SF執筆二日目
8:00 おはようございます。 朝からコードの改修をしておりました。 作業記録+クラフトボス まず、朝一にテンプレートを作るために、その日の日付を取得して、その文字列から当日分のテキストファイルを作る部分を作りました。 これで、朝一にこのスクリプトを実行すると、2020-10-13.txtのようなファイルが作成されます。 次に、共有用のmdファイルも作成して、そこにHugo用のメタ情報を追記できるようにすることですね。 あと、Gitでプッシュするファイルの指定を毎日書き換えているので、それもどうにかしたいところ。 でもまあ、それは明日以降考えます。 参考にしたページ Pythonで日付から曜日や月を文字列(日本語や英語など)で取得 | note.nkmk.me Python日付型 - Qiita それはそれとして、挨拶してその日のテキストファイルを作ってくれる存在が「ボス」というのもちょっと違う気がしますね。秘書が近いでしょうか。秘書って、何を秘しているのでしょうか。気になります。 あとで読む 9割の人が知らない「読書はアウトプットしないと意味がない」が根本的に間違っているワケ | 独学大全 | ダイヤモンド・オンライン ニトリからデスク天板裏側にくっつけるヒーター。冬のテレワークはこれで決まり! | ギズモード・ジャパン 帰ってきたEvernote。すべてが使いやすく、一貫したサービスに Evernoteが使えなくなった。はてなブログに新機能が付いたんだってさ。 セブン&アイの21年2月期、純利益37%減に上方修正 ノーベル文学賞、米女性詩人ルイーズ・グリュック氏に 全てのビジネスパーソンが、東証の“完璧すぎる記者会見”を見るべき理由 9:00 では、SFの続きを書きます 一応chap02〜のつもりで。 * * * 1時間で1100字くらい書きました。とりあえず、話は進んでいます。 10:00 企画案を考えます 実現されるかどうかは別にして、仮に提出する企画を考えるとしたらどんなものにするのかを考えます。R&Dみたいなものです。 fragment:思考の悪癖 頭のよい人と会話していると話が早いし、意外な展開を見せるので面白いのだが、そういう機知の獲得とは別に、実際的な(プラグマティックな)意味での思考の悪癖みたいなものがあって、その克服が目指されることはあるだろう。 思い込みの強度の強さ(頭の固さ)、先入観の貧困さ、理路の短さ(短絡的)、誤謬への恐れ(わからない状態に身を置けない、正解信仰)、といったこと。 因果関係と相関関係の取り違え。一般と特殊の取り違え。アンカリング。 『ファスト&スロー』→『ファクトフルネス』という流れがあるが、それとは別の流れもあるのでは。人の思考の癖と、付き合い方のノウハウ。 11:00 妻の昼食準備など 12:00 project:juiz 秘書、というと真っ先に思い浮かぶのが「ジュイス」なので、クラウドボスからジュイスに名前を変えましょう。 hello juiz とかやると、起動すると面白そうですね。 15:00 タイムスリップ ちょっとだけうとうとしよう、と思ったらがっつり寝てました。 『Spherize』の原稿を書きます * * *
SFを書き始める月曜日
おはようございます 締め切りが20日なので、本日からがっつりSFを書いていこうと思います。 完成するまでは、他の作業はいったん微速モードですね。 作業記録の改造 今日も作業記録を少しだけ改造しようと思いましたが、少し工夫が必要なので検討します。 Hugo用のファイルにはトップに以下のようなメタ情報を書き込む必要があります。 重要なのは、タイトルと日付です。 想定している私用の作業記録には、タイトル欄がないので、それをどこかから持ってく必要があります。ファイル? また、日付の扱いも厄介です。 現状A→Bでファイルを移すときには、内容をすべて上書きしているので、「コードを実行した日時」を取得すると、そのたびにデータが切り替わりますし、もし日付が変わったのちそれをやってしまうと、日付がズレます。 