手直しを進める水曜日
作業記録の共有 NL+第五章の直し(5行) NL+第五章の直し(5行) NL+第五章の直し(5行) NL+第五章の直し(5行) NL+第五章の直し(5行) NL+第五章の直し(5行) NL+第五章の直し(5行) NL+第五章の直し(5行) NL+第六章直しの準備 NL+第六章の直し(5行) 8:00 おはようございます。今日も原稿の手直しをバリバリ進めます。 push :体系的とは何か? push :仕事術に関する情報をScrapboxにまとめてみる? NL: 第五章の手直しを進めます。現状全体は line 181。 * * * 一時間で38 lineまで。 時間割の切り替え: 本日から妻の職場が開店再開ということで、普段よりはずっと早い時間帯での出勤&退勤となります。忙しいときは、できるだけルーチンで日常を処理したいのですが、こればかりは仕方がありません。 9:00 妻の朝食準備 NL: 家事の合間に原稿の手直し。 * * * 11:00 NL: 原稿の手直し。Line 54から。 * * * line 104まで。半分を越えました。 12:00 NL: ゆっくりめに作業を再開。 * * * line 119まで。 13:00 NL: 少し加速気味に作業を再開。 * * * line 155まで。だいぶ進みました。
うちあわせCastな火曜日
作業記録の共有 NL+第四章(5行の手直し) NL+第四章(5行の手直し) NL+第四章(5行の手直し) NL+第四章(5行の手直し) NL+メールの返信 スケジュールの再調整 うちあわせCast収録 結城メルマガを読む ?R-styleの更新 8:00 おはようございます。一応原稿は今週中で大丈夫ということで、ばりばり頑張っていきます。 モーニング・キャンピング: 片づけたいという欲求 - Unnamed Camp 「ひらく」とは何か - Unnamed Camp publish:シゴタノ!ラジオ:音声033:倉下忠憲さんと「情報収集とセレンディピティ」について対談(後編) - シゴタノ!記録部 NL: 第四章の直しを進めます。 * * * 1時間で、Line 31まで。とりあえずは順調な進行。現状の全体はLine 171。 9:00 NL: 直しを続けます。 * * * 1時間半ほど続けてLine 62まで。半分まで後少し。 11:00 NL: 編集者さんにメールの返信。帯の文を誰に書いてもらうかについての相談(物を売るためには、本当にいろいろな作業が必要です)。 * * * 手直しを進めます。 * * * 1時間ほどでLine 70まで。ポッドキャストまでに半分は進めておきたいところ。 12:00 NL: 手直しを進めます。 * * * Line 90まで。これで半分は越えました。 13:00 NL: うちあわせcastの直前まで手直しを進めます。 14:00 うちあわせCast収録です * * *
手直しを進める月曜日
作業記録の共有 NL+第三章の手直し(5行) NL+編集者さんにメール 8:00 おはようございます。本日初稿送信予定ですが、3章までしか進んでいないので、遅れる旨をメールする必要がありますね。 とりあえず、第三章までを終えて、その原稿ファイルを手土産にメールを送れたらなと考えております。 publish:WRM:EvernoteとGTD / デジタルノートエクスプレスvol.2|倉下忠憲|note 9:00 身内から「ワクワク接種の予約、とにくいそうだから手伝って!」ということで、人海戦術に駆り出されておりました。 9:00にWebサイトにアクセスしたら、案外すんなり取れました。ビバ、インターネット(電話はまったくつながらなかった模様)。 book:buy: 『言葉をおぼえるしくみ ――母語から外国語まで (ちくま学芸文庫) 』 NL: 第三章の直しを、5行だけ進めます。 * * * 2時間ほど進めて、line 64まで。全体が160行くらいなので半分まで後少しというところ。 12:00 お昼はキムチ炒め丼。 13:00 NL: 第三章の後半の手直しを進めます。 * * * 17:00 NL: 休憩をはさみつつ、第三章の手直しを仕上げて、そこまでの原稿を編集者さんにメールしました。 この感じだと、よほど大きな手術がなければ、一日一章ペースで仕上げていけると思います。 でもって、少しずつ第四章も進めておきましょう。
ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 discrod巡回 メルマガ読み返し メルマガ配信登録 可能であればNL第二章の直し(5行だけ) 8:00 おはようございます。本日はメルマガの読み返しと配信作業です。一応どう考えても締め切りがヤバイのですが、それでもゆっくりしたい気持ちもあります。努力と健康のバランス。なかなか難しいです。 fragment:サードプレイスについて 「この場所はサードプレイスですよ」と提供されている場所と、馴染みのカフェや焼き鳥屋、カルチャークラブや雀荘との違いはなんだろうか。 publish:シゴタノ!:「Evergreen notes」とカード法の共通点を探る その1 | シゴタノ! fragment:思い込みとその強度について 思い込みは、何も思惟がないわけでない。論理っぼいものはそこでは発生している。しかし、その論理の鎖を自ら点検(ないしは破壊)しようとす思惟が欠けている。その欠落の大きさが思い込みの強さとして表れる。 ごく一般的な話を「自分だけのこと」と考えたり、あるいは自分の特殊な一例かもしれないことを「これは普遍的な話だ」と思ったりすることは、抽象性の扱い方としては逆だが、しかし思い込みであることは共通している。自分の「感じ」をそのまま疑わずに、理論にスライドしている。言い換えれば、ダイレクトにつながっている。 思い込みを避けるとは、そのようなダイレクトさに水を差すことだろう。「自分の考えを疑う」という言い方でもいいが、最初に思いついたこと・感じたことを、そのまま結論にせず、それを仮説として扱うこと。「もしかしたら、〜〜かもしれない」とすること。 そのような試みは、物語を読み替える力と近似なのかもしれない。 あとで読む: カルト・マネジメント第二部 2. ロマンスを感じさせて!:リーダーシップ論に学ぶカリスマ経営者への道|柴門真知|note カルト・マネジメント 第二部 3. やりがい搾取って素敵:心を可視化して操作する技術としてのモチベーション論|柴門真知|note WorkFlowyにグループ化機能を追加するブックマークレット|マロ。|note ポッドキャストの制作環境|せしも|note メルマガ読み返し: 読み返します。 * * * 読み返しました。配信作業です。 9:00 メルマガ配信作業: まずまぐまぐから。 * * * noteへ。 * * * 配信作業終了です。明日の7時に配信されます。 15:00 おもいっきり寝てました。疲れてるな……。 NL: 第二章の直しを少しでも進めます。 * * * 途中細かく詰まったところを除いて、あとはすいすい進みました。 第二章クリアです。
メルマガを書く土曜日
作業記録の共有 メルマガ(前半) メルマガ(後半) 一週間のツイート振り返り メルマガ「はじめに」「おわりに」 可能なら:NL+第二章10行手直し 9:00 おはようございます。本日は余計なことを考えず、まずメルマガを書き上げ、余裕があれば第二章の残りに手を付けます。 メルマガ(前半): 今回は、デジタルノートエクスプレスのvol.2です。 * * * 1時間半ほどで、4000字書きました。だいたい半分ですね。 11:00 メルマガ(後半): 後半のつもりで書いていきます。 * * * あまり進まず、5100文字まで。 12:00 book:buy: 『「自分らしさ」と日本語』 『情報デザイン入門』 13:00 メルマガ(後半)続けます: * * * 1時間と30分ほどで、9000字まで書けました。これで本編はOKです。 14:00 一週間のツイートの振り返り: * * * まとめページを作りました。 2021年05月08日までツイートノート - Addless Letter 16:00 メルマガ「はじめに」「おわりに」: 書きます。 * * * なんとか書けました。あとは明日読み返して配信予約するだけです。 * * * ここから、NLの直しか……。 19:00 あとで読む: アウトラインプロセッシングのレベルアップ 21:00 少しだけObsidianを触っておりました。いろいろプラグインが増えていて、追いかけるのがたいへんです。 NL: 第二章の手直し。5行だけ進めます。 * * * line 163まで。 22:00 本日はそろそろ閉店ガラガラです。 お疲れさまでした。
