再校に着手する金曜日
作業記録の共有 シゴタノ!原稿を書く NL+再校ゲラ(図版) NL+再校ゲラ(扉・目次) NL+再校ゲラ(はじめに) NL+再校ゲラ(第一章) NL+再校ゲラ(第二章) [-] NL+再校ゲラ(第三章) 編集者さんにメールの返信 [-] TH+「はじめに」再構成 7:00 おはようございます。本日から再校ゲラのチェックに入りますが、その前にシゴタノ!の原稿を書いておきましょう。 しばらくは再校作業にかかりっきりになるかと思います。 あとで読む: 💎Obsidianで使うノートの分類 - ナレッジスタック シゴタノ!: まずは原稿を書いてしまいます。 * * * やや時間がかかりましたが、書けました。少し長めの記事になりました。 9:00 NL: まずは早めの修正指示が必要な図版のチェックからいきます。 * * * 一通り図版をチェックしました。きちんとしたイラストではなく「手書きでノートに書いたふう」に仕上がっていて、なかなか良いです。 あと、やっぱり300ページを超えていますね。これ、一体値段いくらになるんだろうか……。 10:00 妻の昼食準備など 11:00 お昼は「鬼おろし肉ぶっかけ」。 12:00 NL: 再校チェック進めます。 * * * 扉と目次のチェックが終わりました。 14:00 NL: 「はじめに」をチェックします。 * * * 「はじめに」のチェックが終わりました。文章がこなれてきているので読みやすいです。その分、誤字脱字の見逃しも出てくるので注意が必要です。 編集者さんに連絡メール: 図版の修正は必要なさそうなので、その旨を編集者さんに連絡しておきます。 15:00 NL: 「第一章」をチェックします。 * * * かなりゆっくり読んで、修正点を潰しました。次は二章。今日中に三章まで進められたら全体の進捗は楽になりそうです。 20:00 家事周りを片づけます NL: なんとか第二章を終えました。PDFは、52/154まで。PDFが50までいけば3分の1まで終わる計算なので、もう少しだけ進めておきます。 21:00 NL: PDF.62/154まで。もうちょっと進めたいですが、無理に進めて不注意になっても確認している意味がないので、今日はこの辺にしておきます。 22:00 本日の振り返り: 本日からNLの再校確認に入りました。期限は一週間。今日の進捗は62/154。あと二日時間を取れたら終わらせられる計算です。明日はメルマガがあり、月曜日は企画案の送信が、火曜日はブックカタリストがあるので、まるまる一日空いているのは水曜日だけとなります。結構タイトですね。土日で少しでも進められれば、後から楽できそうな気はしますが、はたして。
再校の準備をする木曜日
作業記録の共有 ブックカタリスト下書き TH+「はじめに」の再構成 NL+再校確認作業の準備 夜のジョギング 7:00 おはようございます。本日再校が届く予定ですが、それ以外に細かい仕事がたくさんあるので、それを片づけておきたいと思います。 委任状の検索: 今日銀行の窓口に手続きにいく予定なのですが、どう考えても委任状が必要な案件なので、ネットで検索しておきます。 * * * 銀行がWebサイトに準備しているものもありますが、これからいく銀行のWebサイトでは見つからず。しかなく、汎用っぽいものを探してダウンロード。あとでプリントアウトしておきましょう。 push :時間・空間・意志 push :すべては断片である、すべてはin processである、世界は自らの知覚である 8:00 ブックカタリスト: 来週の火曜日に配信される記事の下書きを書きます。 * * * 書きました。火曜日に配信されます。 9:00 銀行へ: * * * 1時間半ほどの作業となりました……。 10:00 妻の朝食準備など 11:00 book:buy: 『ストラクチャーから書く小説再入門』 『10のストーリー・タイプから学ぶ脚本術 SAVE THE CATの法則』 『脳が読みたくなるストーリーの書き方』 12:00 お昼はチキンラーメン。 13:00 TH: 「はじめに」の再構成です。ちなみに「はじめに」を再構成するということは、本の全体の切り口を再構成することに等しいです。ぎゅっっと考えます。 16:00 あとで読む: 最新ツイート / Twitter 17:00 fragment:消費の持つやわらかさ: 西洋の文化が優れていて、それとは異なる文化が「遅れている」「劣っている」などとするのはひどい傲慢であると、レヴィ・ストロースは批判したのだと思う。それはたしかにその通りだろう。 一方で、貧困状態で子どもが食べるものを得られなかったり、医療体制が整っていない国にお金や物資を支援することは、上記のような傲慢さはあまり感じられない。仮にそれを傲慢と呼ぶならば、今度は公正さや人権の概念が怪しくなってくる。 