シゴタノ!を書く金曜日

シゴタノ!:デジタルノートテイキング ブックカタリストのメモ(功利主義) 『大橋さん、日記の』をHonkureに書く イラストの練習 フクロウのfavicon(icon)を作る 『ライフハックの道具箱』の誤字脱字修正版の作成 ランディングページと正誤表 ラベルの弊害:write パワハラ会議はなぜ可能か:write 何か新書を探そうと思っていたはず 楽しむこと:write インターネットと暗黒森林:write 課題図書読書 10:00 おはようございます。昨日は遅くまで頑張りましたが、まだ疲れが繰り越すほどではありません。本日はシゴタノ!を書き、他のいくつかの原稿を書き、とっちらかっている家事を片づけることにしましょう。 あとで読む Responsive web design tool, CMS, and hosting platform | Webflow シゴタノ!: まずはシゴタノ!から。デジタルノートテイキングの第一回というか第二回というかです。 * * * 2000字ほどを一時間ほどかけて書きました。やはり新しい連載は、文章をどう書くかがまだ定まっていないので若干時間がかかります。 あとで読む 「こたつ記事」は、足を使っても頭を使わない「ゲソ記事」より劣るのか? #ねほりんぱほりん - 合間縫う腑に落ちない音楽 あとで読む 無職が失業保険使ってチケット台本を80セット(約24万)買った話(理由)|本岡宏一|note 12:00 妻の昼食準備など 家の片づけ 13:00 book:buy:『アウトライナー思考法』 アウトライナー思考法: 〜自分だけの思考ツールを手に入れよう〜 | 小田 やかた | Kindle本 | Kindleストア | Amazon あとで読む 人生を肯定するために、他者に優しくあるために大切なものはユーモアと想像力|ニュー・ダッド あたらしい時代のあたらしいおっさん|木津毅|cakes(ケイクス)

ブックカタリストな木曜日

ブックカタリストの準備 ブックカタリストの収録 NL+3章 Evernoteのアップデート Evernoteの新機能の記事:R-style:write Evernoteプレミアムアカウントの変更 スケッチの練習 課題図書の読書 9:00 おはようございます。本日は、第三章原稿の送信予定日です。がっつり作業時間がとれたら大丈夫だと思いますが、ブックカタリストの収録&準備もあるので、なかなか難しいところ。 あとで読む 理想のワークスペースにぴったり合う棚をEMARFでDIYしてみた #PR|池澤 あやか|note あとで読む 新しいホーム画面で、誰も見たことのない Evernote へ | Evernote 日本語版ブログ NL: 可能な限り第三章を進めておきます。 * * * 1万2000字まで。かなり面白い原稿に仕上がっている感触があります。やった。 10:00 Evernoteプレミアム用のアカウントを変更 これまで使っていたアカウントのプレミアムをカットして、新しく作ったアカウントで登録することに。 Evernoteのプレミアムアカウントの切り替え - 倉下忠憲の発想工房 11:00 妻の昼食準備など 緊急事態宣言が京都にも出たので、妻の勤務時間もまた変わるかもしれませんね。 12:00 R-styleを書きます 新しいEvernoteのHomeについて。 新しいEvernoteの最初の一歩「ホーム画面」 – R-style あとで読む ネットメディアの編集を20年やっていて考えた「読みやすい文章」の本質|TAITAI|note 13:00 ブックカタリスト:準備 準備をかねて『存在論的、郵便的』をぱらぱらと再読します。 14:00 ブックカタリスト:収録 * * * アフターショーも含めて一時間三十分くらい話しました。 あとは、原稿作業だけです。 18:00 NL: 第三章を書き続けています。