シゴタノ!を書く金曜日
作業記録の共有 NL+作業確認用のスクリプトを書く シゴタノ!原稿 ブックカタリストアフタートーク原稿確認 NL+第二章の直し 8:00 おはようございます。 fragment:新しいタスクの管理 指定してあるフォルダの中にあるファイル全て(あるいは特定の拡張子のファイルすべて)をサーチし、その中にあるチェックボックス記法の数を数えるようなスクリプトを書く。で、その結果を出力して、たとえばここに貼り付ける。 つまりこれは、「タスクはどこにあるのか」という問題提起でもある。 * * * 「タスクはタスクリストの中で起きてるんじゃない。現場で起きてるんだ」という標語。 タスクリストの中で「事件」を解決するのではなく、実際のタスクが存在する現場(つまり作業しているファイル)に聞き込みをかけること。収集すること。 パソコンであれば、それを「タスクリスト」という一つの実体あるファイルにする必要はなく、毎回スクリプトを走らせることもできる。瞬間瞬間の状態を、テンポラリーにチェックするだけ、というやり方。 まずこれを第一の指標としよう。 9:00 タスクの収集&表示スクリプト: ツイートに添付されている画像をチェック。 結城浩さんはTwitterを使っています 「残り作業の定量化大事🤔 * * * #結城浩の作業ログ を毎日Webで配信しています。ひと月200円。 https://t.co/81lceXa16e 添付画像は作業ログからの抜粋です。 https://t.co/z0oJ0UTQYn」 / Twitter Pythonで書く。 まず、os.walkでフォルダを探索する。内部的な構造は、事前に決定できないものとする。 とりあえず、スクリプトを起動させたフォルダ、というので良いだろうか。いちいちフォルダ名を毎回与えるのも違うと思うが。 別のフォルダにあるスクリプトを実行したときの、「現在のディレクトリ」はどこになるのか。 結城タスクはどうなっているのだろうか。 yukitask/yukitask at master · hyuki0000/yukitask · GitHub とりあえず書いてみるとしよう。 1 2 3 4 5 6 7 import os for curDir, dirs, files in os.walk("."): for f in files: if f.lower().endswith(('.txt', '.md')): print(f) とりあえず、これでcurrentなディレクトリから、txtとmdをサーチできる。あとはこのファイル名を使って、その中身をサーチしていけばいい。
ブックカタリストな木曜日
作業記録の共有 NL+第一章の直し NL+第二章の直し 13:30~ ブックカタリスト 9:00 おはようございます。本日も地味な原稿の直しが続くので作業記録への書き込みは少なくなるかもしれません。 あと本日のブックカタリストの収録ははじめてのゲスト回です。楽しみです。 push :原理主義的テロリストたちは、現状のコロナ禍をどのように捉えているのだろうか。 push :タスク管理ツールを使うと、当初は自分のやることをコントロールできている気持ちになる。 push :GTDの問題点 push :認識に合わせて情報の摂取を変える人間の(脳の)力強さ。 あとで読む: GitHub - andymatuschak/orbit Evernoteがスクラッチパッドという異物をサービスに入れようとしている姿勢を評価したい #Evernote - シン・みたいもん 生命科学をなぜ今、学ぶべきなのか:日経ビジネス電子版 無料でiPhoneやiPad上でコマンドやプログラムを実行できるターミナルアプリ「a-shell」 - GIGAZINE 10:00 NL: 第一章の直し。 push :テンプレートは即座に修正できるようにしておく。 Line 96まで進捗。細かく気になるところはいったん無視して、とりあえずザクザク進めていきます。 11:00 NL: 第一章の直し。 * * * Line 125まで。 13:00 ブックカタリストの収録: 2時間ほど、話しておりました。