それをさらに拡張すれば、たとえば学校を建てるためにお金を、という話が出てくるが、はたしてそこまで行ったときにそれは「文化の育成」であり、それはつまり西洋化の促しではないか、という疑念が出てくる。促しとは、そちらの方が好ましいという観点があるのだからして、「遅れている」文化を導くという価値観があるのではないか、と考えることはできる。 まず、この観点において、「資本」は価値観に衝突することなく移動するが、「文化」はそうはいかない、という事情が見えてくる。だからこそ、資本主義はあらゆるところに入り込むのだ。「消費」は基本的にやわらかいものであり、消費主義というイデオロギーは、その対立軸での反対者以外の反対者を持たない。その上、そうした反対者だって何かを消費して生きている以上、果敢な反撃は難しい。 次に、学校を作ることが「遅れている文化を引っぱり上げる」のような価値観でないとしたら、人類共通善といったものが想定しうる、という話になるだろう。無知であるよりも、知識があった方が望ましい、というような。これは本当に共通善と言えるのかはまだ検討の余地があるが、そうしたものがあれば西洋化の傲慢さとは別に、人々が知識を得る環境を整備していく行為に後ろめたさはなくなるだろう。
『Re:vision』を詰める水曜日
作業記録の共有 『Re:vision』+chap01再構成 『Re:vision』+chap03再構成 『Re:vision』+PDF作成 『Re:vision』+PDF共有 ブックカタリスト下書き確認 Honkure+ブルータス 8:00 おはようございます。明日には再校のゲラが届く予定なので、今日中に『Re:vision』を詰めておきましょう。PDFをTak.さんに送れるレベルに仕上げたいところ。 9:00 『Re:vision』: chap01の再構成を行います。今回はエディタを分割して、左に旧原稿、右に新原稿という形で進めてみます。 まず、昨日作ったアウトラインを使うところから。 * * * だいぶスムーズにできました(昨日のアウトライン検討のおかげです)。8900文字→7500文字に。だいぶシャープになりました。 おなじ感じでchap03も進めたいところ。 10:00 妻の朝食準備など: 11:00 『Re:vision』: chap03を少し進めます。 * * * 昨日作ったアウトラインを参照し、同じように左右に分割したテキストエディタで作業を進めます。 * * * 冒頭を少し整えました。 12:00 お昼はラーメン。 『Re:vision』: chap03を続けます。 * * * 1時間半ほどで、chap03の再構成も終わりました。こちらは1000字増えて1万5000字ほどに。 いったんPDFを作ります。 14:00 『Re:vision』; PDFができたので、いったんTak.さんに共有します。これで一歩前進です。 * * * Dropbox経由で共有できました。一応予備でScrapboxにもアップっと。 あとは、参考文献リストを整備して、「はじめに」を書くのが私の大きな仕事ですね。 15:00 銀行のキャッシュカードがATMで反応してくれないので、いろいろ電話かけたりしていました。明日銀行に行かないと……。 18:00 Honkure: ひさびさに書きます。 * * * 書きました。 publish:Honkure:大人の勉強について 『BRUTUS(ブルータス) 2021年7月1日号』を読んで – Honkure 19:00 カレーを作ります。
『Re:vision』を進める火曜日
作業記録の共有 『Re:vision』+PDF確認(chap3) 『Re:vision』+PDF確認(chap4) 『Re:vision』+PDF確認(chap5) 『Re:vision』+PDF確認(chap6) 『Re:vision』+PDF確認(chap7) 『Re:vision』+修正反映 結城メルマガ読む ブルータス買いに行く ノートのノート更新(PDFを引いて見る) 近内悠太さんのラジオを聞く 8:00 おはようございます。昨日は勘違いでスケジュール感がまるっとくるってしまいましたが、THの「はじめに」に存外に時間を使ったので、ちょうどよい按配だったかもしれません。 とりあえず、再校が木曜日スタートなので、それまでに『Re:vision』の確認を可能な限り進めておきましょう。 fragment:あえて時間がかかるサービス: インスタの次に来る? 次世代写真SNS「Dispo」が日本進出。招待制廃止で誰でも参加可能に【やじうまWatch】 - INTERNET Watch インターネットですぐさまアップロードできる、という環境に対するアンチテーゼのようなサービス。こういうものは今後どんどん増えていくだろう。 