シゴタノ!を書く金曜日
NL+第五章冒頭の話の流れを整理 NL+第五章TCS コンビニBlog更新 Honkure:読書ステップのデザイン ブックカタリスト第6回用の記事を書く 8:00 おはようございます。本日はシゴタノ!の締め切りです。NLもできれば4000字進めたいところです。夕方からは妻の病院の付き添いがあるので、それまでに作業を終わらせたいところですね。 あとで読む I Miss My Bar - Recreate Your Favorite Bar’s Atmosphere 夢の話: 高校で農業を学んでいる。僕がチームのリーダーで、二つの畑ブロックをチームで担当している。レタスっぽいものを栽培しているが、しかし品質が悪いということで、皆に改善のアイデアを求める。しかし、良い肥料を与えるしかないのでは、という結論しか出てこない。肥料を買うにはお金がかかる。それでは原価が上がりすぎると心配になるが、しかし低品質を放置はできないので先生に相談すると、お金を使っても構わないと判断。そのままチームから二人を選別し、代車を押して学校から遠くのホームセンターに買い出しに出かける。学校はひどく山の上にあるので、代車に乗りながら、勢い良く進んでいくのだが、途中にある上り坂はひどくしんどい。そして、ホームセンターは思っているよりもずっとずっと遠く、8時30分から入っているNHKの中継の予定に間に合わないことがわかる。なぜ、そんなことを僕は教えてもらえなかったのかと公開する。しかし、今はリアルタイムの中継ではなく、録画なのではないかと気がつき、無事収録に間に合う。テレビでいかにも言わされた言葉を喋る僕は、目が悪いのでずっと(遠くのカンペを眺めていたのだろう)目を細めて、まるで何かを睨みつけているかのようだった。 不思議な夢だった。 9:00 シゴタノ!を書きます push atmosphere:大気、「空気」、雰囲気。 * * * 1時間ほどで書きました。 10:00 NL: 第五章、冒頭の流れを整理します。 * * * 4つの要素があることがわかりました。 文章を書く事はテレパシー 読書は(インプットではなく)アウトプット 本はノートである 「読む」も不可視 これらは、ベクトルを抜きにしたフレーズの記述です。これをいかにベクトル化していくか。 まず、WorkFlowyに移動。 続いて、文章化。肉付けと整形(空改行の追加)を行う。 考察を書き加える。 考察を文章と順番に反映させる。 これを、すでに書いた原稿に反映させる。 12:00 お昼はみそラーメン。 14:00 ブックカタリスト: 第6回の原稿を書きます。 * * *
原稿を進める木曜日
NL+編集者さんにメール NL+第五章β稿書き下ろしスタート NL+第五章β稿TCS コンビニBlog更新 Honkureにて新書選書記事を書く 『再発見の発想法』の書店在庫をチェック MySQLのアップデートの続き ごりゅごさんに返信 BCBプロジェクトのpull R-styleを書く 9:00 おはようございます。今日から減薬(というのだろうか)期間です。まあ、大丈夫でしょうが一応注意しておきましょう。更新作業なども、少しずつ今日から復活させていきたいと思います。 ぱうぜトーク: ゲストに呼んでいただいた回の最後の回が配信されております。 42 いつか書きたい新書をいま考える公開企画会議(倉下忠憲さんゲスト3/3) by ぱうぜトーク • A podcast on Anchor MySQLの移行作業の続き: 無事移行が終わっていたので、Wordpressの設定を変更し、参照するデータベースを移行させます。 * * * configの内容を書き換えるだけなので簡単でした。 ついでに「project:かーそる」というブログがあったのだけども、まったく記事を書いていないのでWordpressごと削除しました。 最終的に、今考えている総合的なサイトに集約できればよいです。 10:00 fragment:タスク管理と文章: 結局のところタスク管理とは、上のような文章の作成=考えることを、象徴的に扱う行為なのではないか。つまり、「最終的に、今考えている創造的なサイトに集約できればよいです」というのを、既存のリストに反映させる作業がタスク管理なのだ、と。とすれば、文章の作成は書かせないだろう。 