シゴタノラジオな水曜日
作業記録の共有 NL+第一章の手直し続き 15:00~ シゴタノラジオ収録 『How to Take Smart Notes』を読む 8:00 おはようございます。本日もNLの手直しを続けつつ、午後からはポッドキャストの収録です。 あとで読む: 片付けない子、どうすれば…プロが気付いた「関わり方」:朝日新聞デジタル マイナスの抱え込み - 23-seconds rambler fragment:作業机のサイドテーブル: 今まではサイドテーブルを本の置き場所としてしか使っていなかったが、もうちょっとアクティブな棚として使っていきたい。そもそも、平たい場所として作成→なんとなく本を置くのにぴったり→大量の本、という流れなので、目的的に作られたわけではない。それを一度リフレッシュしたい。 publish:シゴタノラジオ:音声032:倉下忠憲さんと「情報収集とセレンディピティ」について対談(前編) - シゴタノ!記録部 9:00 音楽ファイルの再生: Pythonで簡単に音楽ファイルを再生する方法 | 札幌社長ブログ オープンソースのベストなプレイヤー VLCメディアプレイヤーのオフィシャルダウンロードです。 - VideoLAN 「どんな音楽プレイヤーが欲しいか?」みたいなことをまったく考えないようになっていたことに気がついた。支配が進んでいる。 NL: 第一章の手直しを進めます。 * * * 重複部分を発見。重複を強調として使うか、どちらかに統一するか。統一するとしたら、前と後どちらに統一するか。考えることはまだまだあります。 11:00 モーニング・キャンピング: 人間の二段階の愚かさ - Unnamed Camp 14:00 book:read:『How to Take Smart Notes』: 11を読みます。 15:00 シゴタノラジオの収録: 1時間ほど話しておりました。 17:00 NL: 第一章の直しを進めます。 20:00 NL: 文章の修正作業は、基本的に、 「頭から読む→気になった部分を修正→頭から読む→」 のはてしない繰り返しなので、作業記録に書くようなことがないのがポイントですね。まあ、よくよく注意を向ければ、いろいろ細かいことを考えている気もしますが。
原稿を追い込む火曜日
作業記録の共有 noteの記事を修正する NL+第一章冒頭直し R-styleの更新 8:00 おなようございます。本日はうちあわせCastはお休みなので、原稿作業に集中できそうです。とりあえず、午前中に第一章冒頭の直しを終えたいところです。 fragment:タスクと見出し このページの冒頭に書いているものはタスクリストでもあるし、自分のある考えの「見出し」だとも言える。「見出し」には本文がある。文章がある。そういうこと。 book:buy: 『スタディサプリ三賢人の学問探究ノート(3)生命を究める (コルク)』 『愛と欲望のナチズム (講談社選書メチエ)』 『遊歩大全 (ヤマケイ文庫) 』 『MMT 現代貨幣理論とは何か (講談社選書メチエ) 』 『哲学者マクルーハン 知の抗争史としてのメディア論 (講談社選書メチエ)』 『贈与の系譜学 (講談社選書メチエ) 』 『 私・今・そして神 開闢の哲学 (講談社現代新書)』 『これがニーチェだ (講談社現代新書)』 『創造と狂気の歴史 プラトンからドゥルーズまで (講談社選書メチエ)』 9:00 NL: 第一章冒頭の手直しを詰めます。そして終えます。 * * * とりあえずは一歩前進。今は文字数が増える段階ではなく、刈り込んでいく段階ですが、上から徐々に整ってきました。 fragment:不整合な箇所はインデントしておく: 書いてある原稿を修正していく場合、どこが整っていて、どこが整っていないのかが判別できないことがあり、それが脳の負荷を上げる。 なので、まだ整っていない、これから整えようという部分についてはインデントしておく。 こうすると視覚的に、済の部分と未の部分を分けられるようになる。 15:00 NL: なんとか、冒頭部分の修正が終わりました。修正したことで前後の接続が怪しくなっている部分があるので、それを直す必要がありますが、とりあえず大きなタスクが終わりました。 