちょっとだけTHを進めます。 TH: 昨日整理した課題を意識して、作業を進めます。 * * * まず不要な部分を削除しました。本来は代わりの文章の挿入が必要ですが、いったん後回しにします。 で、次に部分的な構想の変更。 * * * しばらくやっていましたが、まだ十分には固まっていませんね。 12:00 一日一英文: When a tabloid revealed that he was a drug addict, his reputation was all but ruined. tabloid→タブロイド紙、大衆ゴシップ紙 reveal ……→……を明かす drug→麻薬、薬 addict→中毒者、常用者 reputation→評判 all but→ほとんど ruin ……→……をだめにする、……を失墜させる
原稿を進める木曜日
作業記録の共有 ロギング生活術 TH+コメントを確認する TH+原稿ファイルの整理 R-style+養う、整える、捨てるタスク管理 INT+原稿の読み返し(原稿1つ) Textbox+気になっていることはどこから来る? 一日一英文 集中的読書 英語読書 読書メモづくり 8:00 おはようございます。本日は午前中にプライベートタスクがあります。それ以外は原稿を進めたいところです。 ロギング仕事術: まず続かないと思いますが、とりあえず今日ちょっと書いてみます。 2025/2/20 - 倉下忠憲の発想工房 ちょっと思いついたのですが、こうやってCosenseに書いていき、infoboxでまとめさせれば面白いのではないか? Textbox: 朝一のプロジェクトの表示は、project.mdからくることを昨日調べましたが、同じ表示に「気になっていること」があり、それは毎日空っぽです。 どこから来ているのか? * * * そのまま「気になっていること.md」から来ていました。が、問題が。 少し前にこのページを回収して、気になっていること2024.mdというページからソースを読み込んで、それを表示する形になっています。 こうするとことで、スクリプトとソースを分離したのでしょう。一応このページは絞り込みができるので便利ではあります。 とはいえ、これは確認するだけで削除などはできませんね。そういう操作自体は可能ですが。 一応、このページにハイフン型の箇条書きリストを作ったら、毎朝の表示に出てくるとは思います。まあ、とりあえずはそれでいいでしょうか。 全体的な運用のやり方はまた別途検討しましょう。 R-style 材料メモを集める作業だけやっておきます。 [[タスク管理に求めるさまざまと否定からの定義]] * * * 文章化はあとから。 9:00 TH: コメントを確認しましょう。 * * * 4つほどコメントを頂いたので、それを反映させたいところですが、それをどう進めるか。細かい表現の問題ではないので、アウトラインに立ち返る必要がありそうです。 * * * まず自由に原稿に手を入れられるようにテキストファイルをコピーしましょう。 * * * テキストファイルをコピーし、Googleドキュメントでもらったコメントを反映し、さらに必要な検討課題をファイルの冒頭に置いておきました。 これを起点に原稿の再構成を進めます。並行して、第四章も進めたいところ。 14:00 今年の四月から大学生になる姪っ子が買うパソコンの相談を受けてきました。MacBook Airがオススメなのですが、今後のことも考えるとWindows マシンに慣れておいた方がよいだろうということで、富士通の Lifebook に。けっこう軽いっぽいです。 一日一英文: On the whole, the elite are not sensitive to criticism.
