ゆっくり本を読む日曜日

作業記録の共有 朝巡回 来週のSTL確認 週報作成 ブックカタリスト+読書メモ プロジェクトの管理をどうするか問題 R-style+ライフハックと生成AI タスクの管理をどうするか問題 タスクの管理をどうするか問題 7:00 おはようございます。今日は簡単に作業をして、あとはゆっくりと本を読んで過ごします。 朝巡回: 2025/6/15 - 倉下忠憲の発想工房 タイマーを忘れますね。特に何かのきっかけでブラウザを閉じてタイマーのタブが消えると、そういうことをしていたのだ、ということすら完全に失念します。 8:00 来週のSTL確認: まずは、来週の予定から。 * * * 続いて、タスク。これをどうするか。実際はタスク&プロジェクト。 いや、タスクか。ここでプロジェクトを考えるからややこしくなる? タスクの前に、リストを確認し、その後でタスクについて考える? STLか、SLTか。 スケジュールから起こされるタスクもあるし、更新されたリストから起こされるタスクもある。タスクはさまざまな場所から波及してくる。 * * * 日々の行動はだいたいルーティンに落とし込まれている。何かしらのプロジェクトに着手するということも一種のルーティンである。 だとすれば、何が必要か。 日々がルーティーンを基礎に回っているとして、そこからプロジェクトが選ばれるならば、プロジェクトの「次なる一手」がはっきりしておいた方がよい、というのはたしか。 * * * リストが並んでいるビューの場合、他の「やること」も含めた検討ができる。一方で、プロジェクトをまとめたページだと重みづけも含めて表現することができる。 ただし、紙面のようなレイアウトはHTML+CSSだと完全に再現するのは難しい。ある程度は、自動的な流し込みに頼る必要がある。もしやるならば、absolute ですべてを配置していく。 あるいは、その配置をドラッグで移動できたらどうか? 配置するものはリスト形式で並べられている各種のカード。クリックすれば個別に編集もできる。それをこのページ上に「並べる」。いわばCanvasの機能を持たせる。 このページでは、その配置の情報だけを持ち、リストの中身はhistory.jsonが持っているという形。新しくJSONを作るか、この頁の中にJSON領域を持たせるか。たとえば、コードブロックなどのようなものを使って。スクリプトタグの発想をさらに拡張する。テキストではないデータを扱うための領域を設ける。そこに書き込みする、という形。 データをさまざまな形で利用する、という方針を持つとしたら、そのやり方がよいだろう。ただし、実装は結構面倒だけども。 ページ本文では、dataダグを使い、不可視にしておく手がある。特別な記述を使うよりも、基本的なHTMLを援用しておけばいいだろう。何かしらのプロパティを与えておけばさらに扱いやすくなる。 * * * 表示が均一化されていることで、視認性はあがるが、その代わりに重みづけや文脈は減る。そのトレードオフをどう考えるか。単にある項目を見つけたいというだけならば、均一的な表示でよい。しかし、プロジェクトについて考える、判断するという場合には重みづけが合ったほうがよい気はする。 * * * 普段はルーティーンベースで回すわけだから、今考えているものは、こうして行っている一週間に一度程度のレビューにおいて使われる、と想定できる。その場面におて、どういう情報形態が役立つのか。 * * * プロジェクトについて考えるときには、もしかしたらアナログノートの方がいいのかもしれない。 * * * 手書きでリストを作っていたのを、リスト部分だけはスクリプトで読み込むように変更。 このリストの配置だけは手作業で行っている。 青字をクリックしたらそのページが開き、ヘッダーをクリックしたらリストの詳細が開く。 しばらくこれで様子をみてみよう。 11:00 週報作成: 今週の振り返りを書きましょう。

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 ツイートの振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 日課もろもろ 一日一英文 環読プロジェクト ブックカタリストの準備 集中的読書 英語読書 8:00 おはようございます。本日はメルマガ作業です。 ツイートの振り返り: まずは、ツイートの振り返りから。 * * * WorkFlowyにピックアップします。 これらを並び替えます。 ビューを変更して、テーマごとに分類してきます。 できるだけ分類して、入れる項目が思いつかない場合はこのまま置いておきましょう。 9:00: メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 書けました。 11:00 メルマガ: 全体稿の確認です。 * * * OKです。 12:00 メルマガ: 配信予約作業に移りましょう。 * * * まぐまぐOKです。 * * * これで今週のメルマガ作業は一段落です。 16:00 一日一英文: When a big ape emerged from the cave, they got frightened and ran away. ape→猿、類人猿 emerge→現れる cave→洞窟 frighten ……→……を怯えさせる be (get) frightened (of …… (that 〜))→(……)を怖がる run away→逃げる 環読プロジェクト: 第七章に入ります。