『Re:vision』: PDFの二週目チェックを続けます。 * * * 最後まで読み終わりました。 誤字の修正、図版の追加、構成の点検など、作業が掘り起こされました。 9:00 『Re:vision』: まず、若干長いのでは、という感じがした。一方で、若干説明が足りていない部分も感じる。あと、chap03のまとまりのなさも気になる。 一つずつ片づけていこう。 11:00 妻の昼食準備など 12:00 近内悠太さんのラジオを聞く: 「心と思考を整える哲学ラジオ」第一回僕らの脳はズレている - 倉下忠憲の発想工房 13:00 book:buy: 『BRUTUS 2021年7月1日号』 14:00 『Re:vision』: とりあえず修正の反映を進めましょう。 * * * だいたいの修正が反映できました。ただ、chap01は書き直したほうが良い、という結論に至りました。 とりあえず、それ以外の細かい作業を進めましょう。 * * * だいたいできました。あとは、chap01の再構築だけです。だけ、というか結構大仕事なのですが。 15:00 book:read:『BRUTUS 2021年7月1日号』: 『BRUTUS 2021年7月1日号』 - 倉下忠憲の発想工房 18:00 『Re:vision』: chap01の再構成を検討します。 * * *
THを書きはじめる月曜日
作業記録の共有 TH+「はじめに」α稿書き下ろし TH+「はじめに」α稿再構成 TH+「はじめに」β稿執筆 NL+再校確認作業の準備 『Re:vision』+PDFチェック ニュースレター更新(その文章で書くことをその文章を書いてから考える) ノートのノート更新(その文章で書くことをその文章を書いてから考える) 課題図書読書 イラストの練習 8:00 おはようございます。本日は「はじめに」のプロトタイプ稿の送信予定日なので、午前中はそれに取りかかりましょう。 午後には、NLの再校もおそらく届くので、本日は作業に取りかかる前の準備を進めようと思います。 それ以外は、『Re:vision』のPDFチェックですね。 publish:WRM:情報カードの無限的有限さ/道具と執筆作業|倉下忠憲|note 妻の朝食準備など: fragment:epub作成環境について: いろいろ考えていたが、以下のページでローカルで作成するツールが提供されており、だったら自分でも書けるんじゃね? という感じがしている。 かんたんEPUB3作成easy_epub :: ひまつぶし雑記帖 拡張子が.plのファイルがあるので、Perlで書かれているっぽい。RubyやPythonでもおそらくできるだろう。 9:00 TH:「はじめに」: とりあえず書きます。 * * * 1時間半ほどで、4700字ほどの「はじめに」を書きました。たぶん長いですが、とりあえず書きたいことは書けたかな、という印象。 11:00 ニュースレター: Scrapboxに書こうと思っていたのですが、突然思い立ってニュースレターに「その文章で書くことをその文章を書いてから考える」を書きました。違う文章でScraboxにもアップしておきましょう。 publish:ニュースレター:20210614.その文章で書くことをその文章を書いてから考える - Rashita’s Newsletter やっぱりこういうのを書くのはとても楽しくで、だからこそ「こればっかりにならないようにする」ことが大切ですね。特にプロの物書きなら深刻な話です。楽しいことをしているだけでは、仕事にはならない。 13:00 TH: プロトタイプ稿のα稿があまりに硬く、さらに長いので再構成します。 * * * だいぶ時間がかかりましたが、なんとか書き下ろせました。編集者さんにいったん共有します。 17:00 NL: 再校のゲラが月曜日に返ってくると思い込んでいたのですが、メールを確認したら木曜日でした。だいぶスケジュールがズレました。 しかしおかげで、いろいろな執筆の返済を進められそうです。 18:00 ノートのノート: その文章で書くことをその文章を書いてから考える - ノートのノート
臨時ポッドキャストな日曜日
