原稿を書く木曜日
作業記録の共有 読書メモ作り メルマガ+原稿3(2500文字) TH+第五章の仮アウトライン作成 note+base近況 ブックカタリスト+122のアフター 図書館返却 各種日課 一日一英文 集中的読書 英語読書 断片からの創造 KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。本日はもろもろ原稿です。お昼から私事タスクがあります。 読書メモ作り: 今日図書館に返す本のうち、一冊だけ読書メモを作っておきます。 * * * ひとまずWorkFLowyに。いい感じだと思います。 * * * Textboxと普通のフォルダにも保存しました。 Textboxは横幅が大きすぎるのが問題ですね。 * * * 少し調整しました。 Textboxでは上記のようなノート本体と、ノートを選ぶためのメニューページがあり、前者はwidthが狭く、後者はwidthが広い方がいいのが難しいところです。 * * * 9:00 メルマガ: 原稿を書きます。 * * * 2500文字の原稿を書きました。 11:00 図書館に行ってきました。 14:00 note: まずはnoteから。 * * * publish:Obsidian v1.9.10にてBases機能が登場したので、ノートをデータベースっぽく扱えるようになった|倉下忠憲 15:00 ブックカタリスト: アフターの下書きを書いておきます。 * * * 書きました。 17:00 一日一英文: Cover your mouth when you cought, sneeze, or yawn.
原稿を進める水曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿1(3000文字) ブックカタリスト+下書き ブックカタリスト+122準備 メルマガ+原稿2(4000文字) note+セール情報 各種日課 7:00 おはようございます。本日は午後から妻の病院の付き添いです。午前中に進められるだけ進めましょう。 8:00 メルマガ: まずは昨日の原稿の続きから。わりと書いて、締めだけ書けなかったので。 * * * 最後の段落を書き上げて、3000字の原稿を書き上げました。一応今日の成果として加算しておきましょう。 * * * 続いて二つ目の原稿を。 * * * 長々と4000字の原稿を書きました。 13:00 note: セール情報をチェックしましょう。 * * * できました。 2025年9月の月替わりセールを漁る|倉下忠憲 16:00 病院の付き添いが終わりました。 ブックカタリスト: アフターの下書きを書くことと次回の準備を。 で、どうするか。 今までは、Cosenseにページを作っていました。で、それはそれでありだと思います。一方で、別の方法も検討したい。 一つはWorkFlowyで、もう一つは新テキストエディタで。 先にそれを考えてみましょう。 * * * まず、プロジェクトとしてブックカタリストに位置づけることはしません。あくまで、読書メモの一環にします。 * * * まず、WorkFlowyのReading Notes内に項目を経てました。 で、同じように自分のローカル内に保存するならどうするか。一つは、同じようにReading Notesというフォルダを作って、その中に上記のようなテキストを保存する方法。もう一つは、Textboxにページを作る方法です。どちらがいいか。 * * * ファイル的操作から離れるほど、アナログ的感覚が失われていく。 * * * ひとまずTextboxでこういうページを作りました。 フロントマターを設定してもいいですが、とりあえずはここまで。 * * * OSレベルの管理なら、こういう感じ。 mdファイルの中身は同じで、index.mdの中身はこんな感じ。
ブックカタリストな火曜日
作業記録の共有 メルマガ TH ニュースレター 各種日課 8:00 おはようございます。本日は午後からブックカタリストの収録です。午前中に書き物作業は進めましょう。
月替わりな月曜日
作業記録の共有 月替わり作業 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 月ノートの検討 各種日課 一日一英文 集中的読書 英語読書 断片からの創造 Textbox+week処理の変更 TH+第五章のアウトライン検討 INT+原稿を選ぶ 7:00 おはようございます。本日は月替わり作業をメインに進めていきます。 メルマガ: publish:デジタルツールが見せる夢 / あたま庭のメンテナンス / WorkFlowyを日付統括装置にしない|倉下忠憲 まずはファイルの準備から。 * * * ひとまずファイルはOKです。 8:00 月替わり作業: では、月替わり作業を進めましょう。普通に雑多に進めてもいいですし、ここにチェックリストを貼り付けるやり方でもいいですし、以前どこかにつくったノートを使ってもいいです。 * * * たとえば、どこかのデジタルノートに「2025年9月月替わり作業」という作業ノートを作る手はあるでしょう。プロジェクトノートよりも小規模な作業管理用ノート。 そうやって個別にまとめておけば、前回の作業がどうだったのかをすぐに振り返ることができます。 逆にいうと、わざわざ「プロジェクト化」するほどの対象ではないということでもあります。 * * * カレンダーをめくる 拠点ノートの更新 KW+サポーターページの更新 KW+一ヶ月のまとめページの送信 Cosenseの「営みノート」ページの更新 医療費の入力(その月の関数を入力する) KDP売り上げ ブックカタリスト本の売り上げ入力 クレジットカード(アプラス)確認 経費スプレッドシートにコピペする 入金確認 これくらいの内容でわざわざテキストファイルを作るのもどうかなという感じがしないではありませんが、さて、どうでしょうね。 * * * Macを検索したところ、事務作業フォルダのnoteフォルダに8月の月替わり作業のノートがありました。ふむ。 せっかくなのでこの波に乗っておきましょうか。ファイルを作って、細かい内容はそこに書き込みます。 * * *