R-styleを更新します: とりあえず、最低毎週火曜日の更新を維持していきたいところです。 publish:R-style:レッスン5:〈今日のノート〉以外のいくつかのパーツ – R-style 16:00 push :「数学が何の役に立つんですか?」と生徒が聴いてきたら、「数学が何の役に立つかを調べてレポートを書きなさい」と返せばいいのではないか。 17:00 fragment:永井均さん: たまにTwitterのタイムラインに永井均さんのツイートが流れてきて、ああ哲学者さんなんだな〜とスルーしていたが、たまたま著作を調べてみて『西田幾多郎 言語、貨幣、時計の成立の謎へ』の人か!と発見した。たしか面白い本だったと記憶している。
原稿を直す月曜日
作業記録の共有 NL+第一章原稿の手直し KIndleセールを漁る 9:00 おはようございます。GWまっさかりですが、まったく関係なく営業中です。妻も本日は出勤日となりました(週二回)。 とりあえず、今日はややこしいことは考えずに、NL第一章の冒頭を直しましょう。 publish:WRM:EvernoteとWorkFlowy / デジタルノートエクスプレスvol.1|倉下忠憲|note NL: 第一章冒頭を直します。 * * * 1時間ほどで原稿を3000文字程度に膨らませました。 これまでと同じように、大掛かりな変更をするときは、既存の原稿を手直しするのではなく、新しく原稿を書き下ろします。でないと、「進捗」が数字として出てこないからです。 現状は第一章の冒頭部分の直しなので、既に書いてある原稿とは別に新規ファイルを作り、「20210429.chapter01冒頭の書き直し.txt」という名前を付けて、そこに書き込むようにしています。 その際も、すでにある原稿からまるっとコピペして修正するのではなく(そんなことをしたら別ファイルにした意味がなくなります)。まず、ゼロの状態からスタートし、アウトライナーで整理したトピックだけをコピーし、それに少しずつ肉付けしていき、必要に応じて元原稿からコピペするように進めています。 こうすると、文字数の増加が「進捗」として出てくるので、「自分はどれだけ作業をしているのだろうか」という不安感に苛まれることなくなります。 push :対話型プログラミングとロギング仕事術 11:00 fragment:対話型で進めること: たとえばこの作業記録は、純粋な意味で対話型ではないが、それでも対話型っぽい雰囲気がある。 単なる記録というよりも、一人語りに近い。でもって、一人語りとか、n人語り、という意味でダイアローグ的なものの仲間である(ここでは、モノローグとダイアローグの共通性を見ている)。 このように進めると、必然的に記録的になる。でもって、それは書くことが随伴する。 すべてを思考で進めたり、話すことで記録を起こせることもあるので、完全に合致するわけではないが、しかし「語るように文章で書く」ことで、考えと作業を進めて行くやり方というのが間違いなくあって、それはネーミングに値すると感じる。 15:00 NL: 直し作業を続けます。 16:00 気晴らしにKindleセールをチェック。 publish:note:Kindleの「講談社 50%ポイント還元キャンペーン 【5,000点以上対象】」セールを漁る|倉下忠憲|note NL: 直し作業を続けます。 20:00 NL: 手直しが終わっておりません。もうちょっと続けます。 book:read:『How to Take Smart Notes』: 10-1を読みます。 * * * スリップボックスを使った読書メモの取り方について。 単に引用するのでなく、自分の言葉でまとめなおすこと。そして、自分がこれまでに書いてきたスリップボックスの中身と対話的に進めること。 21:00 NL: 手直しをちまちま進めていましたが、ようやく流れが整ってきた感じに。たぶん、明日2時間ほど使えば、だいたいOKラインにはなりそうです。まだ一章の冒頭を直しているだけなのでアレなのですが、むしろここが一番の大手術かもしれません。 22:00 本日の振り返り: 本日はNL第一章の手直しを進めました。ずいぶん時間がかかりましたが、とりあえず今日で目処が立った感触です。明日は腕まくりをして仕上げにかかるとしましょう。それが終わったら、あとは小さい変更で済むはずです。