作業記録の共有 メルマガ読み返し メルマガ配信予約作業 13:00~ パダワンさんとうちあわせCast収録 TH+「はじめに」こざね転記 8:00 おはようございます。本日は午前中にメルマガを配信予約し、午後からは臨時のポッドキャスト収録予定です。 まずはメルマガの作業を進めましょう。 publish:シゴタノ!:カードは分類しない その2 | シゴタノ! メルマガ読み返し: 原稿を読み返します。 * * * 読み返しが終わりました。配信予約作業に移ります。 9:00 メルマガ配信予約作業: まずはまぐまぐから。 * * * 続いてnote。 * * * 終わりました。これで一段落。あとは午後からのポッドキャストです。 10:00 妻の朝食準備など: 13:00 うちあわせCast: 臨時回の収録です。 * * * 1時間半くらいしゃべっておりました。編集のちアップします。 publish:うちあわせCast:第七十三回:ぱだわんさんObsidianについて by うちあわせCast • A podcast on Anchor 18:00 レシート整理 TH: こざね法で作ったかたまりをアウトライナーに転記。これで、「はじめに」β稿を書き下ろす準備が整いました。明日一気に書き下ろそうと思います。 19:00 book:read:『UNIXという考え方』: 移植性の重要さについて。 “動かせないデータは、死んだデータだ” 21:00 本日の振り返り: 本日はメルマガを配信予約して、その後は臨時のポッドキャストを収録しました。なかなか楽しい時間でした。 THも「はじめに」の下ごしらえが終わったので、明日の午前中に書き上げて、送信することにしましょう。それ以降は、たぶん再校の確認作業になると思います。 というわけで本日はそろそろ閉店がらがらです。 お疲れさまでした。
メルマガを書く土曜日
作業記録の共有 メルマガ(前半) メルマガ(後半) 一週間の振り返り ツイートページ作成 メルマガ「はじめに」「おわりに」 映画(11:35/14:35/16:40) 8:00 おはようございます。いろいろやることはありますが、とりあえず本日はメルマガを書きます。時間が合えば、映画も観に行きたいところです。 メルマガ(前半): まずはメルマガを書きます。今週は情報カードについて。 * * * 1時間半ほどで、5000字弱を書きました。これで前半は終わりです。 10:00 妻の朝食準備など: 11:00 movie:『劇場版 閃光のハサウェイ』: 観ます。 * * * 観ました。いかにも宇宙世紀シリーズのガンダム、という感じの作品でした。 13:00 メルマガ(後半): 書きます。 * * * だいぶ時間がかかりましたが、なんとか1万1000字ほどの原稿ができました。次は一週間の振り返りです。 17:00 ツイート振り返り: ツイートを振り返ります。 ツイートページ作成: さらにページの作成です。 2021年06月12日までのツイートページ - Addless Letter では、メルマガ執筆に戻りましょう。 18:00 メルマガ「はじめに」: 書きます。 * * * 書けました。「おわりに」を書きます。 * * * 「おわりに」も書けました。これでメルマガの本文はOKです。 20:00 本日の振り返り: 本日はメルマガを書いて、映画を観てきました。再校作業の前のちょっとした時間の使い方です。 いくつか貯まっている作業もありますが、本日は妻がお休みなので、早めに閉店といたしましょう。明日はメルマガの配信予約をして、THの「はじめに」を書き出す作業です。『Re:vision』のPDF確認も進めないと。 というわけで、本日はそろそろ閉店ガラガラです。 お疲れさまでした。
シゴタノ!を書く金曜日
作業記録の共有 シゴタノ!の原稿書き TH+「はじめに」のα稿の準備 『Re:vision』のPDF二週目チェック ?14:00~映画 8:00 おはようございます。本日はシゴタノ!を書いて、THの「はじめに」を固めて、『Re:vision』のPDFを読み返し、できれば映画を観に行きたいところです。すでにこの段階で厳しそうですね。 シゴタノ!: を書きます。 * * * 1時間ほどで2500字の原稿が書けました。でもって、次週のお題も見つかりました。こういうのはちょっとお得ですね 10:00 妻の朝食準備など: 11:00 お昼は鶏そぼろ丼。 12:00 TH: 「はじめに」α稿を少しずつ書いていきます。 * * * 箇条書きの項目は増えましたが、結局冒頭をどう語りはじめるのかは決まらないままです。というか、項目を増やすほど決めにくくなる感覚もあります。どこかで「えいや」と決めてしまわないと月曜日の提出には間に合いそうもありません。 14:00 R-style: たまにはブログを書きましょう。 * * * 書きました。 publish:R-style:滴り落ちる考え方 – R-style 15:00 movie:『映画大好きポンポさん』: 観ます。 * * * 観てきました。面白かったです。 あとで読む: 「ふりにち」6周年! | ふりにち 18:00 TH: 「はじめに」のコンセプト案。 アウトライナーだとらちがあかない感じがしたので、情報カードでやってみます。 ダイソーのミニ情報カードでこざね法 - ノートのノート * * * ホッチキスでグループ化です。 なんとなく、文章の流れが見えてきました。
うちあわせCastな木曜日