固定されているのは、ファイル名(20201012.txtなどになっている)なので、そこからデータを形成するのがいいのかもしれません。 あるいは、朝一番に日付データを作成し、それ以降の上書きでは、その部分は触らない、ということもできそうです。 つまり、朝一番に、このテキストファイルを作ると同時に、md用のファイルのひな形も作ってしまい、以降そのファイルの5行目以降に上書きしていく、というやり方。 なんとなく、うまくいきそうです。 朝一番にテキストファイルを作るときに「今日の概要を入力してください」などと促して、書き込むのもよいかもしれません。 後から書き換えたくなったら、mdファイルを直接編集すればいいわけですから。 そうすると、こちら側(Aファイル-原本ファイルと呼びましょう)にはその日の概要は残らないことになりますね。 どこかにそれも追記することにしましょうか。 というわけで、ちょっと一筋縄ではいきませんね。 『読書大全』を読もうぜチャンネル 昨日Twitterで、dicsordの招待リンクを流したら、読書猿さんにRTされて、多くの人に参加してもらえた。 discordに作った『独学大全』を読もうぜチャンネルの招待リンクです。同期的にチャットで盛り上がるというよりも、非同期で読書の進捗や感想を書いていく、みたいな使い方を想定しております。 *以下のリンクはこのツイートから24時間限定なのでご注意。https://t.co/Rmrv2POWMb — 倉下 忠憲 (@rashita2) October 11, 2020 まだ書き込みは少ないけれども、こうやってトピックごとに人を集めていけたらいいと思う。 作業記録の改善 https://twitter.com/rashita2/status/1315200973116121088 というURLが原本ファイルにあったら、公開ファイルではHugoのショートコードに変換する機能が欲しい。 正規表現でいけるはず。 参考リンク Shortcodes | Hugo SF小説 タイトルはまだ未定です。とりあえず、SOという二文字を与えておきましょう。 * * * 30分で、1000字ほど書けました。もうちょっと詰まるかなと思っていたので僥倖です。 勢いよく続けるよりは、この感じを連続して続けられるようになりましょう。 というわけで、いったん別の原稿を書きます。 1064 『すべてはノートから始まる』 #何かのタイトル 作業記録の課題 上のメモを作ろうとしたら、まったくナンバリングを覚えていなかった。幸いシャープ4つで検索を書けたら、一発でログが辿れたので事無きを得た。 というか単に過去分を振り返るだけならば、検索だけで十分。ただ、Webツールから閲覧したいので、jsonデータに変換することは続けたい。 で、ナンバリングの忘却の話。 毎回一つ前の番号を確認する、というのも悪くはない。それが過去のアイデアとの邂逅を促すから。 一方で手間ではある。 だから、ナンバリングシステム自体をやめるか、原本ファイルでは欠かず、それを変換するときに自動的に振るようにするか、あるいはナンバリングサポートシステムを作るかの三つの選択肢がある。 アイデアノートを保存しているファイルの、一番最近のナンバリングをreturnすれば最新番号はわかるわけだから、その辺はスクリプトでなんとかなるかもしれない。 だとしたら、どうする。 まず、朝一のファイル作りの際に、その番号を添える方法が一つ。これは以前Evernoteでやっていたのと同じ。Evernoteではノートのタイトルにその日スタートすべき番号を添えていた。 それにより、私のリマインダーにもなり、特定の番号のアイデアノートを探すときにもキーになってくれる。 が、すべてをテキストファイルにしたので、特定の番号のノートを探すときは検索で一発なので、後者の効果は無視ししていい。私へのリマインダーも別のルートがあれば、それに委任していい。 だとしたら、どのような方法があるか。 たとえば、愚直に、プログラムに「何番?」と聞くことができる。ようするに、プログラムのバージョンを-vで確認するような感じだ。 ただしこの方法の場合、データに記録されているものしか答えが返ってこない。言い換えれば、今日書いたアイデアノートのナンバリングが反映されない。 まあ、それは今日の作業記録を読み返せばいいわけだけども。 あるいは、アイデアノートを入力するときに、何かしらのダイアログを立ち上げるという方法もある(ターミナルでもいい)。 それを経由で入力すると、自動的にナンバーが振られる。そのダイアログ(アプリケーション)が最新番号を記録しているので、今日のアイデアノートであってもぜんぜん大丈夫。
