メルマガを書く土曜日
作業記録の共有 メルマガ(前半) メルマガ(後半) 一週間の振り返り メルマガ「はじめに」「おわりに」 TH+コンセプト固め(二種類作ってもよい) 7:00 おはようございます。結局昨日もTHをコンセプトを考えて、固まり切らないままでした。今日も引き続き考えたいのですが、とりあえず先にメルマガですね。でもって、時間があったらコンセプトを詰めます。 メルマガ: まずは前半から。 * * * 1時間半ほど書いて、4800字。これで前半はOKっぽいですね。 というか今月はメルマガ配信が5回あるので、やや短めでもいいのではないか、という案を思いつきましたが、まあ書けるだけ書いてから考えましょう。 9:00 メルマガ: 後半に入ります。 * * * 1時間ほどで、7500字まで。非常に中途半端な量になってしまいました。一つ項目を書き足すと、微妙に書き切れない感じがします。ここは無理せず、いったん締めて、「はじめに」で調整を考えましょう。 10:00 ツイート振り返り: 一週間のツイートを振り返ります。 * * * 今週はコンセプトの考案に集中していたので、つぶやきがすくなかったですね。つぶやきが少ないと処理も速く済みます。だったら、いっさいつぶやかないと振り返りに必要な時間もゼロになる、と考えるのは効率化思考のトラップですね。 * * * 2021年05月29日までのツイートノート - Addless Letter メルマガ: 「はじめに」を書きます。 * * * 書けました。「おわりに」を書きます。 * * * 全体で1時間ほどで書けました。まずメルマガの作業はいったん終わりです(今日は早い)。 14:00 TH: アイデアをまとめます。 システム作りの散歩道 タスクの調理法 プロジェクトの脱構築 習慣の装備 情報のガーデニング 偶然との遊び まず骨子となる章立て案です。これを修正します。 15:00 さらに項目を追加しました。 システム作りの散歩道 タスクの調理法 プロジェクトの脱構築 マネジメントの魔法 習慣の装備 情報のガーデニング 偶然との遊び 「習慣の装備」だけが、どうしても引っかかります。要検討。
シゴタノ!を書く金曜日
作業記録の共有 シゴタノ!原稿書き かーそる第四号+巻末の文章の手直し TH+第0次アウトラインの作成 『Re:vision』+第五章の書き下ろし BCB+01書き起こし書き直し R-styleの更新 WorkFlowyのブックマークレットをいじる 8:00 おはようございます。最近ずっとTHのコンセプトをseekしてきましたが、今日からは畳む方向に検討します。月曜日にメールを送る予定なので、本日中にプロトタイプ稿用のアウトライン(というよりも、こういう項目がありそうという目論見)を決めておきます。 あとは、シゴタノ!の原稿ですね。 今日は妻が突然仕事お休みになったので、午後からバタバタするかもしれません。 シゴタノ!: 書きます。 * * * 1時間とちょっとで2000文字の原稿が書けました。日曜日に公開されます。 9:00 かーそる第四号: 巻末の文章をチェックします。 * * * だいたいOKです。あたり前ですが短い文章はチェックも早いですね。あとは、自分が投稿した記事の再チェックを残すのみ。 BCB: 書き起こしの書き直し(何か名前が欲しい)作業を進めます。 * * * 具体的に進めていることは、ラフに書き起こされている(かなり日本語が変で、誤書き起こしも多い)文章を直していくことと、話し言葉ではわかりづらい文章を読み言葉で読みやすい文章に直していくことと、夫々の会話のブロックに「倉:」「ご:」と行頭に付け加えていくことです。最後は機械的にできそうですが、案外二人の発言が混じっている部分があるので、これはテープを聴きながら(実際はmp3ファイルですが)進めて行く必要があります。 * * * とりあえず、ブロック分けだけをざっと進めてしまい、その後正確に書き起こしを直して、最後に読み言葉に修正する、という段階に分けた手順が良さそうです。 * * * あとmp3ファイルを再生するツールが必要ですね。Music.appは音楽聞く用に使っているので、若干邪魔臭い。 以前、やったときどうしてたかな……。 * * * applescriptで音声ファイルを再生して、キー操作で「ちょっとだけ戻る」ということができたらそれでいい。 Pythonでmp3ファイルを再生することもできるだろう。ファイル名を与えて、それを再生する、くらいでいい。キー入力を受け取って、のあたりが面倒そうだけども。 * * * applescriptのファイルを上から順に見ていって見つけました。quicktimeplayerを操作するためだけのコードを書いていたみたいです。 1 2 3 4 5 tell application "QuickTime Player" tell front document step backward by 20 --5秒戻す end tell end tell このスクリプトをMacのHotキーとして登録して、操作を簡単にする、というヤツですね。あまりに稚拙。さすが2016年作。