原稿を進める水曜日
作業記録の共有 ブックカタリスト+原稿下書き メルマガ+原稿1の続き(トータル8900文字) 読書メモづくり R-style+タスクと動き note+使うと扱う TH+第四章 KW+ミニエッセイ 一日一英文 Textbox+wakeupの確認 8:00 おはようございます。本日は午後から妻の病院の付き添いです。それまでは原稿を進めましょう。 あとで読む:日本十進分類法を意味ネットワーク図にしてみる - やわらか図書館学 ブックカタリスト: 108の下書きを書いておきましょう。 [[BCブックカタリスト108「学び」がわからなくなったときに読む本]] * * * 書きました。 10:00 メルマガ: 昨日の原稿の続きを書きましょう。 * * * めちゃくちゃ時間がかかりましたが、書けました。トータルで8900文字。9000字近い原稿になりました。本編はこれでOKでしょう。 13:00 読書メモづくり: ブックカタリスト用の読書メモづくりが終わったので、本線に戻りましょう。 * * * 『学力崩壊』のメモをとりはじめます。 子どもの躓きの本質を理解しないまま、わかりやすく教え、その問題を何度も繰り返して解く練習をさせれば子どもは理解し、知識が定着するはず、という信念をもって大人(行政、教師、保護者など)が教育を続けてきたこと。その結果、局所的な対処療法だけが考案され、試みられてきたこと。
ブックカタリストな火曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿1(5300文字) 一日一英文 デジタルノート研究会+Obsidianのリンク メルマガ+原稿1 KW+ミニエッセイ ブックカタリスト+ノートの準備 ブックカタリスト+収録 8:00 おはようございます。昨日、けっこう体が疲れていたので、今日はそこそこに進めます。 メルマガ: 原稿を書きましょう。 * * * 2時かんほどで、5300文字書きましたが、まだ完成には至りません。あとで続けましょう。 12:00 お昼はチキンラーメン。 一日一英文: The author revised his manuscript over and over again. author→作家、著者 revise ……→……を改訂する、……に修正を加える manuscript→原稿 over and over (again)→何度も、何度も 13:00 ブックカタリスト: まず今日配信のアフタートーク用記事を予約しておきます。 * * * OKです。でもって収録。 * * * 終わりました。 18:00 デジタルノート研究会: 記事を書きましょう。リンクについての続きです。 [[/Drafts/Obsidianのリンクを意識したタイトル]] * * * publish:Obsidianの準備:リンク機能を意識したタイトルづけ - by 倉下忠憲@rashita2 20:00 KW: 今日のエッセイを書きましょう。 * * *
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 メルマガ+今週書くことの検討 思考のアウトラインとは何か? 確定申告+ TH+原稿をタブでわける KW+ミニエッセイ R-style+タスク管理はタスクを管理する 8:00 おはようございます。本日は準備デーです。今週はイベントごとが多いのでさくさく進めて行きましょう。 publish:CT連載13:指針の扱い方 / プロジェクトとオブジェクトとサブジェクト / 仕事術から遠く離れて|倉下忠憲 メルマガ: まずはファイルの準備から。 * * * 続いて、今週書くことの検討です。 * * * 「今週書くこと」を探して、WorkFLowyを探索していました。でもって、項目の統合や書き足しが起きました。まさに、こういう感じを求めている、というところ。「思考のアウトライン」は、こういう行為を促すものであって欲しいですね。 その点から再構築する必要がありそう。 WorkFlowy: 最上位項目にプロジェクトをおいておくのは、デイリーをWorkflowyで運用しておくようだろう。その点から、考えを改める必要がありそう。 * * * どんどん、WorkFlowyから逃していくことを想定してみる。Cosenseあるいは単純なテキストリストやJSON。その上で、WorkFlowyに残るものはなんだろうか。 * * * 再び構造をいじりました。 2025年2月17日のMy WorkFlowy - 倉下忠憲の発想工房 でもって問題は、ツイートをWorkFlowyに並べた後、次のツイートが入ってくるまでまったく動きがないことだと気がつきました。それぞれの項目を開いて整えて行く作業がどうしても必要です。 でもってそれが、「考える」ということの内実でしょう。 * * * ここで扱うのは、あくまでアウトラインだけなので、具体的なパーツはどんどんCosenseに投げていいと思います。 13:00 読書メモづくり: 続けましょう。 * * * できました。 ブックカタリストBC108用メモ - 倉下忠憲の発想工房 一日一英文: By and large, reporters don’t hesitate to intrude on one’s privacy.