本日中に本を完成させたい木曜日
『ライフハックの道具箱』の出版に向けて 9:00 おはようございます。 今日中に『ライフハックの道具箱』を完成させたいと思います。 まず、残りの作業を確認して、あとは着々とそれに取りかかりましょう。 『ライフハックの道具箱』: 残り作業の確認を。 section04の修正 section06の書き上げ section07の書き上げ section09の書き上げ 奥付けページの作成 表紙画像作り 内容紹介の文章を考える * * * seciton04の修正を進めます。 * * * 終わりました。 * * * section06の書き上げを進めます。 * * * 終わりました。 11:00 妻の昼食準備など 12:00 雑用周り。 13:00 『ライフハックの道具箱』: section07を進めます。 * * * 07終わりました。09に入ります。 * * * section09も書けました。 14:00 『ライフハックの道具箱』: 奥付けを書きます。というか、前の本からそのままコピペします。 * * * できました。あとは表紙画像です。 16:00 『ライフハックの道具箱』: 表紙画像もできて、KDPに登録し終えました。 あ〜〜〜、疲れた。 17:00 夜に食べる煮豚を作ります。 19:00 家事周りを片づけます 21:00 今だ「出版されました」というAmazonからの連絡がないので、微妙に落ち着きません。23:59までに出版されたら良いのですが。 とりあえず、気分的にはもう閉店モードなので作業記録も締めておきましょう。 今日の振り返り 本日は他の作業すべてそっちのけにして、『ライフハックの道具箱』の最後の追い込みを行いました。おかげで、なんとか完成して出版ボタンを押すところまではいきました。 この本について考えていることはたくさんあるのですが、とりあえずは、来年の大きなテーマの一環であるということだけは書いておきます。自分的には結構大切なことです。
本作りを進める水曜日
NL+TCS 『ライフハックの道具箱』 9:00 おはようございます。今日は買い物に駆り出されることはないと思うので、原稿書きに注力できると思います。 午前中は、NLを進めて、それ以外は『ライフハックの道具箱』の制作に取りかかりましょう。理想的には今日中に本文を仕上げて、明日は表紙画像などの作成にかかれること良いです。 book:buy:『スマホ脳』: book:buy:『Ruby on Rails 6 実践ガイド』: NL: 原稿を進めます。今日も3000字が目標です。 * * * 一時間ほど書いて、だいたい3000字、第三章の全体は1万5000字ほどに。 とりあえず、だいたい出そろったかな、という印象です。 * * * アウトライナーを見返して、あと二つだけ書き残したことを見つけました。「自律と他律」「デジタルのリスト」の二つです。後者は、ツールの使い分けの話にもリーチしそうです。この辺は明日以降進めましょう。 10:00 あとで読む+ 有料ニュースレター配信プラットフォームの「Substack」がRSSリーダー導入により抱えるジレンマ | ギズモード・ジャパン ひとつのツールが仕事を変える - 晴耕雨読 - Tiny newsletters from Kyoto #02 付箋と民主主義 (ドーナツの穴 ー創造的な仕事のつくり方ー ) | Finding | 株式会社ロフトワーク M365手帳 いい名前が思いつかないときは変な名前をつける - 日々常々 「自己啓発の悪循環を断ち切れ」独学の達人・読書猿オススメの年末年始に読むべき1冊 | Business Insider Japan Chrome拡張の高速な英語辞書ツールをつくりました(Mouse Dictionary) - Qiita コンビニBlog: :: 「お母さん食堂」が批判されているようですが | コンビニBLOG :: さすがに行きすぎだと思います。 11:00 妻の昼食準備など 12:00 『ライフハックの道具箱』: seciton03を進めましょう。
本作りを進める火曜日
NL+TCS R-style+びっくら本 『ライフハックの道具箱』 8:00 おはようございます。本日も朝一はNLを進めて、午後からは『ライフハックの道具箱』の本作りを進めます。 あとで読む+ 手順書作りは、マインドフルネスを実践する作法でもあった。 - ForGetting Things Done Creating a DIY Digital Garden with Obsidian and Gatsby - DEV アイデアメモ+ NL: 第三章の書き足しを続けます。 * * * 1時間ほどで3000字書き足しました。1万2000字ほどまで。 ここまで書いても、まだ章全体の構造は見えてきません。見えてこないからこそ、悠々と書いていけているのだとも言えます。 