第三章をずずずいと進めたい水曜日

NL+第三章+2500 NL+第三章+2500 NL+第三章+2500 NL+第三章+2500 『ライフハックの道具箱』+ランディングページ作り フクロウのfavicon(icon)を作る スケッチ練習 課題図書読書 9:00 おはようございます。本日は特に予定らしい予定もないので、NLの第三章にかかりっきりになりましょう。 明日中に編集者さんに送信できるようにするのが目標です。 あとで読む 「note」が「BASE」と資本業務提携、協業と“炎上”を経た今後を代表が語る | DIAMOND SIGNAL NL: 第三章を書き進めます。 * * * 2700字ほど書けました。2500字区切りで進めていきましょう。 10:00 『ライフハックの道具箱』: ランディングページを作ります。でんでんランディングページのテンプレートを改変して使わせていただきます。 11:00 NL: もう2500字続けます。 12:00 妻の昼食準備など 13:00 NL: 第三章の原稿を進めます。 19:00 NL: 延々と第三章の原稿を書いて、取り合えず8000字まできました。 基本的に書いているだけなので、特に記録に残すようなこともありませんが、α稿から直近の稿まであったのに、この稿ですっぱり抜け落ちる要素が出てくるのが面白いところです。 22:00 NL: 第三章、とりあえず1万字分までは書けました。分量的には2/3くらいですが、それ以前に第三章の骨子が固まった感触があります。多少の変更はあれど、あとは文章を増やして精度を上げていけば書き上がるという確信があります。こうなったら、大丈夫です。 本日の振り返り 本日は、NLの第三章にかかりっきりでした。それ以外のことはほとんど何もやっていませんが、おかげでかなり固まりました。明日中に仕上がるかどうかはともかく、完了に向けて進んでいけるところまでたどり着きました。 『ライフハックの道具箱』周りの作業がずんずん積み上がっていますが、とりあえずは気にしないようにしましょう。 明日は第三章の仕上げと、またまたポッドキャストの収録予定です。 というわけで、本日はそろそろ閉店がらがらです。 お疲れさまでした。

うちあわせCastな火曜日

固定ツイート更新 NL+第三章+ うちあわせCast収録 イラスト練習 課題図書読書 ランディングページ作成 12:00 すっかりお昼ですが、おはようございます。午前は雪やらなんやらでバタバタしておりました(ちなみに、私が住んでいる地域はめったに雪が降りません)。 というわけで、今日はNLの第三章をばばっと進めつつ、うちあわせCastの収録を行います。 あとで読む ネットいじめ撲滅アプリReThinkのアプローチが興味深い|徳力基彦(tokuriki)|note あとで読む デジタル世界にほぼつながらず日本を歩いたら、“退屈”で素晴らしい旅になった(前篇) | WIRED.jp 『ライフハックの道具箱』:販促: 固定ツイートを変更。 倉下 忠憲さんはTwitterを使っています 「【新刊告知】ライフハックツールのカタログを作りました。定番や人気のツールを棚卸して並べてあります。ライフハックという分野に興味を持った方や、さまざまな情報をフォローアップしたい方はぜひどうぞ→『ライフハックの道具箱 2020年版』https://t.co/te6EocyWrN https://t.co/Ak4P5ifwEP」 / Twitter NL: 第三章の原稿を進めます。なんとなく、前の続きからというよりは、冒頭部分を書き換えたい気分になっています。ですので、まずはそこからチャレンジ。 あとで読む 「自分の手で少しずつ、つくりつづける」より あとで読む 新聞を読んで「スカッとした」?記事バラ売り時代の悩み:朝日新聞デジタル あとで読む コンビニ各社 フランチャイズ契約更新期に 対応迫られる | NHKニュース あとで読む 「自分を変えたい」のなら、人間を超越せよ! 江永泉・木澤佐登志・ひでシス・役所暁『闇の自己啓発』1月21日発売|Hayakawa Books & Magazines(β) 14:00 うちあわせCast収録です。 * * *

告知して後はゆっくりしたい月曜日

NL+TCS NL+第三章の流れを再検討 新刊の告知記事をR-styleに書く メルマガツイート 新刊の販促に必要な作業をリストアップする イラストの練習 課題図書読書 『大橋さん、日記の』をHonkureに書く 9:00 おはようございます。今日は原稿書きと、新刊の告知作業がありますが、昨日バタバタしてしまったので、それが終わったらゆっくりしたいところです。 push 僕らをつなぐ呪文はjoy push 合い言葉は楽しさ push 世界を楽しむ push 言葉と遊ぶ、世界を楽しむ、道具を作る 10:00 気持ち的には、告知記事を書くほうに向いていますが、とりあえず習慣化のために執筆作業に天秤を傾けましょう。 NL: 第三章β稿を続けます。 * * * 2000字ほど書き足して、5500字まで。少し足りませんが、とりあえずはOKです。 11:00 妻の昼食準備など 12:00 R-styleを書きます: * * * 書きました。 新刊『ライフハックの道具箱 2020年版』が発売されました – R-style 13:00 新刊の販促活動: 新刊の販促活動に必要な行動を考えます。 固定ツイートを変更する ランディングページを作る? ポートフォリオを更新する R-styleの著作リストを更新する GitHubにリポジトリを作る? あとで読む 独学へといざなう 分断時代を予言した歴史家の思考法|NIKKEI STYLE

