うちあわせcastな木曜日

作業記録の共有 TH+第一章の素材だし BCB+書きなめし NL+告知記事の下書き NL+動画が作れるiPadアプリを買う 『Spherize』+sec01の読み返し [-] 14:00~ うちあわせCast→お休みに 9:00 おはようございます。本日も妻が体調不良なので、私も低速モードで頑張ります。 『Re:vision』はボール待ちの段階で、かーそる第四号も皆さんの確認待ちなので、私としては特に今触る作業はありません。その他の作業をいろいろ進めていきましょう。 モーニング・キャンピング: 日付ベースと出来事ベース - Unnamed Camp book:read:end:『三体 Ⅲ』: 昨日の夜、読み終えました。非常に壮大で、ちょっとなんといっていいかわからない作品でした。 10:00 TH: 第一章の素材だしをします。というか、来週の木曜日には送信予定なのですが、このペースだとまず間に合いませんね。まあ、仕方がありません。 * * * いくつかアイデア出しをしました。 今日はなんとなく、全体的に脳のクロックが遅い感じがしますね。天気のせいでしょうか。 fragment:あたり前化: ついさっき、「自分は今日は仕事ができていないな〜」と感じて驚いた。何ヶ月か前でであれば、十分「一日の成果」としていた仕事はもうこなしていていたからだ。 そんな風にして、自分の評価というのは流動してしまう。だからこそ、固定させておくことが必要なのだろう。 BCB: 01の書きなめしを続けます。 * * * l87まで進めました。さらに文体の軽さを許容した感じに。それでもまだ難しい要素がいくつもありますね。ただ、一応本の紹介が順番に進んでいくので、話があっちいったりこっちいったりする要素が少ないのは整理しやすいです。これはメリットでしょう。 一方で、書き言葉に寄せすぎると文章が硬くなり、話し言葉に寄せすぎると軽すぎて、しかも冗長すぎるという問題があります。このちょうどよいバランスを探すことが現状の一番の課題ですね。 他の人の読書対談本をもう一度読み返してみてもいいもしれません。 14:00 NL: iPadアプリ「Procreate」を購入しました。1200円くらい。 描線のログを自動的に残してくれているようで、書き上げた後に動画を書き出すと、すぐさま動画が作れた。 動画をiMoveで編集して、Twitterに投稿したのが以下。 倉下 忠憲さんはTwitterを使っています 「トレーラー動画のテスト。 https://t.co/MpunxC0OJ5」 / Twitter iMoveの使い方がさっぱりだったので、かなり粗いけども、とりあえずこういう動画が作れるのはわかった。あと、1分はかなり長い。 時間の長さの調整でいうと、Keynoteで作るのもやはり一手だろう。とりあえず、次のバージョンを作ってみて、その出来栄えを試してから、Keynote版も検討しよう。 * * * keynote版も試しに作ってみました。手軽ですが、ファイルサイズが大きくなりがちですね。 倉下 忠憲さんはTwitterを使っています 「keynote版のテスト。 https://t.co/n8M2VTlCvB」 / Twitter 15:00 あとで読む: Kindle で購入した書籍をブクログへ自動で登録する 17:00 R-style: めっちゃ時間をかけて書きました。

告知記事を書く水曜日

作業記録の共有 発想工房のフッター画像を差し替える モーニング・キャンピング ニュースレター配信する? 『Spherize』+chap01原稿直し BCB+書きなめし かーそる第四号+原稿読み かーそる第四号+原稿修正 R-style+告知記事 TH+第一章素材だし 8:00 おはようございます。昨日Amazonに書影と内容紹介が入ったので、今日は告知記事を書きたいと思います。それ以外は、もろもろの作業を進めるくらいです。 発想工房のフッター: 発想工房の各ページの末尾に新刊の告知文を入れているのですが、書影が手に入ったので入れておきます。 1 2 3 4 5 .app:not(.presentation) .page::after { content:'2021年7月26日新刊『すべてはノートからはじまる あなたの人生をひらく記録術』!\A' URL(https://i.gyazo.com/822604329a5a86a0e3b7e59b8159b440.jpg); white-space:pre-wrap; display: block; margin-top: 5rem; padding: 1rem 0; text-align: center; border: solid #0003; border-width: 1px 0; font: 500 normal 1.8rem/1 sans-serif } OKです。 モーニング・キャンピング: 「強さとは何か」の理解 - 倉下忠憲の発想工房 9:00 ニュースレター: ブログ記事は重めなので、まずは気軽なニュースレターから書きましょう。 * * * 書きました。 20210707.新刊ページに書影と内容紹介が入りました - by 倉下忠憲@rashita2 - Rashita’s Newsletter