あとは、その作成といわゆるリスト管理をいかに結びつけるか、だ。 あと、文芸的プログラミングの考え方も参考になると思う。 fragment:短文管理: 昨日考えていた短文の管理は、この作業記録のfragmentをどう管理するのか、に接続してくると思う。 現状は、Scrapboxにうつしたものは、fragmentを取る、という形にしているが、その流れを引き継ぐならば、昨日の短文はすべてScrapboxに移動させるのがよいだろう。 そうでないならば、このfragment管理も合わせて移行させる必要がある。 10:00 コンビニBlog: :: ファミマが消費者金融事業へ | コンビニBLOG :: ひさびさの更新でした。 fragment:短文管理: 作業記録に雑多に入力していき、短文だけ抽出して読み返すことは意義がありそう。 でもってそれはまさに文芸的プログラミングと同じではないか。 push :fragmentとpushは同じか? fragment:一つのうまくいかないこと 人生とは、くだらないことが一つまた一つと続いていくのではない。一つのくだらないことが〈何度も〉繰り返されていくのだよ。 ある人が何度もうまくいかないことを経験しているとき、「うまくいかないこと」が一つ、また一つと続いているのではなく、ある根源的な「うまくいかないこと」が何度も繰り返されているのではないか。 状況と問題の認識、その解決のためのアプローチが毎回「うまくいく」ことを避けて選ばれているのならば、うまくいかない結果は必然的にやってくる。 11:00 妻の昼食準備など あとで読む クラブハウスで分断を目の当たりにした。そして、私なりに考えた結論と謝罪。 (1/2)
病院に行く水曜日
15:30~ 心療内科 NL+第五章TCS NL+第五章β稿用アウトライン整理 Honkureでおすすめ新書 [-] イラストの練習 [-] 課題図書読書 9:00 おはようございます。本日は午後から心療内科の通院です(たぶんあと2回)。午前中に第五章のα稿を終わらせるくらいの意気込みでがんばりましょう。 push 捨てること:タスクを捨てるのも難しい モーニング・コーディング: 準-プロジェクト的なものは、正直「やるかやらないかで言えば、やった方がいいこと」だが、逆に言えば「やってもやらなくてもいいこと」だと言える。 でもって、そのようなものは捨てるのが難しい。もちろん、長期的に保存しておき、それをすごく後のタイミングで実行する、ということは起こってもいいが、そのためにリストを作り、それを懸命にメンテナンスして保存しておくべきだろうか。 何かしら、自然に捨てる→「捨てないで、捨てる」仕組みを導入できないだろうか。 その意味で、Scrapboxに保存して、流れるにまかせる、という手はあると思う。 10:00 NL: 第五章α稿を続けます。 * * * 3000字ほど書きました。1万6000字ほどまで。重複がかなりあるので、ごそっと削れそうではあります。 11:00 NL: 第五章α稿を続けます。 さらに書き足して、1万8000字まで。 あらかた書きたいことは書きました。次はβ稿です。 あとで読む ことば探しの階層制 12:00 お昼ご飯: たまにはパスタをゆでましょう。 ぱうぜトーク: ゲスト出演した回の第二回が配信されております。 41 新書3冊選んで相互にお勧めしよう(倉下忠憲さんゲスト2/3) by ぱうぜトーク • A podcast on Anchor push:clubhouse:話すことはほとんど誰にでも出来る。それがパブリッシュの敷き居を大きく下げた。 14:00 push エキゾチック【exotic】 : 1異国の情緒や雰囲気のあるさま。異国的。「エキゾチックな建物」2 風変わりで、奇妙であるさま。主に物理学で、物質や粒子の性質が通常のものと異なることを意味する。 Honkure: 書きます。
うちあわせCastな火曜日