ゆっくりしつつポッドキャストな日曜日

KDPへの再アップロード 15:00~ 臨時うちあわせキャスト アレクサに頼めること slack巡回 シゴタノツイート 書きたいことメモの整理 チェックリストアプリを作れないか? イラストの練習 10:00 おはようございます。本日も寒いですね。 今日は午前中にメルマガを配信し、午後からは臨時のポッドキャスト収録です。 KDPサポートからメール どうもepubファイルのcover,jpgに破損があるらしく、それが原因だった模様。 とりあえず、この問題から解決にあたります。 * * * まず、.epubファイルを.zipに拡張子を変えて解凍してみる。 すると、普通は一ファイル二フォルダくらいの構成になるのだが、「mimetype」のファイル一つしか出てこない。こりゃだめだ。 これがRe:viewで作ったもの全般に起こるのか、それとも今回だけなのかは、どうやって調べるか。 普段Re:viewでepubを作っているメルマガの原稿を解凍してみればいい。 同じようにファイル一つしか出てこなかった。なるほど。 * * * いったん、Re:viewとKDPで検索してみる。 Amazon Kindleの電子書籍を作成する方法 | ある計算機屋さんの手帳 Re:VIEWでEPUBを出力してmobiに変換する。 - 青空な日々 epub直接ではなく、mobiを経由するという方法がいくつか見つかった。 あるいは、まず間違いなく大丈夫であるでんでんコンバーターを利用するか。 Re:viewの記法とマークダウンの記法は同じではないが、置換すればだいたいは対応できると思う。文字数も今は10万字以内だ。 さて、どうするか。 mobiを作ったとして、そのmobiファイルが破損していないかをepubのように調べられないば、今回のようなトラブルが起きたときに、また時間がかかる。epubで一発ならば、問題ない。 KDPの登録画面では、きちんと閲覧できたいたから大丈夫だと思っていたが、その論法は通用しないらしい。 * * * とりあえず、Kindle Previewをインストールしてmobiを作ってみる。 * * * 作ってみたら、「出版にはもとのepubファイルを使ってね」と警告が出てきた。なんじゃそれ。 ということは、メルマガのepubファイルはRe:viewで良くても、出版のepubファイルにはRe:viewは使えない、ということだろうか。 ふむ。 * * * review/customize_epub.ja.md at master · kmuto/review · GitHub ただし、Re:VIEW の生成する EPUB は、ファイルやフォルダの構成、スタイルシートの使い方などにおいて電書協ガイドラインには準拠していません。 準拠してないんか〜〜い。じゃあ、ダメじゃん。

メルマガを書く土曜日

メルマガ(前半) メルマガ(後半) メルマガはじめに Dropboxのメール統合機能:scrapbox substackのカスタマイズ機能:scrapbox 10:00 おはようございます。本日は土曜日なのでメルマガを書きます。 book:buy:『発的隷従論』 (ちくま学芸文庫) Kindleで購入。 あとで読む Slowly Falling In Love With Notion | Brad Frost メモとして起きたものがタスクになるのか、タスクとして起きたものがメモになるのか メルマガ(前半): 今週は、一年のテーマの後半について書きます。 * * * 2時間ほどで、5000字ちょっと書きました。前半はOKですね。 12:00 お昼はカツサンド。 長めの休憩。 15:00 メルマガ(後半): 引き続き、テーマについて。 * * * 一時間ほどで、3000字弱書きました。8000字ほど。あともう一記事でOKです。続けましょう。 16:00 メルマガ(後半)続けます: 書きます。 * * * 1500字ほどの短い原稿を一つ。あともう一つだけ書きます。 * * * 1000字ほどの短い原稿を書きました。トータルで1万500字ほど。これでOKです。 あとは「はじめに」ですね。 17:00 メルマガ「はじめに」: 書きます。 * * * 書けました。 18:00 Movie:AmazonPrimeVideo:『ザ・ファブル』 殺さない殺し屋、という作品らしいです。とりあえず観てみます。 * * *

シゴタノ!を書く金曜日

シゴタノ!更新 NL+TCS イラストの練習 課題図書読書 The Fisrt takeという新しい体験:メディア論:write 消えゆくサイドバー :やがて悲しきインターネット:substack:write 「考えなくていい」についての反論:メルマガ:write インターネットはマスメディアになるための装置ではなかった:substack:write ブックカタリスト第三回の読書メモを作る:write 8:00 おはようございます。極さむです。 本日はシゴタノ!の締め切りなのでまずはその原稿から書いていきましょう。午後からは妻の病院のつきそうになりそうなので、できるだけ午前中に進めたいと思います。 とりあえず、朝一に確認したもの。 昨日の作業記録ファイル ファイル全体からアイデアメモだけのgrep 2021年の手帳 9:00 アイデアメモ整理 push マンダラート型のOSはありえるか push カルトはパワフルで楽 push 4つのリスト push 骨太な意見は、だいたい皆同じで皮や肉が異なる(味わいもそこから生まれる) push っぼさとは何か あとで読む 現在購読しているメールマガジン | Hacks for Creative Life! 10:00 シゴタノ!を書きます 今年から新しい連載を始める予定です。さらにそれをあとで本にまとめる予定もあります。シゴタノ!では初の試みです。頑張ります。 push デジタルノートクッキング