もろもろ作業を進める火曜日

作業記録の共有 『Spherize』+ブロックごとのファイルを作る 『Re:vision』+アレンジ版PDFを作成する かーそる第四号+最終epubをダウンロードする BCB+書きなめし 結城メルマガを読む NL+プロモーション計画立案 かーそる第四号+最終epubを確認する TH+第一章の素材集め R-style+未来に向かって進むこと Honkure+『ツイッター哲学』? ノートのノート更新 ブックカタリスト収録 7:00 おはようございます。今日も引き続きもろもろの作業を進め、その後は三体を読みます。 fragment:todoファイル表示のエラー: すべての作業記録から未処理をtodoを引っ張ってきて表示するスクリプトがうまく動いていない模様。処理済みにしたハズのtodoが表示され続けている。 一つひとつためしていく。まず、todoを表示させるファイルを直接編集してみる。 * * * 状態は変化した。つまりここは問題ない。ということは、すべての作業記録からこのtodoファイルを作るところが怪しい。 * * * スクリプトはちゃんと動いていた。単に作業記録の上部ではない場所にタスクを書いていて、それを終了済みにしたと思い込んでいて、でも終了にしていないからずっと表示され続けているだけであった。 モーニング・キャンピング: 毎日その日やることについて考える - Unnamed Camp ひさびさな気がしますね。 8:00 あとで読む: 明日のことよりもまず今日をちゃんと生きる | シゴタノ! 「駆け出す前に書き出せ」 思考を深める“メモ”の力と可能性 | ライフハッカー[日本版] PagePark 『Spherize』: 昨日の続き。本全体を4つのブロックにわけます。そのために、新しいファイルを作ります。 * * * 結局ファイルを5つ作り、倉下3パート、ゆうびんやさん2パートに分けました。ゆうびんやさんも3パートに分けるかは要検討。 まずは文字数のバランスから。 chap01:7800 chap02:6228 chap03:7739 chap04:5371 chap05:4020 均等、というわけではないがそこまでおかしいものではない(2倍以上の差はない)。chap03と05をくっつけてしまうと1万字を超えるし(倉下パート)、chap04を分割すると小さくなりすぎる(ゆうびんやさんのパート)ので、まず分割はこれで良い。 ただし、ゆうびんやさんがchap04を書き足して長くなるなら後半を06として分割することは検討しておく。が、とりあえずは、ここまま進める。 * * * ファイルの分割と共に、マークダウンのフォーマッティングも進めた。全体のタイトルがh1になるので、各chapのタイトルがh2で、旧連載タイトルがh3、記事内見出しがh4になる。h4はちょっと多いか。 ゆうびんやさんは記事内の見出しがないので、h3でまとまっている。倉下の記事は見出しがあるものとないものがあって、バラバラである。ややこしいかもしれない。 見出しをつける場合は、ゆうびんやさんに作業をお願いすることになってしまうので、ここは倉下の方で統一した方がよいだろう。あるいは、見出しが揃っていなくても気にしないか。 紙の本と違って、epubで本を読んでいると、見出しのレベルの違いがわかりにくいのであまり深くしない方がよいのはたしか(h5は使わないほうが良い)。 * * *