メルマガを仕上げる日曜日
8:00 おはようございます 本日は、まずメルマガを仕上げにかかり、その後はゆっくりしょうと思います。 朝一やったこと あとで自動化するために、今これを書くまでにやった作業を列挙しておきます。 新規テキストファイルの作成(日付の8桁がファイル名) Hugoのフォーマットを昨日の分からコピペ タイトルを書き換え 日付(date)を書き換え makehugobody.py内のファイル指定を書き換え これらをスクリプトに代行させられれば、かなり簡易化できます。あと、あとで読むなどの、テンプレートも自動作成すると良いでしょうか。それとも、なしでもいいかな。 あとで読む 「Sorted³ - 新しいウィジェット」をApp Storeで ふろむだ@学習効率本Amazon総合1位さんはTwitterを使っています 「DMとかいろいろもらうんだけど、本書の第2巻以降を読んだ人たちの反応を見ると、第2巻以降を読んでいるのは頭のいい人たちがほとんどで、結果的に「賢い人が、さらに賢くなるための本」になってしまった気がしないでもない。そうじゃない人でも読めるように書いたのに。 https://t.co/Lzya6QDK3t」 / Twitter 9割の人が知らない「本を読んでも知識が蓄積されない人」がやらかす致命的なミス | 独学大全 | ダイヤモンド・オンライン 風越学園から吹く風は|武田信子|note fragment:本やCDアルバムというパッケージメディアの価値 本やCDアルバムというパッケージされたメディアは、その瞬間の当人にとって必要とは思えないコンテンツも所有することになる。そして所有したから摂取する行動がデザインされる。それが、壁を打ち破る鍵になる。フィルターバブルを打破する。そういう契機となる。 合理的経済人のように「必要なものを欲する」わけではない。そこをどう考えるか。 『僕らの生存戦略』は長くなりそうなので、最初分冊にしようかと思ったけど、これを見て考えを棄却した。分冊にするくらいなら、通常版とエッセンシャル版の二つを出した方が良い。 シゴタノ!更新 シゴタノ!日曜日分が更新されております。 新しくなり統一感が出てきたEvernote for Mac・Windows | シゴタノ! 9:00 メルマガ読み返し終わりました 続いて、配信予約作業に移りましょう。 * * * 配信予約作業も終わりました。これで今日の作業は一段落です。 あとは、作業記録周りをいじるか、本を読むか、来年の手帳をチェックしに行くか。いろいろあります。 17:00 来年の手帳を漁っていました 東急ハンズです。 19:00 book:『独学大全』を読んでいました 第三章を読み終えて、第四章に入りました。仕事術、ライフハック的なものが満載です。 book:『Joy at Work』を読み終えました まあ、仕事術系の本です。 本日の振り返り 本日も午後からゆっくり過ごせました。 東急ハンズに行って、来年用の手帳を買いました。どう使うかはこれから考えます。 『独学大全』を読み、『もっと!』を読み、『私の生活技術』を読み、『Joy at Work』を読み終えました。秋の訪れと共に、少しずつ読書モードに入っている感触があります。 季節は流転し、心も巡る、ですね。 というわけで、本日はそろそろ閉店ガラガラです。 お疲れさまでした。仕事終わりの妻を迎えに行ってきます。
作業記録移行の二日目