10:00 R-style: びっくら本を書きます。 * * * 書きました。 2020年の<びっくら本>10冊 #mybooks2020 – R-style fragment:編集者の本棚 伊皿子りり子(編集者・タナカリエ)さんはTwitterを使っています 「2020年は11冊つくりました。個性的でやさしい著者に恵まれ、編集者として幸せな一年でした。ありがとうございました😊 ↓ https://t.co/Bcz80TNKWF https://t.co/3uxHsHDZDt」 / Twitter 上の画像を見て、「そうか大全というタイトルを作っている編集者さんだって、別に大全と名のつく本ばかりを作っているわけではないのだ」という当たり前の事実に気がついた。あくまで自分の仕事の中の一冊に過ぎない。 しかしそれが書店に並ぶと「また大全ものか」と感じてしまう。 結城メルマガを読みます: 結城メルマガYMM457の感想 - 倉下忠憲の発想工房 13:00 fragment:ビジョンとリアル トップダウンではなく、ビジョン(今そこにはないもの)を先に作る行為を「ビジョン・プレシード」と呼ぼう。 ただし、ビジョン・プレシードでは長いので、大胆に省略して「プレビジョン」と呼ぶ。 対する言葉は、「プロリアル」だ。 15:00 『ライフハックの道具箱』: section2を続けます。 * * *
年末モードな月曜日
NL+TCS*3 『ライフハックの道具箱』 9:00 おはようございます。例年ならば、年末だろうが年始だろうが変わらず平常営業なのですが、今年はちょっとだけいつもと違うように過ごしてみます。 朝は進めている原稿を書き、規定分が書き終わったら、温めている別の企画案を進めてみます。 ダッシュボード: 毎日表示されるダッシュボードに、「今週の予定」を表示させてはどうか。 アイデアメモ+ Obsidianでアイデアメモを管理するには? Obsidianのページをたくさん開ける機能を活かす Dashに書籍リストを作る? 本のタイトルを並べたテキストファイルを作り、その内容を引き出せるようにする? あとで読む+ 習慣のつよみとこわさ。まいにちサイトをのぞかなくても 全然問題ない: 鷹の爪団の吉田くんはなぜいつもおこったような顔をしているのか 23-seconds blog: 2020年の<びっくら本> #mybooks2020 160日以上書き続けられた作業記録を支える技術 - Crieit オープンソース全文検索サーバー Fess 10:00 NL: まずは、NLの原稿を進めます。BGMは、鈴木雅之の『恋人』です。 * * * 40分ほどで3000字とちょっと書きました。全体は1万字近くになってきました。 が、まだ原稿の全体像は見えてきません。 11:00 妻の昼食準備など 12:00 お昼はきつねうどんを。 13:00 『ライフハックの道具箱』: まずは「はじめに」をさらさらと書きましょう。 その前に、VS CodeのWorkSpaceを作ります。 * * * 原稿を書き始めます。 14:00 『ライフハックの道具箱』: section01を書き進めます。 * * * 小冊子くらいのイメージなのでそれほど長い文章ではありません。あまり凝った文章にもしません。 * * * 8割程度書けました。 15:00 年末の買い出しに召喚されました 19:00 『ライフハックの道具箱』: 続けます。section01の仕上げです。 20:00 家事周りを片づけます エビの下ごしらえなど。
メルマガを配信してゆっくりする日曜日
シゴタノ!ツイート slack巡回 メルマガ配信予約 EvernoteのノートをいくつかNotionに移行してみる 『ライフハックの道具箱』をすすめてみる? 9:00 おはようございます。本日は午前中にメルマガを配信した後は、家事を片づけて読書にいそしむ予定です。 fragment:紙のノートと向き合うこと: ひさびさに紙のノート(一年の手帳代わりに買ったノート)を使ってみてよかった。考えに集中できている感じがした。やはり、そういう環境は必要だと思う。 mindGardenで昨日作ったアイデアノートを見返すときも似た感じがした。 アナログだから良いということではなく、「それしか記録されていない」点が重要なのだろう。 fragment:EvernoteからNotionに: メインアカウントの大量のWebクリップだけをNotionに移動させるのはどうか。 シゴタノ!更新されております 年末年始は情報環境の整理を~2020~ | シゴタノ! 10:00 メルマガ読み返しを進めます: あとで読む+ 突如現れた詳細不明の表現者、Siipとは何者か 混沌とした2020年を浄化する、ポップミュージックの新たな分岐点 - Real Sound|リアルサウンド アイデアメモ+ 増え続けるデイリーページとブログ記事 遊び心としてのNotion デジタルノートの基本的なメンタルモデルがない 11:00 メルマガ配信予約作業を進めます: 読み返しが終わったので、続いてnoteとまぐまぐへの配信作業です。 * * * あっというまに終わりました。 fragment:書籍化のタイミング たとえば、「バザール執筆法」について(あるいはDoMAについて)ミニ冊子を作るとして、それはどのタイミングが適切だろうか。どういう状況になれば、本にしようと決断できるか。アイデアがどんな形になったら、あるいは原稿が一定量になったら、といった指針がありうるだろうか。 期間限定の連載は、そこが明確で良い。 fragament:夢の買い方の変化 アニメ映画『えんとつ町のプペル』感想。「作者と作品は切り離して考えるべき」は無理無理の無理 - 社会の独房から もはや「ビジネス書を読んで、自分もドリームを叶えるぞ」ではなく、「すごい人の夢を叶えるために自分も貢献する」にシフトしつつあるのかもしれない。 12:00 book:buy:『エマニュエル・トッドの思考地図』: 19:00 来年のテーマ設定: まず紙に書き出して、その後、それを元にデジタルノートを作ります。 * * * 本を読み、本を作る一年 - 倉下忠憲の発想工房 fragment:階層型の目標管理からネットワーク型の目標管理へ 階層型目標管理からネットワーク型目標管理へ - 倉下忠憲の発想工房 gyazo pro: 来月からgyazo pro に入ろうかと思う。
メルマガを書く土曜日
メルマガ前半 メルマガ後半 メルマガはじめに 10:00 おはようございます。今日は原稿はさておいてメルマガを書きます。 メルマガ前半を書きます 13:00 メルマガ前半を書いていました いろいろ書いて7000字ほど書けました。後半に入ります。 14:00 メルマガ後半を書きます * * * 50分ほどで3500字書きました。これで本編はだいたいOKです。 あとは「はじめに」を。 15:00 メルマガはじめにを書きます * * * 30分ほどで「はじめに」と「おわりに」を書きました。年始号なので少し短めに。 これで本文はだいたいOKですね。明日読み返して配信予約です。 18:00 book:read:end:『記憶のデザイン』: 読了。情報技術と記憶の関係、特に現状のOSは大量の情報を人間が扱うように最適化されていないのではないかという指摘は非常に共感した。 その他、いくつか興味深い話がちらほらと。 19:00 book:read:start:『哲学の使い方』: 20:00 fragment:メモについて 移動中のメモ 読書中のメモ メモをその後どう扱うか テーマについて 企画案について 徒歩で移動中などに何かを思いつく。そのとき、iPhoneではないものでメモするときのことを考える。 ロディアや付箋のように着脱可能なものにメモをして、後ほどノートに書き写す。あるいはモレスキンを持ち歩いて、そこにメモを書きつける。 そうして書きつけた後、どうするのか。 後から参照して少しずつ育てていく、というときに、それがデジタルではなくアナログである理由はどこにあるか。 メモするときはiPhoneでも構わない。しかし、メモしたものを見返すとき、iPhoneは誘惑が多すぎる。その問題をどう解決するか。
ポッドキャストを収録する金曜日
14:00 ブックカタリスト ブックカタリスト用のメモ作成 シゴタノ! NL+TCS*3 10:00 おはようございます。 本日は午後から臨時のブックカタリストの収録があります。午前中は、書籍執筆とシゴタノ!の執筆ですね。 fragment:理想と現実の明滅 主義主張を見つめるあまり現実が見えなくなる。 たぶんルビンの壺みたいなものなのだろう。 理想と現実の明滅を劣ったもの不純なもの進歩が足りていないものとして却下すること。 これもなめらかさへの抗いだろう。 fragment:デジタル情報ベースツールで気になる点 クイックメモはどうなっているのか 各種のプラットフォーム対応 Webクリップはどうか ファイルは保存できるか 保存容量はどのくらいか 維持するためのコストはどのくらいか あとで読む+ 会社でのNotion運用方法|NaokiSaito|note 大ブーム目前!神アプリ「Notion」の基本的な使い方と特徴をご紹介【基礎編】 | SELECK [セレック] 速報: Basecampがリリースした「Hotwire」の概要|TechRacho(テックラッチョ)〜エンジニアの「?」を「!」に〜|BPS株式会社 アイデアメモ+ 定型でもなければ、粒度もバラバラなプロジェクト WorkFlowyのミラーコピーで何ができるか 11:00 シゴタノ! 毎年おなじみの年末記事を書きます。 * * * 書きました。