もろもろ進める月曜日

作業記録の共有 『Re:vision』+「はじめに」TCS かーそる第四号+紙版PDFのチェック 『Spherize』+原稿整形 BCB+書き直し ポッドキャストを聞く 9:00 おはようございます。本日は込み入った仕事はありませんので、かーそる第四号の最終チェックと、『Re:vision』を進めたいと思います。夕方以降は『三体』の続きを読みたいですね。 あとで読む: ♯4僕らは、何者でもなかった頃に聴いた音楽と、共に生きてゆく | 近内悠太「心と思考を整える哲学ラジオ」/ Voicy - 音声プラットフォーム 面白さを言葉にする方法|bxjp|note 非常勤講師を続けてきて|山口尚|note 『Re:vision』: まずは「はじめに」の執筆から。本の全体を説明する感覚です。 * * * 一つ前のsectionに簡単に戻れるようにしておく? * * * 1時間半ほどかけて、2200字の「はじめに」のラフを書きました。なんとなく形になったと思います。 かーそる第四号: 紙版のPDFを最終チェックします。 * * * いちおう大勢は問題なさそうです。細かい部分はさておくとして。 11:00 『Spherize』: 原稿データの整形を進めましょう(たぶん、その辺の作業をしていたはず)。 * * * すべての原稿ファイルをmdになおし、見出し記法を付けて回りました。 そこからいくつかのパターンでPDFを作ります。 * * * 倉下側で11個のファイルがあり、ゆうびんやさん側で9個のファイルがあります。これらをどう配置していくか。 まず、一つのファイルごとに交互に並べるやり方をしてみましたが、いかにもせかせかしている感じがしたので却下です。 となると、まず倉下パートで11個のファイルをすべて並べて、次にゆうびんやさんのパートで9個のファイルを全部並べる、という配置が考えられます。 これはまずまずのでき。ただ、「交互連載」感が若干薄れます。それでも良い、という判断はあるでしょうが、別パターンも検討してみたいところ。 * * * となると、『Re:vision』と同じように、ブロックタイプの進行が考えられます。4~5個程度のファイルをワンブロックとして、それを交互に並べていく、というやり方です。 * * * 原稿全体が32000字ほど。4で割ったら、ワンブロックが8000字ほど。そう悪くはない。 なんとなく『Re:vision』と同じように進めるのは面白みがないが、文章を読むときのリズム感はこの形が良さそうなので、まずはそれで原稿を整えるイメージを持ってみる。 『Re:vision』よりも、塊をイメージしやすいようにする。chapter、以外の言葉を使ってもいい。 * * * まずは、それぞれのブロックを担当するmdファイルを作り、そこに原稿を入れ込んでいく作業からですね。その辺は次回に。 BCB: 書き起こしたものをベースに書き下ろし直す作業(何か言い方が欲しい)。 * * *

ゆっくりしたい日曜日

作業記録の共有 Discord巡回 メルマガ読み返し メルマガ配信予約 かーそる第四号の作業 イラストの練習 レシートの整理 7:00 おはようございます。今日はメルマガの配信予約を終えたら、『三体』を読もうと思います。 push :オブジェクト指向におけるクラスの概念と情報整理ツールにおけるテンプレートの違い。 push : ウィンドウシステムからカードシステムへ push :「気になっている本」を定期的に紹介してみる? メルマガ読み返し; 読み返します。 * * * 読み返しが終わりました。かなりディープな内容になっております。続いて配信予約。 8:00 メルマガ配信予約: まずはまぐまぐから。 * * * 続いてnote。 * * * noteも予約が終わりました。ふ〜。 かーそる第四号: 追加の修正指示を頂きましたので、それを反映させます。 public:シゴタノ!:デジタルノートとトランスクルージョン | シゴタノ! * * * いろいろ作業しました。電子ファイルだけなら気にしなくてよい問題がいろいろ出てきます。でもまあ、そういうのも面白くはあります。 10:00 NL: プロモーション会議。何かしらのノートの写真一枚と、そのノートを題材にしたノートエッセイをいくつか書く? 11:00 妻の昼食準備 12:00 book:read:『三体 Ⅲ』 あとは、今日は本を読んで過ごします。 20:00 book:read:『三体 Ⅲ』 休み休み読みながら、上巻の250ページくらいまで読みました。一気に盛り上がってきたところでいったん休憩です。

