ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 discord巡回 メルマガ読み返し メルマガ配信予約 検討+かーそる発売日をどうするか 検討+サイン本プレゼントをいつ実施するか 7:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げたのちはゆっくりする予定です。 とは言え、いろいろ考えることはあるので、その辺を考える作業をするかもしれません。 publish:シゴタノ!:○月○日買った本、みたいな情報整理について | シゴタノ! メルマガ読み返し: * * * 読み返し終わりました。 8:00 メルマガ配信予約: まずはまぐまぐから。 * * * 続いてnote。 * * * 終わりました。 12:00 POP作り: お隣さんとのPOP - 倉下忠憲の発想工房 つい手が滑って作ってしまいました。 push :言葉通りにしか言葉を受け取れない、という状況はいかなるものか。 21:00 book:read:『人生ミスっても死なないで、旅』: 今日はこの本をずっと読んでいました。全体が400ページほどで330ページまで読みました。 面白い本なのですが、だいぶクセが強いです。シングルモルトウィスキーのように好みがはっきり分かれる本だと思います。 本日の振り返り: 本日はメルマガを配信した後は、ずっと読書に明け暮れておりました。 あと、かーそるの原稿の準備が整ったのでいつ出版するのかと、新刊のプレゼント企画の応募締め切りをいつにするか、みたいなことをちょっと考えました。 加えて、ポッドキャストの予定なんかも新規発生しました。 まあ、ぼちぼち進めていきましょう。 というわけで、本日はそろそろ閉店がらがらです。 お疲れさまでした。仕事終わりの妻を迎えに行ってきます。
メルマガを書く土曜日
作業記録の共有 メルマガ(前半) メルマガ(後半) 一週間のツイートまとめ ツイートノート作成 メルマガ「はじめに」「おわりに」 ニュースレター+見本到着 8:00 おはようございます。夢で新刊のカスタマレビューが星5の三倍以上星1ついている状況に遭遇しました。かなりメンタルにきますね。 とりあえず今日はメルマガを書きましょう。 fragment:kakau: 新しい感覚のエディタ。 Kakau 使ってみた感じ。 倉下 忠憲さんはTwitterを使っています 「少しだけ触ってみた。アウトライナーモードでない場合はエディタっぽい感じ。」 / Twitter 可能な操作が多いので、まずその点で戸惑う。まあ、慣れていないだけな部分は多いだろう。見た目はアウトライナーっぽいのだが、実際はテキストエディタに近い。 メルマガ(前半): まずは午前中に前半が終えられるように頑張ります。 * * * 1時間とちょっとで、2600字。まずまずの進捗。 あとで読む: 話せない男性の脳波を完全な文章に「翻訳」 世界初の装置開発 米 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News 10:00 NL: 新刊の見本が到着しました。 やった! サイン本プレゼント企画などもやりたいのですが、まずはメルマガを書かないと。 16:00 メルマガ(後半): 休み休み書きながら、なんとか9200文字書き終えました。 一週間のツイートの振り返り: ツイートを振り返ります。 push :名ばかり自由 * * * ページを作りました。これ、タスクを分ける必要があまりないですね。来週から合一にしましょう。 2021年07月17日までのツイートノート - Addless Letter fragment: ターミナルのcdコマンドで、cd - とすると、一つ前のディレクトリに戻れることを覚えた。 17:00 メルマガ「はじめに」: 書きます。 * * *
法事な金曜日
作業記録の共有 かーそる第四号+共有できない問題 シゴタノ! TH+01TCS BCB 7:00 おはようございます。今日は法事イベントがあるので、だいたいそれで手いっぱいになりそうです。 なので、そこまでの時間でどれだけ原稿を進められるのかがポイントですね。 かーそる第四号: Tak.さんを編集者にjoinするやりとりがうまくできていないので、その対応から。 * * * まったくどうにもできなかったので、BCCKSさんに連絡して対応してもらうことに。 こちら側でできる操作があまりに少ない。 8:00 倉下の活動紹介: 結城先生が以下のようなページを作り、定期的にツイートされているので、自分もそれを真似してみたい。 結城浩はこんな活動をしています。|結城浩 * * * シゴタノ!: まずは締め切りのある仕事から。 * * * 書きました。今回もデジタルノートについて。 日曜日に配信されます。 16:00 さて、作業再開です。 かーそる第四号: 共有にもう一度チャレンジ。 * * * 今度はうまくいきました。 