ゆっくり過ごす日曜日
作業記録の共有 ブックカタリスト+会報 来週のSTL確認 週報作成 毎日更新 note R-style 各種日課 一日一英文 英語読書 集中的読書 断片からの創造 7:00 おはようございます。本日は8月最終日。毎日更新も本日までです。 もろもろの作業を進めて、後はゆっくり過ごしましょう。 ブックカタリスト: 三ヶ月に一回の会報を配信しておきます。 * * * 今まで配信してきた会報の一覧が欲しかったので、暫定的なプロジェクトノートを作りました。 まず、Dropbox直下にあるbookcatalystフォルダの整理です。テキストエディタで書いた記事の下書きのmdファイルがずらずらと並んでいるので、textというフォルダを作り、そこにまとめて移動しました。 できれば、それらのファイルはフロントマターでメタ情報を管理したいところですが、ひとまずは無視。 でもってbookcatalyst直下に、index.mdを作ります。ここまでは既定路線です。 * * * そのindex.mdに会報の情報をそのまま並べることもできますし、会報用に別途mdファイルを作ってもいいでしょう。記述量が多くなりそうなら切り分けるのがよいと思います。 というわけで、index.mdに「ブックカタリスト会報作業」へのリンクを作り、ブックカタリスト会報作業.mdを作成します。 これでひとまずはOK。あとはtextフォルダ下にある各種原稿ファイルとlinkさせるかどうかですが、それはまた別の機会に考えましょう。完成稿はむしろURL先にあるので、それさえあれば十分かなという気もしますが、substackが死んだら原稿にアクセスできなくなるのが難しいところです。 * * * あとはメタ情報。 こういう感じでフロントマターを書き込むのが一般的です。Emacsでも記法は違えど似たような内容を書いています。 しかし、ちょっと大げさなのとファイルの冒頭に位置するので邪魔な感じがいなめません。 一番下に書くならまだいいかもしれませんが、そうなると既存のシステムとの食い合わせがあまりよくないですね。 こういう感じでHTMLのコメントタグのようなもので書いてもいいでしょう。そもそも記述する情報はそれほど多くない上、定形なので。 あるいは特別のフォーマットを用意しておいて、人間でも読めるがエディタでも扱えるようにする?たとえばproject:ブックカタリストが設定されていたら、エディタのウィンドウバーに ブックカタリスト/ブックカタリスト会報作業.md のような表示をする、とか。 * * * そもそもindex.md系のファイルにメタデータを付与する必要があるのかが疑問になってきた。基本的そのフォルダでの最上位存在なので、別にいらないのではないか。 8:00 note: 8月最後の更新です。 * * * “Kindle本 199円キャンペーン"を漁る|倉下忠憲 11:00 来週のSTL確認: ざっと進めましょう。 * * *
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 ブックカタリスト+読書会ページ行進 ツイート振り返り メルマガ+「はじめに」 メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 毎日更新 note+セール情報 R-style 7:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。 ブックカタリスト: まずは読書会ページの更新から。 * * * OKです。 🎉2025年9月読書会レジュメ - BCBookReadingCircle 8:00 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります。 * * * OKです。 9:00 メルマガ: はじめにを書きます。
読書会な金曜日
作業記録の共有 TH+第四章の書き上げ ニュースレター 毎日更新 note R-style 21:00~読書会 8:00 おはようございます。本日は夜からブックカタリストの読書会です。それまでは原稿を進めましょう。 TH: THを進めます。 * * * 15:00 TH ずっと作業をしておりました。おかげで、第四章はひとまず原稿になりました。今後直しもあるでしょうが、「原稿を書く」がひさびさにできたのでよかったです。 16:00 ニュースレター: メンバー限定記事を書きます。 mdファイルのbaseに移行する | メンバー限定記事 - by 倉下忠憲@rashita2 18:00 note: 今日の記事を書きます。 * * * publish:料理のつくり方、文章の書き方|倉下忠憲 20:00 R-style: 記事を書きます。 * * * publish:文章の魔法 | R-style なんとか書けました。
うちあわせCastな木曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿3(2300文字) TH+第四章の執筆 TH+index.mdの整理 うちあわせCast収録 毎日更新 note R-style 各種日課 一日一英文 英語読書 集中的読書 断片からの創造 7:00 おはようございます。本日は午後からうちあわせCastです。午前中は原稿を進めましょう。 8:00 まずはメルマガの原稿から。 * * * 2300文字くらいの原稿を書きました。今週はこれくらいでよいでしょう。 10:00 TH: 第四章の冒頭を書き換えます。「読める」文章にしましょう。 note: 今日の更新を。 * * * publish:五月雨式ChatGPT相談術|倉下忠憲 11:00 一日一英文: Bob has to get throught this ordernal on his own. get through ……→……を乗りきる ordeal→厳しい試練 (all) on one’s own→(たった)一人で、自分(だけ)で 集中的読書: GEBを読みます。 * * * 「ブー検定」を読みました。このブーは boolean から来ているのですかね。