原稿を書く金曜日

作業記録の共有 TH+プロジェクトノート整理 TH+全体の流れの再確認 メルマガ+原稿3(1800文字) TH+第四章のアウトライン アイデアルーフ整理 各種日課 一日一英文 環読プロジェクト 英語読書 集中的読書 KW+ミニエッセイ ブックカタリスト+読書メモ 7:00 おはようございます。本日も通常運行です。もろもろの原稿を進めましょう。 8:00 TH: まずは昨日の続きでプロジェクトノートの整理から。 この状態からスタートします。 * * * 他に必要な要素はないか? 主要なものはこの4つの枠組みに入るが、「リサーチ、フィードバック、スタイルガイド」あたりの居場所がない。それぞれに一つのボックスを与えるほど重要ではないが、完全に無視するのも違う気がする。 もう一つだけ新しいボックスを追加するか、Memoの欄に無理やり入れてしまうか。 * * * ひとまずMemoに入れる方向で。 たとえば4章の内容について検討したときに、それをどこに保存するのかは一考の余地あり。それらすべてを「補足情報」として一枚のmdファイルに保存してもいいかも。 作業ログ・ジャーナルは、現状直接書いているが、history.jsonに書いて、それをここで読み込ませてもいい。 とりあえずは、こんな感じでOKだろう。 * * * では、執筆を再開するとして、全体の流れをどうするのかを再定義しておく。 その考え事はどこでどのように行うか。 アウトラインを作ったほうがいいので、ひとまずはWorkFlowyか。その後、コピペするなりしよう。 * * * これを少しずつ肉付けしていきます。 9:00 メルマガ: 三つ目の記事を書きます。 * * * 1800文字の原稿を書きました。これで本編はOKです。 10:00 一日一英文: They proceeded along the steep path, which was the sole access to the border.

原稿を進める木曜日

作業記録の共有 朝巡回 Obsidian連載の整理 デジタルノート研究会+Obsidianの執筆体制 メルマガ+原稿2(2700文字) TH+プロジェクトノートの拡充 各種日課 一日一英文 環読プロジェクト 集中的読書 英語読書 ブックカタリスト+読書メモ準備 7:00 おはようございます。本日は、原稿作業です。午前中に、メルマガとTHを進めましょう。 朝巡回: 2025/6/12 - 倉下忠憲の発想工房 Obsidian連載の整理: 残りで何を書くのかを考えます。 * * * あと一つだけ書いて、終わりにしましょう。そして、デジタルノート研究会を仕切り直します。 8:00 デジタルノート研究会: メンバー限定記事を書きます。 * * * [Obsidianで執筆環境を整える | メンバー限定記事 - by 倉下忠憲@rashita2 https://tadanori.substack.com/p/obsidian-55d] 書けました。これでObsidianについて書くのはいったん終了だと思います。 あるいはもう少しで100回が近いので、100回までは基本的な話の補足をしてもいいかもしれません。 9:00 いったん休憩。 11:00 メルマガ: 二つ目の原稿を書きましょう。 * * * 2700文字の原稿を書きました。これで二つ目はOKです。あと一つくらいですかね。 15:00 妻の買い物につきあっていました。新しい金魚と水槽が増えました。 一日一英文: The wicked witch cast an evil spell on the man and turned him into a bug. wicked→意地の悪い、たちの悪い witch→魔女 cast ……→……を投げる cast a spell (on ……)→(……に)呪文をかける evil→とても悪い spell→呪文、魔法 turn A into B→AをBに変える bug→虫