日曜日に更新される予定です。 ブックカタリスト:第三回用メモ: 功利主義 一つは、何かの行為を「よい」とか「悪い」とか評価する際に行為の結果を重 視する「帰結主義」。二つ目は、この帰結=結果の中で人々の幸福を重視する「幸福主義」。三つ目は、全体の 幸福を考える「最大多数の最大幸福」、そして最後は、一人を一人以上には数えない「公平性」だ 功利主義とは何か | 哲楽 十八世紀のイギリスのジェレミー・ベンサム。総和主義とも呼ばれる。「最大多数の最大幸福」と呼ばれることもあるが、正確には「最大幸福」。 功利主義においては効用は比較可能であると仮定される。ベンサムは快楽・苦痛を量的に勘定できるものであるとする量的快楽主義を考えた。これに対し、J.S.ミルは快苦には単なる量には還元できない質的差異があると主張し質的快楽主義を唱えたが、快楽計算という基本的な立場は放棄しなかった。 快楽主義型(幸福主義型)功利主義、選好充足型功利主義(選好功利主義) また、最大幸福原理を個々の行為の正しさの基準とするか一般的な行為規則の正しさの規準とするかで、次の二つに分類される。行為功利主義・規則功利主義。 総量功利主義と平均功利主義、量的功利主義と質的功利主義 政治学の場面ではジョン・ロールズやロバート・ノージックら社会契約論の系列からの批判がある。『正義論』 「快」や「苦」を「強さ」「持続性」「確実性」「遠近性」「多産性」「純粋性」「それが及ぶ範囲」という七つの尺度で測り、ひとりひとりの快と苦の量を全員分足し合わせる。 産業革命(さんぎょうかくめい、英: Industrial Revolution)は、18世紀半ばから19世紀にかけて起こった一連の産業の変革と、それにともなう社会構造の変革のことである。 経済と倫理 『ここは今から倫理です。』(雨瀬シオリ)ヤングジャンプコミックス 『憂国のモリアーティ』19世紀末のロンドン 14:00 ブックカタリスト: 収録します。
第三章を書き進める木曜日
NL+編集者さんにメールを返信 スケジュールの設定 NL+第三章のα原稿TCS*2(+TCS) ブックカタリスト第二回の読書メモ作成 BeckさんのSubstackに返信する R-style+クリスマスストーリー Substack+Wordpress記事への追記 来年書こうと思っていることノートを作る 直近考えたいことをいかに管理するか Wordpressの新デザインをスケッチする 9:00 おはようございます。クリスマスイブですが、もちろん今日も仕事です。 第三章の原稿を進めて、できればR-styleに記事を書きたいところです。 シゴタノ!: 1/3の更新はお休み。 メモリスト+ 複数人でのオンライン飲み会のイメージ NL: 原稿の方向性はOKでしたが、技法としてとりあげたもののネーミングがもうちょっとピリっとしていたほうが良いのではないか、とのこと。確かにその通り。 第三章以降の執筆では、技法のキャッチーなネーミングを意識すること。加えて、第二章の技法もキャッチャライズ(適当に作った言葉)しておくこと。 * * * では、第三章の最初の書き下ろしを進めます。 * * * 一時間ほどで、3000字進みました。もう1000字進められれば、倍くらいのペースになるのですが、とりあえずはこれでも十分でしょう。 冒頭を書き下ろし、冒頭に何を書いたらいいのかが少し見えてきました。やはり書いてみないとわからないことはたくさんありますね。 10:00 fragment:成長するテキストファイル名 NLではバザール執筆法を実施している。バザール執筆法では、最低でも2~3回の書き直しが行われる。基本的に一回目よりは二回目、二回目よりも三回目の方が完全稿に近づける(しかし永遠に接することはない)。 で、それぞれの回の原稿は、基本的にまったく別物である。比喩的にではなく、実質的にほとんどことなる文章になっている。 問題はその管理だ。 少なくとも、この段階の原稿はGit的な差分管理はあわない。なにせ、すべて別の原稿なのだから。 同様に、ファイルをコピーして、日付だけを新しくするやり方もそぐわない気がする。 20201207chap001.txt 20201214chap001.txt これだと「同じ原稿」の新旧を並べているように思うが、実際はぜんぜん別物なのである。 というわけで、テキストファイル名を成長させるようにした。具体的には以下のような遍歴を辿る。 001.txt chap001.txt chapter001.txt 20201224chapter001.txt 下に行くほど完全稿に近づき、日付が付いているものは編集者さんに送信できるレベルのものとなる。このレベルになると、Git的な差分管理は役立つが、しかし、残りの章の状況によってはまた大きく変わるかもしれない。そのときは、また別の名前を当てることになるだろう。 