原稿を書く水曜日
作業記録の共有 MC NL+第七章アウトライン再構築 R-styleの更新 R-style4月からの展開を検討 イラストの練習 課題図書読書 ごりゅごCastの下準備 9:00 おはようございます。本日もばしばし原稿を書きます。 モーニング・キャンピング: CLEARになりたいわけではなかった - Unnamed Camp NL: アウトラインの再構築です。WorkFlowyを使います。 11:00 妻の昼食準備 12:00 全体的に頭がふわふわします。空気中に漂う何かしらの分子のせいでしょう。 13:00 book:buy: 『How to Take Smart Notes: One Simple Technique to Boost Writing, Learning and Thinking – for Students, Academics and Nonfiction Book Writers (English Edition) 』 book:献本: 『Liquid 液体 : この素晴らしく、不思議で、危ないもの』(マーク・ミーオドヴニク) 16:00 最近のショッピングモールは、空いたテナントがあったら、ガチャガチャコーナー作っておけばいい、みたいな安易な考え方を持っていますね。まあ、間違ってはいないわけですが。 NL: 4 block整理法、みたいな名前を適当につけておく。
原稿を進める火曜日
作業記録の共有 朝のポスター作り モーニング・キャンピング NT+第七章TCS NT+第七章TCS 結城メルマガ読む R-style4月からの展開を検討 イラストの練習 課題図書読書 9:00 おはようございます。本日はうちあわせCastがお休みなので原稿に集中します。 poster作り: あさから、また益体もないものを作ってしまった……。 poster.studyinstudy.jpeg (JPEG 画像, 1920x1080 px)) モーニング・キャンピング: 管理とは何か - Unnamed Camp よく使っているのによくわからない言葉 - Unnamed Camp NL: さて、第七章の続きからです。1万280字スタート。 * * * WorkFlowyから未処理のメモをコピペして、全体は1万2000字くらいまで。 10:00 結城メルマガを読む: 結城メルマガYMM470の感想 - 倉下忠憲の発想工房 11:00 妻の昼食準備など 12:00 お昼は豆腐丼。 13:00 posterについて: json形式で管理すると、自分で順番を再編できる。つまり、そのページで、コンテンツの順番は可変となる。これは新しいのではないか。 あと、jsonならば、ファイル名に加えてテキストも管理できるので、画像+コメント、みたいな表示もできる。検討するならば、こちらの方向だろう。 14:00 Vim式バインダー: 適当にネーミングしました。ようするにリポートカバーです。 厚みを失う代わりに、自分で順番を自由に変えられる可変性を手に出来ます。 また、ルーズリーフと違って、このサイズに収まるならば、どんな紙でも使えるのがさらに可変性アップ。 上はクラフト紙を入れたもの。他にもいろいろアレンジができそうで、なかなか楽しいです。 とりあえず、このバインダーをこたつ周辺においておき、パラパラ眺める使い方をしています。 ノートのためのノートでもなく、メモのためのメモではない、自分が読む為の軽雑誌。 16:00 NL: 続けます。できれば、1万5000字ほどまでたどり着いておきたい。 * * * ある程度書けたので、ここでいったんα稿を締めて、アウトラインの再構成に移ります。 21:00 本日の振り返り 本日は、NLを進めて、おおむねα稿を終わりにできました。ここからが本番です。 Posterシステムも一つ方向性が見えました。じわじわ作り込んでいきます。 というわけで、本日はそろそろ閉店がらがらです。 お疲れさまでした。
原稿を書く月曜日