原稿を書く水曜日

作業記録の共有 うちあわせCast確認→おやすみ メルマガ+原稿1(4200文字) TH+プロジェクトノートを埋める TH+第四章 日課いろいろ ブックカタリスト+116アフター 書き物の書き方の検討 7:00 おはようございます。本日は午後から妻の病院のつきそいです。午前中は原稿を書きましょう。 書き物の書き方の検討: イメージを整理してみます。 たとえば、自分が書く媒体が一つのリストで整理されているとしましょう。 ここに思いついたネタを書きつけていき、書き終えたらコンプリートする。それで書こうと思っているとことと、実際に書いたことが一つのラインに並ぶことになります。管理としては優れたやり方でしょう。 一方で、このリストでは媒体ベースであり、テーマが見えてきません。つまり、全体を通して自分が何を書いていきたいのかが見えてこない。 だとしたら、どうするか。やはり別のリストを作る必要があるのではないか。 * * * 別の考え方。 書きたいことが一列にずらっと並んでいて、それぞれに「書く先」がハッシュタグで明示されている。書く先が決まっていないものは、何もついていないか、未定というハッシュタグがついている。 これでネタリストがあり、それを媒体先で絞り込むこともできる。ただしハッシュタグはある項目だけに限定される。つまり、R-styleで絞り込んだら、noteでの絞り込みは見えてこない。つまり、「並べる」ことができない。R-styleでこれを書くから、noteではこれを書く、という発想になりにくい。 どうようにそれぞれの行に、より大きなテーマと結びつくハッシュタグをつけてもいい。それでテーマ別の絞り込みができる。しかし、媒体と同じ問題が残る。 たぶん、今問題を感じているのはそこ。絞り込みも便利だが、やりたいのは並べることで、さまざまな視点からの並べ直しを可能にすること。 それはデータベースを使うしかないだろう。でも、可能だろうか。 一応NotionとCapacitiesでやってみよう。 * * * こういう感じで、中身、媒体、連載、テーマの4つの欄を設けて、それぞれにビューを設定することで、ソートを切り替えられます。 capacitiesでは。 媒体用のオブジェクトとテーマ用のオブジェクトを作り、ネタ用のオブジェクトの中に、媒体とテーマを書き込む、という形の運用です。でも、これだと求めているビューにはたどり着けなさそう。 * * * 必要なのは、テーマ、ネタ、連載、媒体がそれぞれ独立して並んでいる状態? リンクによる参照関係はないけども、これでよいのではないか。 現状はすべてここに置かれている項目だが、別の場所に作っておいて、ミラーコピーをここに並べてもいい。 8:00 メルマガ: 原稿を書きましょう。 * * * 4200文字の原稿を書きました。 11:00 一日一英文: The anthropologist says old customs still prevail in the province. anthropologist→(文化)人類学者 custom→習慣 prevail→広く行われている province→州 12:00 環読プロジェクト: 続きを読みます。

ブックカタリストな火曜日

作業記録の共有 朝巡回 書くことの扱いについて メルマガ+原稿1 各種日課 8:00 おはようございます。本日は午後からブックカタリストの収録です。午前中は原稿作業を進めましょう。 朝巡回: 2025/6/10 - 倉下忠憲の発想工房 プロジェクト曼荼羅: ChatGPTにアイコンが画像を作ってもらい、ひとまずは揃いました。ただこのカテゴリでよいのかはまだわからないので、使いながらたしかめていきます。 「記事で書くこと」というものはここに入るのか、それともメモ管理システムが対応するのか。 9:00 書くことの扱いについて: プロジェクトの扱いはだいたい方向性が見えてきたので、次に「書くこと」の扱いについて。たとえば、メルマガで書くことのネタ管理、あるいは各種連載・媒体で書くこと。そうしたネタ管理と共に、自分が今後どういうテーマで書いていくのか、という模索があります。 * * * 「書くこと」は大量にあります。「書きたいこと」もかなりの数あります。しかし、「何を書けばいいのか」はそれだけでは見えてきません。今考えたいのは何を書くべきか、ということ。 それはネタによるボトムアップよりは、テーマ設定によるトップダウン的切断が必要なのかもしれません。 * * * というか、メルマガを書く場合に、「とりあえずその週の分を1万字埋めればいい」と考えているのか、「自分の著作活動おいて大切な一歩を刻む」と考えているのかで、処理の仕方は違ってくる。 * * * 何かしら、その時節において考えたいこと、テーマを設定し、それについて記事を書いていくということをすれば、ネタに関する混乱はかなり防げるように思う。「なんでも書ける」は、自由であり、つまりは混乱が起きやすい。 少なくとも、今は「セカンドブレインと生成AI」というテーマを一つ掲げていて、その部分についての有限化はできている。決めやすい。 あとは、そのテーマが、自分が今後何をどう書いていくのかと結びついているのかどうか、という判断が必要かどうか、ということ。そのときそのとき、テキトーに選ぶのがよいのか、それとも見据えて決めるのがよいのか。 * * * 考えること=書くことにおいて、「考えたいこと」は「書きたいこと」につながる。でもって、「(これから)書くこと」は「書きたいこと」とカテゴリを共有する。 つまり、自分が考えたいことと思っていることのリストは、ある種ネタリスト性を帯びてくる。しかし、純粋なネタリストというのではない。これを同一にするというのが、「自分の著作活動おいて大切な一歩を刻む」ということの実装なのだろう。