ブックカタリストな木曜日

ブックカタリスト準備 シゴタノ2020年の連載について考える NL+第三章アウトラインの整理 NL+TCS 編集者さんにメール 「2021年の手帳とわたし」記事に関して何か書く :write Beckさんへのメールを書く(目標の段階的な設定について):write イラストの練習 課題図書読書 9:00 おはようございます。本日第三章送信の予定でしたが、ぜんぜん終わっていないので編集者さんに連絡を入れつつ、原稿作業を進めましょう。 あとは、ブックカタリスト(倉下のターン)の収録日ですので、その準備も進めておきます。 NL: 第三章のアウトライン再検討を続けます。 あとで読む 2021年の手帳とわたし * * * 二時間ほどボードを触っていました。 12:00 妻の昼食準備など 体調が悪そうなので、心配です。 あとで読む プログラミングスクールに通うくらいならこの本を読め10選 - ニート向けソフトウェアエンジニアリング塾 遅れる旨を編集者さんにメールします これまですごく苦手だったんですが、ここ最近意識してやっていると、ちょっとずつ慣れてきました。たぶんいいことです。 あとで読む 0009 : バックペインでルーティンブレイク/優しさに涙 - Radio87 - Beck‘s Hacks Letter 13:00 アイデアノートの閲覧 今作業記録を「push」で全体検索してみましたが、いかにも手帳を読み返している感じになりました。とても良いです。 ブックリスト用のメモ とりあえず、軽くだけ書き起こしと書き抜きを行いました。 『ゲンロン戦記 「知の観客」をつくる (中公新書ラクレ)』 - 倉下忠憲の発想工房 まだまだ不十分ですが、とっかかりとしては悪くありません。 あとで読む 「独学大全」読書猿さんインタビュー 学ぶとは、生い立ちや境遇から自由になる最後の砦|好書好日

原稿を進める水曜日

NL+第三章アウトラインのリビルド NL+TCS 「ライフハックニュース」を作る 「ライフハックブックガイド」を作る イラストの練習 課題本読書 一年の目標を吟じる :write 10:00 おはようございます。本日からNL第三章のβ稿に入ります。その前に、アウトラインの整理からですね。 push 国営のクレジットカードがあるとしたら? push わらしべ長者をさらに進めると? Scrapbox「知的生産の技術」の整備: ライフハックニュース - 知的生産の技術 このページにニュース的な情報をリンクさせていく。 ブックガイド - 知的生産の技術 このページに関連書籍情報をアップデートしていく。 本当にびっくりしたのだけども、同じコンセプトで同じタイトル、ただ英語表記なだけの同じページをすでに作っていた。 BookGuide - 知的生産の技術 しかし、まったく更新されていなかったので、ピン留めするページを上にしておいて、こちらは漂わせておく。 NL: 第三章β稿用のアウトラインリビルド。WorkFlowyで作業します。 * * * α稿用のアウトラインの方が自由に考えられる気がするが、あまりそういう感じはしない。むろん、α稿の方が自由に書けるのだが、それは考えていることとイコールではない。むしろ、自由に(というか地に足がついた上でのびのびと)考えられるのはα稿→β稿時のアウトライン作成である。 検索結果を構造化することは(いまのところ)できない :デジタルノート あとで読む 自分の手で少しずつ、つくりつづける 12:00 メモでパス回し :一分間知的生産の技術 book:read:GEB p.36から読みます。 * * * 人間が行う推論はアルゴリズムであり、定型化できる。しかし、アブダクションはどうだろうか。人間は「こうであるかもしれない」という仮想的な現実を想像することにより、他の生物や機械との差異を有するのではないか。 人間の文明の進歩は、あるいはもっと限定的に人間の意識が欲している方向は、無矛盾なものを作り上げること、あるいは矛盾を削ぎ落としたものを作り上げていくことであった。しかし、そんなものは理論の中にしかないし、なんなら理論の中にすらないかもしれない。矛盾を多き存在、汝の名は人間なり。