NL+第五章TCS うちあわせCast 結城メルマガを読む 雑多なメモファイルの整理 プロジェクトの整理 新書ってなんだろう?:honkure Beckさんにレスのメール イラストの練習 課題図書読書 9:00 おはようございます。朝ゴミ出しにちょっとだけ外に出て帰ってきたら目がしょぼしょぼしはじめました。や、やばい。 本日はうちあわせCastなので、それまでにNLを進めておきたいところ。 book:read:『ダーウィン事変』: 昨日、漫画の『ダーウィン事変』を読みましたが面白かったです。 モーニング・コーディング アイデアメモを移動させたことで、ダッシュボードに表示される項目が減ったので、その分の調整を行います。 項目を5つにしました。 「英単語リスト」と「気をつけたいこと」はできればランダムで項目を抽出したいところですが、今はあまり複雑なことは考えないようにしましょう。 で、以前メモとして表示させていたいものも、できればMindGardenに集めたいところですが、どうしたものか。 あと、メモをピックアップするとファイル名が変わってしまい、これまでのgrepが効かなくなる場面が出てくることに気がつきました。その辺、注意が必要ですね。 とりあえず、ダッシュボードの変更はいったん終了。 push 自己についての情報:才能診断ツールは自己についての手がかりを得られるが、しかしそれを静的なものとして捉えるとつらくなる。 ぱうぜトーク: におまねき頂きました。 40 新書ってなんだろう?(倉下忠憲さんゲスト1/3) by ぱうぜトーク • A podcast on Anchor 全三回の構成です。 10:00 あとで読む What I Have Read Since 1974 Evernote: 購入&読書リストの表組みを入れ替えました。 以前までは、日付、購入、読了だったのですが、むしろ対称に並べた方が良いのでは、というひらめきによるものです。 11:00 妻の昼食準備など 12:00 NL: 第五章を進めます。最低1000字目標。 push 小説タイトル:Gのゲームと七つのスキル push 聖書のように読める本:寓話の重ね合わせ
ゆっくりしたい月曜日
モーニング・コーディング NL+第五章TCS ごりゅごさんとのGitHubを確認 うちあわせCastの予定確認 かーそる第四号の原稿をざっと確認する 10:00 おはようございます。今日は雨ですね。地震があったり、大雨だったりとさんざんな感じですが、とりあえず自分は自分の仕事をしていきましょう。 今日は姪っ子の面倒を見る作業があるので、全体的にゆっくりすごしたいと思います。 モーニング・コーディング 昨日作ったコードがきちんと動くかなとチェックしてみると、予想通りうまく表示されない……。 ええ、わかってますとも、最初からうまくいくはずなんてありませんよ。 ということで、エラーを調べてみると、アップロードしたファイルのjsonのフォーマットが不整合だとのこと。しかし、手元にあるファイルのどこを調べてもエラーらしきものは見つかりません。??? さんざん時間を使ったあげく、ようやく一つの推測が。 「ファイルに書き込む作業の次に、ファイルのアップロード作業を行っているけれども、もしかしてこれが早すぎるのでは?」 パソコン君は超高速に作業をこなしてくれますので、3000行くらいあるファイルをよし書き込もうとおもって、2500行くらいまで書き込んでいる段階で、「ささ、次はファイルのアップロードだ」となってしまって、ファイルがすごく中途半端なところで送信されている可能性が。 たしかめてみると、実際にその通りでした。 ファイルをアップロードするコマンド「Scp」を走らせる前に、sleepで5秒ウェイトしたら何の問題もありませんでした。 やれやれ。 11:00 メルマガ今週号配信されております。 新しい書き方、新しい内容/読み返し、語り直し、書き直す/いかに「自分の方法」を作ってもらうか問題|倉下忠憲|note push 倉下の思考法:困難を分割すること、情報を統合すること 12:00 NL: 第五章の原稿だけ少し進めておきます。 * * * 1700字書いて、全体は1万2000字まで。だんだんノートの話から離れてきましたが、気にせず書き進めます。 17:00 かーそる第四号: 原稿を読みます。 * * * キレッキレの原稿でした。エッジが立っています。 19:00 ブックカタリストブック: ブックカタリストの内容を書き起こして本にしよう、というプロジェクト。 とりあえず、リポジトリをごりゅごさんが準備してくれたので、それをcloneするところからスタートです。 