準備を進める月曜日

作業記録の共有 朝巡回 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 Memoの置き場所検討 デジタルノート研究会+月ごとノートの更新 各種日課 一日一英文 KW+ミニエッセイ 集中的読書 英語読書 環読プロジェクト レシート入力 TH+プロジェクトノートの整理 TH+第四章 その他プロジェクト 8:00 おはようございます。本日は朝から健康診断です。それまでは作業に勉めましょう。もろもろの準備です。 publish:考えてきたこと、あるいは創造的な情報整理について / 倉下が考えてきたこと|倉下忠憲 朝巡回: 2025/6/9 - 倉下忠憲の発想工房 かなり考え事が進みましたね。 9:00 メルマガ: ではファイルの準備を。 * * * ファイルの準備はひとまずOKです。今週何を書くのかは少しだけ考えました。 10:00 健康診断が終わりました。 Memoの置き場所: プロジェクト情報についてまとめたので、今度はメモについて。 入力のまっさきがWorkFlowyになっていることを考えると、メモはWorkFlowyに集約するという考え方でよいのではないか。Bikeで開いているものもWorkFlowyにする? * * * フォントサイズなどの問題がありそう。狭い窓用に変更してしまうと、普通にブラウザで開いているものも変わってしまう。 ふむ。 二つの場所にあってもいいが、メモを扱う手つきがうまく流れていかない可能性がある。 これも自分用のツールを作ることで解決するしかないな。 横型に並べられるツールがあり、それぞれのボックスは個別のmdファイルになっていて、それ単体でも表示できる、というような。 * * * これまでは、bikeでメモ用のファイルを常に開いていましたが、いったんそれはやめます。横型のメモツールの開発を進めて、それを表示させましょう。それまではWorkFlowyでいきます。 11:00 ニュースレター: デジタルノート研究会の記事を書きます。 * * * publish:6月の月ごとノート作成風景 - by 倉下忠憲@rashita2 - Rashita’s Newsletter