ちょこっとずつ進める木曜日
作業記録の共有 TH:コンセプトシーキング かーそる第四号+巻末の文章を確認する BCB+数行直す ? R-styleを書く 7:00 おはようございます。本日は、うちあわせCastの収録がお休みなので(収録が火曜日から木曜日に移動しました)、細かくプロジェクトを進めていきましょう。 TH: 本の内容について検討を続けます。今日はScrapboxを使います。 TH本に必要なこと - 倉下忠憲の発想工房 * * * だいぶ書き出しました。実際は、WorkFlowyと手書きのメモ帳に書き留めてあったものを転記した形です。 とりあえず、この段階ではまだ塊を創ろうとしたり、順番を考えようとしないことが肝要だと感じております。 9:00 妻の朝食準備など: 10:00 fragment:プロジェクトの芝: GitHubなどでコントリビューションの履歴がグリッドのマス目で表示されるのだけども、あれを「芝」と呼ぶとして、自分の環境で似たようなことができないかとずっと考えていた。 参考にしたのは結城タスク。しかし、結城タスクはターミナル(シェル)でプロジェクトの移動などを行っている。何か作業するときも、そこが中心となり、その操作の合間にログが記録される。VS Codeを中心に作業をしている自分には同じことは自分の環境では実現できない。 と長らく考えていた。 しかし、たとえば、この作業記録にはレベル3の見出し+プロジェクト名という記入が行われるわけで、それをtouchとして扱い、ログ化することは可能ではないか。 単純に「直近触ったプロジェクト一覧」ならば、finderでdropbox直下を更新日順にソートすればテンポラリーリストとして得られるが、個人的に得たいのは、そうしたもののヒストリーであって、finderだけでは十分ではない。何かしら、日々ログを残していくことが必要となる。 あるいは、プロジェクトはワークスペースごとに管理されているので、ワークスペースの切り替えをVS Codeのショートカットキー(contorl + r)ではなく、ターミナルのcodeコマンドで行う手もある。そうすれば、terminal経由でプロジェクトが切り替わり、その切り替わりをtouchとして認識する、といったことは可能になる(ただし操作したかどうかはわからない)。 すべてのプロジェクトで何かしらのmakeコマンドが実行されるならば、結城タスクと同じような管理はできるが、はたしてどうだろうか。企画案を考えている段階では何もmakeしないような気もする。 逆に、何かしらの「生成」をプロジェクトに運用においては義務づける、ということもできる。たとえば、週一回のツイートの振り返りは、「ツイートページの作成」というmakeでその行為の実行を判定する、といったように。 具体的な成果物を作成しないようなプロジェクトでも「やったことを管理する表に要素を追加する」といった行為をmakeによって行えばよい、とは言える。これはこれで一つの方向だろう。 一方で、すでに作業記録を書くことは日常の一部になっているわけだから、これを利用していく方がもっとずっとナチュラルだ、という気はする。こちらも検討してみたい。 * * * 作業記録ベースでプロジェクトのログを残す場合は、タスクではなく作業記録(見出し3+プロジェクト名)をベースにした方が良いだろう。タスクにしたからといって実行するとは限らないし、作業したからといってタスクに書かれているとは限らないため。 でもって、一日の終わりの作業(次の日の開始の作業)で、作業記録を走査して、プロジェクト名を拾っていき、それをどこかのログファイルに記録する、という形がファーストステップ。 でもって、見出し3+プロジェクト名の表記揺れが起きるとログが分散してしまうので、それをプロジェクト名入力をサポートする仕組みを作るのがセカンドステップになるだろうか。 でもって、この形をとる場合、「ログに印を残したいから、作業記録を書く」というモチベーションが生まれることも副産物であろう。 あとで読む: 🌱文章が書けるようになるための練習方法 - ナレッジスタック マスキュリニティからの解放──ナポレオンからバブル崩壊、ブラック・ライブズ・マターまで。 | Vogue Japan 12:00 お昼は昨日作ったカレー。 13:00 TH: コンセプトのシーキングの続き。同じページで。 TH本に必要なこと - 倉下忠憲の発想工房 20:00 TH: ず〜〜と考えてきて、冒頭を飾る一文を思いつきました。 「どうしていいのかわからないことほど、ツライことはない」 文面はこれからまたいじりますが、この一文をきっかけに話を展開していけそうです。 とりあえず、これ以上頭をひねり続けていてももう伸展はなさそうなので、次のステップに進むことにします。アウトラインではないアウトラインを立てる作業です。 それはまあ明日以降に。