9:00 おはようございます。本日は作業記録移行の二日目です。 昨日はアップロードするファイルを直接編集していましたが、今日は、Aファイルに作業記録を書き、それをそのまま(つまり何の変換も入れないまま)、Bファイルに移して、それをアップロードする体制でやってみます。 * * * まずは、極小のコードを書きました。 これで、直接書くのとは別のファイルをアップロードできます。変換作業はまた後で実装しましょう。 それ以外は、機能とまったく同じに使えるはずです。 * * * pythonコードを実行するフォルダと、gitでpushするフォルダが違うので、同じコードにまとめるとややこしそう。 makefileを使って、別の処理にしておきます。 これで、作業記録を書いた後、makeを実行すれば、mdファイルが生成された後、gitのpushが走ります。 *上のコード、addの前にgitが抜けてました(エラーで気がついた)。 10:00 メルマガを書きます コード周りでやりたいことはいろいろありますが、ぐっと我慢して、まずはメルマガを書きます。 先週は特別号だったので、前々回何を書いていたのか読み返すところからスタートです。 * * * だいたいOKです。 12:00 メルマガ前半を書きます デジタルツールにおけるアイデア管理を書きます。 * * * 2時間ほど書いて、4200字となりました。だいたいOKですね。 ワークスペースを移動しているときの作業記録 この作業記録はorgというVS Codeのワークスペースで記録して、pushしていますが、メルマガを書くときなどは、mmというワークスペースに切り替えて作業しています。 つまり、作業記録用のテキストファイルが目の前から消えます。 これをどうするか。 さすがにいちいち作業記録のたびにワークスペースを行ったり来たりするのは面倒なので、作業用のワークスペースを別ウィンドウで開くか、あるいはそれぞれのワークスペースに、作業記録用のフォルダを読み込んでおいて、そこでも開けるようにするか、ですね。 後者の場合、フォルダが違うので、ターミナルでcdさせないとpushできませんが(これはパスを通すか、エアリアスを設定すれば良さそうですが)、pushするのは作業が終わってorgに戻ってきてからでいい、という割り切りもできそうです。 別ウィンドウで開いた場合、command + tabでアプリケーションを移動したときに、目標としているワークスペースに移動できないかもしれない問題が起きるのが厄介ですね。 一応さっきまでは、メルマガの作業中はWorkFlowyに書いていましたが、あまりスムーズとも言えません。 別の場所にいても、その日の作業記録ファイルに追記できるスクリプトを書く手もありますね。org-modeのようにショートカットからメモファイルに追記できると素敵です。 13:00 いったん休憩しましょう 15:00 メルマガ前半を続けます メルマガ自動化作業について書きます。 * * * 3000字ほど書けました。全体で7200字くらいです。あと一つとちょっとくらいですね。 16:00 メルマガ後半を始めます 19:00 メルマガ後半を続けます だいぶ時間がかかりましたが、2200字くらいの原稿が書けました。これで約1万字ですね。若干微妙な量ですな。 メルマガ「はじめに」を書きます まずは一週間分のツイートの振り返りから。 fragment:プログラム可能ということ プログラム可能ということは、所与のものに無理合わせる必要がない、ということ。自分で変えていける、なんだったら自分でゼロから作れる、ということ。 パンは自分で作れる。 そのまなざしが、社会や自分に向けられるとき、何が起こるだろうか。 ハローワールド。 村社会とハローワールドの相性の悪さ。 日本社会と、創造性。 創造性と、人間の性。 自分が作る、自分という認識の檻。そこに、先ほどの認識が関わってくる。
作業記録移行の一日目