20:00 note: 勢いで書きました。 どこの領土にもなっていない名もなき島|倉下忠憲|note 家事周りを片づけます push 倉下の思考法:目的に立ち返ってみること。 push 倉下の思考法:原理原則を見極めること。 21:00 本日の振り返り: 今日は少しだけ原稿を書いて、あとはゆっくりしていました。が、それはそれとしてコミット状態にあるプロジェクトが増えてきました。どれも締め切りがあるものではありませんが、それでも一度整理したい気持ちはあります。整理したからといって何が変わるわけではありませんが、しかしそれが整理という行為の本質ではあるでしょう。 明日はぼちぼち作業を進める予定です。 というわけで本日はそろそろ閉店がらがらです。 お疲れさまでした。
ゆっくりしたい日曜日
メルマガ配信予約 Discordチェック シゴタノ!ツイート 「substack」の解説:clubhouse 19:00~ ぱうぜさんとポッドキャスト収録 かーそる第四号の原稿をざっと確認する MindGardenの仕組みを再確認 9:00 おはようございます。 本日は午前中にメルマガを配信して、午後からはゆっくりしたいところです。が、19:00からポッドキャストの収録があるので、それは忘れないようにしたいです。 午後からは本を読むか、映画を観るか(ジョーカーをそろそろ観たい)。 push :聖書のように読める「本」を書く。 push :図鑑や絵本というアプローチ push :備品を置いておく場所が必要 push :成長するノート push :中空構造としての日本での言語使用 push :目標は段階的に更新する。状況はずっと一定ではない。システムは常に再構築される。 メルマガ読み返し: とりあえず、昨日書いたメルマガ原稿を読み返しましょう。 * * * 読み返しは終わりました。 10:00 メルマガ配信予約: まぐまぐとnoteに配信予約します。 * * * 無事配信予約も終わりました。 今日は、ちょっとメモカードについて考えたいかもしれません。 push :インテリジェンスのiやインディヴィデュアルのi push :三角州と潮目。
メルマガを書く土曜日
モーディング・コーディング メルマガ(前半) メルマガ(後半) メルマガ「はじめに」 21:00~ ベックさんとのポッドキャスト収録 イラストの練習 課題図書読書 考え方を変えるだけで解決するなら苦労はない:write 七つの道具について検討する:write 10:00 おはようございます。本日はメルマガを書きます。あと、夜にはベックさんとのポッドキャスト収録予定です。 モーディング・コーディング: iOSの1writerでファイルを新規作成すると、ファイル名が2021-xx-xx xx-xx-xx.txtみたいなものになる。1writerでは、右下に「+」ボタンが表示されていて、それを押すとすぐに新規ファイルが作成されるので、心地よい。 そのファイルをinbox代わりにする場合、翌日のダッシュボードで表示させようとするとき、均一の名前処理ではうまくいかない(たとえば、inbox.txtと読み込めのような命令ではだめ)。ただ、dropbox直下には、フォルダしか配置されておらず、そういう名前のテキストファイルは1writer経由でしか作られない。よって、正規表現で抽出すれば基本的には問題ない。 そうやって抽出したファイル(複数でも可)を朝一にVS Codeで開けば、それらのファイルが「インボックス」として機能してくれる。 あるいは、FastEverのような「DropEver」を開発するべきだろうか。ショートカットでも疑似的なアプリは作れるが、Dropboxの送信には時間がかかるので、アプリにしてバックグランドで処理してくれるのが望ましい。 ITFFFを噛ませて、Evernote以外のところに送ったものを、Dropboxに追記、ということもできる(ただし、あまりややこしくすると、自分が全体像を把握できなくなるので注意が必要)。 あと、FastEverは「送りっぱなし」になってしまう問題がどうしてもある。 かといって、WorkFlowyとその補佐アプリ(サードパーティー)を入れる、みたいなアプリインストールの増加はできるだけ避けたい。keep simple.(これをテーマにしよう)。 