作業記録の共有 NL第七章α稿TCS noteにレス記事を書く R-styleの更新 Posterについて検討 Posterを作ってみる イラストの練習 課題図書読書 8:00 おはようございます。お天気はやや崩れ気味。今日は特に予定がないのでがっつり原稿を書きましょう。ブログなども書いておきたいですね。 メルマガ今週号: 配信されております。 ラディカルなRashitaのスタイルの変容|倉下忠憲|note モーニング・キャンピング: 実践イメージを生成する - Unnamed Camp 関連ページリストを強く使う - Unnamed Camp だんだんと名詞ではなく、文でページがつながるようになってきました。これがScrapboxingが目指す地点です。 NL: 第七章。4670文字からスタート。 まず、「あらためて、ノートをとるとはどういうことか?」を、突然思いついたので書いておく。 * * * 1時間ほど書いて、1万280字まで。だいぶ進んだというか、だいぶこの章で言いたいことが見えてきました。 10:00 あとで読む: 情報カードの小論文をリライトする|gofujita|note 読んだ記事の感想を即座に書く: 情報カードをリライトするとはどういうことか|倉下忠憲|note 11:00 R-styleの更新: 書きました。 Outputter for Twitterが最強のメモツールになるかもしれない件について – R-style book:buy: 『未来は決まっており、自分の意志など存在しない。 心理学的決定論』 (光文社新書) 『最終人類 上 (ハヤカワ文庫SF)』 『最終人類 下 (ハヤカワ文庫SF)』 『現象学入門 (NHKブックス)』 『コンヴァージェンス・カルチャー: ファンとメディアがつくる参加型文化』 13:00 fragment:posterツールについて: なんとなく昨日の手書きノートがいい感じだったので、それがメイン戦力になりそうな反面、Webでのポスター活動というのも考えてみたい。 たとえば、Keynoteか何かで情報をまとめて掲示すること。グラフィカルとまでは言えなくても、ある種の「配置」を持った情報の見せ方をすること。 これは、単独情報が縦一列にならぶタイムラインでもないし、文章と画像の縦の組み合わせでしかない記事でもない。そういう表現を、ある時期以降の私たちは無くしてしまったような気がする。極めて文字だけになるか、あるいは一気に動画に飛ぶか。そういう間がない状態。 やってみるとわかるが、上記のようなposterは、しっかり文章を書いていくほどの負荷はない。普段とは違うツールを使うという意味での手間はあるが、綿密な文章を練るような苦労はないので、案外楽である。 また、情報がパッケージで提示できるのも大きく、複数の異なるコンテキストを「なんとなく」のつながりでまとめることもできる。これをブログの一時期でやろうとしたらひどく妙な感触を受けるあろう。 というわけで、記事でも動画でもない、かといって「写真」でもない、ポスターというのを自分的には興していきたい。
ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 メルマガ「はじめに」「おわりに」 メルマガ読み返し メルマガ配信予約 今月の振り返り(作業記録の読み返し、手帳の読み返し、Evernoteのノート記録) 一ヶ月を振り返るclubhouse LCHの月報を書く 7:00 おはようございます。雨ですね。 とりあえず、昨日はメルマガの「はじめに」が書けなかったので、それをフォローして、全体を読み返して、配信登録までが最低タスクです。 あと、posterについてちょっと考えたいです。 シゴタノ!日曜日分 更新されております。 情報運用のトレードオフポイント | シゴタノ! 独学ラジオ: 第二回の最後の分です。 第2回(ボーナストラック)倉下さんにさらに読書について聞きました - 独学同好会通信 fragment:favoster(仮)について Keynoteでポスタを作り、それをHTMLで書き出して、Webサイトにアップしてみた。単に画像が表示されるだけでなく、カーソルの左右でページ(スライド)が移動できる高機能なHTMLが書き出されるのは素晴らしいが、読み込みがやや重い。おそらく、さまざまなエフェクトを効かせられるようになっているからだろう。 個人的にはそこまでの機能は必要ないが、それでもカーソルキーでページが移動していく感覚は良かった。 そこで考えた。画像ファイルを表示し、その中身をカーソルキーで切り替えていくようなそんなWebページを作ればいいのではないか。 それが枠となり、自分は毎回画像ファイルだけをアップロードすればいい、みたいな仕組みができれば「ポスター掲示」はとても楽だ。 ちなみにここのポスターは、どちらかと言えば学会発表で使われるものをイメージしている。 でもって、自分の好きなこと、興味を向けたことのポスターなので、favorite poster(いいねのポスター)という名前で、それを省略してfavosterととりあえずは呼ぶことにする。 8:00 メルマガ「はじめに」: 書きます。 * * * 書きました! 続いて「おわりに」も書きます。 9:00 メルマガ「おわりに」: 書きます。 * * * 書きました。よし、全体を読み返しましょう。 メルマガ読み返し: 読み返します! * * * 読み返しました! 10:00 配信予約: まぐまぐ! * * * note * * * 終わり! fragment:postering: 「光の自己啓発」についてまとめようと試みるポスターを書いてみました。 こういう風に、言葉以外でもまとめようとすることは存外に大切ですね。 でもって、このペーパーを居間でも置いておいて、すぐに目に入るようにしておく作戦です。 fragment:vim的操作:
メルマガを書く土曜日
作業記録の共有 メルマガ(前半) メルマガ(後半) メルマガ「はじめに」「おわりに」 8:00 おはようございます。昨日は夜半、身内が救急車で病院に運ばれる事態がありてんてこ舞いしておりました。別段命に別状はない話だったので、とりあえず今は落ち着いております。 急に慌ただしくなっても大丈夫なように、メルマガを早めに書き進めましょう。 push :自分のことを考えないとは、体調のことをケアしないことも含まれる。 push :名づけ論:名を付けるということの傲慢さと、世界とのかかわり合いについて論じた本が読みたい push :思考が単純なのではなく、心象の容量が小さいのだ。 push :教養が何かはわからないが、少しずつ世界を愉しめるようになることは素晴らしいことだと思う。 push :その方法では人生の悩みを解決することはできないが、別の方法だってできない、ということ。 9:00 fragment:デリダ本: デリダの本、東さんのものしか読んだことがない、というつぶやきをしたら、千葉雅也さんからいくつか名前を挙げてもらえた。 宮﨑裕助さん 亀井大輔さん 高橋哲哉さん もはやこの情報だけでお金を払えるレベル。とりあえず、学術文庫から取りかかる。 メルマガ(前半): 勢いがあるうちに書き進めましょう。 push :ブラウザを閉じた状態でも扱えるリスト * * * まずは2,000字書きました。 10:00 メルマガ(前半)を続けます: * * * 3,300字まで書きました。前半はあともうちょっとですね。 11:00 メルマガ(前半)を続けます: * * *
シゴタノ!を書く金曜日
作業記録の共有 NL+第七章α稿TCS シゴタノ!の原稿を書く TestFlightの対応 9:00 おはようございます。本日はシゴタノ!を書き、あとはNL第七章α稿を進めます。他にも細かくいろいろやることがありますね。 シゴタノ!: 書きます。 * * * 1時間で2500字ほど書きました。日曜日公開されます。 10:00 TestFlightの対応: β版のアプリを試して欲しいということで、とりあえずTestFlightを入れてみたが、アプリの招待メールがやってこない(やってくることになっている)。 あとで確認しよう。 Scrapboxデイリーレビュースクリプト: 「Scrapboxで前日に作成したページ」の一覧をExcel VBAで呼び出す | シゴタノ! Pythonで書けばどうなるか。 どのようにスクリプトを発動させるかはいったん置いておいて、コードが起動、ダイアログで質問される、日付を入力(変換を噛ませてもいい)、Scrapboxの検索結果のページを開く、という手順になるだろう。 検索結果のページはたとえば以下のようなURLになっている。 https://scrapbox.io/rashitamemo/search/page?q=2021%2F q=以下に、URLエンコードされた文字列をセットして、それをブラウザで開けばOK。 日付の入力はカレンダーを表示して選ぶのでもいいが、日付でもいい。 その際、いくつかの日付の入力方法を許容させると使いやすいかもしれない。 2021/03/08 が最終的に適切な文字列だとしても、3/8としたら、勝手に補完して2021/03/08にするといったこと。2020/03/08を開きたいなら、そう入力するだろう。 fragment:Agglomeration(凝集): 最近別々に考えていたことが、塊化しようとしている。レベルアップ的な感じ。 まず、自分のローカルファイルを綺麗に見せるアプリについて考えていた。いくつかのリストを表示させるためのカード型アプリ。 次に、一週間や一ヶ月を単にレビューして終わるのではなく、何かを作ることを通して、終わりとする、という考えを探究していた。 何かを作ることで締める - Unnamed Camp そして、自分用の軽い読み物を作って居間に置いておけば面白いのではないか、という着想があった。 自分用の軽雑誌を作るとしたら - Unnamed Camp これらは別々に考えはじめたことだが、今これらが一つの塊にまとまろうとしている。 こうした凝集をいかに起こすか(ないしは阻害しないか)が最近の知営的課題である。