07:45:10 おはようございます Hugoを使った作業記録のお試し一日目です。 今は、Hugo用のmdファイルを直接編集する形でこれを書いています。最終的には、ごく普通にテキストファイルを書いて、そこから抽出する形で、このファイルを形成できたらよいと考えていますが、まずは、この体制がうまく機能するのかを確かめてみます。 やはり、(リッチテキストエディタではなく)プレーンなテキストエディタで書くのは快適ですね。 とりあえず、GitHubにプッシュしてうまく公開されるかを確かめます。 * * * サイトをチェックしてみました。無事公開されているようです。とりあえず、一安心。 あとで読む 新しくなった Evernote for Windows・Mac 使って楽しく便利なマーカーと,完璧でカワイイ ケースの素晴らしい組み合わせ:クーピーマーカーと缶ケース iOS14のウィジェットの対応アプリのおすすめ一覧は?iPhoneの新機能 学者の静岡県知事、菅総理を痛烈に批判「教養レベルが露見した」 日本学術会議問題で(静岡朝日テレビ) - Yahoo!ニュース 「生産性の低い人は生きていていいのか」という問いが、根本的に間違っている理由 | 独学大全 | ダイヤモンド・オンライン プログラミングと文書至上主義|柳井 政和|note 時間+分+秒はさすがに細かすぎる ショートカットで時刻を入れるとあまりにも細かいタイムスタンプになります。 自分用のログならともかく、共有する作業記録では、さすがに細かすぎるのでは? そういうときは、他人の作業記録を読んでみるのが吉。 結城先生の作業記録では、時間だけですね。以前の僕のスタイルと同じ。 ということは、こちらでもそうしましょう。以降は時間だけにします。 TODO:H1が大きすぎる TODO:パブリッシュ時刻の表記はいらない TODO:faviconが欲しい TODO:全体に飾り気が少なすぎる気がする 画像がそのまま表示されると区別しにくいので、borderを設定。 「boder:」としていて、あれ〜、なんで反映されないんだろうと5分ぐらいロス。 それはそれとして、CSSをこちらで自由自在にいじれるのはありがたい。 8:00 まずはシゴタノ!から いろいろやりたいことはありますが、金曜日なのでまずはシゴタノ!の原稿作業からいきましょう。 今回は新しいEvernoteについて紹介します。もちろん、愚痴ではなく、新機能への評価です。 1061 教養がないことは哀しいことだろうか。だとしたら、教養がない人を哀しい目で見つめることにはならないだろうか。 9:00 😀シゴタノ!書けました なんやかんやで1時間半くらいかかりましたが、書けました。 10:00 作業記録の場所 現状、この作業記録を保存しているフォルダ(dailylog)は、orgというVS Codeのワークスペースに取り込んでいます。 このワークスペースはR-styleやシゴタノ!のブログ周りなど、「執筆プロジェクトやメルマガ以外」のものが雑多に集まる場所です。はたしてこの場所でいいのかはまだ判断がつきませんが、あまりワースクペースを(同時期に)たくさん作りすぎると、移動がごちゃごちゃしてくるので、現状はこれで行きましょう。 最終的には、このテキストファイルを開くためだけのPython自作アプリを作ってみたいところです。いろいろアイデアはあるので。 1062 たぶん「知の巨人」にも、進撃の巨人的にさまざまなタイプがあるのだろう。超でかいやつとか、奇行種とか。昔は、ウォールマリアを超えるサイズだけが巨人として認識されていたけども、門が解放された現在ではいろいろなサイズの巨人が巨人として認識されている、的な。 fragment:ラノベの系統 ラノベ(特に最近の)は、レベルアップ系(レベルアップ・スキル集め)、チームビルディング系(本人がめちゃ強くて仲間か弟子などを強くする)、課題達成系(世界を救う、当人の望みを叶える)、のんびりライフ系、復讐系、などがありますね。 fragment:教養の有無が哀しさを生むのか 教養がないことは哀しいことだろうか。だとしたら、教養がない人を哀しい目で見つめることにはならないだろうか。
作業記録移行の一日目 2020年10月09日の作業記録