なんとなく、ひとりTwitterものがあればいいのだ。自分でさっとつぶやいて、それがログとして残り、しかもクラウドで保存されて、媒体関係なく閲覧できるものが。 Webサイトで作ること自体は可能だが、しかし入力しやすいかは微妙なところ。 この問題はもう一度検討したい。 あとで読む 2021年現在の、日々の記録あれこれ – iPhoneと本と数学となんやかんやと 11:00 メルマガ(前半): とりあえず、メルマガを書いていきましょう。午後17時までに終わらせるのが目標です。 二つ書くことは思いついているので、それを文章化するところから。 * * * ぶっ続けで、原稿を書いておりました。 15:00頃に一万字まで到着し、ひとまず本編はOK.あとは「はじめに」ですが、その前に溜まっている家事周りを片づけます。 16:00 天気の良い日は家事回り * * * 掃除洗濯買い出しエトセトラ、エトセトラ。無事終了です。 18:00 ツイートの振り返り: 一週間分のツイートを読み返します。 * * * だいたい読み返しが終わりました。ツイートはピックアップしてScrapboxに転記しました。 19:00 メルマガ「はじめに」: 書きます。 * * * 40分くらいで書けました。あとは明日読み返すだけです。 20:00 fragment:七つ道具について 七つ道具があるとすれば、どんなラインナップになるだろうか。 ・リストセット(Lists) ・リマインダー/カレンダー ・インボックス ・アーカイブ/ログ ・エディタ/ワークスペース
シゴタノ!を書く金曜日
シゴタノ!の原稿 ブックカタリストの下書き確認 NL+第五章TCS NL+第五章epigraphの収集 R-style inboxシステムの再検討 『TENET』:write ブックカタリスト第6回用の記事を書く ブックカタリスト第6回用の記事を書く イラストの練習 課題図書の読書 9:00 おはようございます。本日はシゴタノ!を書き、ブックカタリスト配信の原稿準備をします。あとは、NLですね。 モーディング・コーディング 毎日、朝一にさまざまな情報を閲覧できるダッシュボードを表示しているが、たとえばそこでスケジュールが表示されても、あくまでそれはWebページとして表示されているだけで、そこから直接編集することはできない。 だったら、直接ファイルを開けばいいのではないか、という気がしてきた。 というか、ダッシュボードも開きつつ、各種ファイルをVS Codeで開いてもいい。アイデアノートなどは、変更・編集の必要はないが、スケジュールは終わったものなどの編集は必要で、特に工夫がなければ、ファイルを直接編集するしかないわけで、ファイルも一緒に開いておくのは有用だと思う。 逆に、月曜日〜日曜日の「曜日別アウトプット」のような情報はころころ変わるものなので、毎日ファイルを開く必要はない。この辺は、用途ごとに見極める必要があるだろう。 あとで読む 企画 #交換日記の多発 1 – 日々の好奇心 10:00 シゴタノ!を書きます: デジタルノートについて。 * * * 1時間半ほどで書きました。日曜日に公開されます。 11:00 ブックカタリスト: 本日の17時に配信される記事用のメモを作成します。以前ラフを書いておいたので、それを修正するだけで済むと思います。 12:00 NL: 少しだけでも第五章の原稿を進めておきます。 * * * 1600字程書き足して全体は1万字とちょっと。あと1/3くらいです。 13:00 NL: 第五章のepigraphに使う文章を収集します。 プライベート周りの作業が盛りだくさん 16:00 R-styleの記事を書きます push VS Code:ショートカット comannd + :で見出しの移動 * * * 書きました。 仕事は楽しいかね? – R-style
ブックカタリストな木曜日