メルマガを書く土曜日

作業記録の共有 メルマガ(前半) メルマガ(後半) 一週間の振り返り ツイートページ メルマガ「はじめに」「おわりに」 22:00~ ベックさんとポッドキャスト 8:00 おはようございます。本日はメルマガを書きます。あと、夜にBeckさんとのポッドキャスト収録があります。 NL: プロモーションのために動画を撮影する? たくさんのノートを紹介する動画? あるいはプレゼンテーションのスライドのような? あとで読む: 『人生を変える「超」独学勉強法』:全文公開 第1章の03|野口悠紀雄|note 『THE INEVITABLE』を読み直す。未来を形作る12の力|池谷和浩|note 斎藤幸平×大澤真幸「脱成長コミュニズムは可能か?」――『なぜ、脱成長なのか』『新世紀のコミュニズムへ』刊行記念対談(前編)|本がひらく Evernoteアップデート 〜これは使える!「タスク」機能🐘|Yukihiro🧸|note What is Object Oriented Programming? OOP Explained in Depth 9:00 メルマガ(前半): 書きます。 * * * 1時間ほどで1500字ほど書きました。いつもよりも密度の濃い文章を書いているので、時間当りの速度があまり出ませんね。本号は1万字みっちり、ではない方が良いかもしれません(読むほうも疲れそう)。 10:00 メルマガ(前半): 続きを書きます。 push :オブジェクト指向と梅棹のカード法/ルーマンのカード法 * * * 2700字まで。ゆっくりとした進捗です。 16:00 メルマガ(後半): つ、疲れた。とりあえず9000字ほど書けました。かなり密な話になったので、これくらいで良しとしておきましょう。一ヶ月の4週分をみっちりつかって、1テーマについて書いていきます。 一週間の振り返り: ツイートを読み返して、まとめていきます。 * * * ページ作成。 2021年07月03日までのツイートノート - Addless Letter 17:00 かーそる第四号: 先にかーそるの作業を行っておきます。

シゴタノ!を書く金曜日

作業記録の共有 シゴタノ!原稿 7月のメルマガ検討 NLの販促について NLの献本先リスト整備 NLの献本先リスト共有(送付日を聞いておくこと) Kindleの月替わりセールをチェック BCB+書き直し かーそる第四号+追加 7:00 おはようございます。本日はシゴタノ!を書き、あとは献本周りの作業をしたら残りはゆっくりしましょう。しばらくはあんまりあくせくしないモードで過ごしたいと思います。 push :純文学、ライトノベル、ハイ・ファンタジー、ハードSF あとで読む: 新連載「僕らの時代」、はじまります。|パナソニック_ソウゾウノート 「哲壇」|山口尚|note 和樂web編集部、ナレッジ共有に課題を感じたのでNotionを使い始めました|和樂web編集部|note 第330回 二分探索木のバランス(後編)|数学ガールの秘密ノート|結城浩|cakes(ケイクス) 8:00 シゴタノ!: 書きます。 * * * 書きました。今回はトランスクルージョンについて。日曜日に公開されます。 9:00 Kindle日替わりセール: Amazon.co.jp: はじめてのウィトゲンシュタイン NHKブックス eBook: 古田 徹也: Kindleストア TH: 献本リスト作成。機能頂いたDMの返信をリストにまとめて編集者さんに送付します。いつごろの送付になるのかも聞いておくこと。 * * * テキストファイルで整形して、メールで送信しました。 Googleドキュメントにも保存しておきたいところですが、住所を預かっているので若干心配ではあります。 * * * とりあえず、これでtodo.mdに書いてあるタスクはすべて終わりました。あとは、販促に向けての動きを考えていくことですが、それはもうNLの執筆タスクとは別物なので、別のファイルで考えるようにしましょう。 10:00 book:buy: 『無気力なのにはワケがある 心理学が導く克服のヒント (NHK出版新書) 』 『はじめてのウィトゲンシュタイン NHKブックス』 『暴走する能力主義 ──教育と現代社会の病理 (ちくま新書)』 11:00 妻の昼食準備など: 12:00 お昼はミラノサンドC。