07:45:10 おはようございます Hugoを使った作業記録のお試し一日目です。 今は、Hugo用のmdファイルを直接編集する形でこれを書いています。最終的には、ごく普通にテキストファイルを書いて、そこから抽出する形で、このファイルを形成できたらよいと考えていますが、まずは、この体制がうまく機能するのかを確かめてみます。 やはり、(リッチテキストエディタではなく)プレーンなテキストエディタで書くのは快適ですね。 とりあえず、GitHubにプッシュしてうまく公開されるかを確かめます。 * * * サイトをチェックしてみました。無事公開されているようです。とりあえず、一安心。 あとで読む 新しくなった Evernote for Windows・Mac 使って楽しく便利なマーカーと,完璧でカワイイ ケースの素晴らしい組み合わせ:クーピーマーカーと缶ケース iOS14のウィジェットの対応アプリのおすすめ一覧は?iPhoneの新機能 学者の静岡県知事、菅総理を痛烈に批判「教養レベルが露見した」 日本学術会議問題で(静岡朝日テレビ) - Yahoo!ニュース 「生産性の低い人は生きていていいのか」という問いが、根本的に間違っている理由 | 独学大全 | ダイヤモンド・オンライン プログラミングと文書至上主義|柳井 政和|note 時間+分+秒はさすがに細かすぎる ショートカットで時刻を入れるとあまりにも細かいタイムスタンプになります。 自分用のログならともかく、共有する作業記録では、さすがに細かすぎるのでは? そういうときは、他人の作業記録を読んでみるのが吉。 結城先生の作業記録では、時間だけですね。以前の僕のスタイルと同じ。 ということは、こちらでもそうしましょう。以降は時間だけにします。 TODO:H1が大きすぎる TODO:パブリッシュ時刻の表記はいらない TODO:faviconが欲しい TODO:全体に飾り気が少なすぎる気がする 画像がそのまま表示されると区別しにくいので、borderを設定。 「boder:」としていて、あれ〜、なんで反映されないんだろうと5分ぐらいロス。 それはそれとして、CSSをこちらで自由自在にいじれるのはありがたい。 8:00 まずはシゴタノ!から いろいろやりたいことはありますが、金曜日なのでまずはシゴタノ!の原稿作業からいきましょう。 今回は新しいEvernoteについて紹介します。もちろん、愚痴ではなく、新機能への評価です。 1061 教養がないことは哀しいことだろうか。だとしたら、教養がない人を哀しい目で見つめることにはならないだろうか。 9:00 😀シゴタノ!書けました なんやかんやで1時間半くらいかかりましたが、書けました。 10:00 作業記録の場所 現状、この作業記録を保存しているフォルダ(dailylog)は、orgというVS Codeのワークスペースに取り込んでいます。 このワークスペースはR-styleやシゴタノ!のブログ周りなど、「執筆プロジェクトやメルマガ以外」のものが雑多に集まる場所です。はたしてこの場所でいいのかはまだ判断がつきませんが、あまりワースクペースを(同時期に)たくさん作りすぎると、移動がごちゃごちゃしてくるので、現状はこれで行きましょう。 最終的には、このテキストファイルを開くためだけのPython自作アプリを作ってみたいところです。いろいろアイデアはあるので。 1062 たぶん「知の巨人」にも、進撃の巨人的にさまざまなタイプがあるのだろう。超でかいやつとか、奇行種とか。昔は、ウォールマリアを超えるサイズだけが巨人として認識されていたけども、門が解放された現在ではいろいろなサイズの巨人が巨人として認識されている、的な。 fragment:ラノベの系統 ラノベ(特に最近の)は、レベルアップ系(レベルアップ・スキル集め)、チームビルディング系(本人がめちゃ強くて仲間か弟子などを強くする)、課題達成系(世界を救う、当人の望みを叶える)、のんびりライフ系、復讐系、などがありますね。 fragment:教養の有無が哀しさを生むのか 教養がないことは哀しいことだろうか。だとしたら、教養がない人を哀しい目で見つめることにはならないだろうか。