かーそるを進める水曜日
作業記録の共有 かーそる第四号+表紙画像調整 かーそる第四号+自分の文章を読み返す 『Re:vision』+第五章TCS BCB+001_1の文章化 Honkure更新 7:00 おはようございます。頭の中はまだまだ企画案で占められているのですが、とりあえず、かーそるの残りの作業を進めつつ、他のプロジェクトも少しずつコミット(touch)していきたいところです。 あとで読む: Publidia #04 | Publidia TH: コンセプトを考えるときに、「よくある形」に引きずられてしまう、ということ。 たとえば、自分の書きたい本が満たす要素を還元的に列挙していくとする。複数の要素が挙がる。そのうちの一つを満たす形を基盤として、後はそれをアレンジして他の要素を満たすように調整していく。 こういうやり方をする場合、根本的なレベルでの「新しいこと」はまず生まれない。 なぜならば、「そのうちの一つを満たす」と自分がジャッジしている段階で、もうそれは「自分が知っていること」の範疇にあるからだ。その範疇の中での、アレンジ的新しさは生まれるが、抜本的な新しさには至れない。至れないどころか、基盤が前提になっているので、「それではない形」に思考を向けることが妨げられている。 今の課題は、いかにこの思考パターンにハマらないようにするのか、ということ。 push :色を持つとは、無色な状態と比較すれば「濁る」ということだ。 とりあえず、紙で書き出す。ただ、まだ十分ではない感覚がある。 9:00 妻の朝食準備など 12:00 恐ろしい眠気に負けて、仮眠していたら結構寝てしまいました。 リブート。 TH: さらに紙に書き出します。とりあえず、考えていることを書き出すところから。アウトラインを立てるというよりは、小説でいうところの「最初のシーン」を思い描くような感じで。 * * * ほんとうにうっすらとですが、「こういう風に書けばいいのかも」という輪郭線の端が見えてきました。ここでも、あわててその影に飛びつかず、周辺を探究します。 * * * 少しずつ形が整っていると思われる部分が出てきました。 14:00 カレーを作ります。 15:00 かーそる第四号の表紙作り: ピクセル単位の微調整を続けます。 17:00 かーそる第四号: 自分の原稿をチェックします。 * * * 冒頭用に書き下ろした原稿をチェックしました。だいたい大丈夫なレベルになりました。 18:00 BCB: 「ブックカタリストの書き起こし本」をBCBと略すことにします。ごりゅごさんが音声の書き起こしをしてくれたものを、僕が文章に直していく、という作業分担で進めています。こういうのは、毎日少しずつ進めるのが吉なので、毎日少しずつ進めていきます。 * * * 冒頭の数行を直しました。 19:00 『Re:vision』: 第五章の書き下ろし。
原稿を進める火曜日
作業記録の共有 かーそる第四号+冒頭の文章を書く かーそる第四号+巻末の文章を書く かーそる第四号の表紙作り 『Re:vision』の第五章 ブックカタリストの収録 『三体』を買いに行く 結城メルマガを読む 7:00 おはようございます。昨日は結局、ずっと次の本のコンセプトを考えていました。 今日はかーそるの原稿を進めつつ、そういえばポッドキャストの曜日変更の週だったので、たぶんブックカタリストの収録日です。 あと、今日は『三体』の発売日なので書店に行きたいところです。 TH: いかに本のコンセプトを立てるか。 これまでは、まず「それっぽい内容」で章立てのモデルを考えていた。7つの習慣とか、学習のための階段とか、そういうフレームワークを拝借し、そこにコンテンツを埋め込んで、そこからの修正といった手順を取っていた。 が、今は、まずそのテーマについて書けそうなこと、言いたいことを吐き出すことからスタートしている。その上で、どんな形の構成が生まれるのかを模索しようとしている。 8:00 かーそる第四号の原稿: あたまの中が企画案で一杯ですが、とりあえず原稿を書きましょう。 * * * 頭を切り替えるためには、BGMを切り替えるのが一番です。今日はPOPやロックではなく、クラシックにしましょう。 * * * 1時間半ほどで、巻頭の文章と巻末の文章が書けました。また手入れはすると思いますが、おおまかにはOKです。 