ポッドキャストな木曜日

作業記録の共有 TN+「はじめに」 TN+稿成案再検討 TN+「はじめに」原稿送信 NL+献本送付可能かの確認 14:00~うちあわせCast BCB+書き下ろし書き直し 課題図書読書 イラストの練習 7:00 おはようございます。本日はうちあわせCastの収録日です。あと、昨日から固まりつつあったTHの「はじめに」を詰めようと思います。構成も再検討ですね。 あとで読む: 国内人気Podcast番組運営会社が資金調達 メディア関連ニュースまとめ2021/6/30|アヨハタ|note 8:00 TH: 昨日立てた流れをベースに、まずざっと文章を整えます。文章の精度はさておくとして、どういうことを書くのかを明確にさせるのが目標です。 * * * 時間はかかりましたが、とりあえず6000字ほどの原稿ができました。たぶんこのまま採用されることはないでしょうが、自分の言いたいことはかなり明確になりました。 あとは、これに合わせて構成を再検討するだけです。 11:00 妻の昼食準備 12:00 お昼はどんべい。 13:00 うちあわせCast: 収録です。 * * * 今回も1時間ちょっとお話しました。 publish:うちあわせCast:第七十五回:Tak.さんとノウハウを本で伝える難しさについて by うちあわせCast • A podcast on Anchor 16:00 TH: 全体の構成案を検討します。 紙ベースで進めてきたので、たまにはObsidianでやってみます。ウィンドウを分割できるのが魅力的です。 * * * だんだん混乱してきました。混乱というか、前のバージョンの構成と、今考えている構成と、その折衷案みたいな構成が頭の中で渦巻いていて収拾がつかない感じです。別の作業をしましょう。 * * * いったん編集者さんに原稿を読んでもらうことに。これ以上自分ひとりで考えていても埒があかなそうなので。 17:00 NL: 献本を受け取ってもらえそうな人に打診します。正直、あまり心躍る仕事ではないのですが(迷惑じゃないかな、という心配が先に立ちます)、それでも少しでも多くの人に目に留まってもらえるように頑張りたいところです。 18:00 TH: 編集者さんからのコメントをいただけました。おおむねこの方向で問題ないとのこと。とりあえずは、その方向で第一章に当たる原稿を書いて見ることになりました。これで一歩前進です。 19:00 book:read:end:『英語の読み方 ニュース、SNSから小説まで』 タイトル通り「英語の読み方」を提示した一冊で、読解の実況中継的な趣がある。ある程度英語の基礎が理解できている前提だが、そこからの次の一歩にちょうど良いレッスンとなりそうな本。