作業記録の共有 TH+「はじめに」の箇条書き 『Re:vision』+全体PDFの作成→iPadに 『Re:vision』+全体PDFの読み返し 『Re:vision』+PDFの修正を反映 14:00~ うちあわせCastの収録 Electronを触る(ファイルの読み込み) BCB書き起こし+3行touch 課題図書読書 イラストの練習 7:00 おはようございます。本日はうちあわせCastの収録です。それと『Re:vision』の全体の確認を進めていきましょう。THの「はじめに」もそろそろ書きはじめないと月曜日には間に合いませんね。 push :カテゴリではなく家族的類似性。 push :iPadにプリントアウトする感覚 TH: 「はじめに」に何を書くのか、ざっとアウトライナーに書き出します。 * * * 少し膨らみました。冒頭部分の分岐が三つできました。だんだんややこしくなってきています。 8:00 『Re:vision』: まず全体のPDFを作ります。 * * * できました。これをAirDrop経由でiPadに「プリントアウト」しておきます。 アプリはNotabilityです。 これをざっと読んでいきます。 * * * 1時間半ほどでPDFを読み切りました。51pageのPDF。大量の赤字が発生しましたが、それ以上に「ちょっと長い」ですね。分量のコントロールも含めて編集を検討します。 10:00 『Re:vision』: PDFへの修正を原稿に反映していきます。マークダウン記法周りの処理がかなり多いですが、正規表現の置換で頑張りましょう。 妻の朝食準備など: 11:00 book:buy: 『尊厳: その歴史と意味』 (岩波新書 新赤版 1870) 『ソードアート・オンライン プログレッシブ8』 (電撃文庫) 『はじめてのプラトン 批判と変革の哲学 (講談社現代新書)』
『Re:vision』な水曜日
作業記録の共有 『Re:vision』+第五章γ稿執筆(first) 『Re:vision』+第五章γ稿抜けている見出しを埋める 『Re:vision』+第五章γ稿後回しにした引用箇所を埋める mdファイルを扱うスクリプトを書く 14:30~Zoomミーティング TH+「はじめに」の洗い出し Electronを触る 課題図書読書 イラストの練習 リングフィットアドベンチャーの値段を調べる レシートの入力 7:00 おはようございます。次の本の「はじめに」も書かなければならないのですが、まずは気になっている『Re:vision』の第五章から書き終えてしまいましょう。それで、全体をⅠステップ前に進めます。 あとで読む: 独自の拡張子のファイルを開いた時のコンテキストメニューにコマンドを追加する - ビリヤードが好きなプログラマー fragment:ツッコミどころ: 明らかに成立していない「二項対立」を自ら設定し、それを攻撃して、「これって間違ってますよね」と言うの、ツッコミどころが多すぎて、スルーしか手がなくなる。藁人形論法にちょっとだけ似ている。 electron: 昨日の続き。自前のウィンドウを書いてみます。 といっても、記事にある通りにやるだけ。 日頃お世話になっているElectronのアプリ開発に入門してみる - Qiita * * * できました。 ここからはHTMLとCSSの出番です。 あと、ローカルのファイルを読み込めるようにしたら、だいぶ捗りそうです。 8:00 『Re:vision』: γ稿を続けます。 * * * 8000字くらいまで書けました。これでだいたいOKです。 さすがにγ稿ともなると原稿が引き締まってくるので、文字数も想定よりはずいぶん少なくなりました。 9:00 fragment:連結でのPDFファイル作成: VS Codeの拡張を使えば、単一のmdファイルからPDFの生成はすごく簡単にできる。 しかし、現状『Re:vision』は章ごとにファイルが分かれている。全体をまとめたPDFが作れない。 Pandocをかませればたぶん複数ファイルを入力することはできるだろう。あるいは、複数のmdファイルを指定して、そこから単一のmdファイルを作るPythonのスクリプトを書いてもいい。 一応以下がある。 複数のマークダウンファイルを結合する - ビリヤードが好きなプログラマー 望む機能は実装されているが、そう大したスクリプトではないし、自分で書くとアレンジもいろいろできる(たとえば、章と章の間に改ページを自動的にいれるといったこと)。 一応自分で書いてみるか。 それはそれとして、自分で拡張機能を書くためのサンプルとして覚えておきたい。 poyonshot/markdowncat: It is Visual Studio Code Extension to create one markdown file from many markdown files.