原稿を書く水曜日
作業記録の共有 うちあわせCast確認→実施 メルマガ+原稿2 TH+index.mdの整理 INT+テーマの決定の次の作業 毎日更新 note R-style 各種日課 一日一英文 集中的読書 英語読書 断片からの創造 7:00 おはようございます。本日は原稿作業を進めましょう。 8:00 メルマガ: まずは二つ目の原稿から。 * * * 3000字の原稿を書きました。 10:00 INT: ひとまずテーマというか仮のタイトルが決まったので、次のステップに進みます。 で、何をするか。 * * * 現状はすべてのテキストを集めたScrivenerのファイルがあります。このままここで作業するのはさすがにファイル動作含めて重いので、別の場所にしたいところ。 この点を考えても、すべてをScrivenerに集めるのではなく、すべてをテキストファイルで集めておき、対象となるテキストだけをScrivenerに移動させる、という方がスムーズだという気がします。 もっと言えば、テキストはデータベースに入れるか、そのインデックスをデータベースで管理するのがよいような気がします。 それはさておき。 Scrivenerのテキストを即座に表示する、配置の順番を入れ替えられる、複数のテキストを並べて表示できるという機能は便利なので、有効に使いたいところではあります。 * * * ひとまず現状取れる手段を確認。 別のScrivenerファイルを作ってそこに移す VS Codeのワークスペースを作ってそこに移す 単にmdファイルとindex.mdを作り新エディタで開く これからの作業は、PDFやEpubなどをつくっていくことを考えるとVS Codeが一番フィットしそうな気がする。しかし、ファイルの並び替えなどの操作は普通ではできない。 * * * 気がつきましたが、VS codeないし、テキストエディタの場合、それぞれのチャプターをファイルとして保存する必要がありますね。ということは、それぞれのファイルに名前を与える必要がある。それが厄介な問題を引き起こしそうです。 だからといって、一枚のテキストファイルで保存すればいいかというと、そう簡単なものではなさそうですが。 * * * 一応考えましょう。それぞれの章をテキストファイルで扱う場合、章のタイトルをそのままファイル名にするやり方と、chapter01のように章番号をファイル名にするやり方がありえます(複合もあるでしょう)。 章タイトルをそのままファイルにするやり方の場合、それをパッケージするときにどの順番で並べるのかの指示が必要となります。また、内部リンクを作っていた場合、ファイル名を書き換えたらリンク名の書き換えが必要です。 一方で章番号をファイル名にしていた場合は、パッケージ時には連番で処理ができますが、04と05に新しい章を追加したいや、05と06の順番を入れ替えたいといったときに、やや面倒な処理が出てきます。ただしこれは、ただの作業なのでプログラミングでサポートすることは可能です。 Scrivenerを使うならば、必要なファイル名はプロジェクト名だけであり、個々のセクションは自由にタイトルをつけられますし、入れ替えも自由です。この点がかなり強力ですね。 ただしScrivenerからの出力はコマンドライン一発で実行できないので、そこだけが面倒になる可能性が残っています。 一枚のテキストファイルにすべての原稿を入れる場合は、上記のようなファイル名の処理には困らなくなりますが、入れ換え作業などが面倒になる可能性は高いです。 いや、そうでもないかな。
原稿を書く火曜日
作業記録の共有 ニュースレター+base機能 メルマガ+原稿1(2500文字) TH+第四章執筆 BextEditor+ブラウザバック機能 ブックカタリスト+配信予約 INT+テーマ決定 毎日更新 note R-style 各種日課 一日一英文 断片からの創造 英語読書 集中的読書 8:00 おはようございます。昨日は一日、親戚の子どもたちと遊んでいたので、今日はしっかり作業を進めましょう。 書いた原稿の配置: noteで書いた知的生産系の記事を、Knowledge Walkersにも移して、index.mdでリンクの置き場所を決める、という行為がすごくよかった。断片からの創造でも似たようなことをしている。 たぶん、鍵を握るのはその操作。単に保存するだけでも、単に集めるだけでもなく、集めて配置する操作。これを意識していきたい。 note: 今日の更新です。 * * * publish:Cosenseでどんなページを作っているのか|倉下忠憲 9:00 ニュースレター: なんというか、「毎日更新」は、メルマガとニュースレターを合わせて考えた方がよかったですね。更新頻度が高すぎます。まあ、いいか。 * * * publish:Bases機能でさらにファイルエクスプローラーから距離をおく - by 倉下忠憲@rashita2 * * * 普段はWebブラウザで直接ニュースレターを書くのですが、今回は新エディタで書きました。 で、書き終えた後に、適当にフロントマターをつけました。 これはこれでよいのですが、その上でこの記事をどこかに「配置」するとしたらどうなるか、という思考を働かせてみるのもよいかもしれません。 そうした作業をしておくと、後から書いた記事をまとめて本を作る作業をする際に便利ではないかという感触もあります。 11:00 一日一英文: “Why do you put up with her arrogance ?