NL+第五章TCS NL+第五章epigraphの収集 ブックカタリストの準備z 13:30~ ブックカタリスト収録 イラストの練習 課題図書読書 TCS:write 10:00 おはようございます。本日はブックカタリストの収録日です。僕が本を紹介する回なのでその準備が必要ですね。とりあえず、午前中は原稿を進めます。 push フォーカス・シフト fragment:ビニールゴミとカラス ビニールゴミの日の朝、道路にビニールゴミがぶちまけられていて、一羽のカラスがそのそばにいた。彼はチョンチョンとビニールゴミをつつき、すぐさまキョロキョロとあたりを見回す。 様子を伺う僕のことは視野に入っているのかどうかはわからないが、またすぐにビニールゴミをつつき、そしてキョロキョロと辺りを見回す。決して落ち着いて食事をとることはない。常に周囲を伺っている。 それが彼が(あるいは彼女が)生活する場である。日常のありふれたワンシーン。野生の動物の多くが、そのような食事とも呼べない食事の風景の中で一日を過ごしている。 しかし、ビニールゴミには彼・彼女が食べたいものはきっと含まれていないだろう。 僕は彼を追いやるかどうかすこし考えた。このままほうっておくと、道路がゴミまみれになる。というか、もうなっている。これ以上ひどくなっても、掃除の手間はさほど変わらないだろう。 この道路はたぶん日本国の持ち物だが、それは恣意的なルールでしかなく、カラスにはまったく関係がない。 僕はカラスが満足する(あるいは不満足な結果しか得られないことを認める)までほうっておくことにした。カラスはいつまでも、キョロキョロしていた。 fragment:ゴルディロックス、ほどほど、適切 ほどほどであること。適度で留めておくこと。とことん追求することをしないこと。 たとえば、個人の自由を際限なく追求していくと、個人にとってもよくない結果が訪れるし、社会にとってもよくない結果が訪れる。だから、ほどほどで留めておく。 季節は循環し、雨は巡る。 太陽が恵みを与えるのだとしても、どんどん太陽に近づけば地球がもっと豊かになるわけではない。むしろ、地球は、おどろくべきバランスの「ちょうど良さ」が実現された生態環境だと言える。 万物がそうなのだ。 万物が究極を求めてなどいない。 だから、人間も、それが作る道具やシステムも、ほどほどに留めておくのが一番の解である。 11:00 fragment:GTDはボトムアップを勧める GTDは、長期の目標から話を始めるトップダウンではなく、日常的な行為にフォーカスするボトムアップであるとその解説書には書かれている。しかしながら、その導入はトップダウンで行われる。 DoMAは、その導入すらもボトムアップで進める方式である。 これで、DoMAの位置づけができる。トップダウン的な手法→GTD→DoMA、という流れ。ここに「アウトライナー文化論」が加わって、大きな絵が描ける。 GTDについてのメモ: 以下のページに。 全面改訂版のGTD本より - タスク管理のScrapbox 妻の昼食準備など 12:00 NL: 第五章6796文字からスタート。 * * * 1500字ほど書き足しました。 Scrapbox: ノートにそのノートの説明を書く - 倉下忠憲の発想工房 13:00 ブックカタリストの準備をします 『闇の自己啓発』 - 倉下忠憲の発想工房 ブックカタリスト収録です * * * もろもろ込みで16時手前まで話しておりました。また公開されるかと思います。 あとで読む プログラムの「アーキテクチャに関するドキュメント」は面倒でも書くべき、ではどのように書くべきか? - GIGAZINE
シゴタノ!ラジオな水曜日
DoMA式の復習 NL+第五章TCS NL+epigraphの収集 『Re:vision』を少し書く 15:00 シゴタノ!ラジオ 電撃文庫の新刊チェック(書店) イラストの練習 課題図書の読書 9:00 おはようございます。今日は午後からポッドキャストなので、午前中に作業を進めましょう。 push 正しさ、という快楽 push 魔法の分類について push 原理的な規範の制定はどこまで有効か push 改善と改ざんの危うい距離感 DoMAの復習: 自分が何を書いていたのかを読み返します。 DoMA - 倉下忠憲の発想工房 push epigraph収集家:小説ネタ 11:00 妻の昼食準備など 12:00 NL: 第五章の書き下ろしを進めます。 * * * 1800字ほど書きました。すでに面白くなっています。 「記録は未来につながってる」 『TENET』 Anything that goes into the record speaks directly to the future.