ゆっくり考える日曜日

作業記録の共有 来週の予定確認 週報作成 プロジェクトの進め方を検討する プロジェクトの進め方を検討する プロジェクトの進め方を検討する プロジェクトの進め方を検討する 7:00 おはようございます。本日はプロジェクトの進め方を検討します。一週間の振り返りもそれに組み込まれると思います。 プロジェクトの進め方を検討する: 最近、ぜんぜん進んでいないproject-THにてこ入れするために、どうすればプロジェクトが進めやすくなるのかを考える。 まずは、現状の整理から。 * * * Textboxでのtodo board。 各プロジェクトの「次のアクション」が表示されている。 また、もう少し具体的なレベルでの「タスク」も下に表示されている。実装自体は悪くない気がするが、しかしこの表示ではプロジェクトが進んでいないこともたしか。 というか、タスクリストを作るときに、ここの表示が生きていない。 * * * いきなり脱線。 最近タイマーツールを使っている。 そのタイマーでは過去の履歴がサジェストされる。 こうなっていると、自然とログが活きることになる。ただし、以前やっていた行動しかサジェストされないので、新しい行動を起こすには不向き。 * * * textboxでは、各種リストをまとめるページがあり、その中でプロジェクトに関するものだけを抽出することもできる。 これは「今、自分が抱えているプロジェクト」について検討するのには向いている。月一のレビューなど。 一方で、今日何をするのかを決めるにはさほど役に立たない。 * * * もう一つ、WorkFlowyにもプロジェクトに関する項目がある。 さらに、Obsidianでもprojectのページがある。 どういう管理の仕方をしてもよいのだろうが、とりあえず保存先が多く、自分の注意がとっちらかっている状況が間違いなくある。いろいろ「実験」しているとこうなる。 まず、これを整理しよう。Capacitiesなどを増やす、といった方向ではなく、ヘラス方向に向かう。 まずその方針。 * * * たとえば、今日のリストを作るときに、Obsidianのprojectを左に表示させておく、というのは悪くないアイデアだと思う。 本当は自動的に切り替わって欲しいが、まあ手動でもやれなくはない。 というか、左は常に何かのリストを表示しておいて欲しい気がするな。それは今後自作するツールにおいて役立つアイデアだと思う。 閑話休題。 ひとまず、理想の形としては、朝一にその日のリストをピックアップするときに、プロジェクトに関するページも一緒に開く。現状、Textboxのtodo boardがその役割だが、「横目に入れて」作業を進めるならObsidianの方がいいだろう。 一方で、今後Textboxでデイリーを書くならばTextboxの方がよい、ということになる。でもって、表現の自由度で言えば、Textboxの方が上である。 さて、どうするか。これはけっこうラディカルな判断になる。 現状のTextboxのエディタは、Obsidianのライブエディタのように使いやすくはないので、Textboxに移行すると、これまでの使い勝手は落ちてしまう。あるいは、まず、作業記録を書くのに向いたエディタツールを作るべきか? メモ用のエディタ、セルフマネジメント用のエディタなど、さまざまなツールを使う? すべてを統合するアプリケーションを作るのではなく、データは共有しながらも個別に得意な動作を持つツールセットを作る? Microsoft Officeのように? Rashita’s Study、とか。 * * *

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 Cosenseの読み返し 一日一英文 環読プロジェクト 集中的読書 英語読書 ゆうびんやさんと時間のうちあわせ 7:00 おはようございます。本日はメルマガです。午前中には仕上げたいところ。 ツイート振り返り: まずは、一週間のツイートを振り返ります。 * * * だいたいOKです。28分ほど。 8:00 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 書けました。1時間45分。けっこうかかりました。 9:00 メルマガ: 全体稿を確認します。 * * * OKです。55分ほど。 10:00 メルマガ: 配信予約作業を進めましょう。 * * * まぐまぐOKです。 * * * noteもOKです。これで今週のメルマガ作業は一段落しました。他にもいくつかやりたいことがあるので、それを進めましょう。 11:00 一日一英文: The linguist is fluent in several Chines dialects. linguist→言語学者 fluent→流暢な be fluent in ……→……を流暢に話す several→いくつかの…… dialect→方言 13:00 Cosenseの読み返し: まず、昨日の分のページを読み返して処理します。 14:00 どうやってプロジェクトの進捗を上げるのか会議: 18:00 環読プロジェクト: 第六章を読みます。

原稿を書く金曜日

作業記録の共有 デジタルノート研究会+メンバー向けの記事 TH+第四章の内容検討 Honkure+ゼロからの読書教室 一日一英文 環読プロジェクト 集中的読書 英語読書 KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。THの第四章がどうしてもうまくかけないので、本日はこの問題を解決したいと思います。 朝巡回: 2025/6/6 - 倉下忠憲の発想工房 9:00 デジタルノート研究会: メンバー向けの記事を書きましょう。 * * * 書きました。 下手くそな「カード」に手を入れる | メンバー限定記事 - by 倉下忠憲@rashita2 10:00 一日一英文: Myths and legends should be handed down from generation to generation. myth→神話、通説 legend→伝説、伝説的人物 hand …… down (to A)→……を(Aに)伝える generation→同世代の人々、〜世代、発生 from generation to generation→代々 11:00 環読プロジェクト: 続きを読みます。次の章の準備から。 * * * 第四回環読プロジェクト:『思考の技法』を読む - Knowledge Walkers OKです。 集中的読書: 『精神の生態学へ 下』を読みます。