ブックカタリストな木曜日
作業記録の共有 NL+第七章α稿TCS [-] NL+第七章α稿TCS イラストの練習 ブックカタリストの準備 13:30 ~ブックカタリストの収録 課題図書読書 →4/1 13:30 ごりゅごCastの収録を予定に入れる 9:00 おはようございます。本日は、ブックカタリストなので、午前中にNLの原稿を進めましょう。第七章α稿の書き下ろしです。 あとで読む: 哲学者の幾人かが自由意志や責任や主体の存在を否定し切らない理由のひとつについて――小坂井敏晶の『責任という虚構』(ちくま学芸文庫、2020年)のひとつの指摘への手短な批判|山口尚|note NFTを使って、サイン本を売ってみた|うめ|note NL: あらゆる作業より先に、第七章の書き下ろしに入ります。 エディタ、200文字の状態からスタート。 * * * push :リコメンドにもいろいろなタイプがありうる push :広告を消すのではなく、逆広告を同時に表示させるのはどうか。 * * * まずは2000字まで。つまり+1800字。まだちょっと勢いが弱い感じです。 11:00 妻の昼食準備など: 12:00 camp: 自分用の軽雑誌を作るとしたら - Unnamed Camp アウトライナーの役割的定義とは何か? - Unnamed Camp push : 開放的自問 push : 問いを放つ(問放) 13:00 ブックカタリスト収録: 16:00 たちこまくん 第二回 “言葉の表面的な情報伝達能力ではなく、言語自体が持っている自己プログラミング性を組み上げていくということが大切なんじゃなかったのか!”
シゴタノ!ラジオな水曜日
作業記録の共有 NL+第七章アウトライン整形 NL+第七章ブロック整形 NL+第七章ファイル作成 シゴタノ!ラジオ収録 レシート入力(前半) レシート入力(後半) イラストの練習 課題図書読書 7:00 おはようございます。昨日は疲れ切って寝ておりました。 本日は、シゴタノ!ラジオの収録です。午前中にNL第七章の執筆までこぎつけたいところ。 fragment:Omni outlinerではなく: ブラウザではなく、ローカルで自分の各種リストを扱う上で、Omni Outlinerが良いかなとちょっと思った。opmlファイルを扱うので、たとえばこの作業記録からデータを抜粋し、opmlファイルを作れば、極めてGoogな動きであるように思える。 現状、EvernoteやらWorkFlowyではこういう連携ができない(EvernoteはクラウドAPIを叩く必要があるし、Evernoteでリストを作ることの意義はいまのところ感じない)。だから、Omni OutlinerかなとTak.さんの話を聞いていて思ったのだが、むしろ、自分でファイルをビューする何かを作ったらいいのでは、と思い立った。 方向性としては、Macアプリ(Xcode的なやつで)か、Pythonアプリか、あるいはWebツール。Webツールの場合は、作業記録のファイルをサーバーにアップロードして、みたいなMindGarden的な運用になるだろう。自分でローカルサーバーを立てて使う手も一応ある。 すでにこれだけでもかなりのやり方が考えられる。もちろん手間はかかるわけだが、それでも既存のアプリしか選択肢がない、という状況よりははるかに良い気がしてきた。 mdファイルを作って、Obsidianで開く、という手もあるな。 push :癌が転移することと、焼き畑農業的欺瞞ビジネス push :タスク管理が要請される状況 NL: まずはNLから行きましょう。ざっとアウトラインをいじり、4つのブロックを決め打ちして、書き始めます(それが一番早い)。 * * * めちゃくちゃ乱暴に整理しました。で、めちゃくちゃ乱暴に整理しようとすると、整理できました。 精緻に整理しようとすると、整理できない。ある種の「乱暴さ」をスキルとして発動する。ナタに持ちかえる。 強引に4つにまとめようとする、その心の動きが何か関係している気がする。 英単語: clutter,散らかっている 9:00 NL: 四つのブロックの中身を雑に整理します。 * * * fragment:二つのアウトラインの移動 たとえば、第七章の情報カードを書き起こしたアウトラインと、そのカードを書きだす前に雑に書き並べたアウトラインがあるとして、前者のアウトラインの整理を、後者のアウトラインを「ちらちら」みながらや行いたいときに、Roam Research のように二つアウトラインを並べられるのは極めて便利で、他のツールでもぜひ欲しいと思っていたのだが、WorkFlowyでも疑似的に可能であることがわかった。 行き来したいアウトラインをそれぞれタブで開き横に並べておいて、ブラウザのタブのショートカットキーで行き来すれば、あたかもアウトライン上を行き来しているような感覚となる。 そもそも二つ並べて表示していても、片方に注意を向けているときは、もう片方には注意を向けていないのであり、つまりは「同時」には見ていないので、実は高速で行き来できるなら、ほとんど違いはないのである。 同様に、ブロック1を整理しながら、ブロック2との接続を考えたいときでも、このタブ行き来法は使える。 push :多くの問題が、「自分のことしか考えていない」状態から引き起こされている。 push :自分が気にくわないものを消滅させることを無自覚に肯定することが少しでも減ったらいいですね。 10:00 NL: 4つのブロックはあくまで暫定的というか雑なものなので、それぞれのサイズ感はまったくあっていない。別にそれで構わない。そもそも、このブロックは本文で見出しとしては使われない。著者からみたときの、区切りの感覚があるだけだ。
うちあわせcastな火曜日
作業記録の共有 モーニング・キャンピング NL+第七章カード書き うちあわせCast イラストの練習 課題図書読書 結城メルマガ 7:00 デイリー・ブリーフィング おはようございます。本日は、うちあわせCastの収録日です。NLはカードでの洗い出しを進めて、可能ならば原稿着手までいきましょう。 push 情報カードの良さ:構成において捨てやすいこと push :アイデア区画は複数のタイプがあっていい モーニング・キャンピング 自分で自分の用語を整理し並べるノート - Unnamed Camp ワークスペースの検索を汚さない - Unnamed Camp アイデア区画はいろいろあっていい - Unnamed Camp 8:00 book:read:end:『英語で学ぶ カーネギー「人の動かし方」 (講談社現代新書)』 もう一度読み返したいところ。特に、意味が取れなかった英単語を拾っておきたい。 push : ブクログを使わない蔵書管理は可能か。 push :管理は審級を持つ push :整理は使用に従属する。しかし、使用は整理の影響を受ける。 NL: 30分ほどカード書きを行います。 push :自分に興味がある、自分に注意を向けている 10:00 book:buy: 『チームが機能するとはどういうことか――「学習力」と「実行力」を高める実践アプローチ』
原稿を進める月曜日
作業記録の共有 スケジュール調整 NL+第七章の素材出し(アウトラインの確認) NL+第七章の素材出し(カードの書き出し) メルマガツイート うちあわせCast確認 substack:自分の実験者になる 書店に行く? 8:00 デイリー・ブリーフィング: おはようございます。今日は晴れですね。徐々に暖かくなってきて、桜も開花の準備を整えているようです。 まず本日からNLの第七章に取りかかります。二週間後の木曜日、4/1に原稿を送信するのが第一の目標です。 あと、今週はポッドキャストな週で、火・水・木と収録があります。あとは、確定申告を終わらせたいところですが、その辺は様子を見ながらですね。 まずは、NL第七章の原稿を書き下ろせる段階に進めるのが本日の目標です。 push 『ObsidianユーザーのためのPython入門』:という企画案 push 『いい感じに生きる』:程度の問題を扱う push 自分が自分の実験者になる:思い込み型と仮説型(アブダクション) メルマガ今週号: 配信されております。アウトライナーについてがっつり書きました。 二つの分類、アウトライナー文化論、世界の可変性/振り返り、掘り下げ、広げ、つなげる|倉下忠憲|note 10:00 NL: 七章の棚卸しをします。 11:00 書店に行きます book:buy: 『書くための文章読本 (インターナショナル新書)』 『英語の読み方-ニュース、SNSから小説まで (中公新書 2637)』 『コロナ自粛の大罪 (宝島社新書)』 Gyazoに横向きの画像をアップしても縦にしか表示されない問題。 12:00 book:read:『メタファー思考』 目次 序章 メタファー発見 第一章 視覚のメタファー 第二章 空間のメタファー 第三章 メタファーと現代社会 13:00 NL: 第七章のアイデアだし、カード編です。