fragment:普通なことを言う哲学者 天才哲学者マルクス・ガブリエルが語るコロナ後の未来と倫理【報ステ×未来を人から 完全版】【未来をここから】【Markus Gabriel】 - YouTube 個人的に、哲学者というのは「あたり前」の外側にあることを思考することで、私たちの固定観念を揺るがせてくれる、みたいな役割を感じるのだが、上の人はごく「あたり前」のことを言っているので、なぜ評価されているのかがちょっとわからなかった。 BCB: 第一回のアフタートーク(001-02)のファイルをチェックします。 このファイルはまだ、音声が書き起こされているだけなので、まずはどちらの発言なのかを区別するところから。 * * * アフターは24分ほどのファイル。まずは会話の切り分けを終わらせました。 17:00 テキストボックス: 思いついたのは、読んでいる本の画像を表示しておき、それをクリックしたらKindleでファイルが開く、だけでなく、この作業記録に、book:read:hogeという記述が追記される、という機能。 Pythonを走らせられるなら、なんてことはない。当日のmdファイルが特定できたら可能だし、ファイルの命名規則は日付データのみによっているから難しいことはない。 でもって。 読書だけでなく、プロジェクトに関しても同じ考え方が使える。コミットしているプロジェクト名を並べておいて、それをクリックしたら、作業記録にそれが記載される。さらに、そのワークスペースがVS Codeで開く。 このアイデアは、以前考えていた、「リストから作業を選ぶと、自動的にその作業名が作業記録に追記される」という機能を実現できる。当初は、そうした管理のためのリストを作って、どうにか挿入しようと考えていたが、ぜんぜん別の方向から解決のきざしが見えてきた。これだからアイデアというのは面白い。 テキストボックスの方で、たとえばクリックしたら順番が変わる(一番上に行く、ないしは下に行く)みたいなことをすれば、動的にそのリストを動かしていくことができる。 これは探究しがいのあるアイデアではないか。 19:00 TH: 少しだけ文章を書きます。 * * *
原稿を進める木曜日
作業記録の共有 テキストボックス作成 テキストボックス作成2 TH+第一章後半の素材整理 TH+第一章のアウトライン作成(提出用) BCB+01(できれば最後まで) 『Spherize』+cell01 TH+第一章のα稿ファイルを作る TH+第一章のこれまでの素材リストを比較する たてがみさんへのアンサー記事を書く 8:00 おはようございます。本日はうちあわせCastはお休みなので、ばりばり原稿を書きます。とりあえずTHの原稿を編集者さんに送信する日ですが、ぜんぜんできてないのでアウトラインだけ作って、それを送信しようと思います。 テキストボックス: この自作ツールの良さは、情報を均一に表示させなくても良い、というところだろう。たいていの情報ツールは、そのツール下においてフォーマットが統一される傾向にある。そこからの逸脱がいくらでも可能である、という点は大きい。 とりあえず、今日はMacに保存してある断片的なファイルを開くためのリンクを作成しよう。 * * * リンクを追加するだけだったので、簡単に実装できた。でも、リンクがあるだけ。 ファイルの中身を示すことができたらもっと良いかもしれない。 * * * VS Codeを開くことができるのだから、その他のファイル、アプリケーションだって開くことができる。 一番有望なのは、やはりPDFだろう。epubもか。 何かしら「読みかけ」があったときに、ワンアクションすればここにappendされる、というのはどうか。 * * * やはり、dashboard的なものは、種類の異なる情報を一望できる、という点に魅力があるのだろう。そこを外さないようにしたい。 9:00 TH: 第一章の後半部分を検討します。文字数がどれくらいになるのかもまったくわかりませんが、とりあえず膨らませられるだけ話題を展開していきます。 * * * iPadで要素を検討し、それが終わったので、WorkFlowyに書き込みました。前半部分はいじっていないので、前回の項目を複製して、後半部分だけ付け足した格好です。 これでだいたいできた気がします。あとはもう書き下ろすだけですね。一週間ほど時間を見積もればOKだと思います。 * * * WorkFlowyの項目を編集者さんと共有しておきました。でもって一週間遅れる旨を連絡しました。あとは少しずつ書いていくだけです。 10:00 BCB: 01を続けます。できれば今日中に最後までいきたいところ。 * * * Line 220まで行きました。これ以降はメモ行なので、とりあえず本文の一週目は終わりました。 難しい内容を書き直すことも少々厄介ですが、それ以上に「どれだけ砕けた表現を残すのか」が編集者的視点で難しい問題になりそうです。 11:00 妻の昼食準備など 12:00 お昼はカレーヌードル。 15:00 背後から睡魔に襲われて仮眠しておりました。 