ポイントはおわかりのように「名前が長くなっている」ことだ。これでFinder上で言葉の意味を介さなくても、視覚的にどれが完全稿に近いのかが了解される。そういう小さい話が個人的には大切だと感じている。 11:00 妻の昼食準備など 12:00 シールをプリントアウトしました: ◇ネットワークプリントでシールを印刷する - 倉下忠憲の発想工房 https://scrapbox.io/rashitamemo/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%A7%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%92%E5%8D%B0%E5%88%B7%E3%81%99%E3%82%8B ブックカタリスト:第二回:読書メモ メモのテキストを起こします。 13:00 beckさんのsubstackに返信します 理屈を休ませ体の声に耳を傾けること - Rashita’s Newsletter
第三章の準備を始める水曜日
NL:第三章のカード整理 15:30~ 心療内科 substack ブックカタリスト第二回の読書メモ作成 Scrivenerのボード機能を紹介する動画を作成する 9:00 おはようございます。 昨日はひさびさに長距離走を走ったような気分でした。これまでずっと、一日あたりのプロジェクト着手時間を短く限定していたので短距離走的感じなのですが、昨日は一日同じ原稿を触っていたので10kmを走破したような感じです。毎日その感じを続けたら、もう少し早い執筆になりそうですが、やはり全体のバランスは悪くなりますね。 あとは午後から心療内科なので、午前中に大切な仕事は進めておきましょう。 メモリスト+ ニューカム問題 新しい飲み会のスタイル 科学の冗長性と死に至らない感染 冗長なほん本とそこで語られる言葉にはならない理解 マス対応ってそんなに必要ですか? » R-style あとで読む+ サルの社会から学ぶ、他者との向き合い方 | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト 2021年の手帳をまとめて3種:ジブン手帳Lite mini/Rollbahn LOG CHART/Edit手帳 B7変型: tadachi-net 出張所 タスクベースUIとCQRS - Qiita [書評] 不寛容論: アメリカが生んだ「共存」の哲学(森本あんり): 極東ブログ buy:文房具:ジェットストリームエッジ3色: 買いました。 [書評] 不寛容論: アメリカが生んだ「共存」の哲学(森本あんり): 極東ブログ: [書評] 不寛容論: アメリカが生んだ「共存」の哲学(森本あんり): 極東ブログ 真に寛容であろうとすることではなく、寛容していないにしても共存できる道を探ること。 企画案:うちあわせCast本: うちあわせCastの内容は、本にするくらいの内容である、という感想を昨日いくつかいただいて、仮に本にするんだったら、どんな切り口になるだろうかとちょっと考えてみたくなりました。 タスク管理 本作り 情報環境(知的生産環境) 仕事について あたりの話が多いでしょうか。逆に、本の話はほとんどしてませんね。 作業環境:課題:少し考えておきたいことをどう管理するか 現状の体勢は、フロー重視できわめてうまく言っている。しかし、完全なフローというのではなく、作業記録の頭に「リスト」(パーマネントリスト)という固定的なものを置き、その下に作業記録が時系列に並んでいる。つまりハイブリッドだ。
昨日の原稿を書き上げる火曜日
10:00 本日はうちあわせCastもあるのですが、まずは昨日終わらなかった原稿を終わらせます。強い決意です。 NL: 原稿を続けます。 14:00 うちあわせCast: 収録です。年内は最後の回です。 今回からAnchorではなく、Zoomで収録することにしました。 第五十三回:Tak.さんと2020年の振り返りについて by うちあわせCast • A podcast on Anchor 20:00 NL: 作業記録をぜんぜん書いていませんでしたが、ずっと作業をしておりました。 原稿を一通り書き終えたので、頭から読み返し、文章がおかしいところを直しておりました。全220行。 それを終えて、ようやく編集者さんに第二章の原稿を送信したところです。 あ〜、疲れた。 23:00 本日の振り返り 本日は、うちあわせCastを収録し、それ以外はすべて第二章の直しをしていました。おかげでなんとか送信できました。だいたい一つの章を仕上げるのに二週間とちょっとかかる感じですね。 第三章も同じペースならば、それを平均と考えて良さそうです。 とりあえず、明日は少しゆっくりできそうです。 というわけで本日はぼちぼち閉店がらがらです。 お疲れさまでした。