9:00 結城メルマガを読みます: 結城メルマガYMM478の感想 - 倉下忠憲の発想工房 10:00 書店に行きます book:buy: 『三体III 死神永生』(上下) 『UNIXという考え方―その設計思想と哲学』 『ゆるく考える (河出文庫)』 11:00 かーそる第四号表紙作り: Pixmatorで作成します。 * * * 少し出来ました。これを微調整していきます。 12:00 妻の昼食準備など 13:00 ブックカタリスト収録: * * * 1時間半ほど収録しておりました。来週投稿されると思います。 17:00 『Re:vision』: 第五章のβ稿(と認定)を進めます。 * * * 600字ほど書き足しました。全体は1776文字まで。微速で進んでおります。 18:00 三体を読みたいところなのですが、『実力も運のうち』も読み進めたいので悩ましいところです。 TH: いかに進めるのかを、いかに考えるのか。
次の本のうちあわせな月曜日
作業記録の共有 13:00~ zoomでうちあわせ かーそる第四号+冒頭の文章を書く かーそる第四号+巻末の文章を書く かーそる第四号+表紙画像を作成 8:00 おはようございます。結局昨日は、そのまま閉店がらがらとなりました。 本日は、午後から次の本のうちあわせがあります。まだぜんぜん方向性が見えていないので、それを模索する打ち合わせになりそうです。 あとで読む: 手帳へのあこがれ 超ド定番4&1ペンの限定色:ピュアモルト ジェットストリーム インサイド4&1: tadachi-net 出張所 9:00 TH: うちあわせの前に、コンセプトのデザイン空間を自分なりに点検しておきます。 * * * 書きたいことの方向性は見えているのですが、「それをどう書き表すか」がまったくの道です。これはあまり初期の段階で狭め過ぎないほうがよかろうと、最近は考えています。 かーそる第四号: 「はじめに」に当たる文章を書いてみます(α稿)。 * * * 軽くメモ書きができました。 10:00 TH: 再びコンセプトのアイデアだし。 13:00 TH: zoomでうちあわせです。 * * * 1時間半ほど話しておりました。 話して、ひとつ宿題ができたので、それについてまた考えたいと思います。 15:00 散歩しながらコンセプト: どんな本にするのか、大ざっぱながらも具体的に(難しい要求だ)考えます。 20:00 コンセプトシーキング: ぼけーっとしながら、ノートを片手に次の本のコンセプトを探していました。 とにかく、新しい形を求めることが第一優先です。「よくある本」に沿わせるのではなく、この本ならではの形を求めること。そういう思考のスタイルにチャレンジしています。
ゆっくりする日曜日
作業記録の共有 discord巡回 シゴタノツイート メルマガ読み返し メルマガ配信作業 7:00 おはようございます。今日はメルマガを仕上げたのちは、ゆっくりする予定です。特に6月に入るとゲラ作業がはじまるので、今のうちに十分ゆっくりしておきたいところです。 publish:シゴタノ!:カードに「一つのことを書く」の実際例 | シゴタノ! あとで読む: 「教える」よりも「引き出す」に重点を置く – iPhoneと本と数学となんやかんやと Google Workspaceがnotionを意識した大規模なアップデートを開始 | Lifehacking.jp 8:00 妻の朝食準備 9:00 メルマガ読み返し: では、はじめます。 * * * 読み終えました。次は配信予約です。 10:00 配信予約: まずは、まぐまぐから。 * * * 次にnote。 * * * 終わりました。だいたい10分。 家の片づけ: 本日は客人がありますので、部屋をせっせと綺麗にします。今日は早めの閉店になりそうです。
メルマガを書く土曜日
作業記録の共有 メルマガ前半 メルマガ後半 今週の振り返り ツイートノート作成 メルマガ「はじめに」「おわりに」 かーそる修正作業 『How to Take Smart Notes』を読む イラストの練習 課題図書読書 7:00 おはようございます。本日はとりあえずメルマガを書きます。後はその場に応じて、かーそるまわりの作業なども。 NL: 編集者さんといくつかメールのやり取り。ここから少しずつ実務的な作業が増えてきます。 8:00 メルマガ(前半): まずは、メルマガを書きましょう。今週はScrapboxについてです。 * * * 2,000字と少し書けました。前半を続けます。 9:00 メルマガ(前半): 続きを書きます。 * * * 5800字ほどまで書けました。これで前半はOKです。あとは後半ですね。 * * * 10:00 メルマガ(後半): 書きます。 * * * 8200字まで書けました。あともうちょっとです。 11:00 きゅーけー。 13:00 メルマガ(後半): 続けます。 * * * できました。だいたい1万字。これでOKです。 15:00 今週のツイート振り返り: push :リスト好きになると必要もないのにリストを作りはじめる。コレクションとして。 push raise up:興すとか挙上というようなニュアンス。 ツイートページ作成: 作成しました。