テキストボックス: メインページに、動的なコンテンツを表示することについて。 ローカルにあるテキストファイルの一覧を表示させる場合、どのように実装するのがよいか。ファイル一覧をcgiで取得して、そこからJavaScriptでDOM生成をするか、あるいはcgiで直接HTMLをprintしていくか。 printする場合は、このページそのものを.htmlファイルではなくcgiが生成することになる。Pythonのコードの中でprintを書き、そこでhtml要素を配置していく。 その場合、直接htmlやらheadやらをコード内に書くのは管理がダルいので、ページの要素ごとに区切ったファイルを用意しておき、それを読み込む、ということになるだろう。簡単に言えば、headからbodyまでの部分と、それを閉じる部分をファイル化しておく。でもって、その中身については、python内部で動的に生成する、というもの。 その場合、中身の書き換えなどはどうなるか。body内部を消去して、もう一度生成コードを走らせればOK? JavaScriptでDOMを生成する場合は、htmlファイルはそのままで良い。haedの部分でcgiを走らせて、ファイル一覧を取得して、その情報からDOMを生成すればいい。 この場合、外部cgiを走らせた結果を取得する方法がわからないといけない。 CGI(Python) ディレクトリ内ファイル一覧表示(listdir)
原稿を進める水曜日
作業記録の共有 TH+第一章素材確認 BCB+ 01書きなめし 『Spherize』+cell01の読み返し 本屋に行く(日本哲学、中央公論、アメリカの思想、さぼる) うちあわせCastの確認 ルーマンのテキストを読む テキストボックス+次なる一歩(新規作成?) レシート入力 8:00 おはようございます。プロジェクトの気持ち的な整理が終わったので、あとはバシバシ作業を進めて行くだけですね。ここからは、なるべく毎日にリズムを作っていくことを意識します。 push :たとえば大ざっぱな人は大ざっぱな手法を好むだろうし、神経質な人は神経質的な手法を好むだろう。でもって、その手法はそうした性質を助長するのではないか。 TH: 第一章について考えていることを整理します。順番的にはアウトライナーのターンですが、もう一度iPadを取り出します。 * * * 少しだけiPadに書いたのち、WorkFlowyを立ち上げました。 * * * 11:00 妻の昼食準備など: 12:00 お昼は牛丼 13:00 本屋さんに行きます。 book:buy: 『アメリカを作った思想 ――五〇〇年の歴史 (ちくま学芸文庫)』 『中央公論 2021年 08 月号』 『サボる哲学: 労働の未来から逃散せよ (NHK出版新書 658)』 『日本哲学の最前線 (講談社現代新書)』 ルーマンによるslip-box解説: Communicating with Slip Boxes by Niklas Luhmann 読みます。 14:00 book:read:『中央公論 2021年 08 月号』: 読みます。 『中央公論 2021年8月号』を読む - 倉下忠憲の発想工房
状況を整理する火曜日
作業記録の共有 プロジェクトの整理 TH+第一章流れの確認 結城メルマガ読む ニュースレターを書く NL:契約書の確認 電撃文庫新刊チェック 気になっている本チェック BCB+書きなめし ノートのノート 8:00 おはようございます。本日からTHを本格的に進めていく予定ですが、現状いろいろプロジェクトやら考えることがごちゃごちゃしちゃっているので、まずはそれを整理するところからはじめましょう。 9:00 fragment:プロジェクトの整理: 複数のプロジェクトが並行して走っていて、それらが混沌とし始めているので、それを少し整理する。 まず、中心となるのがTH。出版社さんとの企画であり、締め切り的概念も存在するので、これを毎日の中心(あるいはhead)におく。具体的には一定の目標を決めて、毎日その進捗を出していく。 基本的な進め方はバザール執筆法であり、前回と同様の部分が多いだろうと想定できる。だから、これはあまり悩む必要はない。一日あたりの無理のない進捗の目標を立てることと、日々のアイデアをうまく拾っていく仕組みがあればOK。 上記に加えて、sub的なプロジェクトがいくつかある。 かーそる第四号/おーぷん・かーそるの準備 『Re:vision』/『Spherize』 BCB さらに、より補佐的なプロジェクトもある。 NL販促 メルマガ過去原稿の切り出し さらに、プロジェクトと趣味のハーフもある。 テキストボックスの開発 これに加えて、僕らの生存戦略を進めたり、エッセイを書いたりといった次の本を見据えた動きもやっていきたい。 うん、無理だ。やろうとしていることが多すぎる。なにせ、ここに読書やらポッドキャストやらも入ってくるのだから。 * * * 一日という箱、一週間という袋、というイメージを持つこと。 * * * 主要なことを行っておけば、sub以下のことはあまり気にしないこと。すべてを等価に扱わないでよい。 * * * いったんアウトライナー書き出す。 ただし、これはこのままは置いておかない。「処理」していく。 イベントの話はスケジュールに移動。ポッドキャストなどの定期のものは(忘れようがないので)そのまままるっと削除。読書も消す。 主要なのは上の項目だが、扱いがややこしいのは下の項目なので、先にそちらを「処理」する。 「テキストボックスの開発」は最近進めていることで、やっていることを思い出せればいい。最悪作業中のファイルがエディタのタブで開かれているだけの刺激(リマインダ)でも十分。 「メルマガ過去原稿の切り出し」は毎日思い出す必要はないが、時間が空いたときなどに、「そうだ、メルマガ原稿を切り出そう」と思い出すくらいはしたい。 「テキストボックスの開発」は、WorkFlowyのHome直下に項目を作った。そこに、メモとして作成したScrapboxのページリンクを加えておく。 では、「メルマガ過去原稿の切り出し」はどうするか。よく項目を眺めてみると、これは「エッセイを書く」「小説を書く」「『僕らの生存戦略』を進める」などと近しい扱いではないか、と気がつく。絶対やらなければならないもの(プロジェクト)ではなく、毎日やることでもなく、しかし、たまに着手できたら、人生が少しハッピーになりそう、というもの(名称不定)。 プロジェクトではない、のでアマジェクトと呼ぼう。あるいはプロ-エピ、でエピジェクトでもいいが、エピジェネティクスと混同されそうなので、明らかにライバルがいない「アマジェクト」でいく。 そもそも、プロジェクトとはどういう意味か。 という脱線はさておいて、アマジェクトの管理はどうするか。プロジェクトはWorkFlowyのHome直下でよい。習慣化されている定期的なプロジェクトは管理の必要すらないが、アマジェクトは非定期であり、感覚が空くのでそうはいかない。しかし、アマジェクトであるので、かっちりとした管理は合わない。 一番簡単なのは、WorkFlowyのHome直下ではない場所にリストを作っておくこと。WorkFlowyではない場所が良いかもしれない。それこそ、テキストボックスの中とか。 現状はただのテキストだが、たとえば特定のテキストファイルをVS Codeを開いたり、特定のワークスペースをVS Codeで開いたりはすぐにできる。とりあえずこれで良しとする。 * * * 厄介なのが「ノートエッセイ:NL販促」。本が発売したあと、週一回くらいのペースでノートについてのエッセイを書いていく、という漠然とした計画。内容も頻度もメディアもまったく決まっていない。決まっていないものを按配できるはずもない。
THを進めはじめる月曜日
作業記録の共有 TH+第一章素材だし TH+第一章流れ確認 BCB+書きなめし 『Spherize』 13:30~ iPad Workerのゲスト出演 かーそる第四号+修正 8:00 おはようございます。今日はTHの執筆を本格的にスタートするのと、あとは午後からポッドキャストでのインタビューです。それ以外にももろもろのプロジェクトを進めていきましょう。 目標は、ある程度毎日安定的に回せるルーティーンを確立することです。 publish:WRM:読み手にギフトを贈る/人文的実用書に向けて|倉下忠憲|note 9:00 TH: iPadにざっと書き出した素材群を、いったんアウトライナーに移します。 * * * とりあえず書き並べましたが、どんな話になるのかまったくイメージできませんね。 さて、ここから次の一歩をどうするか。 重要そうなキーワードを選んでみる? 仮のアウトラインを作る? マインドマップ的なものでまとめる? * * * iPadに書き出してみます。 ここまでの流れはそれほど悪くはありません。ここからどうつなげるか。 * * * 次の章が「一日のリストを作る」なので、一枚レシート法の話がその接続になりそう。つまり、この章ではタスクリストの話ではなく、あくまで備忘のためのメモの話に限定する。 * * * 上の手書きメモを見ながら、さらにアウトライナーで新規項目を立てて、そこでアウトラインをまとめてみる。 スクリーンショット 2021-07-12 10.25.33.png * * * 一つの章にあまり話題を詰め込まないようにする。章立てが増えても、できるだけコンパクトにまとめる。 * * * いくつか流れに沿わない項目が出てきた。それを加味して、もう一度流れを検討すること。 11:00 テキストボックス: 結城先生が面白そうなことをしておられたので、真似してみる。 詳しくは以下の連続ツイートを参照のこと。 (1) 結城浩さんはTwitterを使っています 「結城が最近作っているmd.privateという自分用のWebサイトの話を書きます。 ・.privateのこと ・md.privateのこと ・ツール(Ulysses→VSCode) ・テキスト(雑文、メルマガ下書き、定型文)」 / Twitter * * *
ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 メルマガ「はじめに」「おわりに」 メルマガ読み返し メルマガ配信予約 8:00 おはようございます。昨日は突然の来客があったので、そのまま閉店してしまいました。とりあえず、今日は昨日書いたメルマガの読み返しと、配信予約ですね。 その前に、書けなかった「はじめに」を書かないと。 publish:シゴタノ!:タスクをタスク以外と共に | シゴタノ! メルマガ「はじめに」: 書きます。 * * * 書けました。 9:00 メルマガ読み返し: 読み返します。 * * * 終わりました。続いて配信予約。 メルマガ配信予約: 配信予約作業を行います。まずはまぐまぐ。 * * * つづいてnote。 * * * 無事終わりました。 book:buy: 『ロゴのつくりかたアイデア帖"いい感じ"に仕上げる65の引き出し』 21:00 ほぼ寝て過ごしておりました。だいぶ疲れが溜まっていた感じですね。 かーそる第四号: 微修正の反映。 本日の振り返り: 本日はメルマガを仕上げて、あとは本当にゆっくりしておりました(だいたい寝てた)。明日からまた頑張りましょう。 というわけで本日はそろそろ閉店がらがらです。 お疲れさまでした。
メルマガを書く土曜日
作業記録の共有 メルマガ(前半) メルマガ(後半) 一週間のツイート振り返り ツイートページ作成 メルマガ「はじめに」「おわりに」 8:00 おはようございます。本日はとりあえずメルマガを書きます。時間があれば、THの素材出しを続けましょう。 * * * 昨日、プロモーション周りの作業を終えて、気になっていたことが消化されたのか、夜はずいぶんとぐっすり眠れました。脳は無意識でも気になることを処理し続けていることがよくわかります。 9:00 メルマガ(前半): まずは書きます。 * * * 1時間半ほどで3500字書きました。だいぶペースが遅いですね。難しいテーマを扱っているせいだと思います。とりあえず、続けましょう。 11:00 メルマガ(前半): 技術書典11: 失敗プログラマー 第2版:windhole 新しいデジタルノート術で第二の脳をつくろう:BAKUNETSU VICTORY 第563回:「困ってる人を追い返す意地悪な役所の人」をロールプレイで演じてみたら、自分の「ヤバさ」に気づいた。の巻(雨宮処凛) | マガジン9 迷走「クールジャパン」 相次ぐプロジェクト失敗でムダ金に ゲーマー日日新聞 12:00 お昼はパン。 13:00 メルマガ(前半): * * * 再び一時間ほどかかって、全体で6000字くらいまで。これで前半はOKです。 17:00 メルマガ(後半): だいぶ時間がかかりましたが、9800字ほどの原稿が書けました。とりあえずはOKですね。 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります。 * * * 更新しました。 2021年07月10日までのツイートノート - Addless Letter
シゴタノ!を書く金曜日
作業記録の共有 シゴタノ! NL+バナー画像を作る NL+トレーラー動画作り BCB+書きなめし 『Spherize』+chap01直し かーそる第四号+修正反映 ニュースレターを書く(kindle版) 樋口さんの新刊を探しに行く NL+R-styleの著作リスト イラストの練習 課題図書読書 9:00 おはようございます。本日はシゴタノ!を書き、後は販促周りの作業を進めましょう。 かーそる第四号: まずは簡単な修正反映から。 * * * 終わりました。この辺は、こういう細かい作業の積み重ねです。 あとで読む: 日本語入力には設定が必要 - howto 世間が知らない「飲酒運転は悪も、車内飲酒するトラックドライバーを全否定できない事情」(橋本愛喜) - 個人 - Yahoo!ニュース 10:00 シゴタノ!: 書きます。 * * * 書きました。日曜日に公開されます。 家庭周りの作業をいくつか: 11:00 妻の昼食準備 12:00 やや遠くの書店へ: book:buy: 『未来は予測するものではなく創造するものである ――考える自由を取り戻すための〈SF思考〉』 『最悪の予感: パンデミックとの戦い』 『英語の思考法 ――話すための文法・文化レッスン (ちくま新書)』 14:00 NL: 結城先生のを参考に、バナー画像を作ります。 * * * できました。 MacのPixmoterで、背景となる画像(書影やアイコン)などを作成し、それをiPadのprocreateで受け取って、手書き文字を入れた、という格好です。構図はもうまるパクリですが、とりあえずはこれで良いでしょう。 16:00 恐ろしいほどの睡魔と戦っておりました(負けた)。 17:00 ニュースレター: Kindle版の予約が始まっているので、そのお知らせメールを出しましょう。 * * *