もろもろ進める水曜日

作業記録の共有 TH+「はじめに」の検討 『Spherize』+テスト原稿の作成 『Re:vision』+「はじめに」の検討 NL+献本送付可能かの確認 15:30~ zoomミーティング with Evernote 7:00 おはようございます。本日は15:30からzoomミーティングがあります。それ以外は、他のプロジェクトの作業を進めていきましょう。 あとで読む 特に時間の制限をせずに取り組む時間は大事だけど日々取り組むことを疎かにすべきではない – iPhoneと本と数学となんやかんやと 哲学者が示す新しい世界の見方 Vol.2ーー 千葉雅也 重要なのは多様性より多重性 (1/1) - T JAPAN:The New York Times Style Magazine 公式サイト 8:00 TH: 「はじめに」を再検討します。前回までは「さぐりさぐり」という感じでしたが、今は「このように進もう」がずいぶんはっきり見えています。それに合わせて(というかそれに添うように)文章を書いていくだけです。 9:00 スーパーで買い物&散歩。 10:00 push :可変性、多重性、あと一つ 15:00 TH: ずっとTHの「はじめに」について考えていました。でもって、ピンっとコンセプトが見えてきました。だいぶこれで書けそうな気がします。でもって、最初に立てていた全体のアウトラインもぎゅっと変わってきそうです。 まずは、「はじめに」を固めて、そこから促される全体の構造自体の再設計ですね。ようやく前進の兆しです。 zoomミーティング: Evernote社の人と、新しい機能などについてのミーティングです。 19:00 NL: 先ほど編集者さんから「校了」のお知らせをメールで頂きました。本作りの作業に関してはこれで終了です。あとは販促ですね。 21:00 TH: 「はじめに」の骨子が組み上がりつつあります。 「自分を動かす」技術の必要性 セルフマネジメントとは何か 原理・実践・自己理解 本書が提示するもの 自分の上司になる だいぶ自分が言いたいことが見えてきました。これをもとに文章を再構成します。

準備を整える火曜日

作業記録の共有 『Re:vision』+「はじめに」書き 『Re:vision』+chapの切り替え画像を作る 『Re:vision』+倉下のアウトライナーの画像を再作成する ブックカタリスト配信予約 かーそる第四号+画像の差し替え BCB+書き起こし(5分) 今後の動きを書き出す ぱだわんさんの記事を読む ポッドキャストを聞く 結城メルマガを読む 7:00 おはようございます。本日は雨ですね。今日は『Re:vision』の手入れを行います。あとは、7月からの動きの整理ですね。 妻が仕事がお休みなので夕方からは閉店がらがらするかもしれません。 fragment:WorkFlowyに置いておくと邪魔に感じるもの 着想のリストに、気になった本の書名を書き込んでおくと、わりと邪魔な感覚がある。これは別の場所に置いておくのがよいのだろう。WorkFlowyの別のリストに入れてもいいのだが、なんとなく別のツールが良い気がしている。 考えたいこと: メルマガ7月分の内容(自己啓発について) 『独学大全』から話を始める。自己啓発の闇について語りたい。さいごに来るべき自己啓発の形とは、という流れ。 NLの販促をどうするか。 ブログあるいはニュースレターをどう使うか。 ノートについてのエッセイを書いていくか。 ノートのtipsをまとめていくか。 「inbox」という概念も十分に検討できる余地のあること。他の用語も同様で、それを展開してみたい。 「編集」(edit)の中には、たとえば「移動」(move)があって、それだけでも十分検討余地がある。そうしたことも展開した* い。 普段使いの知的生産について考えたい。 beckさんのニュースレターに答える形で知的生産のシステム作りについて書きたい あとで読む: 結局みんなキャッキャウフフしたかっただけなのか - phaの日記 『Re:vision』: 「はじめに」を書いてみます。Tak.さんとのうちあわせを経て、なんとなく方向性が見えてきたのでそれをざっとまとめる作業です。 * * * まず、粗い800字を書きました。自分が書こうとしていることが明らかになった、くらいの進捗です。ここからさらに精度を上げていきます。 * * * chapterとchapterの切り替えが、あまりにも突然な感じがするという話が出たので、切り替えを明示するための画像を作成します。 * * * 一つの例として、以下のような画像をchapの間に挟むことに。 次のchap感では画像の配置が逆になっている感じです。とりあえず、これで様子見。 8:00 『Re:vision』: 続いて、倉下のchapで使っているアウトライナーの画像のできがよろしくないので、それをリテイク。 * * * 前のブラウザの設定では、スペルミスのチェックが入っていて、それが赤字を表示させてしまったので、同じ項目をWorkFlowyで再現します(なにせデイリー項目のスクリーンショットなので残っていないのです)。 Gmailを検索してみると、変更履歴のメールが見つかったので、URLなど打ち込みが面倒なものはコピペで済ませます。 * * * できました。 * * *