シゴタノ!を書く金曜日
作業記録の共有 『Re:vision』+第五章の書き下ろし シゴタノ!原稿書き かーそる第四号+編集作業 7:00 おはようございます。本日はシゴタノ!があるので、それを書きます。ゲラが返ってくるのが6月1日頃ということで、そこまでの期間は、なるべく執筆負債の返済に当てたいと思います。主には、かーそる第四号と『Re:vision』の原稿書き下ろしですね。 モーニング・キャンピング: 1メッセージは、閉じた文章の最小単位として切り出す装置 - Unnamed Camp うちあわせCastで話した内容が、choiyakiさんの手によってカード化され、さらに僕がそこに追記するという、非常に絡まり合った知的生産。ある意味で、これもコンヴァージェンスなのかもしれない。 『Re:vision』: 昨日作ったアウトラインをベースに、もう一度書き下ろしを始めます。 あと、原稿をepubにする方法を、re:view以外の方法で見つけておく必要がありますね。まあ、でんでんコンバーターを使わせてもらうのが一番手っ取り早いのですが。 * * * 新しいテキストファイルを作り、そこにアウトラインを参照しながら、骨子を部分的に作っていきます。 まずは、今これから書く部分+1の部分だけ作っておきます。 最初の部分を書き、それを書いて後のほうで使えそうな部分を思いついたのでそれを書いて下のほうに移動させて、アウトライン上で最初の部分の次の部分になっている部分を書きました。 * * * まず900字書き下ろしました。順調です。迷いも戸惑いもなく、ただ判断があるだけです。 9:00 シゴタノ!: 原稿を書きます。 * * * いったん中断。 妻の朝食準備など: 10:00 シゴタノ!: 原稿を続けます。 * * * なんとか2,000字ほどの原稿が書けました。日曜日にアップされます。 12:00 お昼はカレーヌードル 13:00 TH: 来週月曜日に次の本に関してのうちあわせを編集者さんと行うことになりました。まだぜんぜん細かいところは詰めていないので、その方向性を確認するうちあわせです。 とりあえず、コードネームをTHと定めました。 14:00 かーそる第四号編集作業: 後半を埋めていきます。 * * * 3時間かかりましたが、ようやくファーストepubができました。表紙まわりの作業などいくつかありますが、とりあえず今日はここまでにしましょう。 18:00 かーそる第四号編集作業: まだ実際に作りはじめたりはしませんが、表紙画像のイメージをぼんやり考える作業をしておきます。
ブックカタリストな木曜日
作業記録の共有 『Re:vision』+第五章 『Re:vision』+第五章(アウトライン再構成) フリーライト+独学大全 かーそる第四号+編集作業 13:30~ ブックカタリスト収録 R-styleの原稿 ?〈自分のシステム〉は分岐があったはず(残るものの処理) 7:00 push :前に進むほど少しずつ形があらわになるタスクリスト。RGPのダンジョンのように。 あとで読む: Chromium Blog: An experiment in helping users and web publishers create deeper connections on Chrome 無印良品が在宅ワークにもちょうどいい店内オリジナルBGMをストリーミング配信開始(いしたにまさき) - 個人 - Yahoo!ニュース 💭丸暗記では価値観を理解できない - ナレッジスタック 「スタートアップだからテストを書かない」は正しいか - An Epicurean グーグルがRSSを復活させる | TechCrunch Japan VS Codeの調整を: すっかりフォントカラーの設定方法を忘れていたので、自分で自分の記録を読み返しておりました。 VS Codeで色やフォントをカスタマイズしたい! - 倉下忠憲の発想工房 8:00 『Re:vision』: 第五章の執筆。820字から。今日も300字の書き足しを目標に。 * * * 30分ほどで1000字書き足しました。なんだかんだで、やはり朝だと進みますね。1850字程度。 いったん、これまで書いてきた第五章のなれはて原稿を読み返します。特に一番最初の原稿を読み返します。 * * *